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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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      <title>yamanba.net</title>
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  <title>この胸ぶち壊せ(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「この胸ぶち壊せ」** Your browser does not support the audio element. **「 この胸ぶち壊せ 」** もうたくさんだ 俺は壊れてた ガラクタみたいな心 錆びついて放置されて 誰も触らない 誰も寄りつかない そう思ってたのに お前が踏み込んできた 「放っとけ！」って叫んだ声も お前は笑って 胸を殴ったんだ おい この胸ぶち壊せよ 過去の鎖なんて 蹴飛ばしてやれ 泣き叫んで 燃え尽きてもいい お前がいるなら 地獄も怖くねえ 嵐よ もっとかかってこい 雷鳴 俺を打ち抜け でも倒れねえ 絶対折れねえ お前が俺を生き返らせたんだ クソみたいな夜を 何度も過ごした 自分の声も聞きたくなくて 酒で潰してた でもお前が怒鳴ったんだ 「そんなお前は見たくねえ！」って その瞬間 胸が爆ぜた 嘘も後悔も 全部ぶち撒けた おい この胸ぶち壊せよ 血が滲んでも 構いやしねえ 泣き叫んで 燃え尽きてもいい お前がいるなら 全部やり直せる 運命よ もっと試してみろ 過去の亡霊 出てきやがれ 俺は逃げねえ 絶対負けねえ お前が俺を生き返らせたん ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Oct 2025 08:04:07 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>遥かなる君へ(Blues Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「遥かなる君へ」** Your browser does not support the audio element. **「 遥かなる君へ 」** あの日の風に揺れる髪 君の笑顔が今も胸に 小さな手を握った瞬間 世界がゆっくり回り始めた あの夏の陽ざし 僕らの影を伸ばし 時間は止まって 僕の心だけを抱いた 遥かなる君へ 今も届けたい あの日の恋を 永遠に抱きしめて 心の奥に 咲いたままの花 忘れられない あの淡い夢 砂に残した足跡も 君の声も消えはしない 時は僕を老いさせても 心の中で君は生きている 夜空を見上げれば 君の笑顔が光る 遠い星のように 僕を照らしてくれる あの頃の愛の痛みも 優しさも抱きしめて もう一度 夢の中で君に会いたい 遥かなる君へ 今も届けたい あの日の恋を 永遠に抱きしめて 心の奥に 咲いたままの花 忘れられない あの淡い夢 風に乗せて 君への想いを もう戻れない日々でも 愛は色褪せずに </description>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 14:15:51 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>極限の空に溶けて(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「極限の空に溶けて」** Your browser does not support the audio element. **「 極限の空に溶けて 」** 冷たい風が切り裂く声 氷の道、 影が揺れる 「ここに何がある？」と問いかけても 答えは遠く、 薄い空気に消える 靴底に刻む、 無数の夢 頂上（てっぺん）の幻、 掴むその手 酸素の罠に、 希望が揺らぎ 背中を押すのは誰の祈りだろう？ Into thin air, 消えていく 夢と命が交わる瞬間 凍りつく空、 魂の声 「生きて帰れ」と耳元で囁く 記憶の中、 青と白の海 祈りの旗が風に踊る テントの光、 短い安らぎ 目覚めればまた、 果てなき闘争（たたかい） 名前を呼べば、 届くはずの声 足跡が消える雪の迷路 命の重さと高みの誘惑 選ぶことさえも奪われる世界 Into thin air, 壊れていく 友情も夢も、 ひとひらの雪 山が微笑む、 その深い影 「行くか戻るか？」問い続けるだけ 旗は翻る、 風に消える願い 「限界はどこ？」と山が囁く 酸素の面影、 霞む瞳に 降り積もる声、 抱いて進む Into thin a ...</description>
        <pubDate>Sun, 19 Jan 2025 16:39:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>夜明け前の面影(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夜明け前の面影」** Your browser does not support the audio element. **「 夜明け前の面影 」** 夜明け前の静けさなんて マジどーでもよかったのに ( Ooh ) 忘れた温度だとか 今さら勝手に戻ってくんなよ 寄り添ってた頃の リズム が しつこく胸にしがみついて ああもう  ため息で煙みたいに散ってけよっての くだらねぇ不安なんざ言えなくて 未来なんて どうせ変わるだろって 強がってた俺がバカだよな 消えない面影よ 勝手に夜明けに滲むんじゃねぇ ( Stay With Me ) あの日の温度なんてもう 忘れたことにしてたのに 胸の奥つねられて 名前まで出てくるとか ( Stay With Me ) 静寂の中の光が また俺を引きずり戻す あいつの笑い声なんか とっくに消えたはずなのに (Ooh) 夜明け前の冷たい風が わざとみたいに連れてくんだよ 消えねぇ輪郭を 無理やり消そうとして そしたら逆に やさしい灯りみてぇに残りや ...</description>
