<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
  xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
  xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" >
<channel>
  <title>yamanba.net</title>
  <link>https://yamanba.net/</link>
      <description>山姥ネット</description>
          <lastBuildDate>Thu, 23 Jul 2026 05:14:34 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
        <generator>XOOPS webphoto</generator>
        <category>投稿写真・動画・メディア集</category>
        <managingEditor> ( yamanba ) </managingEditor>
        <webMaster> ( yamanba ) </webMaster>
          <language>ja</language>
        <atom:link href="http://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/rss/category/14/limit=100/" rel="self" type="application/rss+xml" />
        <image>
      <title>yamanba.net</title>
      <link>https://yamanba.net/</link>
      <url>https://yamanba.net/images/logo.gif</url>
      <width>80</width>
      <height>71</height>
    </image>
    <item>
  <title>霧を裂け、魂よ走れ(Bluegrass)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2629/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **霧を裂け、 魂よ走れ** **「 霧を裂け、 魂よ走れ 」** （Hey!! Hey!! Hey!!） 叫べぇぇぇ！！ 燃えてる奴は拳を上げろ！！ 行くぞーーーーーッ！！ (Oh Oh Oh!!) (Whoa Oh Oh!!) 霧の向こうに 答えなんてなくていい 魂が叫ぶなら それだけで道になる！！ 泥だらけの靴が 俺たちの勲章だろ！ 傷だらけの昨日なんて 踏み越えて笑い飛ばせ！！ 追い風なんか待つな！！ 向かい風を燃やせ！！ 限界なんて言葉は 今日ここで灰になる！！ (Hey!!) (Hey!!) 震える心！！ それでも進め！！ 涙の数だけ 炎は赤くなる！！ 倒れても！！ 立ち上がれ！！ 魂は！！ まだ終わっちゃいねぇ！！ (Whoa!!) (燃やせ!!) (燃やせ!!) もっと聞かせろーーー！！ （ウォーーーーー！！） その声だ！！ その魂だ！！ ドームを揺らせぇぇぇ！！ 走れ！！ 走れ！！ 霧を裂いて！！ 燃えろ！！ 燃えろ！！ 心の炎！！ 誰にも！！ 止められない！！ この命！！ 全部ぶつけろ！！ 魂！！ 叫べ！！ 明日を！！ 掴め！！ 俺たちは 負けるた ...</description>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:28:40 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2629/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Beyond the Quiet Tide(Melancholic Acoustic Ballad)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2628/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Beyond the Quiet Tide」** **「 Beyond the Quiet Tide 」** The sea still wears your morning light Like silver folded into blue I smile because the wind insists That somewhere... you&amp;#39;re smiling too A feather floats where dawn begins A prayer drifts farther than the tide My empty hands still keep the warmth That never learned how to say goodbye (Ahhh... stay with me...) You left no footprints on the sand Only the scent of rain remained The sky was soft enough to cry Yet gentle enough t ...</description>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 15:25:44 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2628/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Where the Promise Stayed(Tuareg Desert Blues)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2627/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Where the Promise Stayed」** **「 Where the Promise Stayed 」** Hey... Can you still hear the wind rolling through our hometown&#063; I swear... it still sounds like us. Remember those long, lazy evenings&#063; We laughed like tomorrow had nowhere to be. You stole my jacket, I stole another smile, and somehow... everything felt enough. Didn&amp;#39;t we say we&amp;#39;d never trade our hearts for heavier pockets&#063; Funny how roads get wider, while people drift apart. Tell me... when did we start counting c ...</description>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 13:28:31 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2627/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>When We Dance Again( Balkan Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2626/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「When We Dance Again」** **「 When We Dance Again 」**  Are you ready&#063;   Sing with us!  I woke with yesterday Still heavy in my hands The sky looked gray But it never told me to stop So I took one more step You can hear it A little tune down the street One smile becomes another Like the morning sun Finding every window I know tears I know lonely nights But they never stole The beat inside my heart (No... never...) Hey! If you&amp;#39;re hurting Come closer now We don&amp;#39; ...</description>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 11:27:15 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2626/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>眠れない心(Latin Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2625/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **眠れない心** **「 眠れない心 」** 笑ってなんて言わないで その言葉だけで 今日も息が詰まる 君は綺麗だね そんな一言さえ 僕には呪いだった 君を好きになってから 心は壊れることばかり 治す気なんて 最初からなかった 「大丈夫？」 その文字が 一番痛い薬だった 僕はちゃんと 壊れているから (I&amp;#39;m falling...)(Don&amp;#39;t leave...) 誰かを好きになるたび 僕は僕を嫌いになる 眠れない夜は 君の姿じゃなく 君がいない音だけ 何度も数えてる Ay... 忘れられるって 誰が決めたの 僕は叫ぶほど 君が増えていく 涙より笑顔を なんて無理だよ この声は全部 「助けて」 にしか聞こえない (Stay...)(Don&amp;#39;t disappear...)(Ay... Ay...) 依存なんて 格好いい言葉じゃない ただ 君がいない朝を 生きる方法を 知らないだけ 鏡を見るたび 嫌いな顔が笑う 「ほらまた捨てられる」 その幻聴だけ 上手になっていく 傷は隠せても 孤独は隠れない もし君が幸せなら それでいい  そう ...</description>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 08:45:56 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2625/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>ねぇ、連れていかないで(Country Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2624/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **ねぇ、 連れていかないで** **「 ねぇ、 連れていかないで 」** (Fun.. Fun...) ねぇ  今日は少しだけ あたしを見て？ ふわり 風が髪をほどいて きらり 誰かが振り向いた あなたの瞳が そっと泳ぐたび 胸が きゅん きゅん  鳴いてしまうの あの子は 笑うだけで 世界まで味方につけるのね ずるいなぁ  ほんと ずるいよ  ぎゅっと その手を握っても するり 夢みたいに ほどけそうで ねぇ お願い 今日は そばにいて？ (Stay... Stay...) ねぇ 連れていかないで ぱちんと恋が 割れちゃいそうなの ねぇ 連れていかないで どきどき ぽろぽろ 泣いちゃうから あたし 強がるクセだけ ちょっぴり不良だけど ほんとは ぎゅっとされたいだけ (Stay with me...) あなたの一番は あたしでいて  ふふんって 笑ってみせても 内緒で しょんぼりしてる 「平気だし。 」 なんて言うたび 心は しくしく 泣いてるよ あの子なら 何でも似合うよね キラ ...</description>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 21:41:49 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2624/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>少しずつ、君の音へ(Bossa Nova)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2623/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **少しずつ、 君の音へ** **「 少しずつ、 君の音へ 」** 君は笑って 首をかしげた 「少し外れてるね」って 窓辺を揺らす 昼下がりの風まで 照れたみたいに 頬を撫でた 音符ひとつも 言い訳できず 僕はただ 微笑むだけ 正しさばかり 数える世界で 心はいつも 拍子を忘れる 君のリズムに 合わせるたび 少し遅れて また追いかける だけどそのズレが 季節を連れてくるなら 僕は今日も 不器用なままで歌う 誰にも測れない 胸のテンポがある 少し遠回りでも 君へ届くなら (Stay...)(Stay With Me...) 君が言うように 僕は少し ずれてるのかもしれない だけど 君を好きになる鼓動だけは 一度も迷わなかった 完璧じゃない声が 君の名前を選ぶたび 世界は少しだけ 優しい調べになる (You&amp;#39;re My Song...) 知らない色を 間違いと呼ぶ人もいる 新しい空は 古い言葉じゃ描けない だから笑われてもいい 君が耳を澄ませば この震える旋律も きっと 愛という名前になる ねえ 花は同じ季節でも 咲く速さは違うでしょう 星も 光が届くまで 長い夜 ...</description>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 20:01:22 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2623/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>月の住人(Andalusian Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2622/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **月の住人** **「 月の住人 」** (Ah...) ねぇ 今夜も眠れない？ 僕も同じだよ 月が窓を叩いて 「まだ起きてる？」って笑う 影はソファに座って 何も言わず隣を空ける こんな夜が 少しだけ好きになってしまった 眠れない理由なんて うまく言えなくてもいい 時計は急ぎ足なのに 僕だけ靴ひもがほどけたまま 街灯は疲れた顔で ため息ばかり照らしてる 夜風は優しくて 「今日は泣いてもいいよ」って言うんだ (Fall... Fall...) 夢は猫みたいだね 呼んでも来ないくせに 帰ろうとすると 足元で丸くなる 時間は無口な駅員で 何も聞かずドアを閉める 僕らは乗り遅れたまま 月明かりだけを切符に歩いてる 「この夜を、 一緒に歌おう。 」 「Yeah!!」 「ひとりじゃないよ！」 君が寂しいなら 夜は今日も灯りを消さない 僕が苦しいなら 月が名前を呼び続ける 影は逃げない ずっと隣にいるだけ だから今日は 少しだけ笑ってみよう (Oh Oh Oh...) 「Oh Oh Oh...」 ねぇ 夜の住人になろうか 眠れない誰かを 迎えに行こうか ねぇ 月はひとりじゃ光れ ...</description>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:29:20 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2622/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>花は同じ色じゃない(Traditional Javanese Gamelan)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2621/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **花は同じ色じゃない** **「 花は同じ色じゃない 」** (oh...) (ahhh...) 今夜 ここはひとつの庭 風は昔の名前を呼ぶ 咲いては散ることを知りながら 花は今日も空を見てる 紅く燃える花がいた 誰より強く 陽を抱いた 白く揺れる花がいた 涙を隠して笑ってた 青い夢を映す花 金色の朝を待つ花 同じ季節に咲いても 誰ひとり 同じじゃない (ah...) (Stay with me...) 誰かより美しく ならなくてもいい 誰かより速く 歩かなくてもいい あなたはあなたの香りで 世界を染めてゆく みんなの声を聞かせて！ Whoa  !! 一人ひとりが、 この庭の花！！ Yeah  !! 咲け 咲け 違う色のままで (Oh Oh Oh...) 違う夢のままで 誰も誰かの代わりじゃない その笑顔が世界になる 花は同じ色じゃない だから今日が美しい 「咲け！ 咲け！」 君だけの色は？ ここにある！ 君だけの歌は？ ここにある！ 君だけの明日は？ ここにある！！ 散る日が来ても 終わりじゃない 風はまた 新しい命 ...</description>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 12:21:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2621/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>残照、あなたへ(Nuevo Tango)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2620/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **残照、 あなたへ** **「 残照、 あなたへ 」** (ah...)(oooh...) 夕暮れは まだあなたの背中を覚えてる 帰り道の風だけが あの日の続きを知っている 「おい、 転ぶなよ」  そんな声がした気がして 振り向けば 誰もいない 少し大きな靴跡を 僕はずっと追いかけていた 不器用なその優しさは 叱るたび 少し震えてた 煙草の匂い 笑うとできる目尻のしわ 触れようとした指先は いつも少しだけ届かなかった 思い出は嘘つきだね 何でもない午後ばかり こんな夜ほど鮮やかになる あなたはもう 風の向こうですか それとも今も 僕の行く先を見つめていますか 「ちゃんと食べろよ」 あの何気ないひと言が 何度も胸で生き返る さようならじゃない まだ今日も あなたを思い出してしまうから (Stay with me...)(La la la...) 雨上がりの交差点 濡れたアスファルトに あなたの影だけ歩いていた 「腹は減ってないか」 そんな欠片ばかり拾い集めて 気づけば僕は あなたの口癖で 誰かを励ましていた 忘れることが 別れじゃない (忘れないことが  ...</description>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 12:12:16 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2620/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>まだ知らない空へ(Soul)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2619/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **まだ知らない空へ** **「 まだ知らない空へ 」** (ah... ah...)(We&amp;#39;re alive...) 桜の影を ひとつ越えるたび 昨日の僕らが 手を振っていた 「ちゃんと歩け」と 誰かがくれた言葉は もう そっと胸の奥へしまおう 同じベルで笑って 同じ窓を眺めて 同じ答えを書けば 安心できた日々 だけど心はいつも 教科書の余白で 誰にも言えない夢を 静かに育ててた 右へと言われた日も 前だけ見ろと言われた日も 胸のどこかで 小さな声が歌ってた 「君は君でいい」と (You can choose...) 僕らはもう 風向きだけじゃ飛ばない 誰かの声だけでは 明日は決めない 自分の足で 自分の空へ 転んでも それが僕らの物語 (We&amp;#39;re alive) まだ知らない空へ (hey...)(hey...) 制服を脱げば 肩書きも消える 残るものは 震えながら信じた心 誰かの期待じゃなく 誰かの命令じゃなく 「どう生きたい？」 その問いだけを連れて行こう 君が迷う日は 僕が歌うから 僕が立ち止まれば 君が笑ってよ 答えは配られない だからこそ ...</description>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 09:05:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2619/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>春を踊らせて(Celtic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2618/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **春を踊らせて** **「 春を踊らせて 」** (ah... ah...) ねぇ 今日は少しだけ遠回りしようか 風まで君の味方をしてる 笑うたび 眠ってた春が目を覚ます 昨日なんて 古い夢みたいに折りたたんで 知らない路地へ 君と迷い込めばいい 夕焼けは熟れた果実 ひと口で胸まで甘く染まる 君を見るたび 世界はちゃんと回ってる ねぇ その手を離さないで 言葉より先に 鼓動が続きを話してる 君と笑えば 街じゅうの信号が青い花になる 君に触れるたび 指先から銀河がほどける 踊ろう 肩書きなんていらない 恋は燃え続ける北極星 (Stay with me...) (la la la...) 「寒くない？」 その一言で冬がほどける 君は知らないでしょう 笑顔ひとつで 僕の孤独は鳥になって空へ帰る 君の香りは雨上がりの森 近づくほど帰れなくなる もし世界が今日で終わるなら 欲しいのは奇跡じゃない 「おかえり」って笑う 君のいつもの声 それだけで永遠になれる 君と踊れば 星は火花になって降りそそぐ 君を抱けば 夜明けが胸の中で生まれる 愛は炎じゃない 炎を踊らせる風 君は月じゃ ...</description>
