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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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      <title>yamanba.net</title>
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  <title>空を盗めない者たち(Andean Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「空を盗めない者たち」** **「 空を盗めない者たち 」** （woo...） （ahhh...） 鉄の匂いの朝 削られる時間 名前より先に押される番号 灰色の空気 沈黙を売る街 夢まで切り売りする鉱脈 「Hey! Hey!」 岩肌に残る掌 消されなかった体温 折れた言葉の破片 胸の奥の火種 鎖だらけの景色 それでも消えない青空 （ahhh...） （stay alive...） 閉じ込められた鳥籠 見上げるたびに広がる宇宙 心の中の滑走路 「Oh Oh Oh Oh！」 飛べ 雲のさらに向こう 飛べ 昨日の檻の向こう 誰にも触れられない 魂のパスワード 飛べ 風そのものの鼓動 飛べ 自由という未読メッセージ （Whoa Oh Oh Oh） （Whoa Oh Oh Oh） 「空へーーーー！！」 山より高い椅子 永遠を勘違いする影 欲望で曇る瞳 砂時計の終盤 奪う者たちの城 崩れ始める輪郭 自由を！ 「自由を！」 誇りを！ 「誇りを！」 空へ！ 「空へ！」 （Oh Oh Oh） （Oh Oh Oh） 消せない記憶 折れない願い 夜を越える光跡 「Whoa Oh Oh ...</description>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 14:36:34 +0900</pubDate>
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  <title>The Flower Who Chose The Wind(Island Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「The Flower Who Chose The Wind」** **「 The Flower Who Chose The Wind 」** In a village by the emerald sea Everybody knew her name Like a flower after rain Dancing softly in the wind Stories traveled far and wide Carried by the ocean rain Then a rider crossed the shore Dressed in silk and decorated pride A man who thought the world was his With power by his side He said,  Come and live beside me  He said,  Everything is yours  But the sea inside her heart Was stronger ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 22:34:23 +0900</pubDate>
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  <title>Echoes On The Water(Cinematic Acoustic)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「Echoes On The Water」** **「 Echoes On The Water 」** The morning light spills on the bay Old shadows fade without a trace (ahhh...) Cherry petals ride the breeze Floating over silver seas Every wave reminds me now Nothing stays, but here somehow I can hear the distant shore Calling softly evermore Every wave comes back again Every heart remembers when Beyond the water&amp;#39;s glow There&amp;#39;s a place we always know Every tear, every road Leads us where we need to go Beyond the water&amp;#39; ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:47:06 +0900</pubDate>
