ただいまの時刻
 
 
文字の大きさ small middle large  
ログイン名 パスワード   新規登録の方はこちら
ようこそ〜
いらっしゃいませ〜。 もしよろしければ ユーザ登録しませんか?
メニュー
オンライン状況
142 人のユーザが現在オンラインです。 (2 人のユーザが 投稿写真・動画・メディア集 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 142

もっと...
アクセスカウンタ
今日 : 17642
昨日 : 17390
今週 : 68728
今月 : 353076
総計 : 22874909
平均 : 3805
投稿写真・動画・メディア集 >> その他 その他 > Music(音楽) > 北極星の行進(Jazz Fusion)

その他 その他 > Music(音楽) > 北極星の行進(Jazz Fusion) RSS
[<   新しい朝の約束(Cinematic Folk) 祭りのあとも踊ろう(Cinematic Folk Dance) 言えなくて(Symphonic Pop) 北極星の行進(Jazz Fusion) 彼方へ(Neo-Classica) まだ消えない(Live Symphonic Ballad) 残る場所(Neo-Classical)   >]

北極星の行進(Jazz Fusion)
北極星の行進(Jazz Fusion)


北極星の行進(Jazz Fusion) 更新
投稿者 kazuo さんの画像をもっと kazuo    
タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2026/6/11 8:41    
ヒット数 27   コメント数 0    

オリジナル曲♪
 


**「北極星の行進」**

**「北極星の行進」**

( wow... wow... )
( oh-oh-oh... )
「始まるぞ……!」

歓声が天井を突き抜けて
無数の願いが照明に舞う
まだ名前のない明日へ向かって
靴紐を結び直した
「行こうぜ!!」

地図にない道を選んだのは
誰かの正解じゃ足りないから
傷つくことを恐れながら
それでも胸は高鳴ってた

追い風ばかりじゃないこと
知っていたはずなのに
悔しさの数だけ
夢は輪郭を持ってゆく
(まだ見ぬ場所へ——)

震える膝を笑ってくれ
負けそうな夜を分け合おう
君がいるから
僕らは強くなれる
(Hey! Hey!)
(Hey! Hey!)

進め 進め
何度でも立ち上がれ
越えて 越えて
昨日の自分を追い越せ

涙の跡も誇りになる
泥だらけの掌で掴む空
進め 進め
まだ終われないから
(Woah Oh Oh Oh!)
(Woah Oh Oh Oh!)

火花みたいな音が跳ねる
誰にも譲れない想いを抱え
競い合いながら
認め合いながら
僕らは強くなる

星の見えない静かな夜に
問いかける声があった
「本当にこれでいいのか」
「逃げたいと思わないのか」

答えなんて見つからなくて
膝を抱えたまま
それでも胸の奥には
消えない灯りが揺れていた
(ah...)
(stay...)

誰にも見せなかった弱さを
夜風だけが知っていた

泣いてもいい
迷ってもいい
ここまで歩いた足跡は
誰にも奪えない
小さな勇気を抱きしめて
「もう一度……」
(もう一度……!)

「準備はいいか!」
(Yeah!!)
「未来は怖いか!」
(Yeah!!)
「それでも進むか!」
(Yeah!!)
ならば共に!!

進め 進め
祝福の風を受けて
届け 届け
まだ見ぬ時代の彼方へ

君の声が僕を呼んで
僕の声が誰かを照らす
進め 進め
同じ空を見上げて

笑って 泣いて
また肩を叩き合って
無数の願いを繋ぎながら
新しい朝へ旗を掲げる

進め 進め
僕らは終わらない
(Woah Oh Oh Oh!!)
(Woah Oh Oh Oh!!)
(Woah Oh Oh Oh!!)

どんな別れも
どんな敗北も
ここへ辿り着くための
長い序章だった

見渡す限りの仲間たちが
同じ方向を見つめている
祝福の拍手が降り注ぐ

(ありがとう!!)
(また会おう——)
(la-la-la...)
(woah... woah...)

そして僕らは、
未来へ歩き出す。


歌詞全体は「旅立ち→競争→内省→再結集→祝福」という成長の円環構造で設計されている。冒頭のファンファーレは未知への出発と高揚感を象徴し、中盤ではジャズ調のブラスの掛け合いによって若者同士の競争心や個性のぶつかり合いを表現。夜の静寂に沈む落ちサビでは、自信と不安の狭間で揺れる本音をさらけ出し、観客との距離も縮める。そこから再び仲間の声によって立ち上がり、大転調によるラスサビで個人の夢が「みんなの未来」へと昇華される。ライブ演出としては、コール&レスポンス、観客合唱、拍手、歓声を段階的に増幅することで没入感と一体感を最大化。Jan Koetsier作品の持つ輝かしいブラスの推進力とジャズ的な遊び心を現代的アンセムへ落とし込み、イントロ保持率・再生維持率・終盤の感情解放を強く意識した構成になっている。 ...


[<   新しい朝の約束(Cinematic Folk) 祭りのあとも踊ろう(Cinematic Folk Dance) 言えなくて(Symphonic Pop) 北極星の行進(Jazz Fusion) 彼方へ(Neo-Classica) まだ消えない(Live Symphonic Ballad) 残る場所(Neo-Classical)   >]

 
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド


execution time : sec
音楽
登山おすすめアイテム