ただいまの時刻
 
 
文字の大きさ small middle large  
ログイン名 パスワード   新規登録の方はこちら
ようこそ〜
いらっしゃいませ〜。 もしよろしければ ユーザ登録しませんか?
メニュー
オンライン状況
239 人のユーザが現在オンラインです。 (3 人のユーザが 投稿写真・動画・メディア集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 239

もっと...
アクセスカウンタ
今日 : 9545
昨日 : 8634
今週 : 45099
今月 : 87208
総計 : 21813689
平均 : 3669
投稿写真・動画・メディア集 >> その他 その他 > Music(音楽) > 君と登った山(Folk Rock)

その他 その他 > Music(音楽) > 君と登った山(Folk Rock) RSS
[<   椿の花が咲く頃(folk) 霧の向こうへ(Folk) 翡翠の風(Folk Rock) 君と登った山(Folk Rock) 雪山の恋(Ballad) 遥か青の果てに(Ballad) いつもの居酒屋で(Folk)   >]

君と登った山(Folk Rock)
君と登った山(Folk Rock)


君と登った山(Folk Rock) 高ヒット
投稿者 kazuo さんの画像をもっと kazuo    
タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2025/2/2 8:35    
ヒット数 144   コメント数 0    

オリジナル曲♪ 

**「君と登った山」**

**「君と登った山」**

「ここ、マジ空気いいよね」って  
君が笑ったあの小道  
足元の落ち葉 カサカサ言って  
なんか、全部忘れちゃいそう  

「もっと高いとこ行こうよ」  
君の声が風に混じる  
ねえ、この景色、永遠じゃないけど  
今だけでいい、そう思った  

山の上で、二人だけの  
秘密みたいな時間があって  
息切れさえ愛しくなるの  
君の背中、追いかけてた  
それが、私の恋だった  

「この先、どうなるんだろうね」  
ふざけた調子で聞く君に  
「知らないよ、そんなの」って笑って  
でも、本当は怖かったんだ  

「大丈夫、何とかなるよ」  
君のその無責任な言葉  
でも、その一言だけでなんか  
全部、大丈夫って思えたの  

山の風が吹き抜けたら  
君の声もどっかに消えて  
だけど不思議、生きていける  
君がくれた、この瞬間が  
まだ、私を支えてる  

「また来たいね、いつか」って  
あの時の約束、叶わないけど  
山のてっぺん、君の笑顔  
思い出すたび、少し泣ける  

君と登ったあの山道  
二人だけの足跡があって  
忘れたくない、その温もり  
君の背中、追いかけてた  
それが、私の恋だった  




[<   椿の花が咲く頃(folk) 霧の向こうへ(Folk) 翡翠の風(Folk Rock) 君と登った山(Folk Rock) 雪山の恋(Ballad) 遥か青の果てに(Ballad) いつもの居酒屋で(Folk)   >]

 
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド


execution time : sec
音楽
登山おすすめアイテム