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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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      <title>yamanba.net</title>
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  <title>壊れても、行く(Latin Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **壊れても、 行く** **「 壊れても、 行く 」** 指輪だけが本物みたいに光ってる 安いアパートの壁紙、 剥がれかけの嘘 お前の煙草の匂いが布団に染み付いて 出ていく理由を今日も探してる 書類の判子ひとつで始まった夜 本当の名前も知らずに抱き合った 窓の外、 始発が走る音がする 逃げたいくせに、 また戻ってくる足 壊すつもりじゃなかった 守るつもりも、 なかった ただ、 隣にいたかっただけなのに (don&amp;#39;t go) (don&amp;#39;t go) ああ、 ああ、 ああ、 ああ 叫べよ、 黙るな 壊れた心も歌えば 少しは軽くなるから 会いたいのに、 傷つける 離れたいのに、 戻ってしまう 不器用なままでいい それでも隣にいたい (hold on) (don&amp;#39;t let go, don&amp;#39;t let go) 包丁の傷、 シャツの下に隠して 笑うふりして、 また今夜も嘘をつく お前が泣いてる理由、 知ってるくせに 知らないふりして背中を向ける 救うつもりじゃなかった 救われるはずも、 なかった ただ、 消えないでほしかっただけなのに (stay ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 09:47:04 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>波が覚えている(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **波が覚えている** **「 波が覚えている 」** (hush...) (listen...) ワックスの匂いが 手のひらに残る 十七の夏 素足のまま砂を蹴った 君の髪は潮で膨らんで 笑うたび 貝殻みたいに光ってた 渚で交わした 小さな約束 指切りみたいに 波がほどいていく (hold on...) (don&amp;#39;t let go...) 波が覚えている あの夏の匂いを 君のいない渚でも 潮は満ちてくる 若さは終わっても 海はまだそこにいる (the tide remembers...) (it never leaves...) (oh--oh--oh...) 桟橋の灯りが 滲んで揺れた夜 「もう帰らない」と 背中で言われた 古いラジオが 潮騒に混ざって 君の声だけが 波間に消えていった 砂に書いた名前も 明日には消える それでも渚に 立ち止まってしまう (hush...) (it&amp;#39;s alright...) 波が覚えている あの夏の匂いを 君のいない渚でも 潮は満ちてくる 若さは終わっても 海はまだそこにいる (the tide remembers. ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:59:31 +0900</pubDate>
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  <title>もう一つの窓(Jazz Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **もう一つの窓** **「 もう一つの窓 」** 光が落ちる、 目の端に そっと消えた、 君の指先 携帯を握る手の震え 言葉にならない、 何かが違う 君の呼吸が、 いつもと違う 壁ひとつ隔てて 遠い君 知らなかった時間が いま、 流れ込む 君はどこにいたのか 誰と見ていたのか その日の君の顔を わたしは知らない 抱きしめても遠い 一緒にいても別々 すべてを知ることは 愛じゃなくて、 重さ (stay... away... stay...) 沈黙を選んだ君の横顔 見たことのない表情が そこにはいる 君が誰だったのか わたしは何もわからない 朝日が君の肩に落ちる その光さえ 新しく見える 昨日まで信じてた 全部が揺らいで 君の中に住んでた 別の君がいて どちらが本当の君なのか わたしにはもう (oh... oh...) 抱きしめても遠い 同じ夜を見ても別の星 知らないまま一緒に いることを (feel the distance... feel the space...) 君の瞳が映さない もう一つの人生 その人生の中で 誰かを愛していた君 それでも一緒にいるって 何なの ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:43:30 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>手を離す優しさ(Chamber Classical)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **手を離す優しさ** **「 手を離す優しさ 」** 本音を言うね、 少しだけ怖いの あなたの手を握るたび 迷いも増えていく 歳を重ねた分だけ 知ってしまったこと 好きって気持ちだけじゃ 守れないものがある (oh...oh...) まだ知らない明日が あなたには広がってる 私はもう見えてる 終わりの匂いまで (hush now...) 好きだから 手を離す これが愛だと 誰か教えて あなたの時間を 奪いたくないのに 腕の中では 離したくない 矛盾ごと抱きしめて 泣いてる (don&amp;#39;t go)(don&amp;#39;t go) (ohh-oh-oh...) 若さって眩しいね まっすぐで迷いがなくて 私はその眩しさに 焼かれてしまいそう 「一緒にいたい」その言葉が 呪いにならないように 祈るしかできない 覚悟なんて言葉より 怖いのは後悔 あなたを縛る未来 見たくないだけなの (breathe...) 好きだから 手を離す これが愛だと 誰か教えて あなたの時間を 奪いたくないのに 腕の中では 離したくない 矛盾ごと抱きしめて 泣いてる (don&amp;#39;t go)( ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 06:02:25 +0900</pubDate>
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  <title>さよなら通りの雨(Argentine Tango)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **さよなら通りの雨** **「 さよなら通りの雨 」** 夜勤あけの制服、 そっと脱ぎかけて 濡れた石畳、 街の隅がにじんでる 誰も信じないと、 そう決めていた 握りしめてた拳、 少しだけ緩めてみる あなたは何も、 思い出せない人なのに なぜだろう、 隣にいると息がしやすい (don&amp;#39;t ask why...) (just breathe...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 無理に治そうとしない、 傷はそのままでいい 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと優しい夜 (hold on...) (a little longer...) 俺は誰だったか、 鏡にも聞けずにいる ただ、 あなたの手だけが、 覚えてる温度 写真も記憶も、 失くしたそれでも 今ここにいる、 それだけで十分だ あなたの涙、 拭う権利はないけれど 隣に座る権利は、 まだあるだろう (so close...) (so quiet...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 完璧じゃなくていい、 それがふたりの合図 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 05:29:07 +0900</pubDate>
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  <title>波に還る者たち(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **波に還る者たち** **「 波に還る者たち 」** 裂けた岩場に立てかけた お前のボードは乾かない 潮の匂いがまだ残る 笑って誤魔化す朝が来る 濡れた花束、 崩れたまま 浜に置いたきり誰も取らない 笑い話にすり替えて 本当は言葉にできない朝 大丈夫だ、 そう呟いて 拳を握る、 震える指で (hold on) (don&amp;#39;t fall) (hold on) (don&amp;#39;t fall) 沖の暗さに背を向けない 波は美しく、 波は残酷で 攫っていくのはいつも誰か それでも足は海へ向く 恐れるほど、 そこへ焦がれる (rise again) (never fall) (rise again) (never fall) 砕けても、 また立ち上がる 円になって漕ぎ出す朝 花を撒いて、 水を打つ 誰も涙は見せないまま 拳だけ海に突き上げる 灰色の空、 白い泡 数えるほどの仲間たち また一人減った円の中 それでも誰も漕ぐ手を止めない 大丈夫だ、 そう笑ってみせる 声は震えても止めない (hold on) (don&amp;#39;t fall) (hold on) (don&amp; ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 15:35:18 +0900</pubDate>
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  <title>消せない番号(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **消せない番号** **「 消せない番号 」** スマホの画面に 指が止まる 壁の時計は 十一時過ぎ 君の部屋の 灯りが今 誰の影を 映してるのか カーテン越しに 揺れる輪郭 それが誰かは 見えないままで (mm... hmm...) 番号だけは 消してないけど 呼び出し音が 三回鳴って 喉の奥に 石が詰まる 「元気か」なんて 白々しくて 指先だけが 覚えている あの頃のまま 止まった時間 (ohh... ohh...) 大丈夫 大丈夫だと 唇だけが 動いている (so fine, I&amp;#39;m so fine) 本当は 震える指先 (can&amp;#39;t you see, can&amp;#39;t you see) 声のトーンだけ 保とうとして 崩れかけてる 息づかい (hold on, hold on) 笑いながら 別れを話す まるで他人の 話みたいに だけど画面の 光の中に 君の名前を なぞってしまう (ahh-ahh-ahh...) 忘れたふりの 声が掠れて (don&amp;#39;t go, don&amp;#39;t go) 心だけが 取り残される (ahh-ahh-ahh ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 14:20:21 +0900</pubDate>
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  <title>君がいない季節に(Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **君がいない季節に** **「 君がいない季節に 」** 朝日が窓叩く 荷物もまた一つ 出かけるって言葉は 優しい別れの合図 (leaving again...) 季節が変わってく 葉も落ちてく 何もかも静かだ 昨日のこと思い出す その面影が薄れてく (slowly fading...) くれたもの 全部ここに (holding...) 季節が冬になってく 心も一緒に冷えてく それでもな、 だから歩く 影を抱いて (walking, walking...) (memory stays...) (you stay...) 遠い場所からの電話は 段々と短くなって 君の声も僕の言葉も 何か間違う方へ向かってく (drifting away...) 一緒に歩いた道沿い 変わらない景色が続く 違うのはね、 そこにいないってこと 冬の風は冷たくて でもそれがすべてなんだ (yeah...) くれたもの 胸に詰まってる (holding close...) 季節が冬になってく 心も一緒に冷えてく それでもな、 だから歩く 影を抱いて (walking, walking...) ( ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:15:36 +0900</pubDate>
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  <title>インクの温度(Soft Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **インクの温度** **「 インクの温度 」** 本棚の隙間 陽の匂いがした 黄色い表紙を そっと開いた 君の字は丸く 少し右に傾いて 最初のページに 名前があった 僕のじゃない誰かの 時計の針だけが 部屋で進んでいた 指がページの端で 止まった めくる音だけが 部屋に響いて (ah...) 知りたくなかった 続きがある 君は誰に 傘を差し出したの 君は誰の 名前を三度書いたの ノートの余白に 咲いてる花の絵は 僕の知らない 季節の色をしてる (oh, oh...) 教えてよ もう遅いけど 写真の裏に 日付だけが並ぶ 僕といた日は 一行で終わってる 別の頁で 君は長く笑ってた その字だけが やけに躍っていた 怒る言葉を 探したのに 喉の奥で 溶けて消えた (no, no...) 君の幸せの形が 見えてしまった 君は誰に 傘を差し出したの 君は誰の 名前を三度書いたの ノートの余白に 咲いてる花の絵は 僕の知らない 季節の色をしてる (oh, oh...) それでも君の 明日を願うよ 本を閉じて 棚に戻す手が ほんの少し 震えていた 誰も見ていない 部屋の中で 一度だ ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 13:03:38 +0900</pubDate>
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  <title>旅路の果てまで(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **旅路の果てまで** **「 旅路の果てまで 」** あの頃 君の横で見ていた 季節が変わる速さだけが 本当のことだった 言葉にならなかった全部を 今になって やっと ああ そう だったのかと 君の笑顔さえも 今は幻想 時は戻らない 分かってはいた それでも 歩き続けた 逆風の中で (whispered: keep moving...) (keep going... keep going...) たったひとりで 行き続けても 君がいた日々は 消えない光 (ahhh... yeah...) 取り戻せない全てが 今 俺を照らしてる (forever, forever...) 何を失ったのか 何を残したのか その問いだけが 残った 君に言えなかった言葉 もう誰にも言う必要もなくて 静寂の中で やっと 君を理解する 静けさが 深く 深く そこにしか 真実はない 逆風さえも 優しく感じる (let it carry me...) (keep going... keep going...) たったひとりで 行き続けても 君がいた日々は 消えない光 (feel it... yea ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 07:19:23 +0900</pubDate>
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  <title>光と人波(Classical)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **光と人波** **「 光と人波 」** 駅の階段、 横切る光 ひとの波に沈んで浮いて ふいに視線がぶつかった あの季節がそこに残っていた 五年という時間が溶けて 何も変わらず（何も変わらず） ここにいた 光と人波の中で もう一度、 目が合う 心は途切れたことなんかなくて ずっと、 続いていたんだ (ahhhh...feel it...) (光と人波の中で) (yeah...yeah...yeah...) 駅前の街路樹が揺れて 夕陽がビルの隙間から降ってくる 君の肩に、 そっと光が乗る 細部が細部が、 鮮やかに 靴の先、 君の手、 空の色 時間の層が重なって、 はじめてわかった 言葉より先に（言葉より） 心が走る（走ってた） 光と人波の中で どうしようもなく、 君を見つめて 離れていた時間さえも 今ここで繋がって (ahhh...ahhh...) (人波の中で光...) (ahhh...ahhh...) 二つの光が、 交わる瞬間 世界がそっと息をした ずっと誰かに探させていた その光は、 君だったんだ (yeah...yeah...yeah...) (光と光が... ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 13:27:32 +0900</pubDate>
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  <title>面影(おもかげ)(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **面影(おもかげ)** **「 面影(おもかげ) 」** (ah...) (mm...) 恥ずかしいけど 今でも思い出すんだ あの日の頬の赤さだけ 情けないよな こんな歳になっても たった一言 言えなかったこと 誓ったはずの言葉も 白くかすんでいく 言えなかった秘密が ひとつずつ溶けてゆく 弱いんだ 本当は ずっと弱かったんだ あの別れは 悲劇だと思ってた でも今ならわかる 違う意味だったと 弱いままでいい 泣いてもいいから (let it fall...)(don&amp;#39;t look back...) (breathe it out...)(feel it now...) 声だけが 時を巻き戻す まだ消えずに ここに残ってる ふとした仕草を 真似てしまう癖が 今も抜けなくて 自分で笑う 本当はずっと 呼びたかった名前 言えないまま 歳を重ねた 隠していたことも もう隠せなくなる 弱音ばかりが 口からこぼれてゆく 情けないね 今さらだけど あの別れは 悲劇だと思ってた でも今ならわかる 違う意味だったと 弱いままでいい 泣いてもいいから (let it fall. ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 12:12:41 +0900</pubDate>
