ただいまの時刻
 
 
文字の大きさ small middle large  
ログイン名 パスワード   新規登録の方はこちら
ようこそ〜
いらっしゃいませ〜。 もしよろしければ ユーザ登録しませんか?
メニュー
オンライン状況
131 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが 投稿写真・動画・メディア集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 131

もっと...
アクセスカウンタ
今日 : 4388
昨日 : 7976
今週 : 94794
今月 : 94794
総計 : 21052532
平均 : 3577

**お気に入りの一曲が見つかったら**

当ページで公開している楽曲は、すべてBandcampで販売しています。
「この曲、好きだな」と感じるものがありましたら、ぜひお迎えしてもらえるとうれしいです。
あなたの一曲が、次の音楽につながります。

https://yamanbaba.bandcamp.com/

投稿写真・動画・メディア集 >> その他 その他 > Music(音楽) > 君と登った山(Folk Rock)

その他 その他 > Music(音楽) > 君と登った山(Folk Rock) RSS
[<   椿の花が咲く頃(folk) 霧の向こうへ(Folk) 翡翠の風(Folk Rock) 君と登った山(Folk Rock) 雪山の恋(Ballad) 遥か青の果てに(Ballad) いつもの居酒屋で(Folk)   >]

君と登った山(Folk Rock)
君と登った山(Folk Rock)


君と登った山(Folk Rock) 高ヒット
投稿者 kazuo さんの画像をもっと kazuo    
タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2025/2/2 8:35    
ヒット数 134   コメント数 0    

オリジナル曲♪ 

**「君と登った山」**

**「君と登った山」**

「ここ、マジ空気いいよね」って  
君が笑ったあの小道  
足元の落ち葉 カサカサ言って  
なんか、全部忘れちゃいそう  

「もっと高いとこ行こうよ」  
君の声が風に混じる  
ねえ、この景色、永遠じゃないけど  
今だけでいい、そう思った  

山の上で、二人だけの  
秘密みたいな時間があって  
息切れさえ愛しくなるの  
君の背中、追いかけてた  
それが、私の恋だった  

「この先、どうなるんだろうね」  
ふざけた調子で聞く君に  
「知らないよ、そんなの」って笑って  
でも、本当は怖かったんだ  

「大丈夫、何とかなるよ」  
君のその無責任な言葉  
でも、その一言だけでなんか  
全部、大丈夫って思えたの  

山の風が吹き抜けたら  
君の声もどっかに消えて  
だけど不思議、生きていける  
君がくれた、この瞬間が  
まだ、私を支えてる  

「また来たいね、いつか」って  
あの時の約束、叶わないけど  
山のてっぺん、君の笑顔  
思い出すたび、少し泣ける  

君と登ったあの山道  
二人だけの足跡があって  
忘れたくない、その温もり  
君の背中、追いかけてた  
それが、私の恋だった  




[<   椿の花が咲く頃(folk) 霧の向こうへ(Folk) 翡翠の風(Folk Rock) 君と登った山(Folk Rock) 雪山の恋(Ballad) 遥か青の果てに(Ballad) いつもの居酒屋で(Folk)   >]

 
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド


execution time : sec

楽曲のご購入について

当ページでは、制作した楽曲をどなたでも自由にお聴きいただける形で公開しています。
雰囲気を楽しんだり、作業のお供に流したり、ふとした瞬間に耳を傾けてもらえたらうれしいです。

ここで公開している楽曲は、すべて Bandcamp にて正式に販売しています。
もし「この曲が好きだな」「もう少しじっくり聴いてみたい」と感じる楽曲がありましたら、ぜひ販売ページをご覧ください。

ご購入いただいた音源は、個人で楽しむ範囲で何度でもお聴きいただけます。
また、楽曲をご購入いただくことは、今後の制作活動を続けていくための大きな支えになります。
一曲一曲、試行錯誤しながら作っている音楽を、作品として受け取ってもらえたら幸いです。

お気に入りの一曲が見つかりましたら、ぜひこちらの販売ページよりお買い求めください。

▶︎ Bandcamp 販売ページ
https://yamanbaba.bandcamp.com/

登山おすすめアイテム