        <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 20:39:12 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2618/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>雨宿りのない帰り道(Minimal Techno)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2617/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **雨宿りのない帰り道** **「 雨宿りのない帰り道 」** (ah...)(ooh...) 雨がやまない 心もやまない 君を忘れるなんて そんなの無理だった また今日も 傘を持たず歩いた どうせ濡れるなら 涙も隠せるから 弱いままの僕だけが 立ち止まってる 君の景色だけ 雨ににじんで消えていく どうして僕じゃ 駄目だったんだろう あと少しだけ 優しくできたなら (I&amp;#39;m Sorry...)(Stay...) 会いたいよ 会いたいよ 声が雨に溶けてく 「帰ってきて」 その願いさえ 空へ落ちて消えた 涙ばかり増えて 君がいないだけなのに 世界まで壊れそうだ (Stay With Me...)(Don&amp;#39;t Leave...) (ah...) Rain... Only Rain... 君が選んだ未来なら 笑って見送るはずだった だけど僕は 思い出だけ抱えて 雨粒の数だけ 後悔を数えてる お願い あと一度だけ 名前を呼んでよ (Ahhh...) 会いたいよ 会いたいよ 雨が胸を叩いてる 泣きたいよ 涙が止まらないよ 君を好きだった それだけだったのに まだ言 ...</description>
        <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 16:04:47 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2617/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>ほどけない約束(Disco Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2616/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **ほどけない約束** **「 ほどけない約束 」** (stay...) (I&amp;#39;m yours...) ねえ、 こんなこと言ったら少し重いかな。 でも心の中では何百回も繰り返してる。 「離れないで。 」 あなたは知らない。 笑っている私の奥で毎日、 小さな嵐が吹いてる。 返信が少し遅いだけで嫌われた理由を探し始める。 既読の二文字が今日の天気よりも私を支配してしまう。 (Breathe...) (I need you...) あなたは「また明日ね。 」と言う。 その一言だけで今日が終わることの方が怖くなる。 (Stay...) (Stay with me...) あなたがいるから私は私でいられる。 だけどあなたがいなくなったら私は誰になればいいの？ Baby... 心の中で何度も呟く。 「私はあなたのもの。 」 (Don&amp;#39;t disappear...) 少しずつあなたに合わせて変わった。 好きな音楽も、 好きな服も。 鏡を見るたび「私は誰？」と問いかける。 あなたを好きになったのに自分だけどこかへ消えてしまった。 愛って何だろう。 あなたは悪くない。 ...</description>
        <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 16:04:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2616/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Tears Remember Your Name(Atmospheric Electronica)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2615/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「When Silence Knows」** **「 When Silence Knows 」** The lights grow dim, the silence breathes A single tear becomes the sea Can you hear me... tonight&#063; You left before the spring could bloom Yet your laughter lives in the rain I kept the seasons inside me I smiled so no one would notice How quietly my heart was calling (Stay... stay...) Love was never something to hold Only something we kept becoming Every tear carried tomorrow (Hey... Hey...) Love keeps breathing after goodbye Life kee ...</description>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 20:43:01 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2615/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>静かな午後に溶けて(Minimalism)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2614/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **静かな午後に溶けて** **「 静かな午後に溶けて 」** (ooh...) 窓を抜ける 風が笑う 午後の光が 肩を包む 今日は このままでいい コーヒーの湯気 揺れるテーブル やさしいメロディ 部屋を満たす 何も足さず 何も引かず それだけで 胸は満ちてゆく 君は笑って 本を閉じる その横顔が 今日の景色 若い頃には 気づけなかった 幸せは 君と過ごす時間 (Stay... Stay...) 君がいる 家族が笑う 流れる音楽 窓辺の木漏れ日 何も不満のない この時間を そっと抱きしめていたい 今日という一日が 宝物なんだ (Oh... Forever...) 庭では 季節の花が揺れて 鳥たちは 今日も歌ってる 遠くの山も 澄みきった空も 何も言わずに 心をほどいてくれる 君と歩けば 人生は あたたかい 急がなくてもいい 競わなくてもいい 好きな音楽が流れる午後 そんな毎日が 何より幸せ (Stay With Me...) 君がいる 家族が笑う 流れる音楽 優しい夕暮れ 自然が今日も 心を癒してくれる 何も不満のない この時間は 何より贅沢な宝物 季節は巡り 君と ...</description>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 21:09:34 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2614/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>ネオン越しの帰り道(Dream Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2613/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **ネオン越しの帰り道** **「 ネオン越しの帰り道 」** (woah...)(Everybody...) 照明が揺れる ガラスの街 君が笑うたび 夜がほどける 紙袋ひとつ 夢を詰め込んで 僕らは今日も 未来を買ってた エスカレーター 流れるリズム 誰かの幸せ 映したスクリーン 新しい靴で 歩幅を合わせ 「今日は何食べる？」 そんな言葉が愛しかった ネオンが瞳に溶けて ショーウィンドウの僕らは 少しだけ綺麗すぎて 少しだけ嘘みたいで 君の右手 僕の左手 繋ぐだけで 世界はセール中 (Stay...)(Stay Tonight...) ねぇ 歩こう 終電なんて忘れて 光る袋 抱きしめながら 僕らは街のBGMになる ねぇ 笑おう この瞬間だけは本物 未来なんて 誰かの商品でも 君が隣なら 全部 愛せる (Whoa Oh Oh...) (Everybody Sing...) (Come On!) フードコートの窓に映る 少し疲れた 二人の笑顔 増えてくポイント 減っていく時間 でも君だけは 値札なんて付かなかった 広告は 「もっと幸せになれる」と歌う だけど僕は知ってる ...</description>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 15:07:28 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2613/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>ブラウン管の向こう側(Bitpop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2612/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **ブラウン管の向こう側** **「 ブラウン管の向こう側 」** (ah...) 砂嵐に滲んだ あの日の夕焼け 止まった時計を 誰も戻せなくて 古いゲーム機の 電源を入れるたび 「つづきから」が 胸を締めつける 君は笑った 「まだ行けるよ」って 夢は才能で 決まると思ってた 負ける理由だけ 数える癖がついた 遠回りした靴は 擦り切れてもまだ温かい 泣きながらでも 歩いた日は消えない (Take my hand...) 世界はノイズばかりだ 誰かの正解ばかりだ でも... その声も その傷も 全部置いていこう 捨てろ 昨日までの迷いを (Whoa...) 壊れた未来を抱きしめろ (Stay Alive...) 才能なんて 風に消える 最後まで 見続けた夢だけが 明日を書き換える まだ終われない まだ終われない 君となら 叶わなかった未来が 今でも夜を照らしてる 写真の笑顔は 少し若すぎたね 悔しさばかり 集めていた僕を 君だけは 諦めなかった (ahhhhh...) 何度負けても 何度泣いても 僕らは 終わらない 余計なものは 全部燃やせ 比較も 後悔も 恐れも ブラ ...</description>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 21:08:41 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2612/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>深い森の向こうへ(Psychedelic Trance)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2611/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **深い森の向こうへ** **「 深い森の向こうへい 」** (ah...)(ooh...) 昨日まで信じた光は 朝にはもう灰になった 夢だけ残して 心は空っぽ 誰かがくれた未来図を 握りしめ歩いてきた どこへ行けばいい 何を信じればいい 足跡だけが 静かに消えていく 深い森は 何も答えない だから今日も 沈んでいく (Go...) 夢は遠く 手は届かない 失くしたものだけ 胸で息をする 世界は 僕を待たない それでも 歩くしかない 逃げても 忘れても 空白だけは ついてくる 希望なんて もう拾えない だけど足だけは 止まらない (ahhh...) (Go Higher...) 深い森の向こうで まだ見えない朝を探す 壊れた夢も 消えない傷も 全部抱えたまま この闇を越えていく (Forever...)(Walk... Walk...) (ahhhhh...) (Forever...)(Walk... Walk...) 風は何も語らない だから僕は 今日も歩く (ah...) (ahhhhh...) </description>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 14:50:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2611/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>秘密は燃やせない(Progressive Trance)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2610/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **秘密は燃やせない** **「 秘密は燃やせない 」** (ah...)(stay...)(Only you...) ねぇ、 またそんな顔してる。 「無理だ」って？ 誰が決めたの。 私は最初から そんなルール 信じたことない。 笑われたくらいで折れるなら とっくに終わってるって。 「できるの？」   できるよ。 理由なんてあとでいい。 結果が全部しゃべるから。 好きに言わせとけばいい。 私の物語は 私が主役なんだから。 でもさ、 本当の私だけは 誰にも見せない。 君だけ知ってる。 強がりの裏で 何度も立ち止まったこと。 (shhh...)(It&amp;#39;s Our Secret...) 守ろう。 この秘密だけは。 世界がうるさくても 君には全部話せる。 壊れそうな夜も 笑い飛ばしてきたじゃん。 「大丈夫。 」 その一言だけで 明日の景色が 何度でも色を変える。 (Whoa-oh-oh!)(Never Let It Go!) (Hey!)(You And Me!)(Keep It Alive!) 燃えろ。 もっと。 幻想じゃない。 これは  ...</description>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 21:18:42 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2610/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>闇を裂く光(Electro House)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2609/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **闇を裂く光** **「 闇を裂く光 」** ねぇ  聞こえる？ 誰か   待ってろ。 必ず行く。 黒い霧が 空を飲み込んだ 足跡まで 闇に消されてく 笑顔だった昨日が 色を失い崩れていく 震えるその声だけ 胸の奥で燃えていた 見失わない 何度でも 君を探す （Ah...） 怖いよ   心が壊れそう その涙は 終わりじゃない 見えない檻を 壊せ （Hey! Hey!） 漆黒の影が迫っても 闇が牙を剥いても 僕らの鼓動は まだ止まらない （Oh Oh Oh） 恐怖を裂いて 光になれ 君の涙 もう誰にも奪わせない 叫べ 「Whoa──!!」 Whoa Oh Oh!! Whoa Oh Oh!! その手を離さない 信じて走るよ 夜明けまで 「Go!! Go!! Go!!」 何度も 諦めかけた 冷たい声に 心を閉ざしてた でも君は まだ生きてる その鼓動が 答えなんだ （Ah... Ah...） 手を伸ばして 「手を伸ばして！」 目を開いて 「目を開いて！」 もう一人じゃない 「もう一人じゃな ...</description>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 07:48:35 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2609/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>深夜0時のリクエストライン(Deep Electronic)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2608/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **深夜0時のリクエストライン** **「 深夜0時のリクエストライン 」** もしもし 聞こえる？ まだ起きてる？ 街の隅っこでさ ひとりでイヤホン鳴らしてる ねぇDJ 新しい音、 流してよ 昨日までの景色を 少しだけ壊してよ (hello  hello ) 時計の針がカチカチ笑ってる 眠らないビルはキラキラ嘘をつく 「変わりたい」なんて 大げさじゃないんだ 胸の奥で ドクドクしてる何か 電話一本でさ 世界って変わるかな？ ザーザー鳴るノイズの海 その奥で呼んでる声 「まだ知らない音があるよ」 「まだ見えない明日があるよ」 ねぇ聞こえる？ この低い鼓動 (boom boom ) 深夜0時のリクエストライン 僕の孤独を繋いでよ ガラスみたいな昨日を バリッと割るビートで 深夜0時のリクエストライン 名前なんていらないよ 新しい光を この耳に流してよ ズン ズン  胸の奥まで (we are alive) 街灯の影が僕を追い越してく 「大丈夫」って言葉も 今日は少し軽すぎる 言えない想い ...</description>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 21:35:34 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2608/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>向こう側の朝(Future Garage)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2607/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **向こう側の朝** **「 向こう側の朝 」** (stay...) ねえ 今日はちゃんと眠れた？ 窓に映る街が 少しだけ遠く見えるね 夜の終わりは 思ってるより静かだよ 肩の力を 少し抜いてみて 私はここにいるから いつも笑ってるけど ほんとは言えないこともあるよね ひとりで抱えたまま 平気なふりをして 誰にも気づかれないように 小さく息をついて また朝を迎えて また歩き出す そんな日もあるよね それでも今日まで ちゃんとここに来たね もし疲れたなら 立ち止まっていい 少しくらい遠回りでも ちゃんと前に進んでるから 曇った景色も いつかは晴れていくよ (Stay...)(Stay...) 笑えない日があっても そのままでいいよ 涙は隠さなくていい きっと明日は来るから 街の明かりは消えないけれど あなたの心は あなたのままでいい 小さな光でも ちゃんと夜を照らせるよ (You know...)(I&amp;#39;m here...) うまくできない日も 答えが見えない日も 焦らなくていい 誰かと比べなくていい 昨日より少しだけ 前を向けたなら それだけで十分だよ あなた ...</description>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 18:01:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2607/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Already Here(Soulful House)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2606/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Already Here」** **「 Already Here 」** (ooh...) If you listen past the silence You&amp;#39;ll find me already here You chased the light across the sky Thinking love was far away While every sunrise touched your face I was wishing you could stay Not because you needed saving Only because you never had to walk alone Every little hope you almost lost Found its way into my hands I&amp;#39;m already here Like the morning air Holding every dream you forgot to share You don&amp;#39;t have to run You don&amp; ...