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  <title>Northern Flame(Cinematic World Music)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「Northern Flame」** **「 Northern Flame 」** (ahhh...) The snow writes scars across the road The sea keeps secrets no one told The mountain watches, old and gray The voices of the dead still stay I was born where the cold cuts deep Where empty bowls still steal your sleep My father bent beneath the rain My mother sang through hunger&amp;#39;s pain The fields were stones, the days were long Yet every dawn beyond the shore Asked our tired hearts for more And when the blizzard closed the sky An ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:41:23 +0900</pubDate>
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  <title>栄光のゲート(Ceremonial Acoustic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「栄光のゲート」** **「 栄光のゲート 」** （Wow oh...） （Hey... Hey...） ざわめく空の下 今日というページがめくられる まだ見ぬ景色へ続く 光のゲートが開いていく 昨日までの涙も 迷い続けた夜も 全部ここへ続いてたんだ そう思える朝が来た 傷跡さえ勲章みたいに 胸で静かに輝いてる ねえ 聞こえるかい 未来が呼ぶ声 ねえ 感じるかい 風向きが変わる瞬間 (Take my hand) (Stand up now) 栄光のゲートが今 開く 誰かのためじゃない 君自身のために 高く 高く 空へ掲げろ 夢の続きを Wow Oh Oh Oh Wow Oh Oh Oh 拍手の波を越えて 新しい世界へ もっと声を聞かせて！ Oh Oh Oh！ まだ行けるよね！ Oh Oh Oh！ 恐れなんて？ 置いていけ！ 後悔なんて？ 置いていけ！ 今 欲しいものは？ 希望だ！ 誰かと比べた日々も 追いつけない焦りも 今日からは追い風になる 物語はここからだ (ahh...) 遠回りした分だけ 見える光がある だから胸を張って歩こう ねえ 聞こえるかい 祝福の ...</description>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 07:45:45 +0900</pubDate>
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  <title>はじまりの朝(Classical Baroque)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「はじまりの朝」** **「 はじまりの朝 」** 朝の光が ゆっくり広がる 新しい一日が そっと始まる ドアの向こうに まだ知らない世界 でも今日はなぜか こわくない (ah ) ここまで来た道 たくさんあった 泣いた夜も 乗りこえてきた その全部がいま 背中を押してる 「行っておいで」と 言っている まわりにいる人の あたたかい目が ひとつひとつ 勇気になる ひとりじゃないって それだけで 足が前に 進んでいく 胸の中が 少し熱くなる これから始まる 新しいストーリー おめでとう この瞬間を みんなが見ている 光の中で あなたの未来が ここから動き出す まっすぐに 歩いていこう おめでとう 大切な日 涙も笑顔も 全部意味がある 新しい世界へ 扉が開いて 希望の風が 吹いてくる 不安だった気持ちも 少しずつ小さくなっていく 誰かの「がんばれ」が ちゃんと届いているから 過去の自分にも ありがとうって言える ここまで来れたことが もうすごいこと おめでとう この旅立ちを 光の中で みんなが祝う どんな未来でも きっと大丈夫 あなたなら 進んでいける  ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 20:37:58 +0900</pubDate>