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  <title>抱きしめた朝(Elegiac Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **抱きしめた朝** **「 抱きしめた朝 」** 鍵の折れたドアの前 名前も剥がれ落ちていく 握られた小さな手だけが まだ僕を人間にしてる 謝るたび崩れていく声 戻れない場所ばかり数えて (don&amp;#39;t leave...) それでも君は笑うから 何もかも失くしても 父でいることだけは離さない 震える背中で歩くよ 必要とされてる それだけで 今日を越えていける (believe in me...) (hold on tight...) 別れた声が耳に残る 家族という言葉が痛い それでも夜に眠る君の 寝息だけが僕を許す 後悔ばかり噛みしめて それでも前を向くしかなくて (carry on...) 君が見てる 僕を見てる 何もかも失くしても 父でいることだけは離さない 震える背中で歩くよ 必要とされてる それだけで 今日を越えていける (believe in me...) (hold on tight...) (never let go...) 何もかも失くしても 愛されてたこと 思い出したんだ 震える手を握り返して 君がいるから 僕は僕でいい 今日を越えていける  ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 08:56:25 +0900</pubDate>
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  <title>限られた時間の中で(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **限られた時間の中で** **「 限られた時間の中で 」** あのね、 昨日も喧嘩してさ いつもみたいに、 ばかだって言ってくれた 普通の日とおんなじで あ、 でもね、 違ってた (ahhh...) (そう...) だから手を握ってた もっと、 もっと強く 限られた時間の中でも (feel it now...) 笑ったり、 泣いたり (we can...) けんかしたり、 謝ったり (yeah...) それが、 それが (it&amp;#39;s all...) (keep it close... hold on... don&amp;#39;t let go...) 普通でいたかった (yeah-eah-eah...) (stay alive... inside... this moment...) 二人で歩きたかった (come on!) 将来の話とかしたけど あ、 ほんとはね どんどん遠くなってくの 見えてた、 あ... ごめん (oh no...) (no no...) 僕は何もできなくて 君は優しくて 限られた時間の中でも (feel it now...) 笑ったり、 泣 ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 07:23:48 +0900</pubDate>
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  <title>棺の中の空(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **棺の中の空** **「 棺の中の空 」** (ohh... ohh...) 白い天井 数える夜に 隣のベッド 知らない声が 「あと何回 朝が来るか」 笑いながら 泣いていた 紙に書いた 願いの数だけ (one more day...) まだ歩ける うちに行こう (one more day...) めぐる めぐる 時が来る 壊した橋も 架け直せる 今しか言えない 言葉がある 「ありがとう」だけ 持って行く (turn around, turn around) (ohh-oh-oh...) 金の指輪も 空の旅も 埋まらなかった 心の穴 娘の声が 遠くで揺れて 電話の向こう 息を止めた 書いたリスト 半分消して (come back home...) 残り全部 塗り替えよう めぐる めぐる 時が来る 失くした夜も 取り戻せる 今しか言えない 言葉がある 「ありがとう」だけ 持って行く (turn around, turn around) (ohh-oh-oh...) 豪華な景色より 震える手を握る方が ずっと 遠くまで届く (feel it now...) めぐる めぐ ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 21:34:54 +0900</pubDate>
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  <title>呼んでくれたら、行くから(Classic Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **呼んでくれたら、 行くから** **「 呼んでくれたら、 行くから 」** (mmm... mmm...) (oh... oh...) (I&amp;#39;ll be there...) (I&amp;#39;m on my way...) 鏡の前で 何度も直した前髪 誰かの視線 数えて生きてきた でもあなたが見てたのは そんな私じゃなかったこと 今頃気づいて 笑ってしまう どこかで諦めてた 自分の形を そのままでいいよって 教えてくれた 「大丈夫」って言われるたび 胸の奥が ふるえていた (ah... ah...) ありがとうって 何度言っても 足りない気がしてた (mmm, mmm, ooh...) 呼んでくれたら 行くから どんな私でも 行くから (I&amp;#39;ll be there, I&amp;#39;ll be there) 外側じゃなくて 内側を 見てくれたあなたのために (hold on, hold on,) 今度は私が 迎えに行く番だから (oh-oh, yeah-eah-eah) 魔法が解けて 世界が戻った日 あなたの目に 迷いが浮かんでた 本当に愛してたのは 私だ ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 21:08:28 +0900</pubDate>
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  <title>テイクオフ、光の中へ(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **テイクオフ、 光の中へ** **「 テイクオフ、 光の中へ 」** 波打ち際、 素足のまま立ち止まる あの日の音がまだ、 胸の奥で鳴ってる (mm-hmm, mm-hmm...) 怖くないふりして、 笑ってみせるけど 指先だけが、 ちょっと震えてる 好きって言葉より、 先に波が呼んでる 逃げても、 逃げても、 追いかけてくるこの海 (ohhh... oh-oh-ohhh...) あなたの声が、 遠くで聞こえた気がして 振り向いたら、 ただ風だけが答えた 息を止めて、 数えて、 Three, two, one (come on, come on!) 今しかない、 飛び込むしかないんだ (yeah, yeah!) 怖くたっていい、 震えてたっていい それでも私は、 あの波に乗る (ohhhhh... oh-oh-ohhh...) (yeah... yeah... yeah...) 壊れた過去より、 選びたい今日を 光るしぶきの先に、 私を見つける 戻っておいでよ、 まだ間に合うから ううん、 今行かなきゃ、 私が私でいられない (ride it, ride it no ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 20:01:07 +0900</pubDate>
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  <title>泪の先(Healing Ritual World Music)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **泪の先** **「 泪の先 」** 腫らした瞼の隙間から 涙が乾いて塩になった 枕に残る君の匂い 指の間から零れ落ちてゆく 手放すことすら許されない 愛の重さで沈んでいく 時間だけが 時間だけが (time will heal...) 本当の薬だ 朝は来た（朝は来た） 泣き顔のまま それでも太陽は昇っている (sunlight, sunlight...) 君のいない朝を もう一度だけ 歩く勇気をください 窓辺に映る自分の輪郭 昨日と違う色に染まっている 友人の優しい言葉も 耳を通り抜ける これは誰も代わることができない 私だけの夜明けだから (feel it... let it go...) 足を前に 足を前に (step by step...) 踏み出す感覚 朝は来た（朝は来た） 傷ついたまま それでも太陽は昇っている (keep walking, keep walking...) 君を手放す瞬間 苦しくて美しい 変わっていく自分に気づく 後ろを向かない あの人との日々も 自分の中に残っている 悪い思い出じゃない ただ違う季節へ (I&amp;#39;m moving  ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 14:20:19 +0900</pubDate>
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  <title>酒場の真実(Metal with Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **酒場の真実** **「 酒場の真実 」** 俺は知ってるんだ 一番の真実は 瓶の底に沈んでる 言葉ってやつだよ 誰も信じるなって 爺さんが言ったが その爺さんだって 酒で潰れてたぜ (yeah... yeah...) くだらねえ この世界は それでも 生きていくしかねえ (drink, drink, drink!) くだらねえ けど続く (drink!) 誰も止められねえ 飲め！飲め！飲め！ (drink it all, drink it all!) この苦い液体だけが 本当だ (yeah!) 飲め！飲め！飲め！ (drink it all, drink it all!) 毒も薬も 飲み分けられねえ (feel the fire, feel the burn!) だから 今夜も 飲む (tonight, tonight, tonight!) 明日のことなんて 忘れた 夢だの希望だの くそくらえだ (yeah, yeah...) 隣の奴も その隣も 同じ顔して 同じ酒飲んでる (drink, drink, drink!) ならば 堂々と 俺たちは 同じ奴隷ってわけだ ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 14:07:14 +0900</pubDate>
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  <title>蝉時雨の約束(Gospel Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **蝉時雨の約束** **「 蝉時雨の約束 」** (oh-oh-oh...) (ooh-ooh...) 麦わら帽子 揺れる自転車 影を並べて 歩いた坂道 言葉はいらない くすぐったさだけで 夏の匂いが 二人を繋いだ 気づかないふりを していたけど 胸の奥で 何かが芽生えていた (can you feel it now) (right beside you) 夕焼けが 二人を染めて 声にできない 想いが溢れる このままで いいと思ってた 終わらない 夏だと思ってた (hold on to this moment) (don&amp;#39;t let it fade away) 違う道を 選んだ季節 手を離しても 消えない温もり 大人になって わかったことは 一度でも 想った気持ちは残るということ 遠くにいても ふと思い出す あの日の笑い声 川辺の時間 (can you feel it now) (it&amp;#39;s still here somehow) 夕焼けが 二人を染めて 声にできない 想いが溢れる このままで いいと思ってた 終わらない 夏だと思ってた (hold o ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:54:12 +0900</pubDate>
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  <title>小さな靴(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **小さな靴** **「 小さな靴 」** まだそこにあるままの 小さな椅子 埃も払えずに 時間だけが過ぎてく 「おかえり」って言えなくて 玄関の灯り消せなくて 君のいない朝に どう息をすればいいの (ohh... mm-hmm...) あなたは黙って 窓の外を見てる わたしは声にならない声で 名前を呼んでる 同じ悲しみのはずなのに 届かない、 届かない すれ違う指先が こんなに冷たいなんて 忘れることなんて できるはずない 忘れないことが 罪みたいで それでも朝が来る それでも陽が昇る 生きていくことの意味を まだ探してる 君を愛した分だけ この胸は痛むけど 君がいた証を 消してしまいたくない 小さな靴のまま 玄関に置いておくよ いつか笑って言えるまで ここで待っていて (ahhhhh... ohhhhh...) 悲しみを手放すことと 前を向くことは違う 君のいない世界を それでも歩いていく あなたの涙も わたしの涙も 同じ場所から 流れているんだね 君を愛した分だけ この胸は痛むけど 君がいた証を 消してしまいたくない 二人でもう一度 同じ方を向いて歩こう 君の分 ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:44:13 +0900</pubDate>
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  <title>時差のむこうで(Shomin Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **時差のむこうで** **「 時差のむこうで 」** まだ起きてる？って送っただけなのに 既読がつくまでの数分が長くて ニューヨークはもう夜中の二時 そっちはまだ、 眩しい朝でしょ サンフランシスコの坂道、 今日も同じ コーヒー一杯分だけ、 あなたの声を思い出す （笑）って打ったけど、 実は泣きそうで 時差って、 思ったより意地悪だね (mm-hmm...) 新しい友達の話、 楽しそうに聞こえた あなたも、 誰かと笑ってるんでしょ 嫉妬してるわけじゃない、 ただ 隣にいたころの、 あの温度が (oh-oh-ohhh...) 好きなだけじゃ、 足りないなら それでも、 まだ、 探したい 離れてはじめて分かった あなたが私の景色だったこと 八時間の時差なんかより 信じる心の方が、 ずっと遠くまで届く いつかひとつになる日を 両手を伸ばして、 待ってる (ohhhhhh, yeah-eah-eah, together now!) 何度も、 もう無理かもって思った 荷物をまとめかけたことも、 正直あった でも それでも、 あなたのいない未来が 一番、 こわかった (yeah ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 13:29:11 +0900</pubDate>
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  <title>さよなら通りの雨(Argentine Tango)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **さよなら通りの雨** **「 さよなら通りの雨 」** 夜勤明けの制服、 そっと脱ぎかけて 濡れた石畳、 街の隅がにじんでる 誰も信じないと、 そう決めていた 握りしめてた拳、 少しだけ緩めてみる あなたは何も、 思い出せない人なのに なぜだろう、 隣にいると息がしやすい (don&amp;#39;t ask why...) (just breathe...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 無理に治そうとしない、 傷はそのままでいい 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと優しい夜 (hold on...) (a little longer...) 俺は誰だったか、 鏡にも聞けずにいる ただ、 あなたの手だけが、 覚えてる温度 写真も記憶も、 失くしたそれでも 今ここにいる、 それだけで十分だ あなたの涙、 拭う権利はないけれど 隣に座る権利は、 まだあるだろう (so close...) (so quiet...) 壊れた者同士、 寄りかかって歩こう 完璧じゃなくていい、 それがふたりの合図 古い酒場の隅、 二人分のグラス 沈黙が言葉より、 ずっと ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 12:30:38 +0900</pubDate>
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  <title>さよならのいらない日々(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **さよならのいらない日々** **「 さよならのいらない日々 」** 何でもない道を並んで歩いた 傘も差さずに小雨に濡れながら 君の話し方が好きだった 語尾がちょっとだけ甘くなるところ 特別なことなんて何もいらなかった ただ隣にいてくれたら それでよかった (そばにいて) (離れないで) 教えてくれたのは君だった 生きるってことの意味を 笑うことも 泣くこともすべて 君のとなりで覚えていった (君のとなりで) (覚えていった) 病室の窓に映る雲を数えて 君は笑いながら「今日は多いね」と言った 何もできない僕を見て 君のほうが僕を励ましていた 助けたいのに 何もできなかった 時間だけが静かに過ぎていった (何もできず) (ただそばにいた) 教えてくれたのは君だった 生きるってことの意味を 笑うことも 泣くこともすべて 君のとなりで覚えていった (君のとなりで) (覚えていった) 忘れられないよ あの笑い方を 忘れなくていいよ それが私だから (それでいい) (それでいい) 教えてくれたのは君だった 悲しみごと抱えて生きることを 乗り越えなくていい 消さなくていい 君の ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 10:59:52 +0900</pubDate>
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  <title>褪せた誓いの雨(Country Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **褪せた誓いの雨** **「 褪せた誓いの雨 」** (ahh...) (ohh...) 指輪を回す癖が 今も抜けなくて 君の寝顔さえ もう遠く見える 子供部屋の灯り 消してから 二人きりの部屋は こんなに寒かったか 洗い物の音に かき消される声 「疲れた」しか言えない 自分が嫌になる 昔はどんな 言葉でも 笑い合えたのに 今は棘になる (uh...) (ahh...) 壊れていく音は しない ただ 静かに 剥がれていくだけ (ohh...) (uh huh...) 雨の中 手を伸ばしても 届かない 遠さがある 愛してたから こんなに痛い 愛してるのに もう戻れない (ahh-ahh...) (ohh-ohh...) 濡れたまま 立ち尽くす 壊れた誓いが 光る ホテルの部屋で 昔みたいに 君の手を取った あの夜だけは 戻れる気がした 一瞬だけ でも朝が来たら わかってしまった 思い出すほど 今との差が 胸に刺さって 息ができない 愛が消えたわけじゃない ただ 二人のままじゃ いられなくなった (ahh...) (uh...) 戻ろうとするほど 遠くなる (ohh-o ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 17:41:14 +0900</pubDate>
