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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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      <title>yamanba.net</title>
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  <title>グッバイ、ミッドナイト(Early Rock N Roll)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **グッバイ、 ミッドナイト** **「 グッバイ、 ミッドナイト 」** 強がってた 笑ってみせた 本当は今夜 崩れそうなんだ 君のいない部屋の 静けさが痛い (mm... mm-hmm...) 平気なふりの奥で 声が震えてる 「もう終わり」って言葉が 喉に刺さってる (oh... oh-ohhh...) 叫びたいのに 届かない (come on, come on!) それでも歌う この夜に (yeah, yeah!) 踊れる音の裏側で 涙こぼれてく (ohhhhh... oh-oh-ohhh...) 本気で愛したから こんなに痛いんだ (yeah... yeah... yeah...) 戻れないと分かってるのに 呼んでしまう夜 (ohhhhhh, yeah-eah-eah!) (sing it with me! yeah-eah!) (come on, come on, come on!) 本当は分かってる もう戻らないって それでも消せない この胸の音を (ahhh... ahhh...) 踊れる音の裏側で 涙こぼれてく (ohhhhh... oh-oh-ohh ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:23:15 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>リズムのまなざし(Latin Percussion Ritual)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **リズムのまなざし** **「 リズムのまなざし 」** 夜の河河畔、 赤く朽ちた鉄橋 二人きり、 人混みの中で 君の手の温度がすべてを言っている 言葉は、 もういらない (mm-hmm... mm-hmm...) 肩が触れるたび 世界が色を持ち始める 汗ばんだ後ろ髪、 うなじの光 君のひとみが、 リズムを探している 踏み鳴らす足音 みんなの息が一つになる瞬間 誰もが同じ脈動を感じてる 僕らだけじゃない この熱は集団だ 皆で揺れ動く感覚 身体が全部、 語りだす (come on, feel it... yeah...) 生まれて初めて 言葉のない会話ができた 君の手を握ったのに 君に触れた気がしなかった (ohhhh... feel the beat... yeah-eah-eah...) (ohhhhh... feel this... yeah...) リズムが導く道 自由の音だ 二人で踊ると 世界が小さくなる 言葉は要らない 体が全部、 物語になる この夜、 僕らは解放される ずっと一緒に揺れていたい (whoa-whoa-whoa... feel it!) 夏 ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:14:05 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>琥珀の相棒(Outlaw Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **琥珀の相棒** **「 琥珀の相棒 」** 冷えたカウンター 夜を預け グラスの底に 影を落とす 帰らない足音 知っている 残ったのは 俺と酒 (Oh  easy now) 笑った横顔 煙に溶け 最後のキスは 苦いまま 守れなかった夢の数 喉の奥で まだ疼く 強がるほど 沁みてくる 名前呼べば 崩れそうで だから黙って 飲み干す 選んだ夜を 抱いている (Stay  easy) 本当はまだ 胸の奥で ぬくもり探す 俺がいる だがこの手は もう離さない 孤独も罪も 引き受ける 今夜も 俺と酒だけ 傷も誇りも 流し込む 失くした愛に 背を向けて (Just me  and the whiskey) 泣きはしない 振り向かない 選んだ道を 歩くだけ 倒れやしない このままで (I m still standing  here) 帰る場所など もういらない 写真は伏せた ままでいい 弱さ抱えた この身体 他人に預ける 気はない 世間の声は 遠くなる ネオンの外は 別の街 ここで俺は 息をする 責任は全部  ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 13:09:26 +0900</pubDate>
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  <title>孤独を売る道(Andean Folklore)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **孤独を売る道** **「 孤独を売る道 」** 山道の隅に 荷物を降ろして あなたの背中に 夕陽が滲む 売れ残った 布と苦いお茶と 言えなかった言葉を 抱えたまま歩く 谷の底から 霧が這い上がる 私たちは いつも通り過ぎるだけ (don&amp;#39;t look back now) (just keep walking on) それでも好きだった 誰にも言わずに 背負い籠の中に しまい込んだまま 拒まれても また明日を売り歩く (oh, carry it on) (oh, carry it on and on) 愛おしくて 憎めなくて それが私の 生き方だった 村の灯りが ひとつずつ消えて あなたはまた 違う道を選ぶ 恨んではいない 恨む理由もない ただ 誰かに求められたかっただけ 星の下で 荷物を分け合って 言えないことばかり 増えていく (hold it a little longer) (hold it just for tonight) それでも好きだった 誰にも言わずに 背負い籠の中に しまい込んだまま 拒まれても また明日を売り歩く (oh, carry  ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 11:45:11 +0900</pubDate>