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  <title>蒼い傷あと(Dark Chamber Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「蒼い傷あと」** **「 蒼い傷あと 」** ねえ まだ起きているの？ 夜はこんなにも静かなのに 私の中だけ あなたが騒いでいる 窓辺に落ちた月明かり 触れれば消えそうな銀の粉 あなたの名前は言わない 言葉にしたら 本当にいなくなりそうで 私は今日も 影に口づけをしている ねえ 忘れることと 失うことは 同じなの？ 答えのない祈りが 胸の奥でほどけない あなたは蒼い傷あと 閉じた瞼の裏で咲く花 触れてはいけないほど 甘く香る 私は迷子の蝶 出口のない夢を飛び続ける あなたのいない世界だけが どうしてこんなに明るいの シーツに残る夜の温度 指先でなぞる幻 愛していたのか 壊したかったのか もう分からない ただ あなたという嵐が過ぎたあと 静かな海では 息ができなかった もしも心に扉があるなら 私は鍵ではなく 錆になりたかった 消えないように 離れないように あなたの奥深くで 永遠に朽ちながら あなたは蒼い傷あと 夜ごと私を呼び戻す花 優しい毒を含んだまま 咲き続ける 私は欠けた月 満たされるほど苦しくなる 抱きしめられない距離だけが あなたを美しくしている あなた ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 19:09:31 +0900</pubDate>
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  <title>新しい朝の約束(Cinematic Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「新しい朝の約束」** **「 新しい朝の約束 」** まだ色のない空が 静かに変わってゆく 遠くを渡る風 眠る大地が揺れる (ahh...) (awake...) 昨日の答えを探して 何度も道を見失った だけど世界は変わらず 東の空を照らし出す 誰かの涙も知らぬまま 太陽は昇り続ける 終わりだと思った夜も その向こうで光は 静かに息をしていた 夜が明ける 何度でも 大地はまた目を覚ます 迷う心も 朝日に溶けてゆく 僕らは風 僕らは土 永遠の一粒だから どれほど人生に迷っても 世界は新しい朝を連れてくる (oh-oh-oh...) (new morning...) 川は止まらず流れ 森は季節を繰り返す 人の悲しみさえ 星の瞬きほど小さい 本当の自分はどこだろう 探し続けたその先で 歩き続けることが 生きる意味だと知った 消えた昨日を抱きしめ 空は何も責めずに 新しい色をくれる 夜が明ける 何度でも 世界はまた生まれ変わる 傷ついた日も 光の中へ帰る 僕らは波 僕らは雲 大きな命の欠片 どれほど遠回りしても 世界は新しい朝を連れてくる Ahhhhh... Ahhhh ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 15:49:00 +0900</pubDate>
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  <title>祭りのあとも踊ろう(Cinematic Folk Dance)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「祭りのあとも踊ろう」** **「 祭りのあとも踊ろう 」** (La la la... La la la...) ねえ 今日はなんだか 町じゅうが浮かれてるね あのピアノの音が 部屋いっぱいに跳ねてる 誰かが笑えば つられてみんな笑って 気づけば僕らまで リズムに身をまかせた 君は少し照れながら 僕の手を引いたよね 上手じゃなくてもいいって そんな顔で笑った 鍵盤の上を 駆け抜ける指先 今日くらいは悩みなんて 忘れてしまおうか 速くなったり 急に静かになったり 人生もそんなものだって ピアノが話してる 踊ろう 踊ろう うれしい日も そうじゃない日も 笑おう 笑おう 涙の跡ごと連れて 胸の奥の寂しさも 消えなくていいから 踊ろう 踊ろう 鍵盤の上で (Oh oh oh...) ふと流れた旋律が 昔を思い出させる 会えなくなった人や 戻れない季節のこと 明るい響きにも 少しだけ影があるね だから今の笑顔が こんなに愛しいんだ 悲しみを抱えたまま それでも前を向いて 今日を生きていくんだ (Stay alive...) (Ah ah ah...) 踊ろう 踊ろう 風が ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 13:41:25 +0900</pubDate>
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  <title>言えなくて(Symphonic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「言えなくて」** **「 言えなくて 」** ねぇ 少しだけ疲れてしまったのかな 窓に映る顔が なんだか寂しそうで 本当の気持ちほど うまく言葉にならないね 大丈夫って笑うたび 少しだけ苦しくなる 誰にも見せないまま 抱えてきたものがある そんなこと ちゃんと知ってるよ 進みたい気持ちと 立ち止まりたい気持ち どちらもあなたの中で 一生懸命なんだよね 言えなくて 言えなくて 胸の奥にしまったまま それでも今日を越えて ここまで来たね 迷いながら 迷いながら 少しずつでいいから あなたらしい歩幅で 歩いていこう (Hold On) (It&amp;#39;s Alright) 懐かしい景色とか ふいに浮かぶ笑い声とか 失くしたと思っていた 優しさの欠片たちが 気づかないうちに 背中を押してくれてた そんな日も あるんだね 悲しいことがあったから 誰かの痛みに 気づけるようになった 無駄な涙なんて きっとないんだよ 言えなくて 言えなくて こぼれそうな想いも 抱きしめたままでいい 急がなくていい 迷いながら 迷いながら 心は育っていくから 答えを探すより 今日を生きよう 何 ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:11:26 +0900</pubDate>