</description>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 16:21:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2606/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>遠い明日の灯(Detroit Techno)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2605/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **遠い明日の灯** **「 遠い明日の灯 」** 鉄の空に 朝が滲む ガラスの街が 目を覚ます 君と歩いた あの日だけが 時間の外で 光ってる 無数の窓に 命が灯り 誰もが明日へ 歩いてゆく その景色を 遠く眺めて 君を思えば 少し笑えた 冷たい都市も 冷たい星も 誰かを想う 熱だけは消えない 遠ざかるほど 近くなる記憶 (Stay...) 未来の果てで 君を探してる 何光年でも 想いは届く 人は別れて また巡り逢う 機械の世界も 心は眠らない (Woah...) ネオンの河を 見下ろす夜空 小さな灯りが 今日を結んでる あの日の笑顔は もう戻らない それでも世界は 静かに回り続ける 未来の果てで 君を探してる 銀色の街に 温もりが残る 誰かを愛した その記憶だけが 果てない時代を 優しく照らしてる 君はいないと 知っているけど 世界を俯瞰すれば 僕らはまだ つながってる (Woah...)(Forever...) (Together...) 街の灯が消え また朝が来る (ah...) </description>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:17:23 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2605/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Broken Streetlights(Punk Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2604/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Broken Streetlights」** **「 Broken Streetlights 」** (woah... woah...)  Can you feel this tonight&#063;  (woah... woah...) We carved our dreams into the summer sky Thought forever lived behind our eyes Every promise fit inside our hands Like paper planes above forgotten lands You said,  We&amp;#39;ll never disappear...  Now your echo&amp;#39;s all I ever hear Streetlights know the truth we hide They watched our futures change with time Who stole the fire&#063; Who closed the door&#063; Th ...</description>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 08:12:08 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2604/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>灰になるまで噛み砕け(Death Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2603/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **灰になるまで噛み砕け** **「 灰になるまで噛み砕け 」** (ah... ah...) 「──聞こえるかッ!!」 ＼ウォォォォォォ!!!!／ 喉の奥で 骨が笑う 今日も鏡は 敵の顔 名前なんて 燃やせば灰 (HEY!! HEY!! HEY!!) 眠れない夜を喰らって 腐った月を飲み干した 肺は錆びて 鼓動は暴れ 頭の中で獣が増える 噛め 裂け 折れ 叫べ 俺が俺を殺し損ねた朝 (Die... Die...) まだ終われない 誰が化け物だ ＼オレだ!!／ 誰が檻を作った ＼オレだ!!／ 誰が鍵を飲み込んだ ＼オレだ!!／ なら 全部 壊せ ＼ウォォォォォ!!!!／ 黒い雨が 骨を洗う 消えたい 消えない 息を吸うたび 罪になる (Hey...) もう 戻れない 俺は灰 俺は泥 俺は誰にもなれない影 燃やせ 燃やせ 全部燃やせ (WHY!! WHY!! WHY!!) 苦しめ もっと苦しめ 理由なんか あるか──!! WHY!! WHY!! WHY!! ＼HEY!! HEY!! HEY!!／ ひとり 誰もいない (いない!!) 生きている (生きている!!) それだ ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Jul 2026 20:56:44 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2603/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>時限都市(Street Punk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2602/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **時限都市** **「 時限都市 」** (oh...oh...) 海の匂いは遠く 財布は今日も軽い 夢だけ背負って 知らない街へ来た ネオンより赤色灯が よく似合う夜 (笑えよ) 明日より 今日を越えるので精一杯 家賃は跳ね上がる 仕事は消えていく 偉そうな顔は 言い訳ばかり 路地じゃガキらが 仲間を探す 顔より先に 噂だけが歩いてく (ah...) 悪くなったんじゃない 追いやられただけだ (Hey...) 誰が線を引いた？ 誰が目をそらした？ (Hey...) 積もった怒りは 消えやしない (Woah!!) 街中ギリギリ 息が詰まる (Woah!!) 明日の保証なんて どこにもない (Woah!!) 転んでは笑って また立ち上がる (Woah!!) 壊れそうなのは 俺らじゃない この世界だ (Whoa Oh!!) 生まれた場所より 今日をどう生きるか 肌の色より 流した汗だろ 勝手なルールを 押しつけられても 胸張って 前だけ向く 仲間の声だけは 嘘をつかない (Hey!!) (Hey!!) (Hey!!) (oh...) (まだ終われない) 母ちゃんの 「負 ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Jul 2026 17:31:14 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2602/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>酔いどれ街道(Folk Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2601/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **酔いどれ街道** **「 酔いどれ街道 」** (Whoa!!) (乾杯!!) (Hey!!) 路地裏の風 煙を裂いて 傷だらけのブーツ鳴らす 財布は今日も空っぽだけど 胸ん中だけは金ピカだ 世間のルール？ そんなもん知るか 笑われた数だけ強くなる 転んだ夜まで酒の肴 全部まとめて飲み干せ (Ho!!) 下向くヒマがあるんなら 拳じゃなく杯を上げろ 腐った昨日にゃ用はねぇ 今夜が俺らの縄張りだ 飲め！飲め！ 朝まで騒げ！ どうせ人生 一回こっきりだ 吠えろ！吠えろ！ 笑って暴れろ！ 傷跡ごと抱いて生きろ (Whoa!!) 仲間がいるなら負けじゃねぇ 明日なんざ風に任せろ 胸張って突っ走れ 俺らの旗は折れやしねぇ (乾杯!!) (オイ！オイ！) 噂話は酒で流せ ビビる奴から消えていく 金で買えないこの絆だけ 最後まで握りしめろ 泣きたきゃ笑って飲めばいい 怒りは夜空へ蹴り飛ばせ 生きてる証を刻みながら アクセル全開 突き抜けろ 誰にも頭なんか下げねぇ 媚びるくらいなら腹をくくる 転んでも立ちゃそれで勝ち 俺らは何度でも蘇る (Ahhh...) (Hey...) 飲め ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Jul 2026 10:11:50 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2601/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>When Silence Knows(Epic Doom Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2600/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「When Silence Knows」** **「 When Silence Knows 」** I hear my footsteps calling back Through empty walls that never answer A thousand faces pass my eyes But none can tell me who I am Morning breaks without a sound I keep reaching for a hand That disappears before forever I buried dreams beneath the rain Every mirror knows my pain (Stay...) (Don&amp;#39;t fade...) Is there anybody Standing in the dark with me&#063; Can you hear this silent fire&#063; When silence fills the air I&amp;#39;m screaming throug ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Jul 2026 09:02:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2600/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Strings of the Hollow Crown(Thrash Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2599/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Strings of the Hollow Crown」** **「 Strings of the Hollow Crown 」** Hey... Hey... Hey... (ahhh...) (stay awake...) Every promise wore a golden face, Every doorway whispered my name. One small step became a thousand miles, Still I smiled inside the flame. Silver threads around my hands, Soft enough to hide the chains. I called it freedom every night, Till it learned to speak my name. Every mirror praised my crown, Every shadow claimed my soul. Trading pieces of tomorrow, For a fire tha ...</description>
        <pubDate>Sat, 11 Jul 2026 21:04:28 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2599/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>黒い夜に残った君(Gothic Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2598/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **黒い夜に残った君** **「 黒い夜に残った君 」** 錆びた街灯が揺れてる 誰もいない夜の路地 煙の中で探してる 君の残した影を あの日から俺は変わった 笑うことも忘れたまま くだらない噂の街で ひとり夜を歩いてる 強がって傷を隠して 平気な顔をしてた 本当の弱さを知ってたのは 君だけだった もう戻れないと分かってる それでも忘れられない 汚れた世界の中で 君だけが光だった 君はまだここにいる 暗闇の奥で笑ってる 壊れた俺の心を 今も静かに守ってる 消えかけた温もりも あの日の約束も この街が変わっても 俺は君を忘れない (ohhh...) (stay with me...) 夜の街に溶けながら 知らない顔が増えていく 愛なんてくだらないと 誰かは笑うけれど 失って初めて分かった 本当に大切だったこと もし君が見ているなら 伝えたい言葉がある 「ありがとう」 「忘れない」 君はまだここにいる 俺の中で生きてる 冷たい夜に迷っても 君の影が背中を押す 終わった恋じゃない 消えた夢でもない 俺が覚えている限り 君は永遠に消えない (ahhh...) (never f ...</description>
        <pubDate>Sat, 11 Jul 2026 14:35:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2598/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>When The Silence Learns My Name(Cinematic Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2597/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「When The Silence Learns My Name」** **「 When The Silence Learns My Name 」** (woooooo...) Can you hear it... Before the sound... Before the fall... The night hangs low above my eyes, Like smoke that never leaves the sky. Every shadow knows my face, Every heartbeat hides a trace. Still I&amp;#39;m breathing... Still I&amp;#39;m here... (ahhh... stay... ahhh...) If I run, It follows. If I hide, It grows. Maybe the darkest road Was always leading home. I won&amp;#39;t bow to the voice inside, I won&amp;# ...</description>
        <pubDate>Sat, 11 Jul 2026 09:53:07 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2597/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>幻の刃(Avant-Garde Microtonal Opera)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2596/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **幻の刃** **「 幻の刃 」** (ah...)(ha...) 静かな風が 頬をなでる 誰も知らない 山の向こう 声を呼んでも 返事はなく 残るのは 胸のざわめきだけ 「あの日 何が起きたんだろう」 ひとつの言葉 ひとつの視線 ほんの小さな すれ違いが 命より重い影になった 忘れられない 離れられない 昨日の涙が 今日も鎖になる (ah... stay...)(ah... don&amp;#39;t fade...) 見えない敵と 戦い続けて 心が描いた幻を 真実だと信じていた あなたは何も 奪ってなんかいない 僕が作った 幻だった 怒りは炎 思い込みは風 燃え広がるたび 空まで赤く染まる だけどあなたが 微笑んだ瞬間 世界は静かに ほどけていく (Oh... Let it go...)(Oh... Free my soul...) (ha... ah...)(deep breath) 「あの人が笑った」 「きっと僕を笑った」 そう決めつけた その一秒で 優しかった景色まで 灰色へ変わっていく 誰も傷つけるつもりなど なかったのに 心だけが 刃を振り上げる 本当の敵は  ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 21:12:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2596/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>路地裏の湯けむり(Acoustic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2581/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **路地裏の湯けむり** **「 路地裏の湯けむり 」** 蛇口の音まで 今日という歌になった 古い窓を揺らす風さえ 君が笑えば春だった 六畳ひと間の 少し傾いた世界 隣のテレビの音 夕飯の匂い 細いカーテンを 夕焼けが染めてた 欠けた茶碗を 「まだ使えるね」と笑う君 買ったばかりのせっけんを 小さくなるまで大事にして 何も持っていない二人は 不思議なくらい満たされてた 「寒いね」 「近くにいるよ」 その一言だけで 冬は少し短くなった (Stay...) (Stay...) 君と歩いた 湯けむり帰り道 湯上がりの頬が 街灯より眩しかった お金じゃ買えない 今日という灯り 何もない暮らしなのに 何ひとつ足りなかった日はない (You&amp;#39;re My Home...) (Ahh...) 雨粒が屋根を叩く 時計だけが 少しずつ未来を進めていた 季節は黙って ページをめくる 並んでいた歯ブラシも 片方だけ残った 理由なんて 今でも知らない 知ろうとしないまま 大人になった 君のマグカップだけが 最後まで捨てられなかった (Ahh...) もしも もう一度だけ あの狭い部屋 ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 17:53:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2581/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Where Silence Takes Flight(Algorithmic Music)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2595/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Where Silence Takes Flight」** **「 Where Silence Takes Flight 」** Good evening... Leave your worries at the gate... We&amp;#39;ll fly together. Morning breaks through endless glass Silver wings beneath the dawn Every stranger wears a story Every heartbeat moving on Suitcases full of yesterday Still we walk beneath one ceiling Searching skies beyond the rain (Stay... stay...) Maybe goodbye Is another way to begin Maybe the silence Knows our names better than we do (Whoa-oh...) Fly... Not a ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 13:42:54 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2595/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>傷跡が咲く場所(Glitch)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2594/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **傷跡が咲く場所** **「 傷跡が咲く場所 」** 誰にも見えない場所へ 今日も笑顔をしまい込んだ 「平気だよ」と重ねた声だけ 夜風が知っている 触れればほどけそうな夢を 胸の奥で結び直した 君へ伸ばしたこの手だけ 静かに行き先を失くした (Stay...)(You&amp;#39;re not alone...) 