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  <title>灯りが消える前に(Argentine Tango)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **灯りが消える前に** **「 灯りが消える前に 」** 白い廊下に朝がさす 数えるほどしか残らない あなたの寝顔を見ているだけで 今日を生きていけた気がした (so soft...) 中庭の木は今日も揺れて 私だけがまだ震えてる ねえ 怖いよ ここにいたい ただそれだけを願うのは 贅沢なことなんでしょうか (don&amp;#39;t go...) (don&amp;#39;t go...) 限りがあるから抱きしめた 限りがあるから泣けたんだ 明日が来るのが怖いのに あなたの側にいたい ただそれだけ (hold me, hold me...) 弱くていい 情けなくていい 最後の最後まで あなたの名前を呼んでいたい (ahh... ahh...) 覚えてる&#063; あの夏の日 三人で笑ってた坂道 もう戻れないってわかってた それでも笑っていたかった 窓に映る二人の影が だんだん重なっていくのが 苦しくて 愛おしくて ねえ 教えて この痛みに 名前をつけてくれるなら それだけで救われる気がした (don&amp;#39;t go...) (don&amp;#39;t go...) 限りがあるから抱きしめた ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 10:53:06 +0900</pubDate>
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  <title>壊れても、行く(Latin Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **壊れても、 行く** **「 壊れても、 行く 」** 指輪だけが本物みたいに光ってる 安いアパートの壁紙、 剥がれかけの嘘 お前の煙草の匂いが布団に染み付いて 出ていく理由を今日も探してる 書類の判子ひとつで始まった夜 本当の名前も知らずに抱き合った 窓の外、 始発が走る音がする 逃げたいくせに、 また戻ってくる足 壊すつもりじゃなかった 守るつもりも、 なかった ただ、 隣にいたかっただけなのに (don&amp;#39;t go) (don&amp;#39;t go) ああ、 ああ、 ああ、 ああ 叫べよ、 黙るな 壊れた心も歌えば 少しは軽くなるから 会いたいのに、 傷つける 離れたいのに、 戻ってしまう 不器用なままでいい それでも隣にいたい (hold on) (don&amp;#39;t let go, don&amp;#39;t let go) 包丁の傷、 シャツの下に隠して 笑うふりして、 また今夜も嘘をつく お前が泣いてる理由、 知ってるくせに 知らないふりして背中を向ける 救うつもりじゃなかった 救われるはずも、 なかった ただ、 消えないでほしかっただけなのに (stay ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 09:47:04 +0900</pubDate>
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  <title>波が覚えている(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **波が覚えている** **「 波が覚えている 」** (hush...) (listen...) ワックスの匂いが 手のひらに残る 十七の夏 素足のまま砂を蹴った 君の髪は潮で膨らんで 笑うたび 貝殻みたいに光ってた 渚で交わした 小さな約束 指切りみたいに 波がほどいていく (hold on...) (don&amp;#39;t let go...) 波が覚えている あの夏の匂いを 君のいない渚でも 潮は満ちてくる 若さは終わっても 海はまだそこにいる (the tide remembers...) (it never leaves...) (oh--oh--oh...) 桟橋の灯りが 滲んで揺れた夜 「もう帰らない」と 背中で言われた 古いラジオが 潮騒に混ざって 君の声だけが 波間に消えていった 砂に書いた名前も 明日には消える それでも渚に 立ち止まってしまう (hush...) (it&amp;#39;s alright...) 波が覚えている あの夏の匂いを 君のいない渚でも 潮は満ちてくる 若さは終わっても 海はまだそこにいる (the tide remembers. ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:59:31 +0900</pubDate>
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  <title>もう一つの窓(Jazz Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **もう一つの窓** **「 もう一つの窓 」** 光が落ちる、 目の端に そっと消えた、 君の指先 携帯を握る手の震え 言葉にならない、 何かが違う 君の呼吸が、 いつもと違う 壁ひとつ隔てて 遠い君 知らなかった時間が いま、 流れ込む 君はどこにいたのか 誰と見ていたのか その日の君の顔を わたしは知らない 抱きしめても遠い 一緒にいても別々 すべてを知ることは 愛じゃなくて、 重さ (stay... away... stay...) 沈黙を選んだ君の横顔 見たことのない表情が そこにはいる 君が誰だったのか わたしは何もわからない 朝日が君の肩に落ちる その光さえ 新しく見える 昨日まで信じてた 全部が揺らいで 君の中に住んでた 別の君がいて どちらが本当の君なのか わたしにはもう (oh... oh...) 抱きしめても遠い 同じ夜を見ても別の星 知らないまま一緒に いることを (feel the distance... feel the space...) 君の瞳が映さない もう一つの人生 その人生の中で 誰かを愛していた君 それでも一緒にいるって 何なの ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:43:30 +0900</pubDate>