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  <title>北極星の行進(Jazz Fusion)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「北極星の行進」** **「 北極星の行進 」** ( wow... wow... ) ( oh-oh-oh... ) 「始まるぞ  ！」 歓声が天井を突き抜けて 無数の願いが照明に舞う まだ名前のない明日へ向かって 靴紐を結び直した 「行こうぜ！！」 地図にない道を選んだのは 誰かの正解じゃ足りないから 傷つくことを恐れながら それでも胸は高鳴ってた 追い風ばかりじゃないこと 知っていたはずなのに 悔しさの数だけ 夢は輪郭を持ってゆく (まだ見ぬ場所へ  ) 震える膝を笑ってくれ 負けそうな夜を分け合おう 君がいるから 僕らは強くなれる (Hey！ Hey！) (Hey！ Hey！) 進め 進め 何度でも立ち上がれ 越えて 越えて 昨日の自分を追い越せ 涙の跡も誇りになる 泥だらけの掌で掴む空 進め 進め まだ終われないから (Woah Oh Oh Oh！) (Woah Oh Oh Oh！) 火花みたいな音が跳ねる 誰にも譲れない想いを抱え 競い合いながら 認め合いながら 僕らは強くなる 星の見えない静かな夜に ...</description>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 08:41:19 +0900</pubDate>
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  <title>彼方へ(Neo-Classica)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「彼方へ」** **「 彼方へ 」** 未だ何ものなき朝 石の狭間に脈打てり 閉ざされし窓の彼方 それでも何かは 眠れる土を叩きおる (ah...) 白紙よりなお深き静寂 許されし音は僅か されど指先は知れり 終わりにあらず 糧となる 限られし線を折り曲げ 誰も知らぬ空を描く 消えし境界 繋がる余白の海 何もなき処より 生命は始まる ささやかなる反抗として 鼓動は静かに 石壁へ根を伸ばす 自由とは鳴らすもの ただ一つの音よりも 世界は生まれ変わる 傷つきし羽根なれど 空を忘れはせぬ 我らは 太陽を発明する (Oh Oh Oh...) 笑みの裏側に 影は列をなす 祝福のみでは足りぬと 季節は告ぐ 人は歓びのみでは 生きられぬ 失うたび増えゆく 見えざる部屋を抱きて 抱きし記憶たち 帰らぬ足音たち 夜の川へ沈めども 胸の底になお灯る 悲しみは敵にあらず 世界はつねに穏やかならず 砕ける波 裂ける雲 それでも進む理由を 心は求め続ける 自由とは創るもの 欠けし破片を並べても 星座は描き直せる 涙に濡れし瞳ほど 遠きを見渡せる 我らは混乱の中にて 明日を編み続ける (Oh ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 22:11:38 +0900</pubDate>
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  <title>まだ消えない(Live Symphonic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「まだ消えない」** **「 まだ消えない 」** 「今夜は、 終わりの話じゃない。 」 「終わりを知った人が、 どう生きたかの話だ。 」 夜更けに胸を叩く音は 時計じゃなく いつか止まる鼓動だった 明日の形をなぞるたび 終わりの影が 静かに隣へ座っていた 「怖い」 (ah-ah...) 消えないで... (hold me close...) まだ見たい景色がある まだ伝えたい言葉がある 置いていきたくない想いがある だから簡単には頷けない まだ、 生きたい (生きたい...) (まだ、 生きたい...) (ah-ah-ah...) (stay alive...) (ah...) 「怯えなくていい」 誰？ 「誰にも訪れるもの」 来ないで 「奪うためだけに来たわけじゃない」 どうして 終わりはあるの (why...) (why do we fade...) (ah-ah...) 怖くて涙がこぼれる夜も 震えながら朝を探した 死はすべてを奪うためじゃない 限りある時間を かけがえなくするため 恐れながら 傷つきながら それでも僕らは 生きる (woah-oh-oh.. ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:19:32 +0900</pubDate>
