<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
  xmlns:georss="http://www.georss.org/georss"
  xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" >
<channel>
  <title>yamanba.net</title>
  <link>https://yamanba.net/</link>
      <description>山姥ネット</description>
          <lastBuildDate>Fri, 24 Jul 2026 08:55:05 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
        <generator>XOOPS webphoto</generator>
        <category>投稿写真・動画・メディア集</category>
        <managingEditor> ( yamanba ) </managingEditor>
        <webMaster> ( yamanba ) </webMaster>
          <language>ja</language>
        <atom:link href="http://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/rss/random/" rel="self" type="application/rss+xml" />
        <image>
      <title>yamanba.net</title>
      <link>https://yamanba.net/</link>
      <url>https://yamanba.net/images/logo.gif</url>
      <width>80</width>
      <height>71</height>
    </image>
    <item>
  <title>山のうたを、もういちど(Folk Ballad)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1889/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「山のうたを、 もういちど」** Your browser does not support the audio element. **「 山のうたを、 もういちど 」** ザックの重さに 秋の陽が滲んで 靴の泥が 昨日の夢を映してる 風が頬を撫でて 君が笑った 「また登れるね」って 小さくつぶやいた 木の葉がカサリと 道を案内して 忘れかけた名前を 呼ぶように響く 怒ったことも 泣いた夜も ぜんぶこの斜面のどこかに眠ってる 肩をすくめて 振り返る君の 白い息が 朝日にほどける その背中に 何度も恋をした 登りつめても また登りたい 小石を踏む音が 拍になる 君の笑い声が メロディになる 「ゆっくりでいいよ」と言いながら 先を行く君が好きだった ありがとうって まだ言えなくて 風の音に紛れてしまった言葉 悔しさも 涙も 足跡に変えて 君と見た空が まだ胸で鳴ってる 転んだ心を抱えて登る 日暮れの尾根に残る影 あぁ、 今も息を合わせてる 君と僕のリズムで 木々のすきまに見える街の灯り 遠い昔の 僕らの家みたい 幼い声が 風に溶けて 笑いながら どこかへ帰ってく 「も ...</description>
        <pubDate>Sun, 12 Oct 2025 08:34:59 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1889/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>祝福の環(Nordic Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2548/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **祝福の環** **「 祝福の環 」** (ah... ah...) (ooh...) 朝露をまとった 石畳の道 白い息が 鐘の音へ溶ける まだ名前よりも ぬくもりだけ知る小さな手 今日という日は 誰かの記憶になる 窓から射し込む やわらかな光 古い木の扉が 静かに開く 祖父のしわへ 祖母の微笑みへ 幾つもの季節が あなたを迎えている (Welcome...) (You&amp;#39;re not alone...) まだ言葉はなくても 瞳は空を映している 見えない明日へ 誰もが願いを結ぶ その願いは 風ではなく 胸から胸へ 受け継がれてゆく 生まれてきてくれて ありがとう その一歩は まだ夢の中でも 幾つもの手が あなたを包む 愛は名前より先に ここへ届いていた (La... la... la...) どうか笑って どうか泣いて どうかあなたらしく 世界は 今日から少しだけ やさしくなる (ah...) (la la...) 鐘が遠く響く 子どもたちは庭を駆ける テーブルには 焼きたてのパン 笑い声が 窓を揺らす あなたはまだ 何も知らなくていい 春の名前も 冬の悲しみ ...