傷は隠すほど 星みたいに滲んで 消したかった昨日さえ 今は僕を照らしている 叶わない恋だって 間違いじゃなかった 君を好きだった季節は 僕の未来を育てていた 届かなくてもいい 君が笑えるなら 隣じゃなくてもいい その笑顔が続くなら (Together...) その声を聞かせて！ Whoa  !! もう一度！ Whoa  !! 傷跡よ 消えなくていい 涙の跡も 僕だから 君を愛した証だけは 誰にも奪えはしない 君へ続く道じゃなくても 今日を歩いてゆけるから 叶わない恋を抱きしめて 新しい空へ歌おう (Whoa Oh Oh...) 痛みは消えない 消えない！ それでも歩ける 歩ける！ 君がくれた優しさだけ 今も胸で息 ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 11:27:37 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2594/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Only What Time Knows(Celtic Ambient)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2593/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Only What Time Knows」** **「 Only What Time Knows 」** (ahhh...) Where does our love go&#063; Where do our hearts belong&#063; If I hold your hand tonight, Will morning keep us strong&#063; Promises fall like snow, Beautiful... because we don&amp;#39;t know. You look at me. I search the sky. Between our hearts Lives a quiet why. Where will our love awaken&#063; Will our dreams come true&#063; Can broken hearts remember The love we once knew&#063; Only what time knows. Only what time knows. (Only time...) (Only what tim ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 07:54:38 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2593/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>めぐる息のあいだ(Minimal Music)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2592/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **めぐる息のあいだ** **「 めぐる息のあいだ 」** (ah...)(ooh...) 朝の風を数えてる 窓に射す光を追う まだ見えない景色がそっと色づいていく ひとつだけ昨日と違う音がした 同じ道を歩いても影は少し長くなる 同じ雲を見上げても色は少し深くなる 見えないほど小さなことが世界を書き換えていた 小さな一歩でいい 昨日は今日になり 今日もまた明日の景色へ溶けていく 重なって 離れて また重なる それだけで景色は生まれ変わる 変わらないようで変わり続ける めぐる めぐる この鼓動の輪 (Stay...)(We&amp;#39;re Breathing Together...) 音は増えて音は消えて 新しい始まりだけが静かに育っていく 夕焼けを集める空 夜明けを抱きしめる空 違う景色を見ながらも同じ季節を歩いてる 見えない糸はいつでも優しく結び直される 波は戻るために進み 花は散るために咲く 終わりは帰る場所 始まりは思い出す場所 円を描くように何度でも今日へ帰る ひとつの声は小さいけれど重なれば海になる 変わらないものなんてきっとない だから今日も優しくいられる  ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 07:35:08 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2592/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>天候の向こうで( Ambient Soundscape)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2591/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **天候の向こうで** **「 天候の向こうで 」** 「この風、 聴こえるか――!!」  今日は、 この空と一緒に歌おう。   (オーーーッ!!) 雨はまだ降っていない だけど草は知っていた 風が少し向きを変えて 鳥たちは空を読む 君がいた街も 今ごろ風が吹いてるかな 同じ季節が撫でていく (ah...)(stay...) 時間は誰にも聞こえない足音で 世界を少しずつ変えていく 君を忘れたわけじゃない 世界が僕を書き換えただけ 天気は景色じゃない 世界を動かす鼓動なんだ 雨が近づけば命が歌い 風が変われば恋も揺れる 遠く離れた君も きっと同じ空の下 季節が僕らを抱いている (Wow Oh Oh――!!) (ウォーーーッ!!) 雨が来る!! 雨が来る!! 風が変わる!! 風が変わる!! 鳥は歌う!! 鳥は歌う!! 世界は止まらない!! 氷が割れる音 海は何も言わず 人は眺めているのではなく 天候と時間の流れに 生かされていた 君を思い出す 雨の匂いだけで 風が名前を運んでいく 君も今 空を見上げていますか 天気は命そのもの 背景なんかじゃない 雨は ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 07:15:17 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2591/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>崖の朝へ(Avant-Garde Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2590/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **崖の朝へ** **「 崖の朝へ 」** (ah... ah...) 「こんばんは──。 この歌は、 誰にも見せなかった朝の話。 」 夜明けはまだ あなたの肩で眠ってる 白い息だけ 世界に残して ドアを閉める音さえ 夢を壊さないように 私は今日も ひとり崖へ向かう (Still asleep...) Don&amp;#39;t wake... (I&amp;#39;ll be back...) 私は投げる 石を 昨日の言葉を 胸の黒い波を もしも それが 私だったなら 落ちてゆけ 私じゃない この恐れだけ 落ちてゆけ あなたへ届く前に 守りたい 守りたい この朝を (Whoa   Oh  ) (Whoa   Oh  ) 愛しているほど 壊れる未来を見てしまう だから私は 朝の谷へ 心の破片を捨てる 「みんな、 一緒に。 あなたは知らない 私の朝を 知らなくていい 笑って 「おはよう」 その一言だけで 世界は始まる (You&amp;#39;re my home...) (You&amp;#39;re m ...</description>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 06:52:33 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2590/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>湖に残る声(Neo-Classical)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2589/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **湖に残る声** **「 湖に残る声 」** (ah...)(hum...) 静かな朝だね 湖は何も言わない 君が笑ったあの日だけ まだ水面が覚えてる 君の横顔は 白鳥によく似てた 何も苦しくないように 静かに笑うたび 見えない場所で どれだけ心を漕いでたの 僕は知らなかった 優しい人ほど 声を飲み込むんだね 僕は近くにいて 気づけなかった 今さらだよね 君が沈黙を選んだ理由も 全部 遅かった (Stay...) 白鳥は 泣かないんだね 涙まで 湖へ溶かして 君もきっと そうだった 笑ったままで 遠ざかって 僕だけが 岸辺に残る 「またね」 その一言だけが 永遠になった (Forever...) (ah...) 夕暮れになると 湖は少し赤くなる 呼び止めたかった でも 本当に好きな人には 幸せでいてほしい その言葉だけで 何も変えられなかった どうして もっと早く 君の痛みに 触れられなかった 君は 水面の下で 命を漕いでいた (I Was Blind...) 白鳥よ もし生まれ変わるなら もう 頑張りすぎなくていい 君が君のままで 笑える世界なら 僕は何度でも 名 ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:39:05 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2589/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>助手席の明日(Minimal Motorik Psychedelic Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2588/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **助手席の明日** **「 助手席の明日 」** (ah...)(Stay...)(Drive with me...) キーを回した朝は 昨日をポケットに置いてきた 君は眠そうな顔で 「どこ行くの？」って笑う 「まだ決めてない。 」 それだけで今日が少し自由になった まっすぐ伸びる道路は 未来が描いた一本の手紙みたいで 僕らはその文字を タイヤでゆっくり読んでいく 街はページをめくる音 草原は深呼吸 森は黙ったまま 「急がなくていい」って頷く 君の横顔を見てると 心のひび割れに 朝日が少しずつ流れ込む 「このままでいい？」 そんな君の声は 追い風になって僕の背中を押す (keep rolling...) どこへ着くかなんて今日はあと回しでいい 君と走る時間が地図そのものだから 同じ景色なのに 今日の空は昨日より少し君の色 僕の心は長いトンネルだったけど 君の笑顔は 出口じゃなくて 走り続けるためのヘッドライトだった (Whoa...)(Stay...) (la la...)(ah...) 風が髪をさらうたび 悩みは窓の外へ 小さな鳥みたいに飛んでいく 赤信号も焦らな ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:01:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2588/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>誓えない永遠(Industrial Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2587/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **誓えない永遠** **「 誓えない永遠 」** (ah... ah...) 静寂を裂く鐘の音 白い花は鉄の匂い 錆びた未来が笑ってる 君は言う 「永遠を誓う？」 その言葉は誰のため？ 今日の心は今日だけのもの 明日の涙は誰も知らない 人は変わる 季節みたいに (Stay...) (Stay forever...) もし世界が姿を変えても その約束はまだ生きてる？ (No... No... No...) 誓えない 永遠なんて 叫べない 嘘になるから 今 愛してる それだけでいい 未来まで縛る言葉はいらない (Whoa-oh...) (Forever... Never...) 指輪は光る 心は揺れる 契約書より鼓動を信じたい 昨日の約束 今日の鎖 正しさだけじゃ息はできない (Ahhh...) 愛は命令じゃない 抱きしめるほど遠くなる夜 それでも今だけは嘘じゃない (No! No! No!) 誓えない それでも君を抱きしめる 永遠よりこの一秒を燃やし尽くせ 終わるかもしれない だから美しい 「今」 この瞬間だけは 誰にも奪えない (Forever...) (Never ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 14:40:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2587/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>衝突温度(Industrial Punk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2586/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **衝突温度** **「 衝突温度 」** 街灯が流れる 窓に映るふたりの輪郭 速度は言葉を追い越し 夜は何も裁かない (ah...) (cold... cold...) 午前零時十二分 交差点 信号は点滅 ヘッドライトが交差する 記録される数字だけ ガラス 散乱 鉄 変形 沈黙 三秒 心拍 上昇 ニュースならここで終わる 警報音だけが 生きている証拠みたいだ (ah-ah...) Warm leatherette Warm leatherette 焼けた革の匂いが 名前を忘れさせる Warm leatherette Warm leatherette 鼓動とエンジンは どちらが先に止まる？ (stay...) (warm leatherette...) 金属が歌う 街は何も知らない フロントガラス 星座みたいな亀裂 ラジオは天気予報 世界は通常運転 体温 排気熱 白い息 赤いランプ 感情だけが 規格外 境界線は歪み 機械は人間を映す鏡になる Warm leatherette Warm leatherette 鉄の鼓動に合わせ 夜が深く脈を打つ Warm leather ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:53:48 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2586/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>約束された未来の跡(Hypnagogic Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2585/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **約束された未来の跡** **「 約束された未来の跡 」** (ah... ah...) (ooh... forever...) 蛍光灯だけが 季節を知らない 磨かれた床に 昨日が映ってる 「新しい未来」 そんな文字だけ 静かに光ってる ガラス越しに並ぶ まだ夢だった機械 触れれば世界が 変わると信じてた 南の海のポスター どれも完璧すぎて 少しだけ息苦しい (Come with me...) (Paradise...) テレビの向こうから 幸福が流れ込む 買えば届く未来を 何度でも見せられた 時間だけが遅くなる 映像は色を忘れ 笑顔だけが止まったまま (Stay...) (Stay...) 約束された未来は ガラスの向こう側 誰もいないエスカレーター 夢だけ運び続ける 「これが幸せ」 そう言われれば そんな気もした だけど胸の奥で 小さな声が響く 「本当に？」 (Really...) (la... la...) 色あせた広告は 誰にも急がない 未来だった景色は 思い出になっていた 欲しかったものより 欲しいと思った日々が 少しだけ眩しかった きっと僕たちは 希望を ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:33:30 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2585/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>霧の向こうで名前を呼ぶ声(Gothic Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2584/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **霧の向こうで名前を呼ぶ声** **「 霧の向こうで名前を呼ぶ声 」** (ah...)(come closer...) 霧が揺れる 誰もいない森の入口 風だけが 僕の影を追い越していく 「こっちへおいで」 確かに聞こえた 振り返っても 誰もいない それでも胸だけは 「間違いじゃない」と言う 一歩 また一歩 足跡だけが増えていく 近づけば遠ざかる 見えたはずの白い影 名前を呼ぼうとして 息だけが霧へ溶けた (Where are you...) 君は幻でもいい 夢でもいい 届かなくてもいい この鼓動が続くなら (Stay...) あと少し そう信じた今日も 森は静かに笑う (Again...) (ah...) 遠くなる 近くなる 森は何も答えない 誰も最初から 呼んでいなかったのか 孤独が声を作ったのか 幸福という名前 愛という名前 輪郭だけ残して 夜へ溶けていく 走れば出口は消え 追えば君は光になる (Breathe...) 届きそうで届かない その一瞬だけを信じて 君は理想でもいい 蜃気楼でもいい 僕だけは止まれない (Stay with me...) 何度でも  ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:14:59 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2584/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>私にも光を(Progressive Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2583/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **私にも光を** **「 私にも光を 」** (ah...) 静かな部屋に 時計だけが歩いてる 窓の向こうでは 今日も誰かが夢を掴む 笑って「おめでとう」ちゃんと言えるよ だけど胸の奥で 名前もない雨が降る (Breathe...)(I&amp;#39;m still here...) 「大丈夫？」その一言を待っていた 誰にも責められてないのに 自分だけ責め続けた  頑張れ  その言葉は優しいけど もうこれ以上 どこへ進めばいい？ (Where am I...)(Do you see me...) 認めてほしい でも言えない 届いてほしい でも怖い 心の中だけ叫び続ける 「私にも...目を向けて。 」 みんなの未来を照らすその光で どうか 私も照らして 笑顔の裏側まで 誰か気づいて (What about me...)(What about me...) 優しさは 配るだけじゃなくていい 私にも 私にも 生きる理由を抱きしめたい 「認めてほしい」 「言えない」 「苦しい」 「大丈夫って笑う」 置いていかれた景色ばかり 比較ばかり覚えてしまった 誰かの幸せ ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 13:00:12 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2583/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>鼓動は終わらない(Electro Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2582/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **鼓動は終わらない** **「 鼓動は終わらない 」** (ah... ah...) 止まった時計なんて 誰も見ていないから 昨日を巻き戻すより 今日を鳴らそう 胸のリズムが 最初のドラムになる 転んだ数だけ 靴は歌を覚えていく ため息も 次のメロディへ変わる 笑われてもいい 間違ってもいい 踊る理由なんて 鼓動だけで十分だ (keep it alive...) もっと高く もっと遠く 昨日の僕を追い越して 壊れるたび 強く光る 未来はまだ未完成 (One More Time...) もう一度 もう一度 世界はまだ終わらない (Hey! Hey!) 笑って 叫んで 今日を愛そう (Harder... Better...) 涙までリズムになる (Faster... Stronger...) 僕らは昨日より自由だ (ahhh...) (oh oh oh...) 言葉なんて 少し足りなくてもいい 手を叩けば 国境はほどけていく 君の声と 僕の声 違う色だから きれいに響く (around...) (the world...) 画面越しじゃ 伝わらない温度がある 触れられな ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:44:58 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2582/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>観測不能の宇宙(Glitch Electronic)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2580/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **観測不能の宇宙** **「 観測不能の宇宙 」** 光る点が 闇の中に生まれる 意味のない数字 流れる記号 僕は答えを探して 見えない世界へ手を伸ばす 見えるものだけが 世界だと思っていた でも深い闇の奥で 未知の宇宙が動いている 一瞬の中に隠された 無数の記録 細胞の記憶 星の軌道 遠い場所の鼓動 読み取れない文字列が 目の前を通り過ぎる 答えだと思ったものは 新しい謎の始まり (Where are we now&#063;) 増えていく 溢れていく 止まらない情報の波 目も耳も追いつかない それでも心は探してる 世界は何を隠している？ 