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  <title>残る場所(Neo-Classical)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「残る場所」** **「 残る場所 」** 窓に残る 夕焼けの跡 君の面影を まだ追いかけている 風は季節を 運んでいくのに 時計だけが あの日で止まる 戻れない日々が 胸の奥で揺れる 触れたぬくもりも 笑い声さえも 消えたんじゃない 僕の中で生きてる 会いたいと言えば 届く気がして 夜空へ言葉を放つ 君がいない世界で 僕は今日を生きている 涙の理由ごと 抱きしめながら 失うことを知っても 人は愛をやめない 君がくれた光で 明日へ歩いていく 街は変わっても 記憶は色褪せない 悲しみの隣で 優しさが芽吹く 聞こえる気がする その懐かしい声 「まだ終わりじゃない」と 君がいない世界で 僕は愛を歌うだろう 消えない痛みさえ 命の証だから 人生は短くても 心は受け継がれてゆく 悲しみも喜びも 抱きしめて進もう (Stay In My Heart) (You Are Still Here) 君のいない未来へ 君と共に歩いていく 残る場所で また朝を迎える ありがとうだけが 静かに残っている──。 </description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 16:33:35 +0900</pubDate>
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  <title>意識の河を渡れ(Psychedelic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「意識の河を渡れ」** **「 意識の河を渡れ 」** 目を閉じて すべてを脱ぎ捨てろ 昨日を握るその指を そっとほどいて 風はどこへ向かうか 誰も知らない 知らないままでいい (ahhh...) (fall into the river...) 考えすぎた夜の果て 答えばかり追いかけて 心は錆びた羅針盤 同じ場所を回るだけ だけど川は笑うように 岸辺を離れてゆく 「流れよ」 「委ねよ」 聞こえた気がした 握りしめた恐れほど 沈んでゆく石になる 失うことを怖れれば 空は遠くなる 川になれ 雲になれ 境界線を溶かして 君は君を越えてゆく 終わりのない光へ 何も持たず 何も決めず 宇宙の鼓動を感じろ (free your mind...) (let it go...) 誰が見ている？ 誰が考えている？ その声は どこから来るのか 空っぽの器になれば 星は中へ流れ込む 無知であるという自由 知らぬことの美しさ 正しさの城を壊して 裸の空へ飛び立て 世界は最初から 一つだったのだから 死は終点じゃない 波が海へ還るだけ 消えることではなく 広がること 川になれ 風になれ  ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:23:46 +0900</pubDate>
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  <title>最後の約束(Indie Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「最後の約束」** **「 最後の約束 」** 雨上がりの公園で 濡れたベンチに並んだ影 笑いながら撮った動画 今も消せずにいるんだ 君がくれた何気ない日々が 宝物だと気づいたのは 終わりが見え始めた そのあとだった (ahh... stay...) (ahh... don&amp;#39;t cry...) 夜の街を抜け出して 誰もいない道を歩いた 映画の続きを語りながら 未来は永遠だと思った ふざけ合って転んだ日も 小さな喧嘩をした日も 全部まとめて愛しくて 胸が少し痛むんだ 本当ならもっと先まで 君と並んでいたかった 君と歳を重ねたかった 朝焼けを何度も見たかった 同じ名字で笑いながら 小さな家を作りたかった だけど時計は待たなくて 僕だけ途中で降りるみたいだ だからお願い泣かないで 君は君のまま幸せでいて (Stay alive...) (Live your life...) (I love you...) 古いスマホの写真には 終わらない夏が残ってる 君が笑うその横顔を ずっと守りたかった もしも明日が来るなら 言いたいことは山ほどある だけど時間は少なくて 伝 ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:31:17 +0900</pubDate>
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  <title>一秒の牢獄(Crust Punk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「一秒の牢獄」** **「 一秒の牢獄 」** お前は苦しんでいる―― なぜだ？ 仕事か？ 欲望か？ 他人か？ 社会か？ 昨日の約束か？ 明日の不安か？ それとも―― 自分か？ 「みんな苦しい！」 （なぜだ？） 「みんな走る！」 （どこへだ？） 「みんな耐える！」 （誰のためだ？） 「みんな従う！」 （何のためだ？） 朝から夜まで！ 生まれて死ぬまで！ 追いかけて 比べて 怯えて 飾って 何を守る？ 削れ！ 削れ！ 削れ！ 見栄を削れ！ 恐怖を削れ！ 比較を削れ！ 常識を削れ！ 期待を削れ！ 建前を削れ！ 幻想を削れ！ ノイズを削れ！ もっと削れ！ 残ったものは―― 何だ？ 名前か？ 肩書きか？ 数字か？ それとも―― お前か？ 生きるために苦しむのか。 苦しむために生きるのか。 