ただいまの時刻
 
 
文字の大きさ small middle large  
ログイン名 パスワード   新規登録の方はこちら
ようこそ〜
いらっしゃいませ〜。 もしよろしければ ユーザ登録しませんか?
メニュー
オンライン状況
208 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが 投稿写真・動画・メディア集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 208

もっと...
アクセスカウンタ
今日 : 13683
昨日 : 17395
今週 : 116920
今月 : 218474
総計 : 21176212
平均 : 3594

**お気に入りの一曲が見つかったら**

当ページで公開している楽曲は、すべてBandcampで販売しています。
「この曲、好きだな」と感じるものがありましたら、ぜひお迎えしてもらえるとうれしいです。
あなたの一曲が、次の音楽につながります。

https://yamanbaba.bandcamp.com/

投稿写真・動画・メディア集 >> その他 その他 > Music(音楽) > Headlights With You(Surf Rock)

その他 その他 > Music(音楽) > Headlights With You(Surf Rock) RSS
[<   When Pale Things Learn To Breathe(Vintage Folk Ballad) What I Leave In Your Hands(Folk Ballad) If I Had Held You Longer(Acoustic Pop) Headlights With You(Surf Rock) あなたを選んでしまった夜に(Country Soul) ここにいるって叫べ(Live Rock) Front Door Light(Modern Country Rock)   >]

Headlights With You(Surf Rock)
Headlights With You(Surf Rock)


Headlights With You(Surf Rock) 更新
投稿者 kazuo さんの画像をもっと kazuo    
タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2026/2/8 16:32    
ヒット数 27   コメント数 0    

オリジナル曲♪

**「Headlights With You」**

**「Headlights With You」**

Late night highway, radio low,
City lights shrinking in the afterglow,
Hands on the wheel, heart off the leash,
This road’s the only thing talking to me.

Long damn week, same old grind,
Too many thoughts in a tired mind,
Keys in the dash, breath held tight,
Turn ‘em both loose into the night.

Crack the window, feel that rush,
Every mile says “don’t overthink so much,”
White lines rolling, steady and true,
Everywhere I go feels closer to you.

Headlights on, hearts wide open,
(Oh-oh, oh-oh)
Long way gone, but we’re still hoping,
(Oh-oh, oh-oh)
Hands up high, shout it loud,
If I’m lost, I’m lost with you right now,
Headlights on, sing it strong,
(Oh-oh, oh-oh)

Pulled off quick at a neon stop,
Coffee hot but my hands won’t stop,
Every song on the radio
Sounds like things we used to know.

Laughing faces, passing by,
But your ghost’s riding shotgun tonight,
I swear I see you in the glass,
In every mile we never passed.

Headlights on, hearts wide open,
(Oh-oh, oh-oh)
Long way gone, but we’re still hoping,
(Oh-oh, oh-oh)
Hands up high, don’t let go,
Every road says “keep going slow,”
Headlights on, all night long,
(Oh-oh, oh-oh)

That old pass where the signals died,
Killed the engine, stepped outside,
Your face lit up in the pale white glow,
Trying to smile, trying not to go,
Didn’t say “stay,” didn’t say “leave,”
Said everything just looking at me,
That night still hits me when I drive,
Like love don’t end, it just learns to hide.

Started the car, hands still shaking,
(Go, go, go)
Left my heart, but I kept on taking,
(Go, go, go)

Headlights on, scream it louder,
(Oh-oh, oh-oh)
Broken love but it made us stronger,
(Oh-oh, oh-oh)
If I fall, if I lose my way,
I’ll hear your voice in the things I say,
Headlights on, here’s the truth,
I’m still driving… still driving with you,
(Oh-oh, oh-oh)

Sun coming up somewhere ahead,
Your smile stuck in my head,
Some love don’t fade, don’t disappear,
It just rides with you… year after year.

