ただいまの時刻
 
 
文字の大きさ small middle large  
ログイン名 パスワード   新規登録の方はこちら
ようこそ〜
いらっしゃいませ〜。 もしよろしければ ユーザ登録しませんか?
メニュー
オンライン状況
229 人のユーザが現在オンラインです。 (5 人のユーザが 投稿写真・動画・メディア集 を参照しています。)

登録ユーザ: 1
ゲスト: 228

kazuo もっと...
アクセスカウンタ
今日 : 17016
昨日 : 14308
今週 : 45957
今月 : 147511
総計 : 21105249
平均 : 3584

**お気に入りの一曲が見つかったら**

当ページで公開している楽曲は、すべてBandcampで販売しています。
「この曲、好きだな」と感じるものがありましたら、ぜひお迎えしてもらえるとうれしいです。
あなたの一曲が、次の音楽につながります。

https://yamanbaba.bandcamp.com/

投稿写真・動画・メディア集 >> 静止画 静止画 > 風景写真 > 仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰)

静止画 静止画 > 風景写真 > 仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰) RSS
[<   八ヶ岳南部 雪の西丹沢 冬の甲斐駒〜鋸岳稜線 仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰) 仙丈ヶ岳東尾根 鹿島槍ケ岳と五竜岳 八方尾根を登る   >]

仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰)
仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰) ( 117.3 KB )


仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰) 高ヒット
投稿者 furaibou さんの画像をもっと furaibou    
タグ カテゴリ 風景写真     前回更新: 2008/2/10 23:43     写真・動画・メディア ファイルサイズ 117.3 KB
ヒット数 1705   コメント数 0    

2001年3月19日、主稜線JPより東尾根を俯瞰する
晴れていれば(視界があれば)下降に問題はないであろう。森林帯には、「八王子山岳会」と「沼津雪稜の仲間」の古い赤布と目印が点在しているので、探しながら下る。行き詰まってしまったら、左右どちらかの沢に逃げることになる。無雪期の下見山行で、野呂川林道の取付点末端から目印の赤布を付けながら往復したことがある。かなり近間隔で目印を付けていたのだが、下降時には自分の付けた赤布を見失い小仙丈沢に逃げる羽目になっていた。




[<   八ヶ岳南部 雪の西丹沢 冬の甲斐駒〜鋸岳稜線 仙丈ヶ岳東尾根(俯瞰) 仙丈ヶ岳東尾根 鹿島槍ケ岳と五竜岳 八方尾根を登る   >]

 
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド


execution time : sec

楽曲のご購入について

当ページでは、制作した楽曲をどなたでも自由にお聴きいただける形で公開しています。
雰囲気を楽しんだり、作業のお供に流したり、ふとした瞬間に耳を傾けてもらえたらうれしいです。

ここで公開している楽曲は、すべて Bandcamp にて正式に販売しています。
もし「この曲が好きだな」「もう少しじっくり聴いてみたい」と感じる楽曲がありましたら、ぜひ販売ページをご覧ください。

ご購入いただいた音源は、個人で楽しむ範囲で何度でもお聴きいただけます。
また、楽曲をご購入いただくことは、今後の制作活動を続けていくための大きな支えになります。
一曲一曲、試行錯誤しながら作っている音楽を、作品として受け取ってもらえたら幸いです。

お気に入りの一曲が見つかりましたら、ぜひこちらの販売ページよりお買い求めください。

▶︎ Bandcamp 販売ページ
https://yamanbaba.bandcamp.com/

涙で滲む世界へ・・YAMANBABA.BAND
登山おすすめアイテム