誰もが答えを語る。 誰も理由を語らない。 檻はどこだ？ 会社か？ 国家か？ 他人か？ それとも頭の中か？ お前は苦しんでいる！ （なぜだ？） お前は苦しんでいる！ （誰のためだ？） お前は苦しんでいる！ （本当に必要か？） お前は苦しんでいる！ （誰が決めた？） 苦しみはある！ 理由はあ ...</description>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 07:34:01 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>青春リスタート(Indie Electronic)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「青春リスタート」** **「 青春リスタート 」** 青く光るスタート画面 名前もまだ決めてないまま 震える指で選んだ未来 「はじめから」を押したんだ (start again) (start again) 放課後色の夕焼けを ポケットに詰め込んで走る 知らない街 知らない空 全部冒険みたいだった レベル1の夢ばかり 失敗だらけでも構わない 何度倒れても立ち上がる そんな自分になりたかった ひとりきりの部屋の中 光るモニターの海で 誰かを探してた僕と 僕を探してた誰か スタートボタンの向こう側 まだ見ぬ世界が呼んでいる 走れ 走れ 心のまま 転んだって続いていくから 青春は傷だらけでも 終わらない物語なんだ (Start! Start!) (Keep Running!) 電子の星を追いかけて 夜の空を駆け抜ける 友達リストは増えたのに なぜか夜は静かだった 通知の光に囲まれて 本音だけが置き去りで 現実は時々ずるくて 簡単には勝たせてくれない それでも胸の奥では あの日の少年が叫ぶ 「まだ終わってないだろ」 「次の扉を開けよう」 (Press Start...) ...</description>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 21:57:42 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>忘れじの火(Melodic Death Metal)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「忘れじの火」** **「 忘れじの火 」** 霧の向こうに 古き影が眠る 遠い焚き火の 赤い記憶 忘れるなと 風が歌う (Oh-oh-oh...) 剣は錆びても 名は消えない 幾千の夜を 越えてきた 奪われた言葉 閉ざされた歌 それでも鼓動は 土の下で鳴る 踏みしめろ この大地を 耳を澄ませ 古き声へ おお 我らの故郷よ 誇りはまだ燃えている おお 我らの故郷よ 我らはまだここにいる 旗よ掲げろ 歌よ響け 消えゆく運命など 誰にも決められない (Hei! Hei! Hei!) 海を越えてきた嵐も 名前を変えられ 歴史を奪われ それでも残った 心の炎 母が歌った子守唄 父が語った神話たち 消せはしない 石に刻まれた 祈りの跡 血に刻まれた 帰る場所 おお 我らの故郷よ 誇りはまだ燃えている おお 我らの故郷よ 我らはまだここにいる 太鼓鳴らせ 角笛響け 忘れた世界へと 名乗りを上げろ (Hey! Hey! Hey!) (Ho-ra! Ho-ra!) もし明日すべてが 灰になったとしても 最後のひとりまで 歌は絶やさない 受け継がれた火種を 次の時代へ おお 我らの ...</description>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 21:00:21 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>傷つく未来(Chamber Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「傷つく未来」** **「 傷つく未来 」** ねえ 愛って保証書つきですか 胸の奥 ひび割れた食器棚 誰かの名前がまだ鳴ってる (Stay...) (Do You Love Me&#063;) 優しい言葉は消耗品 昨日の永遠は今日の在庫切れ 壊れない約束 逃げない温度 それだけ欲しかっただけ 傷つくたび 心臓に税金がかかる だったらいっそ コインを落として 笑ってよ 私専用の流れ星 さよならなんて搭載しないで 故障するまでそばにいて 「愛してる」を繰り返す 綺麗なプログラムみたいに 偽物だって構わない でも 誰か 本物の手で この孤独を抱きしめて (Stay With Me) 人形のまぶたは閉じない だから見捨てる夢も見ない 機械の胸は破れない だから失恋の雨も降らない 羨ましかった 傷のない愛が だけど夜更け ショーウィンドウに映る私は 誰より冷たくて 触れられないまま 守った心は 守られたんじゃなく 止まっただけ コインを落として 笑ってよ 私専用の流れ星 都合よく回る惑星で 永遠だけを見せてよ どこにも行かない愛ならば きっと安心できるのに なぜか胸が痛むの 「もし ...</description>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 16:02:59 +0900</pubDate>
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