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  <title>本当はそばにいたかった(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **本当はそばにいたかった** **「 本当はそばにいたかった 」** 錆びた自転車 二人で漕いだ土手道 夕陽が線路に 橙色の帯を引いてた (mm... mm-hmm...) 空港のロビー あなたの背中だけ見てた 搭乗口の光が 白く滲んで消えていった (mm... mm-hmm...) 白いドレスの裾 誰かの腕を取って歩いた 花びらの下 あなたの顔だけ探してた (oh-oh-ohhh...) はんこだけ押した 役所の窓口のけいこうとう 子供の小さな寝息 その隣で見た夢の名前 (yeah... yeah... yeah...) まだ間に合うのかな (come on, come on!) まだ変われるのかな (come on, come on!) 駅の時計だけが 二人分置いてゆく (ohhhhh, yeah-eah-eah!) 本当は ずっと そばいたかった 近すぎて 言えなかっただけ 踏切の音が 遠ざかるたび 今、 あなたの手を取りに行く (ahhhhh... ohhh... yeah...) 式場の窓から あなたの車を見送った 指から外した銀色が 流し台の底で光ってた ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 17:16:25 +0900</pubDate>
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  <title>テーブルの灯り(Southern Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **テーブルの灯り** **「 テーブルの灯り 」** 古い建物のそこに ランプをともして 誰もが迷い込んできた夜 あたたかいスープのように 柔らかく包み込む (そっと... そっと...) あなたが何を失ったのか わたしは聞かない ただ、 ここにいて (ここにいて...) その手を温めるから だからね、 もう一度 心を開いてみて 食卓の端に座った誰かが 笑顔で戻ってくるから あなたが愛する力は 絶対になくなってない (oh, yeah... yeah...) 小さな明かりの中で 誰もが生きている (oh, we&amp;#39;re alive...) (so alive...) 知らない者同士の手が 同じ味を分かち合う 子どもの頃の味を思い出す人もいる 家族の面影を探す人もいる 誰かを赦す人もいる (わたしたちは... わたしたちは...) きっとあなたも気づいてる ここには何かがある 人が人を抱き止める力 (抱き止める...) それはね、 愛なんだよ だからね、 もう一度 心を開いてみて 隣に座った人の声が こんなにあたたかいなんて あなたが誰かを想う力は 消えたんじゃ ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 20:14:41 +0900</pubDate>
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  <title>海とメール(Country Blues Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **海とメール** **「 海とメール 」** (ohhh... ohhh...) 受信フォルダに触れる指先が凍える まだ知らない未来の日付を抱いて 画面の光が運ぶ文字は誰かの祈りのようで 会ったこともないのに胸が鳴る (mm-hmm... mm-hmm...) 二年前を生きるあなたへ返信を書く 同じ月を違う夜に見上げているね 届かない距離が言葉を丁寧にする 声じゃなくて画面の中で恋をしてる (ahhhh... oh-oh-ohhh...) (yeah... yeah... yeah...) どうか届いて どうか届いて 時間を越えてこの祈りが (come on, come on!) 名前も知らずに愛してしまった (sing it! sing it!) 会えなくても愛はここにある 受信箱の中の小さな奇跡 運命さえ書き換えられるなら あなたのいる過去へ送っていきたい (ohhhhhh, yeah-eah-eah, feel it now!) (ahhh... ahhh...) 祈るように打った文字が 電波にさらわれず届きますように 会いたい、 それだけでいい 会いたい、  ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 19:48:43 +0900</pubDate>
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  <title>迷子のハンドル(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **迷子のハンドル** **「 迷子のハンドル 」** 仕事を失くした朝に 何を悲しめばいい 君の名前も もう呼べなくなった 荷物は少ないほうがいいと 誰が決めたんだろう 古い車のエンジン音だけが 今は本当のことを言う どこへ向かえばいいのか 誰か教えてくれよ (tell me now) 期限も 行き先も決めないまま それでいいのかって ずっと聞いてる (is it alright) なぁ 焦らなくてもいいんだろう&#063; 急いだ分だけ 何かを置いてきた気がしてさ (oh, don&amp;#39;t rush) 立ち止まることも 生きるうちの一つなら このハンドル 好きな方へ切っていいか&#063; (let it go, let it go) 名も知らない町で会った 誰かの笑い方が 君より少しだけ 不器用で優しかった 汗をかいて働いて 安い酒で笑い合って 成功を急ぐ人たちを 窓の外に見送った 本当は寂しかったんだ 誰にも言えなかった (say it out loud) 一人で見た夜空が やけに大きくて 涙より先に 息が漏れたんだ (just breathe) なぁ 認められなくてもいいん ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 14:34:58 +0900</pubDate>
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  <title>僕らの残り時間(Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **僕らの残り時間** **「 僕らの残り時間 」** 別に恋なんて 興味ないって 強がってたのに 隣に座った 病室の匂いが 染みついたらで くだらない話ばかり してたよな 本当は怖かった 好きになるのが 失うことがもう 決まってるから (don&amp;#39;t say goodbye) 喫茶店の窓越し 光が揺れて 君の笑い方が 焼きついて離れない 時間なんて誰にも 平等じゃないけど 今このコーヒーの湯気が 消えるまで そばにいたいだけなんだ (stay right here) (just a little more) 好きな本の続き 一緒に読んで 安っぽい映画で 泣いた真夜中 「治ったら行こう」なんて 嘘つかないでよ それでも笑ってた 君がずるいよ 本当は分かってた いつか来る日が それでも選んだよ この恋の続き (I knew it all along) 喫茶店の窓越し 光が揺れて 君の笑い方が 焼きついて離れない 時間なんて誰にも 平等じゃないけど 今このコーヒーの湯気が 消えるまで そばにいたいだけなんだ (hold on tight) (a little mor ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:19:24 +0900</pubDate>
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  <title>声の隣で(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **声の隣で** **「 声の隣で 」** 誰も知らない部屋の隅で 息をひそめて座っていた 繋がることが怖くて ドアに鍵をかけていた (mm... mm-hmm...) 雑音の向こう側から かすかに聞こえた誰かの声 知らない番号 知らない名前 なのに何故か懐かしい 俺もそうだ 同じ夜だ 誰にも言えない痛みを抱えて 言葉にできない何かが 君の声にだけ触れた気がした (oh... oh...) 初めてだった 分かってもらえたのは 初めてだった 分かってあげられたのは 言葉が届く 姿は見えないのに (ahhhh... oh-oh-ohhh...) (come on, come on, come on!) 名前も顔も知らないまま 心だけが近づいていく 奇跡なんて呼ばれるほど 特別なことじゃなかった ただ 誰かに必要とされたかっただけ 夜が明けても消えないでほしい その声だけが 私を生かしていた (ohhhhhh, yeah-eah-eah, don&amp;#39;t let it fade!) 遠くにいても近くにいるみたいで 初めて自分を好きになれた夜だった (oh... oh.. ...</description>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 08:39:33 +0900</pubDate>
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  <title>庭の記憶(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **庭の記憶** **「 庭の記憶 」** 朝のニュースは 遠い国の話 誰かの噂も 窓の外を過ぎてく そんなことより 今日のお前の 声が聞きたくて 目を覚ます 世界が騒ぐ 大きな出来事より 台所に立つ お前の背中が 俺にとって すべてだった (mmm...) 何もいらない 晴れた日でも 手を繋いでた ただそれだけで 遠くの誰かの 幸せよりも 隣にいる お前の笑顔 他には何も いらなかった (oh...) (ahh...) 病室の窓に 雪が積もってく 庭に埋めた 種の話をした 来年の春も 見られるように そう願うふりを していたな 大事なことは いつも小さくて 気づかないまま 通り過ぎていく だから今は ちゃんと見ていたい (ooh...) 何もいらない 晴れた日でも 手を繋いでた ただそれだけで 遠くの誰かの 幸せよりも 隣にいる お前の笑顔 他には何も いらなかった (mmm...) 手紙の最後に 書いてあった 「ひとりでも ちゃんと 食べてね」って 涙より先に 笑ってしまった お前らしい 最後の言葉 もういないのに まだ隣にいる気がして つい名前を 呼んでしまうよ ...</description>
        <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 23:04:36 +0900</pubDate>
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  <title>二人でいこう(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **二人でいこう** **「 二人でいこう 」** 朝日が差す台所で 君がパンを焼いてる 焦げ目の色を見ながら 「ちょっと焦げちゃった」って 笑ってる、 そういう顔が いつかどこかで 誰かの型に 嵌められる気がしてた でも、 こんな朝も お前がいたら、 それでいい 俺たちさ、 決めたんだ (yeah, yeah...) 二人でいこう そう決めたんだ、 俺たち (together, together...) 雨の日も、 晴れの日も (we&amp;#39;ll be okay...) 迷ったって、 間違ったって きっと大丈夫 二人でいこう 夜中に君が風邪ひいた 枕の高さ三つ直して 水とタオル そっと置いて こんなことって誰が教えたわけじゃなく でも、 お前のそばにいると 自然に出てくるんだ 二人でいこう 迷わずにそう決めたんだ (we&amp;#39;re alright...) 何もない朝でも 君の手握ってりゃ それで十分だ 二人でいこう (together, we&amp;#39;re together!) そう決めたんだ、 俺たち (yeah, yeah, yeah!) 何十年後でも 一 ...</description>
        <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 23:03:18 +0900</pubDate>
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  <title>嘘でもいいから(Rockabilly)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **嘘でもいいから** **「 嘘でもいいから 」** 気にしてねえよ って笑ってみせた お前が出てった 玄関のドア 別に平気だ 強がる声が 少し裏返る 情けねえほど 本当は怖い 認めたくない このまま消えて いなくなるのが (oh oh oh) (never gonna show it) 待ってやるから 戻って来いよ 偉そうに言う 震える指で どうせすぐには 忘れられない だから待ってる いつまでも待ってる (believe me now) (watch and see) 街ですれ違う たびに睨む 何でもねえよ って目を逸らす 本音は簡単 言えるわけがない かっこ悪いから 隠してるだけ 本当は怖い 認めたくない お前がいない この部屋の音が (oh oh oh) (never gonna show it) 待ってやるから 戻って来いよ 偉そうに言う 震える指で どうせすぐには 忘れられない だから待ってる いつまでも待ってる (believe me now) (watch and see) 待ってやるから 戻って来いよ 偉そうに言う 震える指で どうせすぐには 忘れ ...</description>
        <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 11:49:33 +0900</pubDate>
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  <title>Sunlit Names We Never Said(Nostalgic Surf Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **Sunlit Names We Never Said** **「 Sunlit Names We Never Said 」** (oh-oh-oh! come on!) あの夏、 砂の上で交わした約束 名前を呼ぶだけで胸が焼けてた 君の笑い方、 まだ覚えてるよ (mm-hmm... mm-hmm...) 塀の外側と内側、 違う世界のふたり それでも手を繋いだ、 あの一瞬だけは自由だった 「離れよう」って笑って言った、 君の声が震えてた 本当は誰より、 僕を守ろうとしてたんだね (ohhh... oh-oh-ohhh...) (yeah... yeah...) 時間が二人を、 別々の道に押し流した それでも消えなかった、 あの夏の温度 (come on, come on, come on!) 思い出すたび、 今も胸が鳴る (sing it! yeah-eah!) 愛してたから、 手を離した それでも心は、 ずっとそこにいた 遠く離れても、 消えなかったあかり (ohhhhhh, yeah-eah-eah, come on now!) 年月を越えて、 また君を見つけた ...</description>
        <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 16:17:27 +0900</pubDate>
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  <title>もう一度、生きていい(Upbeat Pop Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **もう一度、 生きていい** **「 もう一度、 生きていい 」** 諦めてた季節の中 ただ息をしてるだけだった 君の声が聞こえた日 何かが少し動いた 言葉はいらない (feel it, feel it...) そばにいて (right here, right here...) 一緒にご飯を食べて くだらない話をして 笑うたびに 消えてたはずの何かが 戻ってくるんだ (you saved my life...) 必要とされること (that&amp;#39;s all I need...) 過去の傷は消えないまま それでも君の手を取った 短い時間だとしても 今だけは信じたい 何も言わずに (hold me close...) ただ隣に (yeah, yeah, yeah!) 一緒にご飯を食べて くだらない話をして 笑うたびに 消えてたはずの何かが 戻ってくるんだ (you saved my life...) 必要とされること (that&amp;#39;s all I need...) 終わりが近づいて 気づいたことがある 愛されることで 自分を取り戻してた 短くても永遠に 残る温 ...</description>
        <pubDate>Sun, 30 Aug 2026 21:14:51 +0900</pubDate>
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  <title>再灯(Anthemic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **再灯** **「 再灯 」**  まだ終わってねえだろ、 お前ら!!  (come on! come on!) 埃かぶったギターケース 開けるのが怖かった 拍手はもう鳴らないと 勝手に決めつけてた俺だ (mm... mm-hmm...) 古い仲間が扉を叩く 「まだ音、 鳴らせるだろ」 震える指で弦を握る 錆びついた誇りごと 新しい声が混ざり込む 若さが俺を試すように 下手くそでいい 不揃いでいい 揃わない音こそ俺たちだ (yeah... yeah...) お前の笑い方 舞台袖で見た 静かに支えるその眼差 何も言わずに肩を叩く それだけで立てる気がした (come on, come on, come on!) 叫べ もう一度だけ でかい声で (one more time!) 恥も外聞も置いてけ 今夜だけは 俺たちは また鳴らす 錆びた鐘を打ち鳴らす 落ちた場所から また這い上がる 俺たちは また叩く この足で この手で 信じたいのは 成功じゃない 俺自身だ 「這い上がれ!!」 「その声で!!」 (ohhhhh, yeah-eah-eah!) (w ...</description>
        <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 07:37:08 +0900</pubDate>
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  <title>場所をくれる(Folk-Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **場所をくれる** **「 場所をくれる 」** 昔、 君と手をつなぐことが 世界を所有する気分だった 家族は反対した、 俺たちは若かった 激しく愛して、 激しく壊れた (Yeah... yeah...) 年月が経つとわかること 愛は相手を囲い込むことじゃない むしろ反対で、 君が君でいるために 俺は君から少し身を引いた (Let her go...) 年月が経って 君にもう一度会った時 君は別の人になってた (That&amp;#39;s okay... that&amp;#39;s okay...) 俺はね、 君のこと 責めたりしないよ 選んだ道があるなら 歩きなよ ただ、 ここに場所を残しておく 君が君でいられる場所を (Yeah... yeah...) (That&amp;#39;s love... that&amp;#39;s love...) 身分も家族も、 時間も 俺たちを引き離すことができた だけど心の隅には 君の笑顔だけは置き去りにした 愛は相手を囲うことじゃない 愛は相手が呼吸できる空気を残すこと 愛は最後まで相手の味方でいること だからね、 君のこと 責めたりしないよ どんな ...</description>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 20:45:15 +0900</pubDate>
