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あの夏の残り火(Surf Rock)
あの夏の残り火(Surf Rock)


あの夏の残り火(Surf Rock) 更新
投稿者 kazuo さんの画像をもっと kazuo    
タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2026/4/10 13:37    
ヒット数 2   コメント数 0    

オリジナル曲♪
 


**「あの夏の残り火」**

**「あの夏の残り火」**

潮風 揺れるシャツ
夕焼け 滲む海
笑う君 まぶしくて
未来なんて いらなかった

触れそうで 触れない距離
友達より 近い鼓動
言えないまま 夜が来て
波だけが 響いてた
(Stay… just stay…)

永遠なんて ないと知って
この瞬間 抱きしめた
消えるほどに 強くなる
胸の奥の 熱
(Hold it close…)

あの夏を 抱きしめて
沈む陽を 追いかけた
君の声が 夜を越えて
僕を 燃やした

終わるから 輝いた
砂の上の 影ふたつ
戻れないと 知りながら
笑ってた
(Oh… summer light…)
(We were alive…)

ネオン揺れる 海の道
窓を開け 叫んだね
好きだとは 言えないまま
強く 抱きしめた

甘くて 少し苦い
ひと夏の 約束
波に消える 足跡を
見つめてた
(Stay with me…)

失うほど 欲しくなる
届かないと 知るほどに
鼓動だけが 速くなる
止められない

あの夏は 嘘じゃない
汗と涙の 光だ
君の名前 叫ぶたび
世界が 揺れた

戻れない それでもいい
あの瞬間が すべてだ
永遠じゃない だからこそ
燃えたんだ
(Oh oh, never fade!)
(We were flames!)
(Stay forever in my heart!)

あの夏を 忘れない
消えない光 胸の奥
君といた あの瞬間が
今も 生きてる

さよならさえ 抱きしめて
涙ごと 焼きつけた
永遠じゃない だからこそ
輝いたんだ
(summer of our lives!)
(We were alive!)
(Still burning bright!)

波の音 遠ざかる
それでも 胸は熱い
(Still burning…)


一度きりの夏の記憶を切り取った青春アンセム。潮風や夕焼け、海沿いの道といった映像的な情景の中で、友達以上恋人未満の関係が揺れ動く。永遠ではないと知りながらも、だからこそ強く輝く瞬間を抱きしめる心情が軸になっている。甘さとほろ苦さが同居し、失う予感が衝動を加速させる構造。静かな始まりから徐々に感情を高め、最後は絶叫に至る流れで、「戻れないけれど確かに生きていた時間」を肯定する物語になっている。 ...


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