        <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 12:22:39 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>果てしない空の下で(Techno Japanese)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「果てしない空の下で」** Your browser does not support the audio element. **「果てしない空の下で」** 果てしない空の下 君は今 迷っているのかい？ 寒さにかじかんだ手で 何かをつかもうとしているのか 上手くいかない日もある 立ち止まる日もあるだろう けれど その一歩が 未来へとつながっていく 冷えた指先に そっと息を吹きかけて 自分の心を もう一度あたためるんだ 誰もが悩みながら 風に押され 進んでいく 野に咲く花のように 力の限り生きていけ 時には涙がこぼれ 自分を責める夜もあるさ けれど その痛みが きっと君を強くする 「負けるな」と声に出せば きっと道は開けるから 焦らずに 顔を上げて 自分を信じてごらん 冷えた心にも そっと火を灯してみよう きっとその温かさが 君をまた立たせるはず どんなに吹き荒れる 風の中に立たされても 野に咲く花のように 力の限り生きていけ 果てしない空の下 君はきっと進めるさ その手でつかむ未来は きっと誰よりも輝いてる </description>
        <pubDate>Fri, 14 Mar 2025 20:21:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>稜線の彼方、永遠の誓い(Hawaiian Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「稜線の彼方、 永遠の誓い」** Your browser does not support the audio element. **「 稜線の彼方、 永遠の誓い 」** Ah〜 Ah〜 稜線の彼方へ 朝靄に包まれた谷間で 君の背中が霞んで見える 「夏が終わる」と 呟いた声は 岩に吸い込まれ 風に消えた 手を伸ばせば 君はそこにいるのに 掴めば壊れそうで怖かった 陽炎のように揺れる想いを 山は黙って見下ろしている 霧がほどけ 光が差し込む 影は二つ 稜線で重なる 嵐を越えるたびに 僕らはひとつの道になる 稜線の彼方で 永遠を誓うなら 雷鳴さえも祝福に変わる 涙を流す雨粒を抱きしめ 山よ証せよ 僕らの未来を 夕立に濡れた頬を撫でる風 まだ続く道を照らしてくれる 荒ぶる嵐の叫びの中でも 君の瞳に 僕は見つかる もし山が崩れても もし空が裂けても 君となら歩く 君となら選ぶ この道を、 永遠に 稜線の彼方で 永遠を誓うとき 夏の終わりも 新たな始まりに 嵐が去った空 虹が架かるなら その光こそ 二人の証 「風を越えて 」 「嵐を越えて 」  ...</description>
        <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 19:32:18 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>富士見台高原</title>
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      <description>&lt;p&gt;2016-07-17&lt;/p&gt;    &lt;p&gt;総距離： 11.06km&lt;/p&gt;    &lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;em&gt;&lt;u&gt;&lt;a href=&quot;http://yamanba.net/modules/d3diary/index.php&#063;page=detail bid=542 req_uid=3&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;●山行日記&lt;/a&gt;&lt;/u&gt;&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;  </description>
        <pubDate>Thu, 08 Feb 2018 13:31:06 +0900</pubDate>
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        <category>テッペン画像</category>
      