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  <title>そう、だから(Classic Blues Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **そう、 だから** **「 そう、 だから 」** 何かが足りない、 いつもいつも 誰かの期待が背中を押す 頷いて、 合わせて、 笑ってる 心だけが砂漠のままで (yeah...) (empty... empty...) 何もできない、 何も変わらない (何も... 何も...) そんなことばっかり繰り返してる そう、 だから (そう、 だから!) (yeah-eah-eah!) 何もかも、 もういいんだ (give it up, give it up now!) そう、 だから (that&amp;#39;s right!) (feel it, feel it deep!) 虚ろなままで歩いていく (walking, walking through the night!) 足りない、 足りない、 それだけは確か 作られた笑顔、 用意された答え 欲しいものは誰も くれない だから俺は もう求めない (no more... no more...) (that&amp;#39;s the way...) 何もできない、 でいいんだろ (いいんだろ... いいんだろ...) だったら俺 ...</description>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 20:30:56 +0900</pubDate>
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  <title>君の隣で(Folk-Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **君の隣で** **「 君の隣で 」** 君と会った日、 僕は気づかなかった ( yeah... yeah...) この時間がこんなに短いなんて (oh...) 君の手、 温かくて ( so warm...) 僕は何もしてあげられない (nothing... nothing...) ただ隣にいるだけで (just be with you...) 何か変わるのかな (does it matter&#063; does it&#063;) (yeah... yeah...) 君の隣で (stay beside you...) 君の隣で ( forever...) ここが世界のすべてなら (everything, everything...) 短くても幸せだった (so happy, yeah...) (we were so happy...) 君を失くしても (oh...) 僕を失くさないから (I won&amp;#39;t lose myself...) ( won&amp;#39;t lose... won&amp;#39;t lose...) 病気なんて不公平だと思った時もある (unfair... ye ...</description>
        <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 14:32:23 +0900</pubDate>
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  <title>振り向かせたい(Stadium Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **振り向かせたい** **「 振り向かせたい 」** あの子の横顔が ずっと心に引っかかってる 声をかける勇気もなく 毎日同じ場所で そばにいるだけで満足して 自分の臆病さに嫌気がさしてた (oh-oh... oh-oh-oh...) 何かを変えなきゃ このままじゃ一生、 誰にも見てもらえねえ 集まれば揺らせる あの子の心だって、 揺らせる (come on, come on!) (show me, show me!) 集まれば揺らせる 音楽で、 全部をぶつけるまで (oh-yeah-yeah, oh-yeah-yeah!) (reach her, reach her!) 「バンド作らねえか」 そう言ったら 三人が本気で動いてくれた 誰一人プロじゃねえ 正解も分からねえ でも毎晩、 スタジオに集まった あの子に見せるために あの子の前で演奏するために (mm-hmm, mm-hmm...) 父親の期待の重さも 奨学金の不安も 全部、 あの薄暗いスタジオに置いてった あの子が通う駅の近くで 毎週末、 路上でやってた 弘樹はドラム 拓也はベース 俺はギターで歌った 小さ ...</description>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 20:05:00 +0900</pubDate>
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  <title>傷跡の光(Neo-Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **傷跡の光** **「 傷跡の光 」** (mmm... what is love&#063;) この手は誰のもの？ この心は誰に捧げた？ (whispers in the dark...) 連れていかれた日から この身体は自分のものじゃなくなった 愛することすら奪われて (they took... they took...) かつてあなたが触れた肌 いまは他人の鎖に繋がれた (no... never fades) 愛って 何ですか？ (just a lie&#063;) 傷を舐めるだけの優しい嘘？ ( just a lie...) I ask myself in the dark What is love when freedom tastes like ashes&#063; (taste like ashes...) My heart remembers violence Before it learned your name 愛することさえ 暴力に奪われた (violence took it all...) 母の絶望の顔 忘れることが罪のように (can&amp;#39;t forget...) ...</description>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:21:00 +0900</pubDate>
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  <title>うわさになる前に(Soulful Urban Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **うわさになる前に** **「 うわさになる前に 」** あなたの顔を見てても分からない どこまで本当で、 どこから嘘なのか 噂はね、 聞こえてくるの あなたの声じゃなく、 誰かの言葉で (誰かの言葉で...) それでも信じたかった あなたが私だけを選んだって (選んだって...) (選んだって...) 聞こえてくるのは、 あなたの説明じゃなく 街角の噂、 知らない人の声 (hear it through... hear it through...) (誰かの言葉で... 誰かの言葉で...) 聞こえてくる、 あなたの浮気 (come on, come on...) 聞こえてくる、 私は置き去り (yeah-eah-eah...) 母さんはね、 言った 「男は誰も同じ」って その傷、 今あなたで開いてる 昔の恋も、 家族の痛みも 全部、 あなたで癒すと思ってた (思ってた...) (思ってた...) 信じたかった、 今度は違うって あなたなら、 私を裏切らないって (裏切らないって...) (裏切らないって...) 聞こえてくるのは、 あなたの説明じゃなく 街角の噂 ...</description>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 07:13:53 +0900</pubDate>
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  <title>そばにいて(Emotional Soul Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **そばにいて** **「 そばにいて 」** 駅の階段で、 ぼんやりした目の君 カフェの片隅で、 誰かの言葉を待つ彼女 夜中の路地で、 靴紐を結び直す少年 ( 誰もが... 誰もが... ) つながっていないようで、 呼吸だけは同じ空気 その時、 もし ( もし... ) 誰かが手を差し出したら そばにいて、 どんな言葉もなく ( そばにいて... ) 目の前の景色が変わるから ( 変わるから... ) 小さな手のぬくもり、 大きな世界 ( 世界... oh the world... ) 君のそばにいたい、 誰かのそばに ( ああ... ああ... ) コンビニの明かりの中で、 弁当を選ぶ老人 病院の待合室で、 母の手を握る娘 図書館で、 静かに本のページをめくる学生 ( みんな... みんな... ) 孤独という名の部屋に、 小さな窓を探している その時、 もし ( もし... ) そっと肩を寄せたら そばにいて、 言葉は後でいい ( そばにいて... ) 目の奥の灯がつくから ( つくから... ) ただの存在が救いになる ( 救いになる...) 君のそばに、  ...</description>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 20:22:47 +0900</pubDate>
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  <title>ふたりで作る日々(Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **ふたりで作る日々** **「 ふたりで作る日々 」**  今夜も、 あなたのことを考えてる。   朝、 あなたが置く歯ブラシを わたしはいつも別の場所に戻して そんなことで、 あなたは眉をひそめる でも、 あなたがいるから (mm-hmm, mm-hmm...) (oh-oh-ohhh...) 財布の中身を数える夜 あなたはまた「これ、 必要だったの？」 言葉にはしないけど、 目がそう言ってる ふたり、 まだ同じ言葉を話してない だから、 そっと歩み寄る (come on, stay with me...) ぶつかる日々も、 すり合わせる日々も あなたが一緒にいるから 完璧じゃない朝も、 迷う夜も この手を握ってくれるから ふたりで「夫婦」になっていく 愛だけじゃない、 日々の積み重ね あなたがいるから (yeah-eah-eah, stay together...) (mm-hmm, mm-hmm, oh-oh-ohhh...) 「あ、 そこじゃなくて」 「ごめんね、 気づかなかった」 こんな言葉の積み重ね ふたりで新しい家をつくってる (m ...</description>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 18:51:36 +0900</pubDate>
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  <title>距離の取り方(Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **距離の取り方** **「 距離の取り方 」** 雲を見ると、 何が見えるのか そんな話を誰にもしたことがない 君の指が雲を指して笑った 俺は視線を下に落とした (What do you see...) (Just ice crystals...) 朝日が君の髪に当たるとき 初めて色というものを意識した できるならこの瞬間、 ずっと置き去りにして 同じ高さで呼吸していたい (Just ice crystals...) 俺は何も知らない 君のこと この気持ちのこと どうしていいのか (What do you see&#063;) (Yeah... yeah...) (Tell me what you feel...) 君の横にいるだけで 世界が変わって見える 曇った目が開いて 初めて色が見える It&amp;#39;s that simple (Ahh... ahh...) (Yeah, that&amp;#39;s all...) (Just that simple...) (Ahh...) 不器用な手で君の手を握った 汗ばんでて、 多分ばれてる それでも君は握り返してくれた 俺の世界は反転 ...</description>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 15:45:18 +0900</pubDate>
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  <title>白波に溺れて(Surf Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **白波に溺れて** **「 白波に溺れて 」** 朝焼けの海が、 俺たちを呼んでいた。 昨日までの傷、 全部ここに流したくて、 ボード握りしめて、 水に入った。 (mm-hmm, mm-hmm...) 足元の砂が消えて、 やられていく。 でも、 やめられない。 (ohhh... oh-oh...) お前も、 俺と同じ顔してた。 恋の奴に振られたお前も、 仕事失った奴も、 みんなここで、 波に抱かれ始める。 (yeah... yeah... yeah...) 白い波、 白い波、 俺たちを包み込んでく  (come on, come on, come on!) 溺れてもいい。 この波の中にいたい。 心が叫んでる、 全部ここで燃え尽きろ。 白い波に、 白い波に、 俺たちはずっと焼かれてる。 (ohhhhhh... yeah-eah-eah... burn it down, burn it down!) (oh-oh-oh) あいつとは、 もう二度と乗り合うことない。 でも、 この波の上なら、 いつでも、 お前のことを感じる。 (ohhh... ohhh...) ...</description>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 14:21:18 +0900</pubDate>
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  <title>掴めない未来へ(Acoustic Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **掴めない未来へ** **「 掴めない未来へ 」** こんなに側にいるのに 何で君は遠くに行く？ 白い天井だけが見えて 誰かの言葉が耳に残る 限られた日付が 君の背中を曇らせる 手を握ってもすり抜ける気がして 俺は何もできない (ahhh...) 問い続けても答えはない (feel it...) (stay...) 風が全部さらってく いくつ雨の日を重ねれば この不公平が終わるんだ？ (why, why, why) いくつの季節が移ろえば 君と同じ朝が見られるんだ？ (ahhh, ahhh, ahhh) 答えなんて風に流れている (yeah, yeah, yeah) それでも俺たちは (come on!) 普通の恋人で生きてく 君は笑うけど目が嘘をついてる 鏡に映る自分たちが怖い 窓から見える街が 君にはもう関係ない？ 違う。 そんなわけない 君はただ、 戦ってる そして俺は 君の手の温かさだけを信じる 冷たくなるその日まで ずっと隣にいると誓う (why...) 問うことだけが俺たちの反抗 (feel it) (feel it) 掴めない明日へ手を伸ばす いくつの ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 22:12:59 +0900</pubDate>
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  <title>年輪の火(Country-Pop Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **年輪の火** **「 年輪の火 」** 木枯らしが あなたの肩を抱くたび、 私は歳の重みを感じる。 その手を握るのが こんなに罪深いなら、 私たちは 何度生まれ変わってもいい 傍らで あなたはまだ 季節の香りがしている けれど私の肌は ページをめくられた本のように その痕跡を すべて刻んでいる (mm-hmm... mm-hmm...) (yeah... yeah... yeah...) 火が降る。 降り続ける。 (yeah, yeah!) 私たちの間に 誰かの言葉という灰が 積もるたびに (oh-oh-oh..) あなたを守るために 私は焼け付く。 年を数える炎が あなたの瞳を映す。 火のように燃える けれど冷えることのない 二人の呼吸だけが 世界の周囲を包む。 (ohhhhh, yeah-eah-eah... ohhhhh...) (oh-oh-oh, yeah... yeah... yeah...) 許してはくれぬ眼差しが どれだけあろうとも 年輪を数えるように あなたを愛している。 あなたは 何も悪くない。 この灼熱が すべてだ。 季節が巡るたび あなたは ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 21:08:11 +0900</pubDate>
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  <title>夏の幻(Retro Surf-Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夏の幻** **「 夏の幻 」** 浴衣の裾が揺れた、 あの夜のこと (ahh...ahh...) 潮風が髪を撫でて、 花火の匂いが胸に焼きついた 手を繋いだ、 温もりが今も残ってる (stay... stay...) 交わした約束は儚い、 分かってた、 分かってたのに 夏が終われば消えるんだ そんなこと知ってた あの瞬間だけは本物だと思いたかった (feel it, feel it...) また来た、 また来たこの季節 (again, again, summer comes back) あの日の匂いが甦って (the salt, the breeze, the night...) 胸が痛い、 痛いのに (again, again, can&amp;#39;t let go) 夏が来るたび、 あなたを探してる (searching, searching, in the haze...) (ahhh, ahhh, ahhh...) 何度も来た、 この季節は何度も来た (keep coming, keep coming...) 毎年同じ夜明けを迎えて、 また忘れかけて でも八 ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 15:22:00 +0900</pubDate>