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  <title>手を離す優しさ(Chamber Classical)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **手を離す優しさ** **「 手を離す優しさ 」** 本音を言うね、 少しだけ怖いの あなたの手を握るたび 迷いも増えていく 歳を重ねた分だけ 知ってしまったこと 好きって気持ちだけじゃ 守れないものがある (oh...oh...) まだ知らない明日が あなたには広がってる 私はもう見えてる 終わりの匂いまで (hush now...) 好きだから 手を離す これが愛だと 誰か教えて あなたの時間を 奪いたくないのに 腕の中では 離したくない 矛盾ごと抱きしめて 泣いてる (don&amp;#39;t go)(don&amp;#39;t go) (ohh-oh-oh...) 若さって眩しいね まっすぐで迷いがなくて 私はその眩しさに 焼かれてしまいそう 「一緒にいたい」その言葉が 呪いにならないように 祈るしかできない 覚悟なんて言葉より 怖いのは後悔 あなたを縛る未来 見たくないだけなの (breathe...) 好きだから 手を離す これが愛だと 誰か教えて あなたの時間を 奪いたくないのに 腕の中では 離したくない 矛盾ごと抱きしめて 泣いてる (don&amp;#39;t go)( ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:02:25 +0900</pubDate>
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  <title>さよなら通りの雨(Argentine Tango)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **さよなら通りの雨** **「 さよなら通りの雨 」** 夜勤あけの制服、 そっと脱ぎかけて 濡れた石畳、 街の隅がにじんでる 誰も信じないと、 そう決めていた 握りしめてた拳、 少しだけ緩めてみる あなたは何も、 思い出せない人なのに なぜだろう、 隣にいると息がしやすい (don&amp;#39;t ask why...) (just breathe...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 無理に治そうとしない、 傷はそのままでいい 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと優しい夜 (hold on...) (a little longer...) 俺は誰だったか、 鏡にも聞けずにいる ただ、 あなたの手だけが、 覚えてる温度 写真も記憶も、 失くしたそれでも 今ここにいる、 それだけで十分だ あなたの涙、 拭う権利はないけれど 隣に座る権利は、 まだあるだろう (so close...) (so quiet...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 完璧じゃなくていい、 それがふたりの合図 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 05:29:07 +0900</pubDate>
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  <title>波に還る者たち(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **波に還る者たち** **「 波に還る者たち 」** 裂けた岩場に立てかけた お前のボードは乾かない 潮の匂いがまだ残る 笑って誤魔化す朝が来る 濡れた花束、 崩れたまま 浜に置いたきり誰も取らない 笑い話にすり替えて 本当は言葉にできない朝 大丈夫だ、 そう呟いて 拳を握る、 震える指で (hold on) (don&amp;#39;t fall) (hold on) (don&amp;#39;t fall) 沖の暗さに背を向けない 波は美しく、 波は残酷で 攫っていくのはいつも誰か それでも足は海へ向く 恐れるほど、 そこへ焦がれる (rise again) (never fall) (rise again) (never fall) 砕けても、 また立ち上がる 円になって漕ぎ出す朝 花を撒いて、 水を打つ 誰も涙は見せないまま 拳だけ海に突き上げる 灰色の空、 白い泡 数えるほどの仲間たち また一人減った円の中 それでも誰も漕ぐ手を止めない 大丈夫だ、 そう笑ってみせる 声は震えても止めない (hold on) (don&amp;#39;t fall) (hold on) (don&amp; ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 15:35:18 +0900</pubDate>
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  <title>消せない番号(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **消せない番号** **「 消せない番号 」** スマホの画面に 指が止まる 壁の時計は 十一時過ぎ 君の部屋の 灯りが今 誰の影を 映してるのか カーテン越しに 揺れる輪郭 それが誰かは 見えないままで (mm... hmm...) 番号だけは 消してないけど 呼び出し音が 三回鳴って 喉の奥に 石が詰まる 「元気か」なんて 白々しくて 指先だけが 覚えている あの頃のまま 止まった時間 (ohh... ohh...) 大丈夫 大丈夫だと 唇だけが 動いている (so fine, I&amp;#39;m so fine) 本当は 震える指先 (can&amp;#39;t you see, can&amp;#39;t you see) 声のトーンだけ 保とうとして 崩れかけてる 息づかい (hold on, hold on) 笑いながら 別れを話す まるで他人の 話みたいに だけど画面の 光の中に 君の名前を なぞってしまう (ahh-ahh-ahh...) 忘れたふりの 声が掠れて (don&amp;#39;t go, don&amp;#39;t go) 心だけが 取り残される (ahh-ahh-ahh ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:20:21 +0900</pubDate>