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  <title>ねえ…忘れないで(Folk Pop)(live)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ねえ 忘れないで」** **「 ねえ 忘れないで 」** （ah  ah ） 「ねえ 忘れないで」 (oh  oh ) ドアが閉まる その音だけが 耳にまだ 残ってる 振り向かない あなたの背中 夕焼けに ほどけてく (hold on ) 同じ帰り道 今日は長くて 言葉は もう どこにもない 窓に映る 知らない顔が 少しずつ あなたになる 走り出した 街の光に 置いていかれる 心だけ (oh  stay  just stay ) 触れた指の 温度だけが まだここに 残ってる ねえ これで終わりでも 消えないものがあるなら 忘れないで この夜を ほどけた声も そのままで 戻れなくていいから ただ ここにいたことを ( don t forget me  ) 忘れないで 私を あなたの中の 一瞬でいい 消えていく前に 名前を 呼んで (ah  ah ) 駅のホーム ...</description>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 06:38:42 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>双六小屋への道</title>
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      <description>&lt;a href=&quot;https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/173/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://yamanba.net/uploads/webphoto/thumbs/o00173o55ba194dcf3e0.jpg&quot; alt=&quot;双六小屋への道&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;160&quot; &quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 1998年5月4日、 弓折岳2588.4mから双六小屋へ向かう尾根道 双六岳（左手）と樅沢岳（右手）の鞍部に双六小屋が建つ。 中央後方の山は、 鷲羽岳2924.2mである。 例年と比べ、 残雪は極端に少ない。 ＧＷは、 鏡平からの夏道は使えない。 鏡平山荘から弓折岳に向かって延びる枝尾根を直登するか、 少し手前のシシウドガ原から大ノマ乗越へ向かう谷を詰めることになる。 雪上歩きに慣れた登山者には問題ないが、 雪山初級者には壁にも感じられる傾斜である。 2007年4月、 双六小屋の管理人が小屋開設の準備中に事故死して、 2007年・2008年のＧＷは営業を中止にした。 </description>
        <pubDate>Sat, 18 Apr 2009 17:20:36 +0900</pubDate>
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        <category>風景写真</category>
      
        <dc:creator>furaibou</dc:creator>
              <media:title type="plain">双六小屋への道</media:title>
        <media:description type="plain"> 1998年5月4日、 弓折岳2588.4mから双六小屋へ向かう尾根道 双六岳（左手）と樅沢岳（右手）の鞍部に双六小屋が建つ。 中央後方の山は、 鷲羽岳2924.2mである。 例年と比べ、 残雪は極端に少ない。 ＧＷは、 鏡平からの夏道は使えない。 鏡平山荘から弓折岳に向かって延びる枝尾根を直登するか、 少し手前のシシウドガ原から大ノマ乗越へ向かう谷を詰めることになる。 雪上歩きに慣れた登山者には問題ないが、 雪山初級者には壁にも感じられる傾斜である。 2007年4月、 双六小屋の管理人が小屋開設の準備中に事故死して、 2007年・2008年のＧＷは営業を中止にした。 </media:description>
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  <title>青い夜を越えて(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「青い夜を越えて」** Your browser does not support the audio element. **「 青い夜を越えて 」** 風が吹いてた 青いシャツが揺れた 君の笑った あの日をまだ覚えてる 木漏れ日の駅 コインひとつ 「好きだよ」って 照れた声 あの時、 世界は 君しかいなかった 動物園の檻越しに 君は小さな夢を語ったね もう二度と 聞けないけど どうして こんなにも すれ違うんだろう 抱きしめるたび 遠くなる 青い夜を 越えても 安ホテルのシーツに沈んで もう君の目は どこも見てない 静かに 溶けていく 僕たち 「ごめんね」って 何度も繰り返して それでも 届かない どうして こんなにも ほどけてしまうんだろう 愛したはずの手が 触れられない 痛みになる 夜明け前の 鳥の声 窓に映る ふたりの影 もう 交わらない それでも まだ 祈るよ 君のために 青い夜を 越えて 新しい朝へ 風が吹いてた ただ 君を想ってた </description>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 19:54:52 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>風の向こうへ(Choir)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「風の向こうへ」** Your browser does not support the audio element. **「風の向こうへ」** 「今の私はどこにいるの？」 