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  <title>別れの十字路(Classic Blues Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **別れの十字路** **「 別れの十字路 」** 俺は誰かのためなんかに生きられねえ だからお前を手放すしかねえんだ 進路も、 夢も、 全部ぼやけちまってて お前といると余計に何も見えなくなる (what am I... what am I doing&#063;) だけど、 だけどさ  お前のいない人生が (without you... without you...) こんなに真っ黒に見える理由がわかんねえ (tell me... tell me...) 離れるってのは愛してるからだろ (love you... love you... so much it hurts) なのに俺、 お前を壊してる (breaking... breaking... you) 就職も決まった。 やっと俺も大人になれるはずだった お前はそれを喜んでくれた、 いつもそうだ 「頑張ってね」って、 くっつかねえからって 優しく手を放した、 あの時のお前の顔 (why... why did you let me go&#063;) 俺が選んだ道なのに お前のいない人生が (can&amp;#39;t live ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 09:50:10 +0900</pubDate>
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  <title>二人で、ね(Folk Acoustic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **二人で、 ね** **「 二人で、 ね 」** 朝日が窓から差し込んで 君の寝顔に当たってた そっと布団をかけ直して 台所へ向かう 冬の冷たい床に足をついて ほうじ茶沸かした ね、 どうせ歩むならさ (mm... yeah...) 誰かのせいじゃなく 二人で、 ね 選ぼうよ この先も 迷ったって、 ぶつかったって (stay with me) 二人で、 ね 歩こうよ そう決めた スーパーで君がね セールの野菜をそっと選んでて 「これ、 美味しいよ」なんて 照れながら言う君 帰り道の踏切で 手を繋いだ 結局さ、 幸せって (oh... feels so right...) こんな日々の中なんだ 二人で、 ね 選ぼうよ この人生 苦しくたって、 辛くたって (hold me close) 二人で、 ね 笑おうよ そう決めた 親は何か言うかもな 世間体とか色々と でもね 俺たちの人生だし 君との時間が欲しいんだ 本当にそう思う 二人で、 ね 選ぼうよ その先へ (oh yeah, oh yeah...) 迷ったって、 ぶつかったって (we&amp;#39;ll find ou ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 08:26:01 +0900</pubDate>
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  <title>もう一度、ここから(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **もう一度、 ここから** **「 もう一度、 ここから 」** ずっと歩いてきたこの道で 今日も君の手を握ってる 何もないような毎日が こんなに優しいなんて (mm-hmm... mm-hmm...) (ohhh... oh-oh-ohhh...) (yeah... yeah... walk...) もう何十年も 同じ屋根の下で 一緒に寝て、 一緒に笑った その繰り返しが 金色に光ってる ね、 明日もここにいようよ 手を離さないで このまま歩いていこう 君とだけ、 ずっと くだらない朝も 退屈な昼も 全部が光になる (ohhhhhh-yeah, walk with me!) (walk-with-me, yeah-eah-eah!) (let&amp;#39;s go, let&amp;#39;s go, let&amp;#39;s go!) (このまま歩いていこう) (walk-with-me, walk-with-me!) もしもね、 時間が 巻き戻ったとしても (mm-mm, mm-mm...) 君のこの顔 この笑い方 もう一度選ぶ (yeah... yeah... yeah-ea ...</description>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 08:05:37 +0900</pubDate>
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  <title>独りきりの十字路(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **独りきりの十字路** **「 独りきりの十字路 」** 着飾っていた宝石は もう砂になって消えた 高い塔から見下ろしてた 目は今どこを彷徨う 誰も名前を呼ばない 電話も鳴らない夜に 橋の下で膝を抱えて 星さえ笑ってる 教えてくれよ この気持ちを 落ちていく感覚を (feel it now, feel it now) 何もかも失くした先に 何が見える どんな気分だ 帰る家もなく どんな気分だ 誰も知らぬまま (oh-oh-oh, nowhere to go) 石ころみたいに転がって 転がって それでも生きてる それが答えだ (scream it out, scream it out) 昔の仲間はどこへ行った 笑い声も遠のいて 着飾る言葉も剥がれ落ちて 素顔だけが残る 偉そうに指をさしてた奴が 今じゃ影も見えない お前も同じ道を歩く いつか気づく日が来る 教えてくれよ この痛みを 剥き出しのままの魂 (feel it now, feel it now) 何もかも脱ぎ捨てた先に 本当の声がある どんな気分だ 帰る家もなく どんな気分だ 誰も知らぬまま (oh-oh-oh ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 20:11:07 +0900</pubDate>
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  <title>秋まで、もう少し(Acoustic Folk-Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **秋まで、 もう少し** **「 秋まで、 もう少し 」** 木漏れ日が斜めに傾いて あの日と同じ風が吹く 君のセーターの香り まだ覚えてる (mm-hmm... mm-hmm...) 季節が移ろうみたい 心もやさしく揺れてる 白い雲が赤に染まる空を 二人で眺めたあの夏 (come on... come on...) もう触れられない君へ (yeah... yeah...) 秋まで、 もう少し 君の面影を握ったまま 終わりの光に照らされて 僕たちは別れを知る (ohhhhh... oh-oh-ohhh...) (yeah-eah-eah, can&amp;#39;t let go!) (stay, stay...) 夏草が枯れていく音を 耳に済ませたくなくて 君といた季節だけ 永遠だと思ってた (mm-hmm...) あの頃の私たち 本当はもう気付いてた すべて移ろぐものだって (come on... come on...) 秋風に抱かれながら 秋まで、 もう少し 素肌に触れる季節の終わり 言葉になるより先に 君は歩いていく (ohhhhh... oh-oh-ohhh... ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 19:07:58 +0900</pubDate>
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  <title>君と繋がる(Upbeat Indie Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **君と繋がる** **「 君と繋がる 」** この距離、 もう歩めない 君の横顔を見てから 言葉は全部 溶けてく 心臓が、 鐘みたいに 何か違う 何か始まる 君に触れたら (touch, touch, touch!) 全部が変わる (change, change!) (yeah!) 君と繋がる その手で繋がる (hold my hand, hold my hand!) 光の速さで 君に向かう (feel it, feel it!) 君と繋がる 指と指が重なる時 (ahh-ahhh-ahhh!) 世界が止まるんだ (world stops, world stops!) 約束なんて いらないで 君がいる それだけで十分 胸の中の 全部を 君に見せたいんだ (yeah, yeah, yeah!) 何か違う 何か始まる 君に触れたら (touch, touch, touch!) 全部が変わる (change, change!) (come on!) 君と繋がる その手で繋がる (hold my hand, hold my hand!) 光の速さで 君に向かう (feel i ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 13:49:54 +0900</pubDate>
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  <title>海辺の歩み(Intimate Bossa Nova)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **海辺の歩み** **「 海辺の歩み 」** 砂粒一つ白くなった足の甲 日焼け止めの香りだけが真実で (mm-hmm...) 波音を数えるつもりが、 あなたを数えてた 水平線の果てまで、 視線が迷う (ohhhhh... oh-oh...) 短いスカートの裾、 潮風に揺れて (mm-hmm, mm-hmm...) あなたは横顔だけ見せて 「塩辛くなった」なんて、 そう呟いた (come on, come on... feel it!) 陽が西に沈むまで 歩くのを止めたくない (oh-oh-ohhh, yeah-eah-eah!) 白砂に落とした影を、 二つ数える 光が斜めになったら、 すべてが始まる 裸足で踏んだ痕跡も、 波が消してく それでも、 あなたの手を、 離さない (yeah, yeah, yeah! oh-oh-ohhh, walk with me! feel the light!) 砂の中から貝殻を拾う その貝殻の色、 あなたの瞳と同じ (oh... whoa... whoa...) あなたの肌に触れた塩水は 涙なのか、 海なのか、 区別がつかない (c ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 12:31:42 +0900</pubDate>
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  <title>すべての傷も、光に変わる(Modern R&amp;B)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **すべての傷も、 光に変わる** **「 すべての傷も、 光に変わる 」** 失った恋も 砕けた夢も それすら今は 言葉になる いつかね、 理由は 後からついてくるの 神様は知ってる あたしが何を学ぶか (mmm, yeah...) すべては贈りもの すべては問いかけ 感謝は光 報酬じゃなくて 困難の中にこそ あたしは君を見つけた (feel it... feel it...) 感謝は光 あたしの命を つなぎとめる光 あの人を失っても 一人の夜も 全部が種だったんだ 根っこを張る 心の深さを学ぶ それも恋 それも愛 (mmm, yeah...) すべては贈りもの すべては祝福 感謝は光 報酬じゃなくて 困難の中にこそ あたしは君を見つけた (can you see... can you see...) 感謝は光 あたしの命を つなぎとめる光 (stand still... listen...) 傷が教える 痛みが呼ぶ そこに神の声がある 感謝は光 報酬じゃなくて 困難の中にこそ あたしは君を見つけた (yeah... oh yeah...) 感謝は光 (光...)  ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 09:53:45 +0900</pubDate>
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  <title>真珠の呼吸(Psychedelic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **真珠の呼吸** **「 真珠の呼吸 」** 鏡の中で微笑む あなたが好きそうな角度で 白いティーカップ 両手で温めて 「今日も良い天気ですね」 心臓に氷を詰めながら 真珠のような肌 誰も傷つけないように 薔薇のような言葉 本当は何も言ってない あ、 ごめんなさい そう思うのです 完璧でいたいのです あなたのために でも息ができない (can&amp;#39;t breathe...) 白い部屋で息ができない (suffocating in white...) 何か言いたい 何か言いたい 完璧 完璧 完璧な嘘 (perfect... perfect... beautiful lies...) 真珠色の心臓 冷たく光ってる 氷の微笑 融ける日まで (smile like ice... smile...) あなたの隣で 誰にも見せない叫びを 白金の指輪 社交界の勝利の証 でも何を勝ったんだろう 富裕層の良い娘 完璧な教養 (why does it feel like dying&#063;) 窓に映る自分は 他人のようで 鏡の中の顔も 本当は誰？ 愛してる 本気で愛してる だからこそ 本 ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 08:56:38 +0900</pubDate>
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  <title>海が手をくれた(Atmospheric Post-Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **海が手をくれた** **「 海が手をくれた 」** あ、 あたし、 どこにいるんでしょう ... 居場所、 失くしました 絆は波のように ...消えてきて (ああ...) 鏡に映るのは、 誰ですか 知らない女、 笑ってない 手、 伸ばしても 誰もいない、 そこに (just breathing... just breathing...) でも、 でも、 何かが ... あたしを呼んでるみたい 遠い、 遠い でも、 ある (can you hear...) 海が手をくれました (touching... touching...) 痛みも一緒に (hold me...) 信じること、 その手を (yeah... yeah...) あたしは握ってます (feel it...) あたしはここにいる 波のまにまに、 でも (stay... stay with me...) あたし、 歩いてます (yeah... gently... yeah...) (ああ... ああ... that&amp;#39;s right...) 痛みの底から浮かぶ ... 手が誰かわかりません でも、 温 ...</description>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 08:47:35 +0900</pubDate>
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  <title>夕映えの縁側(Tsugaru Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夕映えの縁側** **「 夕映えの縁側 」** 茜色に染まる縁側 二人の影が細く長く あの時泣いた日も 笑った時間も (mm-hmm... oh...) 瓦の苔むした隙間から 春の雨が落ちて 君の手が重くなった あの季節のこと 思い出すたび 胸が痛くて うつむいて また歩いた 子どもの声が 家の隅々に響いて やがて静寂が 戻ってきた 全部失うのが怖くて 全部守りたくて 握りしめた手を いつも痛めていた (yeah... yeah...) いろいろあったけど 幸せだったね その言葉だけで 全部が 答えになる 苦しい日々も 愛おしい時間も 両手で抱きしめて 放さない (ohhh... yeah... stay... stay...) (mm-hmm... yes... yes...) 君が先に逝ったら 僕は何を数える？ (mm... mm...) 毎朝君の横顔 何千回も見た (oh... oh...) その顔が消える日を 想像すると (stay... stay with me...) でもね (yeah...) 一番怖かったのは 君と歩む時間が 当たり前だと思うことじ ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:23:42 +0900</pubDate>
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  <title>最後の光(Romantic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **最後の光** **「 最後の光 」** 人ごみの中で 一人だけ沈んで 花火が破裂するたび あなたを探してた あなたの肩に 頭を寄せたのは いつが最後だった 思い出せない (ooh...) 夜空が分裂して 百の色に変わる その一瞬の中に 一生分の愛を 「行かないで」じゃなく 「ありがとう」に変えて (don&amp;#39;t look away...) 光って消えて また光って消えて それでいいんだ その繰り返しで あなたとの時間も 花火みたいで 最後だってわかってるから 綺麗 (ahhh... beautiful...) 音もなく夜に 戻っていくけど 胸の奥で燃え続けてる (stay... stay...) 金色が空を 焦がして落ちてく 握った手のぬくもり 心に刻もう 泣きたいのに 笑顔のままで (ooh... ooh...) 一瞬だから こんなに好きで 消えるからこそ こんなに美しい (it&amp;#39;s burning...) 覚悟を決めて 光と一緒に 降りてゆこう (don&amp;#39;t let go...) 光って消えて また光って消えて もう泣かないで その潔さで ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:13:59 +0900</pubDate>
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  <title>合鍵の音(Neo-Romantic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **合鍵の音** **「 合鍵の音 」** 冷蔵庫の光だけが 今日のただいまを聞いてる 洗い物の水音と テレビの砂嵐みたいな沈黙 おかえりって言えなくて おつかれって置き換えた 合鍵まわす音がして 足音でわかる疲れの重さ (mm... come home...) 言葉より先に肩が答えを出してる 好きって言葉は 洗濯物のシワみたいに 伸ばしそびれたまま溜まってく (stay a little longer) 一分だけ向き合えたら それで足りるはずだったのに すれ違う廊下の灯りが (don&amp;#39;t turn away) 今日もふたり分、 点いたまま消える 既読のまま置かれたスマホ 充電だけが満ちていく 土曜のはずが仕事の続き カレンダーの赤い丸が滲む ごめんって謝るたび 好きが遠くなる気がした 合鍵まわす音がして 今日は少し、 早く聞こえた (mm... come home...) それだけでこんなに嬉しい自分に驚く (feel it... feel it...) 好きって言葉は 洗濯物のシワみたいに 伸ばしそびれたまま溜まってく (stay a little lon ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 08:37:36 +0900</pubDate>
