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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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  <title>当別丸山</title>
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      <description>当別丸山（標高約482m）は、北海道北斗市三ツ石に位置する里山で、函館近郊から気軽に登れる人気の山です。標高は高くありませんが、登山道は適度な急登があり、短時間でも登り応えを楽しめます。登山口から間もなく現れる「ルルドの洞窟」は、この山を代表する見どころの一つです。フランスのルルドの泉を模した神聖な場所で、静寂に包まれた幻想的な雰囲気が ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    当別丸山（標高約482m）は、北海道北斗市三ツ石に位置する里山で、函館近郊から気軽に登れる人気の山です。
標高は高くありませんが、登山道は適度な急登があり、短時間でも登り応えを楽しめます。
登山口から間もなく現れる「ルルドの洞窟」は、この山を代表する見どころの一つです。
フランスのルルドの泉を模した神聖な場所で、静寂に包まれた幻想的な雰囲気が漂い、多くの登山者が足を止めて祈りや休憩を楽しみます。
自然と信仰が調和した独特の空間は、当別丸山ならではの魅力となっています。
山頂は樹木に囲まれていますが、一部開けた場所からは津軽海峡や函館山方面、周囲の山並みを望めることがあり、
晴れた日には爽やかな景色を楽しめます。派手な大展望ではないものの、静かな森と穏やかな眺望が心を癒やしてくれます。
今回も山は強風の為、午前中は過去建て観光（五稜郭散歩＆ラッキーピエロ）、午後から比較的短い所、「ルルドの洞窟」を見に行きました。
運動靴で水だけ持って観光気分で行ったのですが物足りなくなり丸山まで足を上しました。
思いのほか急斜面で、運動靴がふにゃふにゃで壊れそうでした。天気も良くなり汗...
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        <dc:date>2026-06-27T12:30:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
        <dc:subject>山行日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="https://yamanba.net/modules/d3diary/index.php?page=detail&amp;bid=1223">
  <title>庄司山</title>
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      <description>庄司山は、北海道函館市亀田中野町に位置する標高約570mの山で、横津岳の南麓に独立してそびえる特徴的な山です。周囲を急な斜面に囲まれた円錐形に近い山容をもち、古くはアメリカのペリー遠征隊によって「Round Knob（丸い丘）」と記録されるなど、その目立つ姿は古くからランドマークとして知られていました。今回も横津岳を予定していたのですが、強風予想のた ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    庄司山は、北海道函館市亀田中野町に位置する標高約570mの山で、横津岳の南麓に独立してそびえる特徴的な山です。
周囲を急な斜面に囲まれた円錐形に近い山容をもち、古くはアメリカのペリー遠征隊によって「Round Knob（丸い丘）」と記録されるなど、その目立つ姿は古くからランドマークとして知られていました。
今回も横津岳を予定していたのですが、強風予想のため断念し、庄司山に変更。
車のナビで登山口をセットしたのですが林道が荒れていて登山口手前からの登山になってしまいました。
通常は、車のナビとスマホのYahooナビ＆Googlナビ３台体制で向かうのですが、今回は街に近いので車のナビだけにしてしまい途中からのの登山になってしまった。
周り道すればしっかり草が刈られて立派な登山口駐車場がありました。残念！！
山は、車のナビは使えないと解っていたのに！！。失敗です。(反省)
Googlナビは、山奥の林道はオフラインでも狭い道も構わずに表示してくれますが、Yahooナビは、比較的車が通れる広い道の最短ルートを表示してくれるのですが、オフラインは無くキャッシュでの操作です。
従い、...
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        <dc:date>2026-06-26T12:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
        <dc:subject>山行日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="https://yamanba.net/modules/d3diary/index.php?page=detail&amp;bid=1222">
  <title>海向山</title>
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      <description>海向山（かいこうざん）は、北海道函館市柏野町に位置する標高約590mの山で、恵山火山群の西側に連なる静かな山です。知名度は高くありませんが、豊かな自然と落ち着いた登山を楽しめる穴場として親しまれています。登山口は権現堂付近の恵山山頂コース入口から分岐する登山道を利用します。登山道は比較的なだらかな区間が多く、ブナやミズナラ、カエデなどの ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    海向山（かいこうざん）は、北海道函館市柏野町に位置する標高約590mの山で、恵山火山群の西側に連なる静かな山です。
知名度は高くありませんが、豊かな自然と落ち着いた登山を楽しめる穴場として親しまれています。
登山口は権現堂付近の恵山山頂コース入口から分岐する登山道を利用します。
登山道は比較的なだらかな区間が多く、ブナやミズナラ、カエデなどの広葉樹林に囲まれた森歩きが中心です。
山頂は樹木に囲まれているため展望はほとんどありませんが、その分、自然林の静寂と落ち着いた雰囲気を存分に味わうことができます。
恵山は過去２回行っているます。ここは人が少ないため静かな山歩きを楽します。まだ、エゾヤマツツジ、サラサドウダンも山頂近くに沢山残っていました。

