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夜を一緒に歩く(Island Folk)
夜を一緒に歩く(Island Folk)


夜を一緒に歩く(Island Folk)
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タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2025/12/29 10:45    
ヒット数 53   コメント数 0    

オリジナル曲♪
 


**「夜を一緒に歩く」**

**「夜を一緒に歩く」**

夜の道を ゆっくり
君の後ろを 歩いてた
声をかけたい
それだけで 足が止まる
(Mm… Mm…)

同じ店 同じ帰り道
何度も 見かけて
偶然だって 言い聞かせ
横を 通り過ぎた
(Ooh… Just Like This…)

君はいつも 迷わず
前だけを 見てる
僕は少し 遅れながら
ついて 行くだけ
(Stay Close…)

短い夜を 長くした
それは 僕のせい
話しかける 勇気より
黙る方を 選んだ
手を伸ばせば 届くのに
伸ばさなかった
その時間が
夜を 引きのばした
(Walk With Me…)

うまくいかない 時でも
誰かを 気にかけて
つまずいても 立ち上がる
君を 見てた
(You’re Not Alone…)

信じることを 疑わず
手を 差し出す君
その横で 何もせず
立ち止まる 僕
(Don’t Hide… Don’t Hide…)

守ってる つもりで
何もしなかった
君の夜が 長くなった
理由は 僕だった
(Let It End… Let It Go…)

短い夜は ここで
終わらせたかった
偶然じゃなく ちゃんと
選びたかった
同じ速さで 歩きたい
後ろじゃなく 横で
今 夜が終わる
朝が 近づく
(I’m Here… I’m Here With You…)
(Walk With Me Now…)

夜はもう 怖くない
一緒に 歩ける


この歌詞は、ためらいながら誰かの後ろを歩いてきた語り手が、自分の弱さに気づき、同じ時間を同じ歩幅で生きる選択をするまでの過程を描いている。前半は言葉数を抑え、日常の行動だけで距離感を表現し、感情は声の温度と間に委ねられている。中盤では相手のまっすぐさが際立ち、何もしなかった自分への自覚が生まれることで、音とハーモニーが少しずつ厚みを増す。クライマックスでは「選ぶ」という行為が明確に言葉として現れ、英語のバックコーラスが感情の呼吸として重なり合う。夜が終わることは別れではなく、覚悟の始まりとして描かれ、静かな希望を残して余韻へと向かう構成になっている。 ...


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