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  <title>夕凪の手のひらで(Chamber Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夕凪の手のひらで** **「 夕凪の手のひらで 」** 何度も見た橙が 今日はどこか違う色で 君の指が触れるだけで 風が止まる、 影が笑う (mm... mm-hmm...) いない人の輪郭を 君の頬に探してしまう 許してほしい、 この癖を 波はまだ揺れているから 手のひらに残る気配 それでも君は、 ここにいる (hold me close now...) 夕凪の中で 記憶と今日が重なる 悲しみごと抱きしめて 少しだけ、 前を向く (ohhhhh, hold me close) (yeah... yeah...) 風が誰かを運んでも もう泣かなくていいと思えた 影は消えない、 心の中で 君の手のひらがあたたかい (ohhh... yeah-eah-eah...) 夕凪の中で 失くした声が微笑む それでも歩いていける 君がいるこの今を (ohhhhh, we&amp;#39;re here, we&amp;#39;re here) (hold me close now, yeah-eah-eah) (hold me close, hold me now) (oh-oh-ohhh.. ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 08:28:55 +0900</pubDate>
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  <title>灯りの向こう側(Symphonic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **灯りの向こう側** **「 灯りの向こう側 」** 「今日は寒いね」なんて そんな言葉から始まった 敬語のままの二人 名前も呼べずにいたね (ooh...) テーブル越しの距離が いつもの決まりごとみたい コーヒーが冷めるまでの 短い時間を数えてた (so far away...) 言えなかった続きが 喉の奥で凍えてる 「もしも」なんて言葉は 使っちゃいけない気がしてた (hold it in, hold it in...) (don&amp;#39;t say a word...) 窓の外、 灯りが揺れて あなたの声だけが遠くなる 「後悔なんて、 一つもないよ」 そう笑った、 その横顔 覚えている、 忘れない 最後のページ、 閉じられぬまま (just a little longer, just a little longer...) (I won&amp;#39;t forget your smile...) すれ違う肩書きの 向こう側にいたあなたと 誰にも言えなかった 秘密みたいな午後だった (quietly, quietly...) 季節が三つ過ぎても まだ手紙は書きかけ ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 08:19:06 +0900</pubDate>
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  <title>もう一度、君に(Urban Jazz Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **もう一度、 君に** **「 もう一度、 君に 」** あの日、 言葉が全部 震えて崩れていったんだ 君の目が少しそれた瞬間 時間ごと止まった気がした (ah...) 何度も練習したセリフも 君の前じゃ意味を失う それでもまだ、 諦めきれなくて ポケットの中、 握りしめてた (hold onto me...) 怖くないわけないだろ それでも足、 止めなかった (come on, come on...) 不器用でいいから、 本当のことだけ 今、 伝えたいんだ (oh-oh-oh...) 今度は、 今度は迷わないよ 震える声のまま、 ここに立ってる 逃げてきた過去も、 全部連れてきたよ (今度は、 今度は) 失敗したっていい、 それでも君がいい もう一度、 賭けさせてくれ (yeah-eah-eah...) 君が頷くまでの数秒が 一生分くらい長く感じた でもその後の涙は 今までで一番、 優しかった (ah, finally...) 一度目より、 今の方が ずっと本当の自分だった (come on, come on...) 飾らない言葉だけが 届くんだって、 知ったから ...</description>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 08:10:04 +0900</pubDate>
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  <title>還りゆく土(Andean Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **還りゆく土** **「 還りゆく土 」** 二十歳で背負った 風呂敷ひとつ 訛りを飲み込んで 標準語に着替えた ビルの隙間じゃ 空すら見えん 「稼げりゃ ええんじゃ」と 笑って出て行った (mm-hmm, mm-hmm...) 満員電車で 揉まれるたびに 畑の畝の 広さを思い出す 名刺の肩書き 増えても増えても 腹の底には なまりが残っとった (mm-hmm, mm-hmm...) うちは畑で 種を数えとった あんたの手紙 崩れた字が混じっとった 煙突の煙が 故郷の霧に見えて 待ついうことも ひとつの仕事やった (oh... oh-ohhh...) 季節はぐるり 四周りも過ぎて 畑の畦に 白髪増えていく それでも夜は 星を数えながら あんたの帰りを 諦めんかった (oh... oh-ohhh...) 夢は敗れた ビルの隅っこで 誇りだけ抱えて 帰れんかった けど土はいつも 同じ匂いで待っとる (come on, come on, come on!) 雑踏が消えて 畑の風が鳴る 涼しい闇が こんなにも優しい 不器用でも 土地は裏切らん 生まれた場所へ 二人で還ろう  ...</description>
        <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 17:50:08 +0900</pubDate>
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  <title>波が呼ぶ場所(Island Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **波が呼ぶ場所** **「 波が呼ぶ場所 」** 終電の窓に映る顔が 誰だかわからなくなってた 化粧の下でずっと乾いてた 素顔を探しに帰ってきた (mm... mm...) 祭りの太鼓 響くたび 遠い記憶が滲んでいく 迷子のままで立ち尽くす 私を呼ぶ声がする 変わらないね、 その黙り方 昔のままで少し笑う 何て言えばいいのかな わからないまま そっと隣にいたい (ohh... here...) 教科書にも テレビにも載っていない 誰も言葉にできなかった 波のおとの奥にある声を 思い出させてくれたのは あなた (so soft now... so real now...) これがここにある 大切なもの 月の光と 波音の中 すり減ってった 私の輪郭を あなたのまなざしが そっと描き直してく (ahhh... ohh-ohh...) 上手に生きるふりばかりで 本当の声を忘れてた 砂を踏む音だけがやけに 静かに響く夜だった (you&amp;#39;re safe... you&amp;#39;re found...) あの夏と同じ台詞を もう一度そっと言ってみたい ここにある&amp;mdash ...</description>
        <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 16:18:42 +0900</pubDate>
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  <title>それでも、明日は来る(Delta Blues)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **それでも、 明日は来る** **「 それでも、 明日は来る 」** (come on...) 七時半のドア、 いつもの三番目の柱 イヤホンの片方、 外す仕草を数えてる 今日もまた、 扉が閉まって終わる (mm-hmm, mm-hmm...) 窓に映る自分に、 そっと聞いてみる 何本、 見送れば気が済むんだろう ホームの端で、 影だけが伸びていく 夕焼けが、 電光掲示板を静かに染める (ohhhh... oh-oh-ohhh...) 改札の向こう、 日が沈みかけてる 交差点で祈るように、 足が止まる もし今、 声をかけなかったら 明日はきっと、 今日と同じ色をしてる気がした 心臓の音が、 いつもより少し大きい 手のひらが、 切符よりも湿ってる (come on...) (come on...) (sing it with me... yeah...) Three, two, one,扉が閉まる前に 息を吸って、 名前より先に、 目を見る 「あの、 」って、 たった二文字を渡したら 返ってきたのは、 静かな「ごめんね」だった 夕暮れの改札、 交差点に立ったまま 世界は ...</description>
        <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 10:33:11 +0900</pubDate>
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  <title>BETWEEN THE FADING LIGHT(Introspective Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「BETWEEN THE FADING LIGHT」** **「 BETWEEN THE FADING LIGHT 」** Your hand on the window frost creeps in Another morning, we don&amp;#39;t speak of years The maple leaf hangs, won&amp;#39;t let go I watch the way you watch it fall (mmm...) Did you feel it then, that edge of things&#063; We are the question and the answer both In the space between the light and dark You echo, I respond, we echo still Even as winter claims the world December comes without a sound Your breath, then mine, then sile ...</description>
        <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 10:25:11 +0900</pubDate>
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  <title>霧橋、いのり唄(Tsugaru Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **霧橋、 いのり唄** **「 霧橋、 いのり唄 」** (ohh... ohh...) 峠の道は 霧に沈んで あなたの背中 もう見えない 出稼ぎ列車の 音だけ残る 指折り数える 帰りの月日 (ohhh... ohhh... ohh...) 風に揺れてる 一本橋を 渡らなければ あなたに会えない 細くて 長くて しおしお するけど 落ちても ソレモ ヨイヤ 後悔はせぬ 雲が流れて 道になる場所 あなたの故郷 私の故郷 貧しくたって 二人でいれば それだけでいい それだけがいい (yeah...) 手のひら合わせ 峠に祈る 無事に帰れと 無事に帰れと 慈愛の橋を 渡っておいで あなたの荷物を 私が持つから (come on... come on...) 待つのも 生きること 祈るのも 愛すること アイヤーナ アイヤ 危うい橋でも 芯だけは 折れずに立ってる りんごの花が また咲く頃に あなたを橋の上で 抱きしめる (stay with me...) 切なさの先に 小さな希望 峠を越えて 道は続くよ 落ちても ソレモ ヨイヤ 渡り切る それが私の 生きる宿命 (come ...</description>
        <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 08:52:43 +0900</pubDate>
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  <title>夜店の灯り(Acoustic Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夜店の灯り** **「 夜店の灯り 」** (ahhh...) 金魚すくいの水面が揺れて おまえの横顔だけが止まってる 「久しぶりやな」って笑うだけで 続きの言葉が出てこんかった 提灯の朱色にじむ夕暮れに 子どもの頃のまま立ってる二人 (ahhh... just a little longer...) 灯りの下で 何も言えずに 綿飴の甘さだけ分け合ってた 騒がしい祭りの真ん中で おまえと俺だけ 時間が止まる 灯りの下で 灯りの下で それだけでよかった あの夏の夜 浴衣の袖がふっと触れたとき 何でもないふうに目を逸らした 花火の音が全部かき消して 言えんかった台詞 空に消えた 「元気にしとった&#063;」しか聞けんかって 本当に聞きたいことは飲み込んだ (come on... say it now...) 灯りの下で 何も言えずに 綿飴の甘さだけ分け合ってた 騒がしい祭りの真ん中で おまえと俺だけ 時間が止まる 灯りの下で 灯りの下で それだけでよかった あの夏の夜 (yeah-eah-eah...) 帰り道 二人分の下駄の音 喧騒が遠くなるほど 静かになる胸 「ほな、 ま ...</description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 08:59:33 +0900</pubDate>
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  <title>違う色で、笑う(Neoclassical Piano Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **違う色で、 笑う** **「 違う色で、 笑う 」** (ah... ah...) 台所の灯りが 少し黄ばんで見える あなたの育った家では 醤油はもっと濃かった それだけのことなのに 声を荒らげてしまう シンクに残った洗い物が 二人分だけ冷えてる 「なんでそんな言い方するの」 「そっちこそ聞いてないだろ」 言葉がナイフになる前の 一秒の沈黙が長い 違うから 離れていくんじゃない 違うから 近づけないんじゃない (different, but here / not leaving, not fear) 痛みごと 抱きしめられたなら それでも 明日も隣にいて (stay with me / even torn, we stay) 実家の匂いが違う 育った音楽も違う 怒鳴った後の静けさに あなたの肩が震えてた 強い人だと思ってた 自分でもそう思ってた 不器用にしか 謝れない私を 見ないふりして待ってる 「ごめん」も言えずに立ってる 戸口に落ちる影が長い 許すことより先に 黙って手を伸ばしてくる 違うから 離れていくんじゃない 違うから 近づけないんじゃない (diffe ...</description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 08:48:58 +0900</pubDate>
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  <title>弦の芽(Spectral Orchestral Ensemble)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **弦の芽** **「 弦の芽 」** (hmm... hmm...) 小さな村の 片隅の工房 不器用な指で 弦を張る娘 誰にも聴かせず 独り言のように 一本の音を そっと爪弾いた (just one string... just one sound...) 種のような音が 掌の中で 根を張るように 胸に広がる 下手でもいいの、 と 呟きながら 今日も窓辺で 弦を鳴らしてた 一本の弦が 歌いはじめる 若葉のように やわらかく震え 木漏れ日のなか ひとり紡ぐ音 誰かに届くと 知らないままで (reach through the leaves...) 村の広場に そっと持ち出せば 風が運んで 隣の家まで 下手な旋律 誰かが真似て 気づけば二つの 音が重なる (two strings now, two sounds now) 根っこは伸びて 隣人たちへ 若葉は増えて 木陰をつくる 届くはずないと 諦めてたのに 気づけば村中 音であふれてた 一本の弦が 森になってく 若葉のように 増えてゆく音 木漏れ日のなか みんなで紡ぐ 不器用な音が 誰かの心に (we reach thr ...</description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 08:33:25 +0900</pubDate>
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  <title>違うほど、近くなる( Neo-Classical Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **違うほど、 近くなる** **「 違うほど、 近くなる 」** 二人だけのパーティー 誰もいない屋上で グラス鳴らす音が 律動になって響く (mm-hmm...) 君の言葉と僕の言葉 少しだけ噛み合わない それでも夜風が 隙間を埋めていく 「わからない」って 君が笑って怒って 「わかりたい」って 僕は不器用に踏み込む (ohhhh... oh-oh-ohhh...) 違う色のまま 手を伸ばす二人 君のやり方じゃ 届かない場所がある あなたのやり方じゃ 見えない景色がある だったら だったら―― 戸惑いごと 全部さらけ出して (come on, come on, come on!) 違うから 離れるんじゃない (sing it with me! yeah-eah!) 自由奔放に踊ろう 噛み合わないステップのまま すれ違うたび 深くなる二人の律動 夜風が攫う言い争いも 踊りだせば愛になる 違うから 近づいていく (ohhhhhh, yeah-eah-eah, stay with me!) (whoa, whoa, whoa!) (feel it! live it no ...</description>
        <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 08:31:56 +0900</pubDate>