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  <title>君がいない季節に(Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **君がいない季節に** **「 君がいない季節に 」** 朝日が窓叩く 荷物もまた一つ 出かけるって言葉は 優しい別れの合図 (leaving again...) 季節が変わってく 葉も落ちてく 何もかも静かだ 昨日のこと思い出す その面影が薄れてく (slowly fading...) くれたもの 全部ここに (holding...) 季節が冬になってく 心も一緒に冷えてく それでもな、 だから歩く 影を抱いて (walking, walking...) (memory stays...) (you stay...) 遠い場所からの電話は 段々と短くなって 君の声も僕の言葉も 何か間違う方へ向かってく (drifting away...) 一緒に歩いた道沿い 変わらない景色が続く 違うのはね、 そこにいないってこと 冬の風は冷たくて でもそれがすべてなんだ (yeah...) くれたもの 胸に詰まってる (holding close...) 季節が冬になってく 心も一緒に冷えてく それでもな、 だから歩く 影を抱いて (walking, walking...) ( ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:15:36 +0900</pubDate>
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  <title>インクの温度(Soft Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **インクの温度** **「 インクの温度 」** 本棚の隙間 陽の匂いがした 黄色い表紙を そっと開いた 君の字は丸く 少し右に傾いて 最初のページに 名前があった 僕のじゃない誰かの 時計の針だけが 部屋で進んでいた 指がページの端で 止まった めくる音だけが 部屋に響いて (ah...) 知りたくなかった 続きがある 君は誰に 傘を差し出したの 君は誰の 名前を三度書いたの ノートの余白に 咲いてる花の絵は 僕の知らない 季節の色をしてる (oh, oh...) 教えてよ もう遅いけど 写真の裏に 日付だけが並ぶ 僕といた日は 一行で終わってる 別の頁で 君は長く笑ってた その字だけが やけに躍っていた 怒る言葉を 探したのに 喉の奥で 溶けて消えた (no, no...) 君の幸せの形が 見えてしまった 君は誰に 傘を差し出したの 君は誰の 名前を三度書いたの ノートの余白に 咲いてる花の絵は 僕の知らない 季節の色をしてる (oh, oh...) それでも君の 明日を願うよ 本を閉じて 棚に戻す手が ほんの少し 震えていた 誰も見ていない 部屋の中で 一度だ ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:03:38 +0900</pubDate>
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  <title>旅路の果てまで(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **旅路の果てまで** **「 旅路の果てまで 」** あの頃 君の横で見ていた 季節が変わる速さだけが 本当のことだった 言葉にならなかった全部を 今になって やっと ああ そう だったのかと 君の笑顔さえも 今は幻想 時は戻らない 分かってはいた それでも 歩き続けた 逆風の中で (whispered: keep moving...) (keep going... keep going...) たったひとりで 行き続けても 君がいた日々は 消えない光 (ahhh... yeah...) 取り戻せない全てが 今 俺を照らしてる (forever, forever...) 何を失ったのか 何を残したのか その問いだけが 残った 君に言えなかった言葉 もう誰にも言う必要もなくて 静寂の中で やっと 君を理解する 静けさが 深く 深く そこにしか 真実はない 逆風さえも 優しく感じる (let it carry me...) (keep going... keep going...) たったひとりで 行き続けても 君がいた日々は 消えない光 (feel it... yea ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 07:19:23 +0900</pubDate>
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  <title>光と人波(Classical)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **光と人波** **「 光と人波 」** 駅の階段、 横切る光 ひとの波に沈んで浮いて ふいに視線がぶつかった あの季節がそこに残っていた 五年という時間が溶けて 何も変わらず（何も変わらず） ここにいた 光と人波の中で もう一度、 目が合う 心は途切れたことなんかなくて ずっと、 続いていたんだ (ahhhh...feel it...) (光と人波の中で) (yeah...yeah...yeah...) 駅前の街路樹が揺れて 夕陽がビルの隙間から降ってくる 君の肩に、 そっと光が乗る 細部が細部が、 鮮やかに 靴の先、 君の手、 空の色 時間の層が重なって、 はじめてわかった 言葉より先に（言葉より） 心が走る（走ってた） 光と人波の中で どうしようもなく、 君を見つめて 離れていた時間さえも 今ここで繋がって (ahhh...ahhh...) (人波の中で光...) (ahhh...ahhh...) 二つの光が、 交わる瞬間 世界がそっと息をした ずっと誰かに探させていた その光は、 君だったんだ (yeah...yeah...yeah...) (光と光が... ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:27:32 +0900</pubDate>
