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潮の帰り道(Bossa Nova)
潮の帰り道(Bossa Nova)


潮の帰り道(Bossa Nova) 更新
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タグ カテゴリ Music(音楽)     前回更新: 2026/4/28 11:51    
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オリジナル曲♪
 


**「潮の帰り道」**

**「潮の帰り道」** 

(ah… stay…)
静かなビーチ 夕暮れの海
波の音だけ 満ちてくる
淡い光が 揺れている
胸の奥で 響いてる

夜へと変わる 空の下で
君は遠く 歩いていった
砂に残る 細い跡を
追いかけても 届かなくて
風のほうへ
呼べないまま
(“don’t go… don’t go…”)

また波が
同じ場所へ
静かにいま 戻るように
強く 君を呼ぶよ

愛はきっと 波みたいに
離れても また触れる
やさしく 深く 広がって
この胸を 満たしてく
(“like the tide… slowly rising…”)

夜の気配に 包まれて
違う誰か 好きになれば
楽になると 思ってた
それでもまだ 消えなくて
同じ景色に 君がいる
(“still you… always you…”)

満ちて 引いて また戻る
繰り返してる この想い
心だけが 覚えてる
あの日よりも 強くなる

ねえ もし今
同じ波を 見ているなら
遠く離れて いてもいい
この声だけ 届いて
(“call me… I’m here…”)

愛はきっと 波みたいに
何度でも 戻ってくる
離れてても 消えないで
ここにいる ずっと

揺れる光 夜の海に
重なる影 探してる
壊れそうで あたたかく
それでも まだ 求めてる
(“come back to me… hold me now… higher…”)

いま ここで 君を呼ぶよ――!
戻ってくる 何度でも
この波のように
(“like the tide… forever rising…”)

静かな夜 波が揺れる
同じ場所へ 帰るように
(“like the tide… never ends…”)


静かな海辺の夕暮れから夜へと移り変わる時間の中で、離れてしまった相手への想いが“波”として何度も押し寄せる構造になっている。物語として出来事を追うのではなく、感情が満ちては引き、再び戻るという循環を軸に進行する。砂の跡や揺れる光といった具体的な描写が、過去の記憶と現在の孤独を結びつけ、聴き手に情景を委ねる余白を作っている。後半に向かうほど感情は強まり、「戻ってくる」という確信へと変化し、転調を伴うクライマックスでは抑えていた想いが一気に解放される。静けさから始まり、内面の揺れが増幅し、最後は叫びに近い形で感情が頂点に達する構成になっている。 ...


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