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  <title>うわさの火種(Traditional Son Cubano)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **うわさの火種** **「 うわさの火種 」** また噂になってる 路地裏のベンチで 誰かが囁いてる「あの子また誰かと」 知らんぷりして歩く サンダルの音だけが やけに大きく響く 夕暮れの坂道 昨日は魚屋の兄ちゃんと 今日は隣町のギター弾き 別に本気じゃないのよ なんて 言い訳しながら頬が緩む 噂はガソリン 火種はあたし 消えたと思ったら またパチッと バケツ持って走る みんな大慌て 「今度こそ本気なの&#063;」って聞かれても さあね、 って笑うだけ (さあね) だってそれが一番 かわいく見えるでしょ 燃えてる 燃えてる 私の心 消さないで お願い もう少しだけ 噂話も 流し目ひとつも ぜんぶあたしの 得意技なの (burning, burning, ooh yeah) (don&amp;#39;t put it out, stay with me) 本当の名前は言わないの 「誰それ」なんて呼ばれるくらいが ちょうどいいの 気まぐれくらいが 一途な子には なれないみたい 照れくさくて そっぽ向くけど 心の中じゃ もう大騒ぎ また誰か走る バケツ片手に 「今度こそ本気なの&#063;」って聞 ...</description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:39:12 +0900</pubDate>
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  <title>十年目の午後(Tiki Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **十年目の午後** **「 十年目の午後 」** 行きつけの店の カウンター席で 君のグラスに 移る夜景の色 何百回も 交わした他愛ない話 今日だけ違う 声のトーンで ねえ いつからだろう 心臓が うるさくなったのは (oh, since when...) 気づいたんだ 気づいたんだ コースターに 触れた指先で 十年分の 「友達」って言葉が 音を立てて 崩れていくのを (stay with me...) 気づいたんだ 見慣れた横顔の中 ずっと眠ってた 愛の輪郭を (oh, I see you now...) 終電逃した 深夜のタクシー 沈黙のふたりを 窓の雨が濡らして 仕事の愚痴も 昔の恋の話も 全部知ってる はずだったのに もう友達なんて 呼べなくなった (no going back now...) 気づいたんだ 気づいたんだ コースターに 触れた指先で 十年分の 「友達」って言葉が 音を立てて 崩れていくのを (stay with me...) 気づいたんだ 見慣れた横顔の中 ずっと眠ってた 愛の輪郭を (oh, I see you now...) (can&amp;# ...</description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 11:25:52 +0900</pubDate>
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  <title>月の糸(Modern Ambient)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **月の糸** **「 月の糸 」** ねえ 聞こえるかな 今日も同じ月が 君の街にも 浮かんでるはずだよ 声は届かなくても それでいいんだ きっと そこからも 見えているから 数えきれない夜を 一つずつ数えながら 君のことを 想ってるよ 月がつなぐ 見えない糸 きっと 切れたりしない きみを想う この気持ちだけは どんな距離があっても 負けたりしないから ただ 静かに 届けこの光 離れているのに なぜだろう 遠い気がしないんだ 君の声を 思い出せば それだけで 胸のあたり あたたかくなる (always...) 今夜だけじゃない 明日も またその次も この糸は 続いていくから 会えない夜も 数えるほどに (ah... ah...) 近づいてる 気がしてる 月がつなぐ 見えない糸 きっと 切れたりしない きみを想う この気持ちだけは どんな距離があっても 負けたりしないから (feel it...) ただ 祈るように 届けこの光 (quiet... always with you...) また明日も 同じ月を 見上げていてね </description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 09:23:05 +0900</pubDate>
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  <title>息が触れる距離で(Plunderphonic Hip Hop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **息が触れる距離で** **「 息が触れる距離で 」** 消えそうな声で、 囁いたのは私 軒下の隅、 あなたの匂いがした 忘れられない、 あの日の雨音は まだ濡れたままの、 前髪だった 窓に映る、 朝がまだ来ないで (don&amp;#39;t come yet, morning...) このまま溶けたい、 あなたの息の中 まだ、 ここにいて  そう願うのは私 壊れそうなほど、 愛おしいこの距離 朝が来るまで、 閉じ込めておきたい 息をひそめて、 あなただけを見てる (stay, don&amp;#39;t leave me...) (breathe with me...) 数えていたの、 あなたの睫毛の数 窓の外側、 世界が薄れていく おかしいでしょう、 こんなに欲しがるの たった一度の、 雨宿りだったのに 朝が来るなら、 私を連れていって (take me with you...) このまま二人、 消えてしまいたくて まだ、 ここにいて  そう願うのは私 壊れそうなほど、 愛おしいこの距離 朝が来るまで、 閉じ込めておきたい 息を ...</description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 08:46:22 +0900</pubDate>
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  <title>ノイズだらけの一目惚れ(Cabaret Punk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **ノイズだらけの一目惚れ** **「 ノイズだらけの一目惚れ 」** 雑踏のノイズがふっと止んだ、 そこだけ あなたの後ろ姿だけがピントの中 (mm-hmm, mm-hmm...) 理屈より先に胸が動いた、 ばか みんなと同じ顔して立ってるのに ひとりだけ違う速さで息してる 群衆の型に、 うまくハマれない部品みたいに シャツの裾、 少し余ってる、 はみ出してる (oh... oh...) 心拍数だけが先走ってく、 待って 言葉より先に、 足があなたへ向いてる (yeah... yeah...) どうしよう、 どうしよう、 うまく言えない (come on, come on!) 裂け目みたいな沈黙、 埋める暇もなく (whoa, whoa, whoa!) 残光だけ追いかけて、 走り出す ねえ、 今、 目が合った、 その一秒で 世界の型紙が破れて落ちた音がした 早口で告白、 支離滅裂、 でも本気 どうけの顔してても、 素顔はここにある 心臓だけが、 ずっと、 本物だった (stay with me...) 息継ぎもなく、 たたみかける、 これが恋だ 群衆のノイズ、 いつ ...</description>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 08:28:11 +0900</pubDate>
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  <title>MOUNTAIN OF GOODBYE(Melancholic Folk Drama)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「MOUNTAIN OF GOODBYE」** **「 MOUNTAIN OF GOODBYE 」** Out where the valley swallows names, Where poverty wears the same face for generations, I climb a mountain I never chose. He left me on a rain-soaked road  Not with words, but with his back turning forever. I was the wife that couldn&amp;#39;t hold him. (There&amp;#39;s nothing left...) And the mountain doesn&amp;#39;t care which heart it crushes, I know my place in this world  Abandoned, but still proud. I must cross the mountain, e ...</description>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 10:48:35 +0900</pubDate>
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  <title>灯りの輪、君と溶ける夜(Traditional Son Cubano)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **灯りの輪、 君と溶ける夜** **「 灯りの輪、 君と溶ける夜 」** (oh-oh-oh!) (come on, come on!) 浴衣の袖、 ちょっと掴んでいい&#063; 輪の外側で、 まだ照れてる二人 太鼓の音が、 心臓と重なってく (mm... mm-hmm...) そんな顔しないで、 手を離さないで 何百年も、 ここで踊ってきた人たちの 血が、 私たちの足にも流れてる気がする (oh... ohh...) 笛が呼んで、 太鼓が答える 同じ節なのに、 少しずつ違う 何百回目でも、 初めてみたいに揺れる 汗が首筋、 伝う夜 (yeah... yeah... yeah...) 時間なんて、 忘れていいから 私も、 もう分かんない (come on, come on, come on!) 輪になって、 輪になって 君の息が、 私の息になる夜 土の匂い、 汗の匂い、 混ざり合って 焦りも不安も、 灯りの中で溶けてゆく 輪になって、 輪になって 誰でもない、 誰かになってく (ohhhhhh, yeah-eah-eah, stay with me!) (sing it w ...</description>
        <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 09:03:25 +0900</pubDate>
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  <title>畑のトリックスター(Brazilian Choro)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **畑のトリックスター** **「 畑のトリックスター 」** (ちょこ ちょこ ちょこ...) ねえ聞いて 畑のすみで 今日もひとり ついばんでるの とうもろこしこな こぼれたとこ 見つけちゃったら もう止まらない くちばし尖らせ こっそり近づき (sh-sh-sh...) 誰も見てない？ ふふ ないしょよ (quiet now...) つんつく つんつく つついてる つぶつぶ つぶつぶ 光ってる ちいさな喉が てへっと鳴いて (peck peck peck!) 今日もごちそう 見つけたよって (tico tico!) 畑じゅう ぐるぐる はしゃいでる なやの影から 猫が欠伸 気づかれてたら 恥ずかしいな それでも足は 止まらないの だって匂いが 誘うんだもん 土の匂いと 陽だまりの中 (sh-sh-sh...) 羽根をふるわせ そわそわしてる (quiet now...) つんつく つんつく つついてる つぶつぶ つぶつぶ 光ってる ちいさな喉が てへっと鳴いて (peck peck peck!) 今日もごちそう 見つけたよって (tico tico!) 畑じゅう ...</description>
        <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 13:37:16 +0900</pubDate>
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  <title>不器用な証(Romantic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **不器用な証** **「 不器用な証 」**  今夜、 格好つけるのはもうやめだ。 ありのまま、 聴いてくれ。   強がってばっかで生きてきたろ 土の匂いが染みついた男だろ 本当のことなんて言えねぇまま 今日まで来ちまっただろ (mm-hmm... mm-hmm...) 好きじゃねぇって言うたびに 胸の奥で嘘がバレていくんだ 仮面被って澄ました顔で 一匹狼気取ってたんだ (yeah... yeah...) もう隠す証拠もねぇんだ 指先が全部しゃべってる 本当は欲しくてたまらねぇんだ お前の口づけが欲しくてたまらねぇんだ 言い訳しながら泣きそうになるんだ 不器用でも今日は本音で叫ぶんだ (ohhhhhh, stay with me!) (ohhhhh... oh-oh-ohhh...) 頑固なだけの男でごめんな 不器用なだけの男でいいさ 見栄ばっか張って笑われるだろ それでもお前を選んだんだろ (sing it with me! yeah-eah!) (come on, come on, tell the truth now!) 抑えてきた分だけ声 ...</description>
        <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 09:53:44 +0900</pubDate>
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  <title>茶の香る帰り道(Acoustic Latin Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **茶の香る帰り道** **「 茶の香る帰り道 」** 朝霧まとった 牧之原の丘 どこまでも続く 緑の茶畑 「今日もいい天気だね」 「茶の葉が笑ってるよ」 そんな言葉が 風に乗ってゆく 摘みたての若葉を そっと籠へ 朝露が指先で きらりと踊る 遠く駿河湾が 青く輝けば 富士の姿が 今日を見守っている 「その列は任せて」 「ありがとう、 助かるよ」 笑顔が増えるたび 心も軽くなる 急がなくても 季節は巡る 一枚一枚 大切に摘もう 汗を流せば 風が応えて 今日も幸せが 香り始める 風は 茶畑から 夢は この町から 幸せは 今日の湯のみから 金谷を越えて 川根へ向かい 島田の橋を 笑って渡ろう 君が笑えば 僕も笑う そんな毎日が 宝物 夕陽が染める 茶畑の畝 摘み終えた籠が 静かに並ぶ 焙煎小屋から 香ばしい匂い 町じゅう包む やさしい湯気 「お茶でも飲もうか」 「ひと休みしよう」 湯のみを囲めば 今日が実ってゆく 祭り囃子が 遠く聞こえる 村のみんなが 笑顔で集まる 名前を呼べば 誰かが応える この町は 大きな家族 風に揺れる葉は 競い合わない だからこんなに 美しく見え ...</description>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 11:27:08 +0900</pubDate>
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  <title>褐色の視線(Traditional Colombian Cumbia)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **褐色の視線** **「 褐色の視線 」** 遠くの灯り 揺れる肩 褐色の肌が 月をまとう (ahh... ahh...) 群衆の隙間 君だけが見える 風のように誰も縛れない くるり回る その裾が 炎みたいに 空を裂いた 名前も知らない 声もまだ それでも胸は もう離れない ああ どうしてだろう ただ見てるだけなのに (closer, closer...) 心はもう 踊りだしてる ねえ 君は自由な風 誰にも捕まらない蝶々みたい 褐色の肩に 落ちる月明かり ああ 忘れられない (unforgettable, unforgettable...) 遠い場所から そっと呼んでる 君の名前を 知らないままで (ay, mira, mira...) 何度も何度も 目が合うたび 時間が溶けて 消えていく 奔放な君の その笑い方 まるで潮風みたいに 掴めない それでいいんだ ただ憧れる 遠くにいる君を そっと抱きしめる ああ どうしてだろう 声もかけられないのに (so close, yet so far...) 心はもう 踊り疲れない ねえ 君は自由な風 誰にも捕まらない蝶々みた ...</description>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 10:44:56 +0900</pubDate>
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  <title>Dollar Moon(Calypso Fusion)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「Dollar Moon」** **「 Dollar Moon 」**  Listen good now   this one gon&amp;#39; make you laugh, but it gon&amp;#39; hurt a little too.  Down by the dock where the big ships lean Mama sellin&amp;#39; smiles she don&amp;#39;t half mean Girl got a dress that the dollar bought Love come cheap when the times get rough (mm-hmm... ooh...) Sailor say sweet, sailor say kind Sailor got money, mama don&amp;#39;t mind Daughter say  no  but the belly say  eat  Same old story, differen ...</description>
        <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 10:10:39 +0900</pubDate>
