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TOP  >  山行日記  >  kazuo  >  山行日記  >  籾糠山

kazuo さんの日記

 
2019
9月 1
(日)
13:10
本文

籾糠山は飛騨高地の中央部に位置する山で、山名は飛騨の匠伝説に由来する。
飛騨の匠伝説とは――
~麓の月ヶ瀬の里に住む娘が、川面に映った月を掬って飲むと身ごもって男の子生まれた。
この子が作った人形が田畑を耕し、この田畑で実った稲の籾糠の籾殻が積もったのが籾糠山、田んぼの跡が天生湿原となった。
のちの男の子は日本一の匠となった~

気温18°~21° 曇り 植物はもうだいたい終わったみたい。

 

 


天生峠駐車場
マップコード: 549 026 451*16
〒509-4315 岐阜県飛騨市河合町天生
36.257828,136.963686

 

 


籾糠山
https://goo.gl/maps/VNqWfb3m1i3MSBZw9

 


天生湿原
https://goo.gl/maps/PQTPU9wMbbsFVUiUA

 

 

天生峠駐車場

天生峠登山口

緩やかな登り

階段

天生湿原200m

クマよけドラム缶と柵

天生湿原北側分岐

天生湿原 辺りはガスに覆われている。

天生湿原中央ベンチ。 時々小雨が・・・・

天生湿原(1400m)

天生湿原南側分岐

また柵

カラ谷分岐

沢渡り対岸の登り

また沢渡り沢伝い

木平分岐

沢から離れ登りになる。

籾糠分岐

 いよいよ最後の登り

階段の傾斜キツイ! 蛇も出て怖い!

籾糠山山頂。

雲が多く展望イマイチ!

時々天気になり日差しがキツイ。朝ごはん食べる。

若者が一人来たのでそろそろ下山する。

携帯トイレのテント複数あり。

籾糠分岐

ここから左回りする。

ニホンカモシカに登山道を封鎖され暫く待機。

ミズバショウはもう無いのでスルー。

ブナの巨木を探す。

カラ谷分岐に合流。

この辺り高山植物が少し残っています。ヤマメもいました。

柵を空け天生湿原南側分岐に戻ってきました。

相変わらず曇っています。左から湿原を回ります。

登山口

天生峠

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