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  <title>面影(おもかげ)(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **面影(おもかげ)** **「 面影(おもかげ) 」** (ah...) (mm...) 恥ずかしいけど 今でも思い出すんだ あの日の頬の赤さだけ 情けないよな こんな歳になっても たった一言 言えなかったこと 誓ったはずの言葉も 白くかすんでいく 言えなかった秘密が ひとつずつ溶けてゆく 弱いんだ 本当は ずっと弱かったんだ あの別れは 悲劇だと思ってた でも今ならわかる 違う意味だったと 弱いままでいい 泣いてもいいから (let it fall...)(don&amp;#39;t look back...) (breathe it out...)(feel it now...) 声だけが 時を巻き戻す まだ消えずに ここに残ってる ふとした仕草を 真似てしまう癖が 今も抜けなくて 自分で笑う 本当はずっと 呼びたかった名前 言えないまま 歳を重ねた 隠していたことも もう隠せなくなる 弱音ばかりが 口からこぼれてゆく 情けないね 今さらだけど あの別れは 悲劇だと思ってた でも今ならわかる 違う意味だったと 弱いままでいい 泣いてもいいから (let it fall. ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 12:12:41 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>抱きしめた朝(Elegiac Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **抱きしめた朝** **「 抱きしめた朝 」** 鍵の折れたドアの前 名前も剥がれ落ちていく 握られた小さな手だけが まだ僕を人間にしてる 謝るたび崩れていく声 戻れない場所ばかり数えて (don&amp;#39;t leave...) それでも君は笑うから 何もかも失くしても 父でいることだけは離さない 震える背中で歩くよ 必要とされてる それだけで 今日を越えていける (believe in me...) (hold on tight...) 別れた声が耳に残る 家族という言葉が痛い それでも夜に眠る君の 寝息だけが僕を許す 後悔ばかり噛みしめて それでも前を向くしかなくて (carry on...) 君が見てる 僕を見てる 何もかも失くしても 父でいることだけは離さない 震える背中で歩くよ 必要とされてる それだけで 今日を越えていける (believe in me...) (hold on tight...) (never let go...) 何もかも失くしても 愛されてたこと 思い出したんだ 震える手を握り返して 君がいるから 僕は僕でいい 今日を越えていける  ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 08:56:25 +0900</pubDate>
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  <title>限られた時間の中で(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **限られた時間の中で** **「 限られた時間の中で 」** あのね、 昨日も喧嘩してさ いつもみたいに、 ばかだって言ってくれた 普通の日とおんなじで あ、 でもね、 違ってた (ahhh...) (そう...) だから手を握ってた もっと、 もっと強く 限られた時間の中でも (feel it now...) 笑ったり、 泣いたり (we can...) けんかしたり、 謝ったり (yeah...) それが、 それが (it&amp;#39;s all...) (keep it close... hold on... don&amp;#39;t let go...) 普通でいたかった (yeah-eah-eah...) (stay alive... inside... this moment...) 二人で歩きたかった (come on!) 将来の話とかしたけど あ、 ほんとはね どんどん遠くなってくの 見えてた、 あ... ごめん (oh no...) (no no...) 僕は何もできなくて 君は優しくて 限られた時間の中でも (feel it now...) 笑ったり、 泣 ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 07:23:48 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>棺の中の空(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **棺の中の空** **「 棺の中の空 」** (ohh... ohh...) 白い天井 数える夜に 隣のベッド 知らない声が 「あと何回 朝が来るか」 笑いながら 泣いていた 紙に書いた 願いの数だけ (one more day...) まだ歩ける うちに行こう (one more day...) めぐる めぐる 時が来る 壊した橋も 架け直せる 今しか言えない 言葉がある 「ありがとう」だけ 持って行く (turn around, turn around) (ohh-oh-oh...) 金の指輪も 空の旅も 埋まらなかった 心の穴 娘の声が 遠くで揺れて 電話の向こう 息を止めた 書いたリスト 半分消して (come back home...) 残り全部 塗り替えよう めぐる めぐる 時が来る 失くした夜も 取り戻せる 今しか言えない 言葉がある 「ありがとう」だけ 持って行く (turn around, turn around) (ohh-oh-oh...) 豪華な景色より 震える手を握る方が ずっと 遠くまで届く (feel it now...) めぐる めぐ ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 21:34:54 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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