理解できないほど 巨大な世界 僕たちは支配者じゃない ただ一瞬だけ光る 小さな観測者 無限の情報の中で 意味を探す生命 (We are watching) 数字の流れ 細胞の暗号 宇宙の計算式 すべてが混ざり合い 境界線が消えていく 人間という存在も 一つのデータになる 小さな場所から見上げた空は 巨大な情報の森 感じる時間も 信じる現実も 無数の偶然が重なった 一つの奇跡 ノイズの中に生命がいて 静寂の中に宇宙がある もし世界を理解した ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 11:02:58 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2580/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>灯火は剣より強く(Cinematic Orchestral)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2579/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **灯火は剣より強く** **「 灯火は剣より強く 」** 風は名前を呼ばずに 灰を空へ運ぶ 折れた旗 錆びた剣 帰らぬ声だけが胸で鳴る (Breath...)(Stay...) 何度祈れば夜は明ける 守れなかった約束 届かなかった手 それでも瞳には炎が残る (I&amp;#39;m still here...) 震える足を隠さなくていい 恐れを抱いたまま立ち上がる その姿が明日になる (Hold on...) 誰かがやらなければならない その言葉は剣より重い 命より未来を選ぶ この一歩が世界を繋ぐなら 恐怖ごと希望へ変えて 僕らは進む (Whoa-oh-oh!)(Stand Together!) (Hey! Hey!) まだ終われない 「帰れる保証なんてない」 「それでも行く」 「怖くないのか」 「怖いさ」 「守りたいものがある」 (Promise...) 振り返れば仲間が剣を握る 一人の決意が百人の鼓動へ変わる (Hey! Hey!) もう誰も独りじゃない 君の勇気が僕らの勇気になる 勝つためじゃない 守るためだ 未来は恐れの向こう側 (We Are One!) 空が裂け ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:20:53 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2579/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>砂時計の向こう側(Ambient Soundtrack)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2578/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **砂時計の向こう側** **「 砂時計の向こう側 」** 夜明け前の静かな部屋で まだ君の影を探してる 閉じた瞳の奥には 帰れない季節が揺れている 触れた温もり 交わした言葉 すべてが今も胸にある でも気づいたんだ 愛していた君は 記憶の中で輝く光 (ahhh...) (遠い空へ...) もしもあの日へ戻れたなら 違う未来を選べただろうか 言えなかった一言を 消せなかった涙を 何度も夢で繰り返した 守りたかったものほど 手のひらから零れていく 失った理由を探して 僕は時間を止めていた 君を忘れることじゃない 傷を消すことでもない 抱きしめた記憶を胸に 歩き出すことなんだ (まだ愛してる) (でも進まなきゃ) 時間は戻らない 涙を巻き戻せない だけどこの胸に残る愛は 未来へ続く道になる 君がいない世界でも 僕は僕を生きていく さよならじゃなくて ありがとうと言える日まで (ohhh...) (未来へ...) 夢の中なら会える君 優しい笑顔で微笑む君 だけどそこにいるのは 過去が作った幻だった 愛した日々は嘘じゃない 幸せだった瞬間も本物 だからもう離さない 君との記憶 ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 10:02:17 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2578/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>灰の名前(Dark Ambient)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2577/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **灰の名前** **「 灰の名前 」** 白い壁は何も覚えていない 銀色の光だけが名前を切り取る 番号で呼ばれる朝 冷たい手袋が鼓動をなぞる 「安定」「経過観察」 その文字の裏で声が崩れていく (I&amp;#39;m still here...) ガラス越しの瞳は傷だけ数え 涙だけ統計から零れる 見ないで 見届けて 逸らさないで 私を 痛みは展示物じゃない この息はまだ終わらない (Stay with me...)(Don&amp;#39;t erase my name...) 灰の奥でまだ人が歌っている 消毒液の匂いが夜を白く染める 時計だけが優しくない 誰も悪くないと言うほど 世界は責任を失くしていく (I&amp;#39;m alive...) もし鏡の向こうが君なら 同じ温度で私を見られるだろうか (Ahhh...)(Whoa...) 名前を呼んで 傷じゃなく 心を呼んで ここにいる 私は誰かの標本じゃない 私は一人の人間だ (You can hear me...) 目を閉じるな 耳を塞ぐな 灰になっても愛は燃え残る 静寂だけが名前を呼び続ける </description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:33:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2577/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>深海の向こうで君を呼ぶ(Progressive Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2576/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **深海の向こうで君を呼ぶ** **「 深海の向こうで君を呼ぶ 」** 暗闇の底で 生まれた小さな光 名前もない鼓動が 静かに揺れている 遠い星の記憶か 海の奥の夢か 僕はどこから来て どこへ向かうのだろう (ahhh...) 鏡のない世界で 僕は僕を探した 流れる時間だけが 答えのように見えた 誰かの瞳の中に 知らない景色を見つけた瞬間 閉じていた扉の奥で 初めて風が吹いた 君も孤独だったのか 僕と同じ夜を越えてきたのか 言葉より先に伝わるものがある 触れられない心の温度 遠い星と星が引かれるように 僕らは出会った もし世界が広すぎても もし心が迷子になっても 君の瞳に映る僕を もう一度信じてみたい 孤独は終わりじゃない 始まりを待つ静かな海 誰かを理解するたび 僕らは生まれ変わる (ahhh...) 近くにいるほど遠くなる そんな夜もあったね 守るためについた嘘が いつしか壁になって 優しささえ疑うほど 心は凍えていった 誰もが自分という宇宙で 出口を探している 崩れる街の音 叫び続ける欲望 消えていく記憶 押し寄せる孤独 僕は何を恐れていた？ 失うことか 愛する ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:14:56 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2576/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>関を越える涙(Narrative Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2575/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **心臓はまだ機械じゃない** **「 心臓はまだ機械じゃない 」** (ah...)(woo...)(hum...) 風が名を消してゆく 山は何も語らない 一歩ごとに命を預け 夜明けはまだ遠い 誰も知らない顔をして 背負うものは荷ではなく 消せない誓いだった その瞳だけは 決して偽れない 止まれない理由がある 失えば終わるものと 守り抜く未来がある (ah...)(Stay...) 越えてゆけ この関を 涙は胸に隠したままで 傷ついても 疑われても 信じた道だけ離さない 君が生きるなら 僕は悪者になろう (Whoa...)(Go...) 白い巻物 何も書かれていない だけど心には 千の言葉があった 命をつなぐ 言葉を紡いだ 見つめる視線 杖は振り下ろされた 痛みより深く 胸が裂ける 守るためだけの偽りだった (I&amp;#39;m Sorry...) (I&amp;#39;m Sorry...) 越えてゆけ この関を すべてを背負い明日へ向かえ 誇りなんて捨ててもいい 君の未来が続くのなら 悪を演じたその覚悟は 光になった 誰かを守るその強さは 涙の奥で永遠になる 越えてゆけ 信 ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 08:58:52 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2575/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>境界の祈り(Symphonic Metal)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2574/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **境界の祈り** **「 境界の祈り 」** (ah...) 砕けた朝を踏み鳴らす 欲望は街を照らし 恐れは影となり笑う 時計は未来を急がせるのに 心だけ昨日へ沈んでいく (Where am I...) (Find the light...) 掌から零れた季節を数え 正しさという刃を抱き眠る群れ 名前を与えられるほど 本当の声は薄れていく 誰もが何かを守るため 誰かを遠ざけてしまう 鏡の中の僕は 昨日の僕を演じていた 境界は地図には描かれない 逃げるほど 近づいてくる足音 閉じた瞳の奥で 誰かが静かに呼んでいる (Turn around...) (Listen...) 境界の向こうへ まだ知らない僕がいる 砕けた夢も 消えない傷も ひとつの河になり 海へ帰るように 君を探した旅は 僕へ帰る旅だった (We Are One...) 沈黙は答えを隠す場所じゃない 恐れていた暗闇には まだ生まれていない僕が眠る 怒りも 涙も 孤独も すべて扉だった 閉ざしていたのは 世界じゃなく この胸だった 「何を探している」 声にならない問いが 胸の底で波紋になる 剥がれ落ちる名前  ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 08:41:06 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2574/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>心臓はまだ機械じゃない(Electro Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2573/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **心臓はまだ機械じゃない** **「 心臓はまだ機械じゃない 」** (Beep...) 動け 笑え 頷け 時計が僕を着替えさせる (Beep...) 今日も世界は「正常です」 七時ちょうどの改札を抜け 昨日と同じ靴音を鳴らす 誰かが決めた速度で歩き 誰かが決めた夢を追う 画面の向こう、 数字になる僕 名前じゃなく社員番号 呼吸さえも予定表の中 機械はどっちだろう (ah...) 命は自由だったはずなのに (oh...) 繰り返すほど誤差が消えていく 君は言った 「あなた最近、 笑わなくなったね」 僕は答えた 「ちゃんと動いてるよ」 君は泣いた 「それを生きてるって言うの？」 エラーも 涙も 愛も まだ消去できない (Stay... Stay...) 技術は僕の腕になり 記憶は雲へ保存され 声も顔もコピーされ 昨日の僕は量産される 有名人も 恋人も 本物じゃなくても世界は回る 本人がいなくても拍手は鳴る ブランドになった心臓は 値札だけ美しい ねえ もし君を再現できたなら 同じ声で 同じ笑顔で 同じ「好き」を言えたなら それでも 抱き締めたいのは 君だけなんだ Si ...</description>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 07:42:44 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2573/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>壊れたあとに咲くもの(IDM)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2572/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **壊れたあとに咲くもの** **「 壊れたあとに咲くもの 」** 少し前まで 全部きれいだった 時計みたいに 毎日が動いてた でも小さな音が どこかで鳴り始めた 誰にも聞こえないまま 世界は少しずつ変わった 若いころは 何でも壊したかった 大人なんて 信じたくなかった 怒ることでしか 生きられなかった 強いふりをして 弱い自分を隠してた 君を好きになっても 何も言えなくて 笑う君を見ながら ひとりで帰った 少しずつ 少しずつ 形がずれていく 僕も 世界も 同じだったんだね (Stay...)(Ahh...) 壊れても 終わりじゃない なくなっても 消えたりしない 昨日のかけらが 今日を作る だから僕は 歩いてみる 壊れても 咲けるなら (You Can Bloom...)(Ahh...) (oh...)(Breathe...) 世界はそんなに きれいじゃなかった 思いどおりには 並ばなかった 何度も自分を 嫌いになった どうして僕だけって 空を見上げてた 君は知らない この気持ちは 届かないままで それでも 好きだった きっと 全部を 止めようとしても また何かが  ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 21:35:49 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2572/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>星は君で光ってる(Symphonic Progressive Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2571/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **星は君で光ってる** **「 星は君で光ってる 」** (ah... ah...) 眠らない街 人はあふれてるのに なぜか一人だった 君に出会って 世界が急に光り出した 笑い合うたび 友達なのか 恋なのか もうわからない 近いほど 胸が苦しくなる もし君が 誰かを好きになったら 世界が止まりそうだ (never let go...) 愛してる 愛してる それだけじゃ 足りない 君が笑えば 世界が光る 君が泣けば 時間が止まる 幸せも 不安も嫉妬も 全部 愛だった (Only You...) 神を愛するように 人を愛するように 空も 風も 命も 全部 大切に思えた 苦しみも 喜びも 生きてる証なんだ 時間は流れる 命はめぐる でも 愛だけは ずっと消えない 君から始まった光は 世界を越えて 宇宙まで届く 愛してる (愛してる) この気持ちは 君だけじゃ終わらない 人へ 命へ 未来へ 世界は歌い 星は踊る 悲しみも 喜びも 全部抱いて 今日も命は輝く (Forever...) (Everything Sings...) 君と歩くだけで 人生は 悲しみも 喜びも 全部ひ ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 20:19:32 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2571/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>また、君と歩く日(Country)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2570/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **また、 君と歩く日** **「 また、 君と歩く日 」** (ahhh...) 風が麦を揺らしてる 赤い納屋 古い木の柵 夕焼けは あの日のままで 君だけが 足りなかった ひとり歩く土の道 靴音だけが友達だった 季節はいくつ巡っても 名前だけは胸に咲いてた 笑顔も夢も遠く霞み 時計だけが進んでゆく 「もう会えない」 そう言い聞かせても 心だけ嘘をつけなかった 夜空の星へ願うたび 風は君の匂いを運ぶ 消えそうな希望を 両手で守り続けた (Stay...) (Stay...) また君と歩いてゆける また君と笑って眠れる 涙は昨日へ流れて 今日から未来が始まる どんな宝物より 君がいる景色が好きだ (We&amp;#39;re Together Again...) (Forever Again...) (Oh... Again...) 古いポーチの揺れる椅子 母の花が風に揺れてる コーヒーの湯気の向こうで 君は静かに笑っていた 派手な夢はいらないよ 同じ朝を迎えられれば 手をつなぐ温もりだけで 世界は十分輝いてる 遠回りした時間さえ 愛を深く育てた道 失うことを知ったから 今は ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 14:28:11 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2570/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>内なる空へ(Spiritual Jazz)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2569/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **内なる空へ** **「 内なる空へ 」** (ahh...) (ooh...) 朝を急ぐ街角で 誰かの笑顔 真似をしてた 優しさだけ覚えたまま 本音はポケットの奥 君を守ると言いながら 壊れることばかり恐れて 「大丈夫。 」 その言葉だけ 少しずつ嘘になった (ah...) あなたは優しい人だった だから痛みを隠したね 愛されるほど 逃げたくなる癖まで 私は思い出を抱いたまま 恋なのか 依存なのか その境界を歩いていた 歩いても 答えは遠くて 離れるほど 近づいていく 心だけが 知っていた 「もし今も誰かを忘れられない人──」 「自分を責めなくていい。 」 「一緒に歌える？」 (Yeahーー!!) 帰ろう 心が還る場所へ 君を許すように 僕を許そう 抱きしめなくても 愛は消えない 光になれ (Whoa-oh...) (Whoa-oh...) Whoa-oh... Whoa-oh... もう探さない もう隠さない ここにいる ここにいる！！ ここにいる！！ あなたを好きだった でも あなたに愛されることが 怖かった 君を守りたかった でも 守るべきだったのは 震えて ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 13:28:54 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2569/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>地平線の向こうで(Spanish Flamenco Jazz Fusion)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2568/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **地平線の向こうで** **「 地平線の向こうで 」** (oooooh...) (ahhh...) 朝焼けが まだ眠る街を染めてゆく 言葉も持たないまま 僕らは音だけを抱いていた 「みんな、 行こうか！」 (Yeah  !!) 君が鳴らした最初のコード 風がそれをさらっていく 知らない道を曲がるたび 新しい空が待っていた 地図なんてなくてもいい 耳が未来を知っている (ahh-ahh-ahh...) ひとつの音に ひとつの夢を 誰かを越えるためじゃない もっと遠くへ飛ぶために 君が投げた火花を 僕は星座へ変えていく まだ見ぬ世界へ (Whoa-oh!) 心が先に走り出す (Whoa-oh-oh-oh!) 地平線の向こうで 新しい風が踊る 君と僕の旋律が 空へ橋を架けてゆく 国も言葉も越えて 地平線の向こうで 僕らはひとつになる (Whoa-oh-oh-oh!) (Yeah  !!) (Yeah  !!) (Yeah  !!) 