沈む夕日に問いかける 昨日の足跡なぞるたび 揺れる心に風が吹く 迷いながら それでも進む 誰かの声が背中押す サヨナラは悲しみじゃなく 未来へ繋ぐ旅立ちの合図 ともに過ごした日々の輝き 胸に抱いて 風の向こうへ 何度も夢を描き直して 滲む色さえ愛しくなる ありのままじゃいられなくて 何かを失くしてきたけど 涙の意味を知ったときに きっと明日が動き出す サヨナラは終わりじゃなくて 新しい道が広がる証 たとえ違う空を選んでも 変わらぬ想い 風に託して 永遠なんてないと知っても あの日の笑顔は消えないから それぞれの空で生きてくこと 誇れるように今を刻もう サヨナラは悲しみじゃなく 未来へ繋ぐ旅立ちの合図 ともに過ごした日々の輝き 胸に抱いて 風の向こうへ いつか巡り逢えると 信じてるよ どんな時も 心から心へ響く声 風になって君の元へ   </description>
        <pubDate>Sun, 16 Mar 2025 09:00:56 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>夜空のFireworks(TechnoPop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夜空のFireworks」** Your browser does not support the audio element. **「夜空のFireworks」** 街の灯りがきらめく夜 君と手を繋いで走り出す 胸の奥で燃えるこの想い 抑えられない衝動みたいに 君の名前を叫びたくなる 誰にも知られず、 私たちだけの秘密 心の中に火をつけて 今夜は終わらせたくないの 星がひとつずつ瞬くたびに 願いを込めて君を見つめる もう戻れない、 時は進むから 二人で迎える未来が見えるよ Fireworks! さあ、 光る未来へ Fireworks! 空に花が咲いて ひとつひとつ夢のように 爆発する愛、 広がる世界 Fireworks! 照らし続ける Fireworks! 消えない輝きで 夜空を彩る、 私たちのストーリー 光の渦に包まれて 風が頬を撫でるたびに 君の笑顔が強くなる 一瞬の輝きでさえも 永遠に感じる、 この瞬間 心の傷を忘れさせてくれる 君との日々が少しずつ 過去を塗り替えていくんだ 破れかけた夢を取り戻す 鼓動が速くなるこの夜に 君と見上げる広い夜空 遠く離れ ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2024 11:38:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>琥珀の雨が降る夜に(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「琥珀の雨が降る夜に」** Your browser does not support the audio element. **「 琥珀の雨が降る夜に 」** 冷えたグラスの底に 映るあの面影 名前を呼べば今も 胸が軋んで痛む あの日 何を守って 何を壊したのか わからぬまま 琥珀が ただ心を焼くだけ あなたの影をなぞる ベッドの片隅で 眠れぬ夜を数え 誰を責めればいいの 「さよなら」さえ言えず 置き去りのぬくもり 今もまだ この部屋に しがみついて泣いてる どこで間違えたのか 答えは出ないまま 交わらない想いが 静かに堕ちてゆく 琥珀の雨が 降り注ぐ夜は あの日の約束 胸を打ち砕く 愛してた それだけじゃ 救えない夢もある 誰のせいでもないと 知りながら まだ泣いてる 最後に笑った日を 思い出せないけど 君のことを忘れる そんな勇気もない ボトルに沈めたのは 未練と罪と罰 この喉を焼き尽くして 眠るしかできない 鏡の中の私 誰かの嘘を抱く あなたの声がいまも 耳元で囁く どれだけ時が過ぎて 傷が癒えたとしても 心のどこか深く あなたが眠ってる 琥珀の雨が 胸を ...</description>
        <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 07:22:53 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>十年目の春に(Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「十年目の春に」** Your browser does not support the audio element. **「 十年目の春に 」** 君がいなくなった春から 十年分の季節が 僕を通り過ぎた 教室の黒板に チョークを走らせながら ふと 君の声が浮かんでくるんだ 「誰かのために生きてみたい」って あの日君が 言ってた夢 今 僕が引き継いでいるみたいに 少しずつでも 君に近づけたかな 春の風が 頬をなでてゆくたび 君の笑顔が 胸に咲くんだ 教科書のすみ 名前をつづったあの文字 今も僕を導いてくれる 「生きるって 愛を渡すこと」だと 三月の終わり 君と歩いた桜並木 ひとりで訪れた あの日と同じ景色 咲きはじめのつぼみが ふいに揺れて 君が「ただいま」って言ったような気がした 帰り道 君の家の前をかよって お母さんがくれた 温かい紅茶と 「あなたの話、 彼女からよく聞いてたのよ」 その言葉が 涙に変わった午後 時は流れても 薄れないものがある 胸の奥で 今も息づいてる どこかにいる君へと 語るように 僕は今日も ノートをめくる  未来&amp;rdquo ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2025 22:08:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>山のあなたで出会うもの(Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山のあなたで出会うもの」** Your browser does not support the audio element. **「 山のあなたで出会うもの 」** 朝露がきらめく林の道を 君の足音が軽く響いてる 揺れる木漏れ日 揺れる君の髪 小鳥の声に耳を澄ませて どれほど遠くても届きたい 君の心のその奥に 風が運ぶ見えない言葉 そっと触れて伝えたい 山のあなた 静けさの中 流れる時間 眠るように 手を伸ばせば掴めそうな やわらかな光がここにある 山のあなた 静けさの中 流れる時間 眠るように 手を伸ばせば掴めそうな やわらかな光がここにある 坂道の先に広がる景色 雲と空が溶け合う青の果て 君が笑った 無邪気なその声 胸の奥がじんと熱くなる いくつの季節を超えてゆけば この瞬間を忘れるのだろうか けれどこの空気に刻まれた 僕らの記憶は消えはしない 山のあなた 静けさの中 すべてのものが繋がる場所 触れるたびに溢れ出すのは 名もなき優しさの温もり 雲の影が草原を渡る 川のせせらぎ 遠くへと消える 君が見上げるその空に 何を想い 何を祈るのか 山のあなた 柔らか ...</description>
        <pubDate>Mon, 20 Jan 2025 09:30:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>誰か助けて(Vocaloid)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「誰か助けて」** Your browser does not support the audio element. **「 誰か助けて 」** どうしてすぐ知ってしまうの？ 心の中を見透かされてるみたいで 共鳴して痛む記憶 逃げたくても逃げられない どうしてすぐ比べてしまうの？ 誰かの幸せがナイフみたいで 言葉の刃が降るタイムライン 「大丈夫」なんて嘘ばかり Scrolling down, breaking down 指先ひとつで Cry or smile 誰かの夢に手を伸ばして でも届かない、 ただの illusion ねえ、 誰か助けてよ 叫んでも No one knows my name この世界に居場所はあるの？ 迷子のまま fading away 心が壊れそうで だけど笑わなきゃいけない Can you hear me&#063; Can you see me&#063; ねえ、 お願い、 見捨てないで どうしてすぐ忘れちゃうの？ 昨日の涙も今日の嘘も カートに詰めた流行(はやり)の happiness 消費されてく emotion 臨時休業みたいな心 動き出せないまま  ...</description>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2025 21:20:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>GWの爺〜鹿島槍ヶ岳</title>
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      <description>&lt;a href=&quot;https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/234/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://yamanba.net/uploads/webphoto/thumbs/h00234h55ba1967b0126.jpg&quot; alt=&quot;GWの爺〜鹿島槍ヶ岳&quot; width=&quot;240&quot; height=&quot;158&quot; &quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 2010年5月3日、 北アルプス・赤岩ノ頭より「鹿島槍ヶ岳2889.1m」を望む FURAIBOUは、 蝸牛山の会（森君）とワンディハイキング（伊藤君）の3人で後立山連峰の爺ヶ岳2669.8mと鹿島槍ヶ岳で登ってきました。 2年前にも同じコースを目指しましたが、 天候悪化で引き返したので、 revenge山行です。 今年のゴールデンウィークは好天が続いたため登山者が多く、 残雪豊富で周囲の雪景色も圧巻でした。 赤岩尾根ノ頭（冷乗越）より北方を望む。 写真中央左に「冷池山荘」が、 正面に鹿島槍ヶ岳南峰2889.1mと北峰2842mが並ぶ。 稜線の雪庇の張り出しは大きく、 至る所クレバスが口を開けていた。 5月15日、 画像差替え。 機材＝CONTAX Aria、 25mm広角レンズ </description>
        <pubDate>Sat, 15 May 2010 23:14:01 +0900</pubDate>
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        <category>風景写真</category>
      
        <dc:creator>furaibou</dc:creator>
              <media:title type="plain">GWの爺〜鹿島槍ヶ岳</media:title>