**「ヘッドライトは君と」**

深夜のハイウェイ ラジオは低め
バックミラーで街の灯りが小さくなる
ハンドル握って 心は自由
この道だけが 正直に話しかけてくる

長すぎた一週間 同じ繰り返し
頭の中 考えすぎてパンパンで
キーを差し込んで 息を吐いて
全部まとめて 夜に放り出した

窓を開けたら 風が背中押す
「考えすぎるな」って マイルが言う
白線が続く 真っ直ぐに
走るほど 君に近づく気がした

ヘッドライトオン 心は全開
(Oh-oh, oh-oh)
遠くまで来た それでも願ってる
(Oh-oh, oh-oh)
両手上げて 叫べよ今
迷っても 君となら構わない
ヘッドライトオン 声を重ねろ
(Oh-oh, oh-oh)

ネオンの下で 少し停まった
コーヒーは熱くて 手が震えた
ラジオの曲が 不意に全部
俺たちの話に 聞こえてきた

すれ違う笑顔 流れてく夜
でも君は 助手席にいる
ガラス越しに 映るたび
通らなかった道を 思い出す

ヘッドライトオン 心は全開
(Oh-oh, oh-oh)
遠くまで来た それでも願ってる
(Oh-oh, oh-oh)
手を離すな 声を出せ
この道が「進め」って言ってる
ヘッドライトオン 夜が終わるまで
(Oh-oh, oh-oh)

電波も消えた あの峠
エンジン切って 外に出た
淡い光が 君の横顔を
行く決意と 未練を照らしてた
「残れ」も「行くな」も言えなくて
目を見ただけで 全部わかった
あの夜が今も 胸を打つ
恋は終わらず 隠れただけだって

震える手で キーを回した
(Go, go, go)
心は置いて それでも走った
(Go, go, go)

ヘッドライトオン もっと叫べ
(Oh-oh, oh-oh)
壊れた恋が 俺たちを強くした
(Oh-oh, oh-oh)
転んでも 道を失っても
言葉の中に 君の声がある
ヘッドライトオン これが真実
今も俺は 君と走ってる
(Oh-oh, oh-oh)

どこかで朝が 近づいてる
頭の中に 君の笑顔
消えない恋が あるとしたら
それは今も 隣を走ってる


この歌詞は、夜のハイウェイを走る一人の視点から、過去の恋と現在の自分が交差していく物語を描いています。仕事や日常の重さから逃れるように走り出し、距離を重ねるごとに心が少しずつほどけていく流れが前半で描写されます。中盤では、かつて恋人と別れを選んだ峠道の夜の記憶が鮮明によみがえり、ヘッドライトに照らされた横顔や言葉にできなかった感情が浮かび上がります。クライマックスでは、その恋が終わったのではなく、今も自分の中で走り続けている存在であると受け入れ、前を向いて進む決意へと昇華されます。走ることが逃避ではなく再生となり、愛と記憶を抱えたまま生きていく強さを感じさせる構成です。 ...


[<   When Pale Things Learn To Breathe(Vintage Folk Ballad) What I Leave In Your Hands(Folk Ballad) If I Had Held You Longer(Acoustic Pop) Headlights With You(Surf Rock) あなたを選んでしまった夜に(Country Soul) ここにいるって叫べ(Live Rock) Front Door Light(Modern Country Rock)   >]

 
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド


execution time : sec

楽曲のご購入について

当ページでは、制作した楽曲をどなたでも自由にお聴きいただける形で公開しています。
雰囲気を楽しんだり、作業のお供に流したり、ふとした瞬間に耳を傾けてもらえたらうれしいです。

ここで公開している楽曲は、すべて Bandcamp にて正式に販売しています。
もし「この曲が好きだな」「もう少しじっくり聴いてみたい」と感じる楽曲がありましたら、ぜひ販売ページをご覧ください。

ご購入いただいた音源は、個人で楽しむ範囲で何度でもお聴きいただけます。
また、楽曲をご購入いただくことは、今後の制作活動を続けていくための大きな支えになります。
一曲一曲、試行錯誤しながら作っている音楽を、作品として受け取ってもらえたら幸いです。

お気に入りの一曲が見つかりましたら、ぜひこちらの販売ページよりお買い求めください。

▶︎ Bandcamp 販売ページ
https://yamanbaba.bandcamp.com/

涙で滲む世界へ・・YAMANBABA.BAND
登山おすすめアイテム