激しい風を越えたあと 勝ち負けじゃない 名前 ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:51:32 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2568/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>またどこかで鳴る(Modern Jazz)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2567/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **またどこかで鳴る** **「 またどこかで鳴る 」** 「ありがとう  」 風がひとつ席を空けた 灯りは消えていないのに そこだけ夜が深くなった 誰も声を荒げず 胸の鼓動だけがあなたを知っている (ah... ah...) 君が残した たったひと言で 世界はやさしく震えた 笑いながら肩を寄せて 「ほら、 大丈夫」 忘れようとしても 心が先に思い出す 「まだここにいる」 古い写真よりも 鮮やかなものがある 目を閉じれば 指先の温度 髪をなでる風 何気ない毎日の奇跡 君は消えたんじゃない 僕らの明日へ散りばめられた 「みんな、 歌えるか！」 「愛は！」 （ここにいる！！） 「君は！」 （ここにいる！！） 悲しみは終わりじゃない 愛した証が響く場所 君が笑えば 空まで輝いて 今日も世界は回り続ける 生きている 生き続ける 「ララララ――――！」 君のぬくもりは終わらない 笑顔が浮かぶ 手をつないだ帰り道 何気ない約束が胸を満たす 見えない場所から 君の「おかえり」が聞こえる 別れは愛を奪えなかった 君がくれた優しさは いま僕らの胸で息づいてい ...</description>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 07:53:56 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2567/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>空に綴られたもの(Cinematic Ambient)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2566/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **空に綴られたもの** **「 空に綴られたもの 」** (ah...) (ooh...) 静かな息が マイクを震わせる 誰にも届かなかった声は どこへ行くんだろう 見上げた夜は 何も語らないまま それでも今日も 星だけは瞬いていた 笑った日の帰り道 風がそっと背中を押した 泣いた夜は 靴音だけが 心を数えていた 出会いと別れを重ねて 気づけば 季節だけが積もっていた (君は覚えている？) (私は忘れてない) あの日 言えなかった 「ありがとう」 あの日 飲み込んだ 「ごめんね」 どの言葉も 消えたと思っていた だけど 夜空を見れば まだ そこにあった ねえ 空は何も答えない だから 僕らは 見上げるんだ 君に届かなかった想いも 僕が許せなかった昨日も 空に 書かれている 消えたわけじゃない 人生は 言葉より もっと大きなものだから (Whoa  ) Whoa   歌わなくてもいい 泣いてもいい 同じ空を見よう 空に書かれている 僕らの今日も 昨日も 明日も もう会えない人へ 未来の私へ 約束は 消えない 愛は 終わら ...</description>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 22:44:22 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2566/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>残された朝(Acoustic Blues)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2565/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **残された朝** **「 残された朝 」** 「みんな、 行こう。 」 (Ahhh...) (Ooooh...) 静かな朝は 何も知らない顔で カーテン越しの光を 僕だけ照らしてた テーブルに一枚 折り目の深い封筒 名前を見ただけで 胸が嫌な音を立てる 震える指で 紙を開けば 世界は たった一行で終わった 「彼女は――」 その先は 涙で滲んで 文字じゃなくなった 時計だけが 何も知らないように進む どうして今日なんだ どうして君なんだ 誰か嘘だと言ってくれ (Breath...) (I&amp;#39;m here...) 聞こえるはずのない 君の声が 胸の奥で まだ笑ってる 僕は走る 息が切れても 君の眠る場所へ 「歌えるか！」 (Yeah!!) 「忘れられるか！」 (Noーーー!!) 「愛してるか！」 (Yeahーーー!!) 君は眠る 花に囲まれて 僕だけが 今日を生き残った もう名前を呼んでも 返事はない それでも 愛してる 愛してる 今も これからも 「愛してる!!」 君は笑うと 目が細くなって 寒い夜には 黙って手を繋いだ 「また明日」 そんな言葉を 永遠みたいに ...</description>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 21:26:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2565/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>銀雪、心は風になる(Contemporary Jazz)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2564/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **銀雪、 心は風になる** **「 銀雪、 心は風になる 」** 風だけが 歩いている 雪だけが 知っている 心だけは ここにいる 白は 色じゃない 昨日を隠す 祈り 息を吸うたび 空が胸へ降りる 心だけが 歩いていく (ah...) 静けさへ 山は何も語らない だから世界は美しい 足跡さえ 風へ返して 答えは 見つけるものじゃなく 溶けるもの (ah... ah...) 尺八が 山の息になる ピアノは 街の鼓動になる 東と西が ひとつの空で ぶつかり 抱き合う 孤独よ 君も旅人だったんだね (Stay...) 今日は、 みんなの心で歌ってください。 せーの！ 心は 砕けても 雪になる 雪は 川になる 今日までの涙を 置いていこう 銀の世界 君の世界 風になれ 風になれ 遠くまで 銀の空へ 心を放とう 静けさは 始まりだから (Whoa──!!) 突然、 雨が降る 激しく、 優しく、 世界を洗う 涙は 弱さじゃない 川になる途中 揺れるだけ 流れて 光になる (ラララ  ) (ラララ  ) もう逃げない もう隠 ...</description>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 14:14:23 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2564/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Before the City Learns My Name(Chamber Jazz)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2563/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Before the City Learns My Name」** **「 Before the City Learns My Name 」** Ooh... tonight... Ooh... let it breathe... One note... That&amp;#39;s all it took. The room remembered before I ever did. Streetlights melting on the broken stone, like the city forgot how to stay alone. Don&amp;#39;t say a word. Don&amp;#39;t chase the silence. Sometimes forever fits inside a single glance. You never smiled. You watched the window like tomorrow might arrive too soon. Coffee rising, slow as winter breathing ...</description>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 08:21:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2563/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Libertà — 選び取る自由(Contemporary Tango)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2562/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **Libert    選び取る自由** **「 Libert    選び取る自由 」** 誰かが決めた「正しさ」の中で 疑うことさえ 罪だと思ってた 笑顔の角度まで 夢の大きさまで  普通 という名の檻が 静かに心を削っていく でも夜になるたび 胸の奥で 誰にも聞こえない声が叫ぶ 「まだ終われない」 「もっと──」 「もっと自由に。 」 (ah...) 恐れるたび 羽は重くなる 従うたび 名前を失う だけど... 今日だけは... この足で 選びたい。 みんな、 聞こえるか！！ Audience Yeah────!!!! 自由を選ぶ覚悟はあるか！！ Yeah────────!!!! 誰にも 奪えない この鼓動は 僕だけのもの 鎖なんて 最初から 心が握っていただけ 怖くてもいい 震えてもいい 涙ごと連れて行こう 自由は 与えられるものじゃない この手で 掴み取るものだ (Whoa Oh Oh Oh────!!) Whoa Oh Oh Oh────!! 誰かの期待で 出来た未来なら 綺麗でも それ ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 21:20:09 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2562/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>煙の向こうはまだ夜明けじゃない(azz Manouche)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2561/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **煙の向こうはまだ夜明けじゃない** **「 煙の向こうはまだ夜明けじゃない 」** La La La La  !! 「Bonsoir ！」 (Woo  !!) ギターが一本、 静かに鳴る。 もう一本が笑うように返す。 窓を叩く雨。 帰る場所を知らない夜。 グラスの中で揺れる琥珀色 少しだけ昨日を溶かしていく 椅子を引く音。 笑い声。 煙草の煙が天井へ昇る。 僕だけが 時間に置いていかれていた 君を失った夜なのか 故郷を離れた旅なのか 答えなんて どちらでもいいさ 人生は 少し酔った方が 本当の顔を見せるから 向こうのテーブルでは古い恋人たちが笑っている。 少し胸は痛むけど まだ終わりじゃない 「君はどう思う？」 「悲しみは長居しない。 」 「本当に？」 「音が鳴れば心は歩き出す。 」 (Yeah...) 「みんな、 手を貸して！」 「まだ笑えるか！」 (Yeahーーーー!!) 「もっと！」 (Hey! Hey! Hey!) ドラムが跳ね、 ベースが踊り、 カフェ中が揺れ始める。 悲しみを 悲しいまま終わ ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 20:09:24 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2561/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>影が笑う街(Cinematic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2560/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **影が笑う街** **「 影が笑う街 」**  Welcome...  La...La... 乾いた石畳 靴音だけが知ってる 誰もが笑うこの街は 昨日を上手に忘れてる 焼け跡に花は咲き カフェには笑い声 なのに風だけが 何かを隠してる 「振り向くな」 誰かが耳元で囁いた パン！パン！ 君を探して 何年も歩いた 墓標の前で 涙も流した 終わったはずの 物語なのに 誰かの視線が 背中を刺してる (ah...) (Breathe...) 事故だった？ 本当に？ みんな同じことを言う だけど証言は 少しずつ 少しずつ 噛み合わない 笑顔ほど 信用できないものはない 人は笑っていても 心だけは見えない  Oh...  Hey!! もっと!! 「生きてると思うか!!」 （生きてる!!） 「信じるか!!」 （信じる!!） 君だった 生きていたんだ この街の 影になって あの日の瞳は もうどこにもない 金が 命より重くなった 戦争は 街だけじゃない 人の心まで 壊してしまう だけど今でも 親友と呼びたい (Stay...) (Stay...) ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 13:33:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2560/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>静けさへ還る祈り(Javanese Court Gamelan)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2559/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **静けさへ還る祈り** **「 静けさへ還る祈り 」** 「ありがとう  ようこそ。 」 「今日は、 心を静かにして、 一緒に祈ろう。 」 (Ahhh...) 風が 名前を呼んでいる 朝露が 光を結んでいる 急がなくても 日は昇る 急がなくても 花は咲く 君が今日ここにいるだけで 世界は少し優しくなる 静かに人が集まり 目と目がそっと笑う 誰も競わない 誰も急がない 鳥の歌が 森を包み 川は何も語らず 命だけを運ぶ あなたも 私も 同じ空を吸っている 人は一人では 生きられないから 木々の息吹を受け 雨に守られ 祖先の願いを胸に 今日も歩いている 神様も 仏様も 見えないけれど きっと この風の中にいる 「大切な人を思い浮かべて。 」 「その人が幸せになりますように。 」 「幸せになりますように！」 (Stay... Stay...) 争わなくていい 奪わなくていい その微笑みが 世界を照らすから 抱きしめよう 今日という奇跡を 無事に帰れること それが幸せ 君が笑えば 明日も笑う この命が続く限り 平和を歌おう 「ラララ――――！」 右 ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 11:30:17 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2559/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>風に名を還す(Ethereal Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2558/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **風に名を還す** **「 風に名を還す 」** Whooo... Ahhh... 風が谷を越える 川が石を撫でる まだ誰も歌わない 世界が息を吸う 「オーーーッ！」 (Oh... Ah...) (Hey... Ho...) 何も持たず 丘の頂に立つ 空は果てなく 草は波になり 耳を澄ませば 風は言葉より古く まだ名前のない記憶が 胸の奥で揺れていた 山の影が 静かに伸びるたび 川は昨日ではなく 何千年も前を流している 足元の土は 誰かの祈りを抱き 踏みしめるたび 鼓動が重なってゆく 私の呼吸は 私だけのものじゃない 遥かな命が 胸の中で続いている 風の向こうで 誰かが笑う 水面の向こうで 誰かが呼ぶ 見えないのに 知っている声 忘れていたのは 私だった 「聞こえるか――！」 「Whoaーーー!!」 「風の声を！」 「風の声を!!」 「大地の声を！」 「大地の声を!!」 「大地の声を!!」 私たちは 今もここにいる 風になり 川になり 草原を渡る光になる 自然を忘れるな 空を見よ 水を聴け 大地へ耳を預けよ どこから来たのか 忘れるな その命は 一人では始まらない  ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 10:15:44 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2558/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>蒼き山河へ(Epic Patriotic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2557/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **蒼き山河へ** **「 蒼き山河へ 」** Wow────!! 「みんな、 歌えるか──!!」 (Oh── Oh── Oh──) 風が吹く 海を越えて あの日と同じ空がある (Oh── Oh──) 目を閉じれば 聞こえてくる 故郷が 名前を呼ぶ 朝焼け染まる稜線を 幼い日の影が駆けてゆく 祭り囃子 川のせせらぎ 笑う家族の声 遠く離れて知ったんだ 帰る場所がある幸せを 涙の数だけ この胸に 故郷が息づいてる (Stay... Stay...) 誰かが守ってくれたから 今日という自由がある 誰かが信じ続けたから 今ここに立っている パン！パン！ パン！パン！ 日本ほど 美しい国はない この山も この海も この空も 守る価値がある 君が笑うその景色を 祖先が命で繋いできた だから胸を張ろう 誇りは 誰にも奪えない (Whoa──Whoa──) Hey!! Hey!! Hey!! 古い写真に微笑む人 会えなくても繋がってる その手の温もり 血潮の中で 今も鼓動している 歴史は教科書じゃない この命そのものなんだ 昨日があるから 今日がある 未来へ渡してゆこう 「ララララ ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 08:41:53 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2557/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>鳥は明日を歌わない(Sacred Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2556/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **鳥は明日を歌わない** **「 鳥は明日を歌わない 」** （Ah... Ah... Ah...） 野を越えれば 深い森 誰も名を呼ばない静けさ 空を支える ただ一本 時より古い その大樹 二つの風が 枝を揺らし その先に 小さな命 まだ誰も知らない歌を抱いている 朝露は 世界の涙なのか 誰も答えず 花だけがうなずく あなたは笑う 「明日もきっと」 その言葉が 空へ溶けていく (ahhh...) 遠く 一羽のナイチンゲール こちらを見ている 鳥は 人へ向かって歌う 言葉ではなく 祈りでもなく 未来そのものを 「美しい恋人がいる者よ」 「今」 「今のうちに」 「抱きしめなさい」 「争いの日は 足音を立てず来る」 「涙は あとからでは遅い」 今日という日は 借り物 この微笑みも 借り物 平和も 借り物 命さえ 借り物 愛して 今 愛して 今 その手を離さないで その瞳を見つめて 幸せは 風より軽く 朝霧より儚い 戦争が来る前に 別れが来る前に 死が名前を呼ぶ前に 時代がすべてを書き換える前に あなたを 愛して 「愛して！」「愛して！」「愛して！」 鳥は 自然なのか 精 ...</description>