        <media:description type="plain"> 2010年5月3日、 北アルプス・赤岩ノ頭より「鹿島槍ヶ岳2889.1m」を望む FURAIBOUは、 蝸牛山の会（森君）とワンディハイキング（伊藤君）の3人で後立山連峰の爺ヶ岳2669.8mと鹿島槍ヶ岳で登ってきました。 2年前にも同じコースを目指しましたが、 天候悪化で引き返したので、 revenge山行です。 今年のゴールデンウィークは好天が続いたため登山者が多く、 残雪豊富で周囲の雪景色も圧巻でした。 赤岩尾根ノ頭（冷乗越）より北方を望む。 写真中央左に「冷池山荘」が、 正面に鹿島槍ヶ岳南峰2889.1mと北峰2842mが並ぶ。 稜線の雪庇の張り出しは大きく、 至る所クレバスが口を開けていた。 5月15日、 画像差替え。 機材＝CONTAX Aria、 25mm広角レンズ </media:description>
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  <title>頂へ(Emotional Pop Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「頂へ」** Your browser does not support the audio element. **「 頂へ 」** 君の声が遠く聞こえたのは いつからだったろう 目の前にいるのに 手がすり抜けていくようで たわいもない会話の裏に潜む 沈黙の影 僕たちは同じ景色を 見ているようで見ていなかった この山を登ると決めたのは 他でもない僕自身 けれど、 いつしか君の笑顔も 重ねてしまった 「そのペースじゃ危ないよ」と 小さく笑った君 その意味を本当に知るには 時間が必要だった 信じていた 愛があれば越えられると でもそれは 時に無理をする理由にもなる 頂（いただき）へ ただそれだけを目指して 振り返らずに 君を置いてきた気がする 登るほどに 視界は広がるけど 大切なものは 足元に落ちてた 「またね」と君が言った日 雲が流れていった その一言の中に たくさんの もう戻らない が隠れてた もっと話せた もっと寄り添えた それなのに 登ることばかりを考えてた 選ばなかった道の先に 君の笑顔が 今も揺れている気がする 頂（いただき）へ 届かな ...</description>
        <pubDate>Thu, 31 Jul 2025 21:10:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>True Voice(Rap) </title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「True Voice」Parade」** Your browser does not support the audio element. **「 True Voice 」** ひとりぼっちにはもう飽きたの I just wanna feel connected, never alone 純粋な想いを loud and proud この声は止まらないよ shout it out Listen up, baby, 耳の奥にホーミング 逃げちゃダメ、 just take everything リアルなんていらない幻想 この音で rewrite the world, let s go! 他の誰にも追いつけない speed 心の奥まで響かせる beat 強がらなくていいんだよ、 ほら 手を伸ばして be my star I wanna make your day, do my thing 光の中で just sing, sing, sing 夢も痛みも全部まとめて 一緒に歌おう don t hesitate このステージが世界の中心 ユートピアな ...</description>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2025 20:00:41 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>雪の向こうで(Emotional Ballad) </title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雪の向こうで」** Your browser does not support the audio element. **「 雪の向こうで 」** Stay  I m still waiting  雪が落ちるたびに 君の名前を思い出した。 会いたかったんだ。 ずっと言えなかった。 何度も胸の中で 言い直しては飲み込んだ。 「もう 会えないかもしれない」 そう呟いた夜もあった。 (Don t give up / I heard you) だけど、 あの丘の方から 微かな影が揺れた瞬間、 心が勝手に走り出した。 (It s me  keep coming ) 丘の上で 君が振り返った。 「本当に 来てくれたんだね」 震えた声が 冬を割った。 名前を呼ぶと、 君は泣きながら笑って 「遅かったよ でも、 信じてた」 そう言ってくれた。 (You came back / I waited / I knew you would) 手を取った瞬 ...</description>
        <pubDate>Sun, 07 Dec 2025 20:21:32 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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