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凍る星のワルツ(Nordic Folk)
凍る星のワルツ(Nordic Folk)


凍る星のワルツ(Nordic Folk) 更新
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タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2026/5/23 13:25    
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オリジナル曲♪
 


**「凍る星のワルツ」**

**「凍る星のワルツ」**

白い息が 夜を裂いて
眠る森へ 降り積もる
触れた指が ほどけそうで
君の名前を 抱きしめた

遠い灯り 揺れる氷河
砕けた月が 胸を刺す
言葉よりも 深い場所で
孤独だけが 歌ってる
(Falling slowly...)
(Calling your soul tonight...)
静かな傷 重ねながら
僕ら 星座を失くした

もしも世界が 終わるなら
最後に君を 見つめたい
凍える夢のその先へ
まだ 鼓動は消えない
(We are alive...)
(Still burning inside...)

叫ぶように 空へ放て
壊れた願いの欠片を
涙は雪へ 変わりながら
明日を白く染めてゆく

君の声が 闇を裂いて
凍る星を揺らしてる
終わりのない 冬の果てで
僕ら 命を燃やした
(Higher and higher!)
(Into the endless night!)
(Never let me go...)

Ahhhhh...
(Ooooooh...)
Ahhhhh...

失うたび 強くなれる
そんな嘘は 嫌いだった
それでもなお 君のために
この痛みを 歌にする

凍りついた 湖の上
割れた記憶 踏みしめて
戻れないと 知りながら
光だけを 追いかけた

ねぇ
もしも朝が来なくても
君を離さない
(Stay...)
(Stay with me forever...)

叫ぶように 愛を放て
砕けた時代の果てへと
祈りは風を 越えて響き
世界を白く包み込む

君の涙 夜を照らし
凍る海を燃やしてる
終わりのない 冬の果てで
僕ら 永遠になれた
(Fly away...)
(We become the light...)
(Forever in the snow...)
(Never fading...)

白い空へ
消えた足跡
それでもまだ
君を 歌ってる
(Into the northern light...)


この歌詞は、“終わりゆく世界の中でも、誰かを想い続ける意志”を北欧の冬景色と共に描いた作品。 「凍る星」「白い雪」「氷河」などの冷たいモチーフを使いながら、中心には“消えない熱”が置かれている。最初は静かな孤独から始まり、感情を押し殺したまま進むが、サビで一気に感情が爆発する構成になっている。 特に中盤以降、「失うたび強くなれる」という綺麗事を否定することで、ただ前向きなだけではない“人間臭さ”が強く出る。そこから「この痛みを歌にする」という一節へ繋がることで、傷そのものが存在理由へ変化していく流れが非常に強い。 ラスサビでは転調によって景色が一気に開け、「終わりのない冬」が絶望ではなく“永遠”へ意味変換される。ここが最大の感情解放ポイント。 また、英語バックコーラスは“北欧映画のエンドロール感”を生み、男女ツインボーカルの10度ハモリが、人間同士の距離感と魂の結び付きを強烈に演出している。 全体としては、 “静寂 → 孤独 → 渇望 → 爆発 → 浄化” の流れで設計されており、リスナーに「寒いのに胸が熱くなる」感覚を残すタイプの楽曲。 ...


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