        <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 07:21:14 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2556/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>帰る声(African Folk Gospel)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2555/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **帰る声** **「 帰る声 」** 君が待つ灯りは 今日も消えていないかな 幼い日の笑い声は 風の中で眠っている (ahhh...) (Welcome Home...) 帰る道を覚えていた 草の匂い 雨の匂い 母の歌が聞こえれば それだけで夜は終わった 名前より先に 抱きしめてくれる場所 誰にも見せない涙も そこだけは隠さなくてよかった (You&amp;#39;re Not Alone...) ある朝 境界線が引かれた 紙切れ一枚で 昨日までの人生が 「ここには住めない」と変わる 父は黙り 母は振り返り 子どもだけが 「どうして？」 と空へ聞いた 家は壊されても 思い出は燃えない 道を閉ざされても 心まで閉じられない 帰りたい ただ 帰りたい 君が笑う あの場所へ (Whoa Oh Oh...) 家じゃない 壁じゃない 僕を 僕のままで 受け入れてくれる場所 それが 故郷 (Whoa Oh Oh──！！) 奪われたのは 土地だけじゃない 未来でもない 「帰っておいで」 その一言だった 誰かが受け入れてくれるなら そこはもう 家になれる (Stay...) 「帰る場所は！ ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 22:21:55 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2555/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>終わらない風(Middle Eastern Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2554/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **終わらない風** **「 終わらない風 」** 「行くぞーー!!」 ＼Wow!!／ 「まだ見ぬ世界へ!!」 ＼Hey!! Hey!! Hey!!／ 風が名前を呼んでいた 昨日の地図を燃やしながら 足跡なんて 今日から描けばいい 知らない街の匂いまで 胸は歌に変えてゆく 怖ささえ 旅の荷物だから (Ah──) 右へ曲がれば 知らない朝 左へ行けば 運命の声 遠回りほど 景色は美しい 「行けるかーー!!」 走れ 風より速く 笑え 涙より高く 世界は 待ってなんかいない だから この一歩が未来 止まることより 進むことが 生きる歓びなんだ ＼Whoa──!!／ ＼パン！パン！パンパンパン！／ 砂漠の熱 雨の港 言葉の違う笑顔 別れの駅 握った手 涙は海へ溶けた 何度転んでも 空だけは ずっと同じ青だった (Ah──) 勝てない夜も 負けそうな朝も 全部 今日へ続く道だった 振り返れば 傷跡さえ 光を集める星座になる 「まだ終われる？」 「終われない!!」 歌え!! もっと!! (もっと!!) 知らない誰かと 今 同じ空を歌う その奇跡を抱いて (Stay Alive)  ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 20:37:48 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2554/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>境界のない花(Anatolian Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2553/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **境界のない花** **「 境界のない花 」** 「ありがとう──。 」 「今日は、 一緒に歌ってくれるか。 」 (ahh... ahh...) 君がいない夜ほど 星は近くて 胸の静けさを 照らしてしまう 髪をほどく仕草ひとつ 風まで君になってしまう 忘れようと歩くたび 思い出ばかり追い越せない 君の名前を 小さく呼ぶだけで 今日という日が 止まってしまう 「もう終わった」と 誰かは言うけれど 終わったのは 隣を歩く時間だけ あなたは今も 私の鼓動の中で 息をしている (Stay... Stay...) 医者は傷を縫えても 恋は縫えない 薬は熱を下げても 君だけは消せない 愛には終わりなんてない （Hey!） 境界なんてない （Hey!） 離れたその日から 君は心の中で 永遠を生きている 君を抱けなくても 君を呼べなくても 愛は誰のものにもならず 生き続ける 世界のすべてには 終わりがある 花も 季節も 命も だけど 君を想う心だけは 距離では測れない 時間では壊せない 愛は 持つものじゃない 一緒に歩けなくても 幸せを願い続けること それが 愛なんだ 「最後、 一 ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 19:38:44 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2553/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>光の残響(ndian Spiritual)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2552/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **光の残響** **「 光の残響 」** 静かな空がまだ夢を抱いてる 夜と朝の境界で僕は立っていた 冷たい空気が胸を満たす まだ名前のない今日へ 昨日こぼした涙も 言えなかった言葉も 全部ここにある 消さなくていい記憶 悲しみは生きてきた証だから (ah... ah...) 君が泣いた夜も 僕が笑えた朝も 同じ空へ溶けてゆく 忘れなくてもいい 抱えたままでいい 心は壊れるためじゃなく 広がるためにある 過去は鎖じゃない 今ここで息をすることが奇跡なんだ 「みんな、 一緒に!!」 「オーーーッ!!」 「悲しみも!!」 「美しい!!」 「葛藤も!!」 「人生!!」 悲しみさえも美しい この胸で鳴る旋律 涙は光へ変わるため流れてゆく 葛藤も人生の音色である 最後には 心はもっと自由になれる (Whoa-oh-oh!) Whoa-oh-oh!! 悲しみさえも美しい 葛藤も人生の音色である 最後には 心はもっと自由になれる もし何も手に入らなくても 夜明けは誰にも平等で 光は最初から胸の中にあった 悲しみさえも美しい!! 空いっぱい響く歌よ!! 葛藤も人生の音色である!! 何 ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 18:00:02 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2552/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>心の奥へ還る場所(Indian Classical)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2551/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **心の奥へ還る場所** **「 心の奥へ還る場所 」**  今日は、 急がなくていい。    あなた自身へ帰る歌です。 Woooooo――!! 夕焼けが 空をほどいて 今日という名の荷物を降ろす 時計の針は まだ動いているのに 僕だけ 風へ溶けていく 街の声が 少しずつ遠くなる 名前も肩書きも 夕暮れに置いてきた 揺れる草の匂い 冷たい空気 ただ呼吸だけが 私を知っている (ahhh...) 何を手に入れても 満たされなかった理由を ようやく 風が教えてくれた 足りなかったんじゃない 忘れていただけ 最初から ここにあったことを  みんな、 一緒に深呼吸――！   せーの！   Whoa――!!  探さなくてもいい 追いかけなくてもいい 心の奥には もう灯りがある 迷った夜も 涙の日々も 星へ還る川になる 君は君のままで 今日も生きている (You&amp;#39;re Home...) (You&amp;#39;re Home...) (You&amp;#39;re Home...)  Y ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 16:18:46 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2551/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>焚火はまだ歌っている( Eastern European Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2550/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **焚火はまだ歌っている** **「 焚火はまだ歌っている 」** ひとつの炎が 夜を照らしていた 旅の靴についた 砂を払えば 誰かが笑って 席を空ける その夜へ (Welcome...) (Oh... Oh...) 静かな火は 何も急がない 揺れる灯りが 心をほどいていく 目と目が合えば 言葉はいらない 同じ鼓動だけ 少しずつ重なる (La... La...) 誰かが足を鳴らした 誰かが笑い転げた 炎は 空を赤く染める 一瞬ごとに 熱を増してゆく 胸の奥で眠っていた鼓動が 今 目を覚ます (Hey!) (Hey!) 「もっと近くへ！」 「今夜はみんなで！」 「Hey!! Hey!!」 「燃えろ！」 「Whoa──!!」 燃えろ 燃えろ 命ごと 昨日なんて 灰になればいい 踊れ 踊れ 朝が来るまで この夜は 誰のものでもない 君の火と 僕の火が ひとつの空へ昇る (Whoa Oh Oh!!) (Hey!! Hey!!) 「Whoa Oh Oh──!!」 熱が笑う 熱が挑む 鼓動が煽る 炎はさらに高く 踊り手は さらに速く 誰も譲らない 歌え！ 「La La La La ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 13:13:17 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2550/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>潮風が名前を呼ぶまで(Greek Rebetiko)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2549/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **潮風が名前を呼ぶまで** **「 潮風が名前を呼ぶまで 」**  誰かに、 一瞬で恋をしたことはありますか？   YEAHHHH!!   その一秒は、 きっと人生で一番短くて、 一番長い時間。    さあ 潮風が運んできた恋へ。   (ahhh...)(la la la...) 風が君の髪を揺らした瞬間 世界は静かに止まった 何も知らないはずなのに ずっと昔から知っていたようで 息をすることさえ忘れて ただ君だけを見ていた 君は光をまとった午後 海より青い瞳で笑う ありふれた景色だった街が 今日だけ奇跡に変わる 一歩近づくだけで胸が痛い 名前もまだ知らないのに そんな瞳で見つめられたら 私まで照れてしまうよ （oh...） たぶんこれは恋なんだろう 理由なんて探せない 君は僕に 小さな魔法をかけた 昨日までの僕じゃない 恋はきっと 始まる前から始まってる 目と目が合った その一秒で もしまた会えるなら 同じ潮風の中で 君の隣を歩いていたい （Hey! Hey!） 君に魔法 ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 12:21:36 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2549/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>祝福の環(Nordic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2548/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **祝福の環** **「 祝福の環 」** (ah... ah...) (ooh...) 朝露をまとった 石畳の道 白い息が 鐘の音へ溶ける まだ名前よりも ぬくもりだけ知る小さな手 今日という日は 誰かの記憶になる 窓から射し込む やわらかな光 古い木の扉が 静かに開く 祖父のしわへ 祖母の微笑みへ 幾つもの季節が あなたを迎えている (Welcome...) (You&amp;#39;re not alone...) まだ言葉はなくても 瞳は空を映している 見えない明日へ 誰もが願いを結ぶ その願いは 風ではなく 胸から胸へ 受け継がれてゆく 生まれてきてくれて ありがとう その一歩は まだ夢の中でも 幾つもの手が あなたを包む 愛は名前より先に ここへ届いていた (La... la... la...) どうか笑って どうか泣いて どうかあなたらしく 世界は 今日から少しだけ やさしくなる (ah...) (la la...) 鐘が遠く響く 子どもたちは庭を駆ける テーブルには 焼きたてのパン 笑い声が 窓を揺らす あなたはまだ 何も知らなくていい 春の名前も 冬の悲しみ ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:24:23 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2548/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>虹の冬を越えて(Nordic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2547/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **虹の冬を越えて** **「 虹の冬を越えて 」** (woah... woah...) 「こんばんは――！」 雪は名前を持たないまま 山を白く抱きしめていた 息を吐けば 空も歌う 誰もがまだ 森の鼓動だった 凍る湖へ映る空は 昨日より少し青かった 遠い鹿の足音だけが 命のページをめくってゆく (ah── ah──) 眠る種は知っている 冬は終わるためじゃない 目覚めるためにある 燃えて 燃えて 灰の向こうへ (Oh Oh Oh!) 泣いて 笑って 光になれ (Whoa Oh!) 世界は一つの光でも 心はそれぞれ違う色 君と出会うたび プリズムは 歌になる 「Oh Oh Oh──!!」 炎の鳥が羽ばたくたび 昨日の涙は星になる 四月の風が頬を撫で 忘れていた笑顔が咲く 優しさだけじゃ越えられない だから君は 歩き続ける 剣より重い孤独を 翼より軽い自由を 鷹は知っている 空は誰のものでもない 「一緒に 歌って？」 「Yeahーーーー!!」 「もっと！！」 「Yeahーーーーーーーー!!!!」 鐘が鳴る街で 見知らぬ祈りを聴いた 言葉は違っても 願いは同じ温度だった  ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 07:12:08 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2547/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>響け、誇りの炎(Inspirational Pan Groove)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2546/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **響け、 誇りの炎** **「 響け、 誇りの炎 」** (ahh...) ねえ 聴こえる？ この音はずっとここで鳴ってた 笑う日も つまずく日も そっと背中を押してくれた うまくいかない日だってある 前が見えなくなる日もある それでも仲間が笑えば 「もう少し行こう」って思えるんだ 昔から受け継いできたこのリズムは 悲しみじゃなく 希望を鳴らしてきた 胸に手を当ててみれば ちゃんと鼓動が答えてくれる 「まだ行ける」って Pan Rising (Whoa Oh Oh!) 音楽には 人を立ち上がらせる力がある Pan Rising (Whoa Oh Oh!) 自分たちの文化を もっと誇っていい どんな逆風も越えて この音は世界へ飛んでいく 仲間と一緒なら 未来はきっと開いていく 大きなことなんて 最初からできなくてもいい 今日を笑って 明日も歩いて その繰り返しが 未来をつくるから この心も この文化も 誰かから受け取った大切なもの 今度は僕らが 次へつないでいこう 遠回りした道にも ちゃんと意味があった 転んだからこそ 立ち上がる強さを知った 君がいて 僕がいて みん ...</description>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:51:28 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2546/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>声になる前(Experimental Art Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2545/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **声になる前** **「 声になる前 」** (ah...)(mmm...) 言えなかったんじゃない なくさないように しまっていただけ 口数より ため息のほうが 僕を知っていた 笑うのは得意でも 助けて、 だけは いつも喉で眠ってた 「大丈夫。 」 その五文字は 何度も着替えた 本当の気持ちだった 平気だよ 心配しないで そんな言葉ほど 君に抱きしめてほしかった 強くなんかない 慣れただけ やっと零れた 「そばにいて」 それだけで 世界は少し やわらかくなった 誰にも期待しない そう言った夜ほど 誰かの足音を 静かに待っていた 「別にいいよ」 その裏側では 「気づいてよ」 小さな声が 何度も 僕を呼んでいた (Breathe...)(Stay...) 強がりは 鎧じゃなかった 壊れないために 貼り続けた 薄い絆創膏だった (Oh...)(Stay With Me...) もう 平気なんて言わない 寂しい日は 寂しいと言う 会いたい日は 会いたいと言う 震える声でも 遅すぎても 君に届くなら 無口だった今日まで 全部連れて 僕は初めて 本音という名前で 君を呼ぶ ( ...</description>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 20:35:55 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2545/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>蒼焔の彼方(Epic Symphonic Brass Band)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2544/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **蒼焔の彼方** **「 蒼焔の彼方 」** (ha... ha...) 鳴り響け 目を覚ませ 世界がオレを呼んでる 隠れていた怪物も 逃げ続けた運命も まとめて相手してやる (Dragon... さあ来い ここから始めよう 震えるくらいで引き返すなら 最初から立ってない 傷なんて数えない 前だけ見れば十分だ 誰かが無理だと言うほど 笑えてくるんだ 最後に立ってる奴が 全部持っていく 簡単じゃない だから燃える 高い壁ほど 壊したくなる この一歩が 未来を変える オレは負けない 何度倒れても 終わりなんて 自分で決めない 運命なら この手で塗り替える 誰にも渡さない この場所だけは (Stand! Stand!) さあ来いよ 全部受け止める (ah... ah...) 静かな夜は苦手だ 余計なことまで思い出す 失ったものもある 守れなかったものもある だけどそこで終わるほど 弱くはできてない 悔しさごと抱えて また前へ行くだけ まだ終わってない まだ届く 心の奥で 小さな光が 「行け」 その一言だけで また立ち上がれる (Alleluia...) ...... 風が ...</description>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 14:13:46 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2544/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>鼓動はひとつ(Cinematic Ritual)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2543/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **鼓動はひとつ** **「 鼓動はひとつ 」** (uh... ah...)(One... One...) 遠い夜明けのその前に まだ名前さえなかった頃 山は息をして 海は歌っていた 誰も知らない空の下 最初に鳴った音は 言葉じゃない 鼓動だった (ahh...) 砂漠を渡る祈りも 氷を越える歌声も 森に眠る精霊も 海へ還る魂も 違う神を呼び 違う空を見上げても 胸に刻まれた リズムだけは同じ あなたが笑う速さも 私が涙する夜も 命は同じ拍で揺れている 風は国境を知らない 雨は言葉を選ばない ならば 心はなぜ 分けられるのだろう 鼓動はひとつ 世界はひとつ あなたも 私も 同じリズムで 生まれてきた 祈りは歌になり 歌は踊りになり 踊りはまた 命を繋ぐ (One Heart...)(One World...)(One Rhythm...) (Hey!)(Ho!)(Ah!)(Ei!) 太鼓が語る 笛が答える アフリカの大地 アジアの風 南米の鼓動 北のオーロラ 全部 ひとつの拍へ 母は子守歌を歌い 父は炎へ祈った 誰かは空へ踊り 誰かは海へ花を流す 魂は消えない 鼓動 ...</description>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 13:28:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2543/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>それでも、明日は来る(Neo-Classical)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2542/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **それでも、 明日は来る** **「 それでも、 明日は来る 」** 静かな朝が また始まる 昨日と同じ景色なのに 大切な人だけが もういない (Stay...)(ah...) 