</description>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:24:23 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2548/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>風の通り道で(Country Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1425/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「風の通り道で」** Your browser does not support the audio element. **「 風の通り道で 」** 山の向こうに 陽が落ちてく 畦道には 草の匂い カラスが一羽 電線に止まり 今日も変わらぬ町の暮らし 帰ってきたよ なんとなく あの夏が 忘れられなくて 麦わら帽子の 影を追えば 君の笑顔が 浮かぶんだ 風の通り道で 君とすれ違った 何気ない日々が 宝物だった 手を振れなかった あの日の僕に 今ならそっと 歌ってやれる 「大丈夫さ ここが帰る場所」 川の音が 話しかけるように 胸の奥 そっとゆすってくる 駅前の店は シャッターのまま でも心だけ あの頃のまま 夜になると 虫の声が 静かな時間を 包み込む 月明かりだけが 照らす道に 君の足音 聴こえそうで 風の通り道で 君を思い出す わけもなく笑いあった季節 涙は出ないけど しみるように 胸に残る 君のぬくもり 「また会えるね」って 言えたらよかった 線路の先に 見えない未来 でも歩いてく この足で 大人になるって こういうことか やっとわかった気がするよ 風の通り道 ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2025 13:19:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1425/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>波のまにまに(Surf Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1488/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「波のまにまに」** Your browser does not support the audio element. **「 波のまにまに 」** 海の向こう 誰かの声がする 霧がゆれて 心が揺れる 君は急に立ち止まって 「このままじゃダメなんだ」って 僕は何も言えずに ただその横顔を見てた 「傷つけたいわけじゃない」 君の声が波にまぎれて 風が追い越していった その背中が遠くなる 波のまにまに ふたり流れた いつか違う場所に着くのなら 君の言葉を 最後まで聞こう 僕は もう逃げないから 「思い出だけじゃ、 生きられない」 そんなふうに笑う君の 目の奥にあった光が 今も胸の奥 照らしてる 「忘れたいわけじゃない」 その声が耳を離れない 夏の匂いが胸を刺して 答えのないまま歩いてる 波のまにまに 揺れる心は 嘘も真実も飲み込んでいく 過ぎた言葉が 砂に消えても ここにあった ぬくもりは残る 「それでも生きていくしかない」 君の声が 空にほどけた 僕の胸は まだあの日から ひとりごとを 続けてるんだ 波のまにまに 言葉を流し 届かなくても 呼びかけていた 夏が過ぎて ...</description>
        <pubDate>Thu, 01 May 2025 06:37:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1488/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>あなたを照らす光になれたら(Chanson)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1527/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「あなたを照らす光になれたら」** Your browser does not support the audio element. **「 あなたを照らす光になれたら 」** 風が頬をなでるように あなたの声が浮かんでくる たとえば何も言わずに 涙を見せた夜も そばにいられたなら きっと痛みさえ 半分にできたのに ささやかな夢も すれ違う明日も あなたとなら 信じていける あなたを照らす光になれたら 夜の闇も怖くはない どんな孤独も抱きしめて やさしさに変えてゆく ただ、 あなたが笑えるなら 遠くで揺れていた 不安の影も 名前を呼ぶたびに 少しずつ消えていった 誰かを想う それだけで人は 強くなれる 不思議だね あなたの明日を守りたいから 傷つくことも怖くない たとえ言葉が届かなくても 信じていられるから この胸の深くで いつか終わりが来ても 愛した日々は消えない 記憶の中で ずっと生き続ける あなたを照らす光になれたら 夜明けもきっと迎えにゆける あなたのそばで願うよ やさしさで包めるように いま ただそれだけでいい ありがとう あなたに出逢えて&amp;hellip ...</description>
        <pubDate>Tue, 13 May 2025 06:40:23 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1527/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>途切れぬ糸(Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/993/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「途切れぬ糸」** Your browser does not support the audio element. **「途切れぬ糸」** 声が響く、 名前を呼んで 影の中、 罪と嘘の海 隠された真実、 消せないまま 沈黙の中でも、 浮かび上がる 崖の縁に立ちすくむ 見えない未来に手を伸ばす 光が遠くなっても 恐れずに、 歩き続ける 好きなことを言えばいい 私は知っているから 嵐の中でも、 すべての言葉が消えても 途切れぬ糸がここにある 火の雨が降り注いでも 痛みの代償を抱きしめる 傷ついたままでいい あなたがいなければ、 そのほうがまし 暗闇の中、 微かな光 真実はそこにある、 解き放つ言葉 嘘に包まれても 空へと手を伸ばす 好きなことを言えばいい 私は知っているから 嵐の中でも、 すべての言葉が消えても 途切れぬ糸がここにある 波が押し寄せても、 私を壊せない どんな言葉も私を止められない この道を歩いていく 好きなことを言えばいい 私は知っているから 嵐の中でも、 すべての言葉が消えても 途切れぬ糸がここにある 途切れぬ糸、 それが私を支えている 好きなこ ...