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  <title>Undone in the Heat(Soca)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「Undone in the Heat」** **「 Undone in the Heat 」** (hot... hot...) I didn&amp;#39;t come here to be seen, just to stand where the air gets thin, where the names people call me stop meaning anything. There&amp;#39;s a hand on my spine I don&amp;#39;t know, a shoulder that isn&amp;#39;t mine to hold, but the room keeps folding us closer till the edges of  who  let go. Salt on a stranger&amp;#39;s collarbone, a rhythm nobody wrote down, my ribs start counting a heartbeat that isn&amp;#39;t quite my own ...</description>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:03:43 +0900</pubDate>
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  <title>夕凪の手(Smooth Jazz Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夕凪の手** **「 夕凪の手 」** (mmm... yeah...) 台所の窓に 橙色の光 君の後ろ髪が 少し白くなってた 「いつからだろう」と 聞くのは野暮だから 黙って 湯呑みを もうひとつ出す 今日も何も 特別じゃない一日で それが一番 ありがたいと気づく頃 (here with you...) 手を繋ぐたび 照れくさくて笑う 四十年経っても まだ照れくさくて笑う (hand in mine) 夕凪みたいに 波風もおさまって 残るのは あなたの手のひらのぬくもりだけ (quiet now, quiet now) (side by side) 若い頃の写真 色褪せてしまったけど あなたの隣にいる私は 変わらない 何度も喧嘩して 何度も謝って それでも選ぶのは いつもあなたの隣 特別な言葉より 「おかえり」でよかった それだけで 十分伝わってたんだね (here with you...) 手を繋ぐたび 照れくさくて笑う 四十年経っても まだ照れくさくて笑う (hand in mine) 夕凪みたいに 波風もおさまって 残るのは あなたの手のひらのぬくもりだけ ...</description>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 09:30:06 +0900</pubDate>
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  <title>硝子ごしの視線(Soulful R&amp;B)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **硝子ごしの視線** **「 硝子ごしの視線 」**  レンズ越しでもいい、 あなたを見ていたかった。   (oh... oh...) 薄闇のなか、 輪郭だけが浮かんで、 それだけでもう、 心臓が跳ねる。 香水じゃない、 何か甘い気配   風が運んできた、 あなたの存在。 (hmm... hmm... hmm...) 興味なんかないふりしてる、 本の続きを読むふりしてる。 でもページはずっと同じところ、 視線だけが、 勝手に泳ぐ。 刺さるものばかり探してた時代に、 あなたは静かに輝いてた。 それだけで十分、 なのに   (closer, closer, closer!) 硝子ごしでも、 わかるんだ 見惚れてるって言えなかった でも瞳だけが、 正直だった (ahhhh... oh-oh-ohhh...) 観察してるだけのつもりが、 気づけばもう、 近づいてた。 光を纏うひとを前にして、 理屈なんて意味をなさない。 (yeah-eah-eah, come on now!) 美しさに弱いだけの、 臆病な傍 ...</description>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 12:36:04 +0900</pubDate>
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  <title>既読のまま(Alternative R&amp;B)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **既読のまま** **「 既読のまま 」**  あの人の心に、 私は届いてるのかな    月明かりの中で、 スマートフォンの画面だけが光ってる 三行の言葉を、 何度も何度も読み直してる 「大丈夫」のあとの沈黙が、 一番大きな音 (mm-hmm...) 雨の日、 あなたは傘もささずに歩いていく 「どうして？」と声をかけても、 あなたは振り返らない (ohhh... ohhh...) 既読のまま、 朝になる 既読のまま、 また夜になる (yeah... yeah... yeah...) どうして言ってくれないの？ ねぇ、 ねぇ、 ねぇ   (come on, come on, come on!) ねぇ、 どうして距離を置くんですか ねぇ、 どうして心を閉ざすんですか 理解したい、 その奥底まで でもあなたは、 答えをくれない (ohhhhhh, yeah-eah-eah, feel it, feel it now!) 言葉の裏側、 もう探すのは疲れました (come on, come on, w ...</description>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 09:52:36 +0900</pubDate>
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  <title>灰色の楽園(Funk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **灰色の楽園** **「 灰色の楽園 」** (ah... ah...) 画面の光だけが 部屋を灯している 窓の外で何かが 枯れていく音がする 誰も気づかないふりで スワイプしてゆく指 熱をもった空だけが 静かに怒っている 灰の匂いがした 遠い森のほうで (so far away...) 君はまだ笑ってる 画面の中だけで きれいな朝が来るたびに 何かが一つ消えていく プラスチックの海の上で 子どもが手を振っている (don&amp;#39;t look away, don&amp;#39;t look away) 壊れながら 微笑みながら これが幸せと呼ぶなら 私はそっと 目を伏せる 食卓に置かれた 家族の写真の中 父の背中は もう随分 小さく見える 「便利になったね」と 誰かがまた笑った その声の後ろで 川が涸れていった 愛は形を変えて 通知の音になる 抱きしめたい肩が 液晶より遠い きれいな朝が来るたびに 何かが一つ消えていく 洪水のあとの街角で 誰も傘を貸さなかった (don&amp;#39;t look away, don&amp;#39;t look away) 壊れながら 微笑みながら ...</description>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 21:33:28 +0900</pubDate>
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  <title>The Cracks I Kept(Contemporary Gospel)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「The Cracks I Kept」** **「 The Cracks I Kept 」**  Tonight... I&amp;#39;m not gonna hide it anymore.  (mm... ooh...) Out of nowhere Your face again A photograph I didn&amp;#39;t send No warning No sound Just you, walking back in And the floor gives way So long alone I thought I was strong Turns out I was just Holding my breath And now It breaks All at once All at once (come on...) Torn apart That&amp;#39;s what I am Nothing left Nothing left to give No one here No one to catch me So I let ...</description>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 14:00:59 +0900</pubDate>
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  <title>小さな灯火(Cosmic Funk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **小さな灯火** **「 小さな灯火 」** (mmm... ahh...) 窓際の三番目の席 いつもそこにあなたがいる 湯気の向こう、 目を伏せたまま 誰も寄せつけない背中 コーヒーは今日も冷めていく 時計だけが優しく進む あなたの周り、 灰色の影 わたしだけが気づいてる (mmm...) 見ないふりして 見ていた (ohh...) 何度も 何度も 声をかける勇気が 指先で震えてる 灯りをひとつ 灯りをひとつ あなたの中にまだ眠ってる 氷った肩に 触れてもいい？ (let it shine, let it shine) 灯りをひとつ 見つけたくて わたしはここまで歩いてきた (a little light, a little light) あなたの名前を 呼んでみる 「いつもの、 頼んでおいたよ」 そう言ったら あなたは驚く 初めて上げた その目の奥 凍った春が 覗いていた (mmm...) 怖くたって いいでしょう (ohh...) ひとつずつ ひとつずつ あなたの棘に 触れて 血が滲んでも いい 灯りをひとつ 灯りをひとつ あなたの中にまだ眠ってる 凍えた声も ...</description>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 13:33:46 +0900</pubDate>
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  <title>塩の匂いのする夕方(G-Funk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **塩の匂いのする夕方** **「 塩の匂いのする夕方 」** (ahhh...) (mmm...) みんな帰った 砂に足跡だけ残して 自転車のベルが 遠くで錆びていく 君と僕だけ 波打ち際に立ってる 言葉はいらない ただ並んで立ってる 「なんか いいよな」って 君がぽつり言った (ooh...) 「そっか 」しか 僕には言えなくて (stay here...) 塩辛い風が 頬を撫でていく 誰もいないビーチ 二人だけの音 帰る場所がある 君の後ろ姿 帰る理由のない 僕はまだここにいる (let it fade...) (just a little more...) それでも「夏らしい」って 笑ってしまうんだ (ahhh... stay with me...) 夕日が溶けてく 水平線の向こう 足の裏の砂が まだ熱を持ってる 子供のままじゃ いられないってこと なんとなく分かってる 分かりたくないけど 君は時計見て 少しだけ目を伏せた (ooh... time...) 僕は何も見ずに 空を見上げてた (stay...) 塩辛い風が 記憶に染みて ...</description>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 18:52:11 +0900</pubDate>
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  <title>十七のワンピース(Pub Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **十七のワンピース** **「 十七のワンピース 」** 古いたんすの奥 しまわれた布地 誰かの体温が まだ残ってる ジーンズの裾切って 走ってた午後 針の代わりに 風を縫ってた 鏡の中 覗く横顔 知らない誰かが 微笑んでる 借りた袖に 腕を通して 昨日までの自分 畳んでいく 母のボタン ひとつだけ残して 時間だけが 静かに巡る アスファルトの熱 素足で確かめた夏 コインを一枚 古い販売機に落とす 振り向けば あの頃の自分が 少し遠くで 手を振っている 窓の外 過ぎてく景色 名前も知らない 街の匂い 借りた袖に 腕を通して 昨日までの自分 畳んでいく 母のボタン ひとつだけ残して 時間だけが 静かに巡る 裾を少し 直しただけで 着られる日が 来るなんて あの子はもう ここにいない でも確かに ここにいる 借りた袖に 光が差して 昨日までの自分 抱きしめていく 母のボタン ひとつだけ残して 時間はいつも 誰かを渡す 針の代わりに 風を縫ってた あの夏の続きを 今 歩いてる </description>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 18:16:12 +0900</pubDate>
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  <title>二つの魂、ひとつの光(Dark Trap)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **二つの魂、 ひとつの光** **「 二つの魂、 ひとつの光 」**  今夜、 私たちは境界を越える。 ここにいる全員が、 その証人だ。   (ohhh... ohhh...) 指を離した瞬間に 風が輪郭を持っていった 息のかたちだけ残して 肉体は光になる (ahhh... stay...) 繋いだ手のあたたかさは もう痛みじゃなくなった 遠ざかる灯りの奥で 二人分の影が消える (ohhhhh... oh-oh-ohhh...) 瞼の裏に咲いていた あの日の花が透けてゆく 彼岸の岸で待っていた もう一人の私に会う (yeah... yeah... yeah...) 骨も、 声も、 輪郭さえも 置いていく、 置いていく (ohhhhhh, stay with me, stay with me now!) (come on, come on, come on!) 悲しみの形をしていたものが 静かな結晶になるまで  泣かなくていい、 ここからは光だけでいい。   (sing it with me! yeah-eah!) 二つで、 ひ ...</description>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 17:55:34 +0900</pubDate>
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  <title>夜明けのシグナル(Eurobeat)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **夜明けのシグナル** **「 夜明けのシグナル 」**  ねえ、 今夜だけは、 隠さなくていいから。   (oh-oh... oh-oh...) 窓の外、 滲んだネオンが 昨日と同じ角度で揺れてる 残り香だけがまだそこにあって 指先が、 宙をなぞってる (mm... mm-hmm...) 見たことのある景色のはずが 今だけは違って見える不思議 横にいたはずの温度を探して 振り向く前に、 息を止めた 何度も同じ夢を見てきた その続きが、 今ここにある 臆病な言葉を全部脱いで 君の名前だけ、 抱きしめていたい (yeah... yeah...) 遠くで鳴る、 サイレンみたいな胸 止まらないビート、 隠しきれない 数えきれない夜を越えて たどり着いた、 この場所で (come on, come on) 声にならない合図をひとつ 君のいる方へ、 掲げるから 届け、 この光 迷わず歩いてきたこの道を 隣にいる誰かを守れるなら 震える手のまま、 抱きしめにいく (ohhhhh, yeah-eah-eah, stay with me!) デジャブみたいな夜が ...</description>
        <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 07:06:10 +0900</pubDate>
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  <title>踊り灯(おどりび)(Acid House)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **踊り灯(おどりび)** **「 踊り灯(おどりび) 」** ねえ ほら 灯りが呼んでる くらくら 揺れる床の上 つま先 きゅっと 浮かせて ふわふわ 踊る子 見つけたの まるい笑窪 こぼれ落ちて きらきら 汗が 光になる 裸足で 跳ねる 影法師 すこし 溶けてく 輪郭が (dizzy, dizzy) だれかの 手拍子 混ざってく とくとく 胸が 急いてる もっと ぐるぐる まわりたい (spin me, spin me) ほどけて いいよ ここでなら 踊り灯 ぱちぱち はじけて 夜を まるごと 揺らしてね (voodoo, voodoo, dance with me) ちいさな灯り 増えていく わたし 溶けて 混ざりあう (never stop, never stop) 踊り灯 ふわり ひらいて きみの笑顔 まぶしいの 祭りの屋台 滲んでく 提灯みたいに 目が回る (la la la) くるくる 誰かが 呼んでいる 「おいでよ」って 囁くの 輪になって つながる指先 ぽとり ぽとり 汗が滴る すこし 狂って いいでしょう&#063; 今夜だけは 許してね とくとく 胸が 急 ...</description>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 07:13:58 +0900</pubDate>
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  <title>タイムカプセルの手紙(Hyperpop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **タイムカプセルの手紙** **「 タイムカプセルの手紙) 」** 埋めた場所さえ忘れかけてた 校庭の隅、 錆びた缶の中 十年分の埃を払えば インクは滲んで、 字は震えてる 「未来でも好きですか」 その一行だけが、 今も鮮やかで (I&amp;#39;m right here) 指先が、 封を切るのをためらう もちろん、 と笑って答えた 誰もいない部屋の真ん中で (Of course... of course...) 声にならない声が、 空へ溶けていく 十年後の私は、 ここにいるよ ひとりでも、 ちゃんと、 あなたを覚えてる (I remember... always...) 夕焼けの色、 あの日と同じで 自転車のかご、 揺れるあじさい 公衆電話、 もう探せないけど 声だけは、 まだ耳の奥にある 「変わらないでいてね」って 書いてくれた、 丸い字が滲んでる (It won&amp;#39;t fade) 変わったのは、 隣にいた景色だけ もちろん、 と笑って答えた 誰もいない部屋の真ん中で (Of course... of course...) 声にならない声が、 空へ溶けていく  ...</description>
        <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 20:45:19 +0900</pubDate>
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