心はまだ 信じられなくて 「きっと夢だ」と 何度も思ってしまう 笑おうとしても 涙が先にこぼれる (Hold Me...) 悲しい気持ちは 隠しても 少しずつ あふれてくる どうして いなくなったの もう一度だけ 会いたいよ 空に向かって 呼んでみても 返事は 風になる (Why...)(Stay...) (ahhh...)(oooo...) 思い出は 今日もそばにある 笑った声も やさしい手も 忘れたいんじゃない 忘れられないだけ 涙を流すのは 弱いからじゃない 大好きだった その証だから どうして どうしてなんだろう 答えは どこにもない 苦しくて 苦しくて 声にならないほど 泣いてしまう (Why...)(Don&amp;#39;t Leave...) だけど どんな夜にも 朝は静かに やってくる 悲しみは 消えないけれど 少しずつ 歩いていこう 君がくれた たくさんの愛を 胸に抱いて 生きて ...</description>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:29:56 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2542/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>蜃気楼の指先(Contemporary Classical)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2541/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **蜃気楼の指先** **「 蜃気楼の指先 」** (ah...) (ha... ah...) 風よりもなお淡き御名を 君は唇にて、 そっと綴りぬ。 さらさらと解くる光の糸。 触れむとせし刹那、 それを恋と呼びけり。 月、 水鏡に眠れる宵。 君は振り返らず、 ふわり、 と微笑みぬ。 その一笑、 花霞はひらひら天地へ降り積もる。 我が胸はとくり、 とくり、 波紋のみ広がりゆく。 あと一歩。 されどその隔たりは、 千歳にも勝りて遠し。 寄れば寄るほど香はさらり、 と風へほどけ、 抱けば抱くほど影はするり、 と空へ逃げゆく。 なにゆえ愛とは掴む手を嫌ひ給ふや。 (Stay...) 君に触れしその刹那、 ぱりん、 と春は砕けたり。 抱きしめしは君ならず、 きらきらと零るる光のみ。 (Stay with me...) 指のあはひよりさらさら、 こぼれ落つるほど美しきものなれば、 君はいまなお我が内に息づき給ふ。    しん、 と。 風、 ただ一音、 涙せり。 名を呼ぶたび、 記憶はじわり彩を深めゆく。 失ひしものほど鮮やかに咲き返る。 我は絵筆にて君 ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 22:11:09 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2541/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>錆びた旗を燃やせ(Symphonic March)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2540/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **錆びた旗を燃やせ** **「 錆びた旗を燃やせ 」** (Hey... Hey...) (Woah...) (One! Two! One! Two! Three! Four!) 誰が決めた このルール 誰が笑う このスクール 正しい顔した大人たちは 昨日の嘘を今日も売る 並べ 黙れ 従えなんて そんな未来はいらねぇよ 錆びたフェンスを蹴り飛ばして 俺たちは夜へ飛び出した 傷だらけでも まだ終われない 拳より先に この声を上げろ (Hey!!) (Hey!!) 燃やせ 燃やせ 錆びた旗ごと 壊せ 壊せ くだらねぇ常識 誰かのレールじゃ 息ができない 俺たちは 俺たちの明日を奪い返す (Woah!!) (Hey!!) 夢を語れば笑われて 黙れば「やる気がない」ってさ どっちへ転んでも 文句しか言わねぇ世界なら だったら全部 ひっくり返してやる 今日という名の壁に 名前を刻め 「無理だ」 「現実を見ろ」 その言葉だけは 聞き飽きた 俺たちは 失うものなんて 最初から 何も持っちゃいない (Oh...) (Ahh...) (Woah!!) (Hey!! Hey!!) 止め ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 20:19:17 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2540/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>継がれる光(Spiritual Oratorio)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2539/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **継がれる光** **「 継がれる光 」** (ah...)(mmm...) うまく言えないけれど 今日もあなたを想う 風の向こうで 笑っていてくれたらいい 言葉は少ないまま 何もできなかった僕だけど あなたにもらった優しさを 今も胸で抱いている (ah...)(stay with me...) 悲しみは消えない それでも少しずつ 前を向ける気がする 今日は大切な人を想いながら この歌を一緒に届けてください 命は終わらない あなたがくれた温もりは 誰かの明日を照らしてる (We Carry On) ずっと忘れない ずっと想っている 希望は静かに 受けがれてゆく 受けがれてゆく 祈りは風になり 空へ溶けてゆく 苦しむ人がいることを 忘れたくはないんだ 世界は遠くても 命はつながっているから 命は終わらない (命は終わらない) 命は終わらない (命は終わらない) 死は終わりじゃない そう信じたい あなたが残した愛は 今も誰かを生かしている (Stay With Me...) 命は終わらない あなたを想うたびに 僕もまた歩き出せる (We Rise...) 悲しみを抱いた ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 16:55:07 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2539/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>帰る灯(Cinematic Folk Ballad)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2538/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **帰る灯** **「 帰る灯 」** 潮風が運ぶ懐かしい匂い 夕暮れが海をやさしく染める 今日も同じ景色なのに あなただけがいない 遠くまで歩いてみても 心が思い出すのは あなたと笑ったこの海でした 美しい景色は誰かと見つめて 初めて心に残るものだから 離れてからようやく気づきました 大切だったのは景色ではなく あなたでした 帰っておいで この海は待っています 帰っておいで 灯りはまだ消えていません 世界で一番美しい景色より あなたと並んで見られること それが幸せです (Home...) (Stay...) 風があなたの名前を そっと運んできます どんな場所へ行っても 心には帰る場所がある 私もここで待っています もし疲れたなら 何も話さなくていい ここへ帰ってきて それだけで十分だから また逢えたら 窓辺の明かりを残してある 遠く離れた季節の向こうで あなたが微笑んでいるなら 世界中の景色よりも 同じ空を見上げられること その静かな時間だけで 私は満たされる (Welcome Home...) (Home...) 夕陽は今日も海へ帰る だから私は静かに願います あ ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 15:38:18 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2538/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>涙が咲く場所(Renaissance Lament)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2537/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **涙が咲く場所** **「 涙が咲く場所 」** ありがとう。 この歌は、 泣きたかった誰かへ。 (ah...) 夜明けより少し青い 君の名前を呼んでも 風だけが返事をした 涙は 心が生きていると 教えるためにある 笑顔だけ集めながら 強くなろうとしていた だけど本当は 忘れたくなんてなかった あの日の温もりは 今も胸の奥にある (Stay...) どうして 愛するほど離れてしまうの どうして 涙は止まらないの 答えは 誰も知らない だから今日も 涙だけが語る 泣いてもいい 隠さなくていい その涙は 愛した証だから (Oh...） 君はもう帰らない それでも朝は来る 傷を抱いて 人は歩き出す 涙は恥じゃない 生きた証だから 悲しみを抱いた胸に 光は生まれる (Whoa  ) Whoa... Whoa... 恋は終わる だけど心は終わらない 悲しみは 未来を閉ざさない 深く生きるための 静かな力になる ラララ   ラララ   涙が咲く場所へ ラララ   ラララ&amp; ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:39:46 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2537/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>月は待ち続ける(Neo-Classical)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2536/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **月は待ち続ける」** **「 月は待ち続ける) 」**  ありがとう     今夜は、 一緒に夜を歩こう。   (Ahhh...)(Oooo...) 夜は終わりじゃない 眠りへ帰るだけ 風は森を撫でてゆく 月は何度でも微笑むのに 僕らは今日を もう二度と呼べない 君が笑った横顔を 川は静かに映していた 流れる水は変わらない 変わってゆくのは僕らだけ 鳥は朝になれば 何も恐れず空へ還る 人はどうして 美しいものほど 胸が苦しくなるんだろう 終わりを知っているから 命の鼓動が 愛しく響く  みんな、 月を見上げて。    月は、 何百年も前からここにいる。    でも、 この夜は今日しかない。    一緒に歌ってくれる？  君は一瞬 月は永遠 それでも今夜 永遠は君を照らしている La La La... 命は短いから 涙はこんなにも綺麗なんだ 君は一瞬 その一瞬は 宇宙より眩しい (Ahhh...) いつの日か 風へほどけ ...</description>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:23:05 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2536/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Beyond the reef(潮の向こうへ)(Hawaiian Traditional)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2535/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Beyond the reef(潮の向こうへ)」** **「 Beyond the reef(潮の向こうへ) 」** (ahh... ahh...) 君の名前を 波は知っている 僕の声を 星は知っている でも海だけが まだ答えを隠してる 珊瑚の眠る あの青い境界 あと一歩だけで 届きそうなのに 風は君へ吹いて 僕へは戻らない 伸ばした右手は 夜明けを掴むだけ それでも心は 泳ぎ続ける 世界の果てより もっと遠くへ 時間という舟は 誰にも止められない 昨日へも 明日へも 帰れない旅をする 運命という潮は 僕らを裂いても 鼓動だけは 同じ海を打つ (Stay... Stay...) ねえ もし君が 泣いているなら その涙は きっと海へ落ちて いつか僕の岸辺へ 届くから Beyond the reef... 君は見えない Beyond the reef... だけど消えない 愛は 波より深く 空より永く 離れていても 心だけは 君の場所で生きている (Whoa Oh Oh...) 忘れないか！ 忘れない！ 離れても！ 愛してる！ 心は！ ここにある！ ここにある！ も ...</description>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 21:42:16 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2535/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>潮境(しおざかい)(Flamenco Fusion)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2534/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「潮境(しおざかい)」** **「 潮境(しおざかい) 」** (ah...) 海は二つの名を抱きながら ひとつの月を映す。 風はどちらへ吹こうとも 羽根を責めはせぬ。 今宵、 わが胸もまた 潮の境に舟を浮かべたり。 蒼き水脈は 地図なき詩を織り、 白き飛沫は 言葉にもなれぬ祈りを散らす。 故郷は掌に残る塩の温もり。 未来は まだ名を持たぬ星の灯。 その狭間に立つわれは 一羽の海鳥。 夕陽と暁をひとつの翼に宿し、 ただ風を信じて舞う。 境は 誰が引きし墨の線ぞ。 波は笑みて 一たび寄せれば すべてを溶かす。 (Oh...) われは潮に咲く月影。 寄せては返す 想いの白波。 紅き炎は 蒼き静寂を抱き、 沈黙は 情熱を育む土となる。 異なる空は 争うためにあらず。 互いの青を映し合うためにあり。 この身ひとつ 橋とならん。 (ah...) 理は 冬の北極星。 情は 春を呼ぶ渡り鳥。 いずれを捨つるにもあらず。 夜空は 星ひとつにて成るものにあらねば。 胸に宿る迷いさえ 真珠となるまで波は磨き続ける。 涙とは 海が人の姿を借りて満ち引きすること。 もし明日が蜃気楼なりと ...</description>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 19:46:21 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2534/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>最後に残った光(Balkan Brass)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2533/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「最後に残った光」** **「 最後に残った光 」** (ah... ah...) (oooh...) 風だけが 名前を呼ぶ 誰もいない この世界で 遠い空を 見上げていた 太陽は もう見えない 月さえ 姿を隠した あなたはいない 私もいない 思い出だけが 瓦礫の中を歩いている 昨日という言葉は もう帰ってこない 「これから 私たちは どこへ行くのだろう」 答えを知る人は もう誰もいない (Where are we...) (Where are we...) それでも空に ひとつ 光が浮かぶ 希望なのか 絶望なのか 誰にも分からない それでも 見つめ続ける 最後に残った光 最後に残った光 (Stay alive...) (Hold my hand...) (ah-ah...) (La... La...) 燃え落ちた街の向こう 誰かが 誰かを呼ぶ 涙は 川になり 祈りは 風になる あなたを抱きしめた あの日の温もりだけが 凍えた胸で まだ息をしている もし明日がなくても 愛した時間は 消えない もし世界が終わっても 心だけは 奪えない (You are here.. ...</description>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 16:50:52 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2533/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>逃走線(Bluegrass)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2532/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「逃走線」** **「 逃走線 」** (Whoa-oh!) (Hey!) (Ha!) 谷を越え 森を裂け 風が背中を突き飛ばす 岩を蹴って 橋を飛び 振り向けば影が迫る 砂煙が踊り出す 鼓動だけが地図になる 「まだ終われない」 誰より速く あと一歩 あと少し 道なき道を切り裂いて (Ahhh...) 自由は前にある 走れ 走れ 朝焼け突き抜けて 追い風さえ味方に変えて (Hey! Hey!) 跳べ 跳べ 山を越え 川を越え 命が歌うスピードで (Whoa-oh-oh!) 誰にも止められない (Faster!) 足跡消して 尾根を駆け 鷹が空から見下ろした 追う者たちの叫び声 笑い飛ばして風になる 汗は光へ変わり 土の匂いが胸を打つ 今日という日は 誰にも渡さない 静けさが 一瞬だけ 世界を包み込む (Hmmm...) 息を吸って 目を開けば まだ道は続いてる (Whoa! Hey!) 走れ 走れ 雲まで追い越して 恐れなんて置き去りにして (Hey! Hey!) 叫べ 叫べ この鼓動のまま 笑いながら明日へ飛べ (Woah-oh-oh!) 山も谷も越えてゆく 終 ...</description>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 15:34:01 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2532/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>海鳴りの果てで笑え(Celtic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2531/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「海鳴りの果てで笑え」** **「 海鳴りの果てで笑え 」** 「こんばんはー!!」 「今日は最後まで一緒に沈もうぜ!!」 (oooooh...) あの日 港は朝焼け色 誰もが未来を積み込んだ 樽より酒が多いとか 羊より歌が多いとか 金も 夢も 恋も 冗談も 帆柱より高く積み上げた 国も違えば 言葉も違う だけど乾杯だけは みんな同じだった (hey...) 北から来た大男 南から来た踊り子 東の料理人 西の大工(だいく) 猫も 犬も 馬も 鶏も 牛まで乗せても まだ笑ってた 魚が笑い カモメが舞う 海さえ呆れるほど 夢を積み込んだ 人生なんて 積み荷みたいだ 抱えきれないほど 抱えてしまう それでも人は また笑う また歌う また乾杯する さあ 船の名を叫べ The Irish Rover The Irish Rover 波より高く The Irish Rover 沈む日まで 酒を掲げろ 笑え 生きろ 歌え (whoa...) (La La La La...) 空が急に黙り込んだ 波が牙を剥いた 帆は裂け 舵は折れ 酒樽が踊り 家畜が叫び 誰かが祈り 誰かが笑った ...</description>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:26:02 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2531/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>空を盗めない者たち(Andean Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2530/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「空を盗めない者たち」** **「 空を盗めない者たち 」** （woo...） （ahhh...） 鉄の匂いの朝 削られる時間 名前より先に押される番号 灰色の空気 沈黙を売る街 夢まで切り売りする鉱脈 「Hey! Hey!」 岩肌に残る掌 消されなかった体温 折れた言葉の破片 胸の奥の火種 鎖だらけの景色 それでも消えない青空 （ahhh...） （stay alive...） 閉じ込められた鳥籠 見上げるたびに広がる宇宙 心の中の滑走路 「Oh Oh Oh Oh！」 飛べ 雲のさらに向こう 飛べ 昨日の檻の向こう 誰にも触れられない 魂のパスワード 飛べ 風そのものの鼓動 飛べ 自由という未読メッセージ （Whoa Oh Oh Oh） （Whoa Oh Oh Oh） 「空へーーーー！！」 山より高い椅子 永遠を勘違いする影 欲望で曇る瞳 砂時計の終盤 奪う者たちの城 崩れ始める輪郭 自由を！ 「自由を！」 誇りを！ 「誇りを！」 空へ！ 「空へ！」 （Oh Oh Oh） （Oh Oh Oh） 消せない記憶 折れない願い 夜を越える光跡 「Whoa Oh Oh ...</description>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 14:36:34 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2530/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
</channel>
</rss>