天気：晴れ　&nbsp;気温：１０℃　　風：微風　　展望：なし
時間：04:08　　距離：5.2km　　登り：355m　　下り：354m

権現堂(恵山山頂コース)入口7:11--海向山登山道入口---9:10海向山10:01---11:20権現堂(恵山山頂コース)入口

&nbsp;

火口原駐車場
マップコード...
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        <dc:date>2026-06-25T10:40:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
        <dc:subject>山行日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="https://yamanba.net/modules/d3diary/index.php?page=detail&amp;bid=1221">
  <title>雁皮山・蝦夷松山</title>
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      <description>雁皮山（がんぴやま）と蝦夷松山（えぞまつやま）は、北海道函館市北部の山並みに位置する静かな山で、手つかずの自然が色濃く残る縦走ルートとして知られています。蝦夷松山は、その名のとおりエゾマツが多く見られる森林帯に囲まれた山で、登山道は落ち着いた雰囲気の樹林歩きが中心です。縦走路の途中に位置するため、休憩やルート確認のポイントにもなっ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    雁皮山（がんぴやま）と蝦夷松山（えぞまつやま）は、北海道函館市北部の山並みに位置する静かな山で、手つかずの自然が色濃く残る縦走ルートとして知られています。
蝦夷松山は、その名のとおりエゾマツが多く見られる森林帯に囲まれた山で、登山道は落ち着いた雰囲気の樹林歩きが中心です。
縦走路の途中に位置するため、休憩やルート確認のポイントにもなっています。
石楠花山から先の稜線では登山道があまり整備されておらずしかもアップダウンを繰り返しで苦労しました。
石楠花山山頂では360度の大展望が広がり、函館周辺の山々や遠くの山並みまで望める展望地です。
一方、この日は雁皮山山頂がガスに包まれていましたが、静寂に包まれた幻想的な雰囲気も山ならではの魅力でした。
マダニが大量の為、座ることも出来ずゆっくり休憩できませんでした。
人の少ない自然豊かな山域で、森林歩きと展望の両方を楽しめます。、

天気：晴れ　&nbsp;気温：１０℃　　風：微風　　展望：雁皮：ガス　石楠花山：３６０&deg;
時間：8:32　　距離：9.5km　　登り：697m　　下り：696m

ゲート路駐5:56-...
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        <dc:date>2026-06-24T10:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
        <dc:subject>山行日記</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="https://yamanba.net/modules/d3diary/index.php?page=detail&amp;bid=1220">
  <title>函館山</title>
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      <description>函館山は、北海道函館市の南西部に位置する標高334mの山で、函館を代表する観光名所です。山頂からは、津軽海峡と函館湾に挟まれた美しい街並みが一望でき、その独特な地形から「世界三大夜景」の一つとしても知られています。昼間は青い海と市街地、遠くには北海道駒ヶ岳や下北半島まで見渡せることがあり、四季折々に異なる景色が楽しめます。地蔵山を登った ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    函館山は、北海道函館市の南西部に位置する標高334mの山で、函館を代表する観光名所です。
山頂からは、津軽海峡と函館湾に挟まれた美しい街並みが一望でき、その独特な地形から「世界三大夜景」の一つとしても知られています。
昼間は青い海と市街地、遠くには北海道駒ヶ岳や下北半島まで見渡せることがあり、四季折々に異なる景色が楽しめます。
地蔵山を登った後、そのまま函館山に行こうとしましたが道路歩きは面白くないので、旧登山道まで車で下り、函館山へ登りました。
函館山は過去２回登っていますが下から登るのは初めてです。日中は車で山頂まで行っています。駐車料金が無いのが不思議でした。
もう１回は、途中からバスに乗り換えて展望台から強風の中、夜景を見たのを覚えています。綺麗でしたが人が多く見るのに大変でした。
今回歩いた旧登山道は、豊かな森林に包まれた自然を満喫できる人気ルートなのですね。人が沢山登っていました。
山頂では約306度に広がる大展望を楽しむことができました。
函館港や函館湾、市街地はもちろん、海に囲まれた函館ならではの雄大な景観が広がり、歩いて登った達成感とともに格別の眺望を...
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