</description>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2024 22:50:34 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/993/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>君に渡す言葉(Conscious Hip Hop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2110/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「君に渡す言葉」** Your browser does not support the audio element. **「 君に渡す言葉 」** 今日こそは ちゃんと 話すよ 逃げないって 決めた (You Can Do It) (I m Here With You) 君の前だと 言葉が遅くて 簡単なことも 難しくなる 本当はずっと 決まってた 君が特別だってこと 笑う顔を見るたび 胸の奥が 忙しくて 気づかれないように 視線を外した 上手な言い方じゃなくて 正解でもなくて 今の気持ちを そのまま 渡したい 君が好きだよ それだけで 今日まで来たんだ そばにいる理由も 迷う意味も 全部 君だった (I m In Love With You) (I Hope You Feel It Too) すれ違う日も 増えていって 距離が遠く 見えた夜 何も言えずに 帰るたび 後悔ばかり 増えていく 失うかもしれない その怖さより 伝えないままの方が もっと 怖くなった 不器用なのは 今も 変わらない それでも 黙るより 君を選ぶ 君が好きだと 今言 ...</description>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 20:46:07 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2110/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>君の声が響く</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/743/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「君の声が響く」** Your browser does not support the audio element. **「君の声が響く」** 君と出会った、 その瞬間 笑顔の君が、 僕を照らした 限られた時間を、 知ったその日 心に誓った、 君を守ると どんな時でも、 君のそばで 寄り添い続けると、 誓うよ 君の笑顔が、 僕の力 永遠に感じる、 この瞬間を 君のために、 生きていくよ 限られた日々を、 一緒に歩もう 君の笑顔が、 僕の希望 永遠に感じる、 この瞬間を 「私、 大丈夫だから」 君の声が、 胸に響くよ 病と戦う、 君の姿に 僕はただそばで、 寄り添うだけ どんな時でも、 君の手を握り 二人で乗り越えようと誓う 君の強さが、 僕の勇気 限られた日々を、 共に過ごそう 君のために、 生きていくよ 限られた日々を、 一緒に歩もう 君の笑顔が、 僕の希望 永遠に感じる、 この瞬間を 「もし私がいなくなったらどうする？」 涙が溢れても、 共に歩く 「そんなこと言わないで、 君を離さない」 君の愛が、 僕を強くする 君のために、 生きていくよ 限られた日々を、 ...</description>
        <pubDate>Wed, 12 Jun 2024 13:18:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/743/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>山の記憶(Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1106/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「山の記憶」** Your browser does not support the audio element. **「山の記憶」** 風が運ぶ 森の匂い 目を閉じれば 聞こえる声 石畳に 落ちた影は 誰かの夢の 残り香 木漏れ日に揺れる 君の笑顔 静けさを裂くように 鳥が歌う 山が語る 季節の詩 君と共に 見上げた空 過ぎゆく日々も 戻らぬ時も ここにある ここに還る 雨の音が 胸を叩く 崩れた道 泥に染まる それでも人は 種を蒔いて 新たな季節を 迎える 冷たい川に 手を浸して 君の温もりだけを 探していた 山が繋ぐ 命の歌 君と描いた 青い明日 忘れぬ景色 紡いだ夢も ここにある ここで生きる 巡る季節が 教えてくれた 痛みも愛も 無駄じゃないと 山が見守る その営みを 永遠の記憶として 山が奏でる 静寂の詩 君と触れた 温かな風 響き続ける 遠い未来へ ここにいる 君と共に </description>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2024 11:54:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1106/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>四季の尾根で(Country)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1825/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「四季の尾根で」** Your browser does not support the audio element. **「 四季の尾根で 」** 春風に芽吹く道 君の笑顔を思い出す 霧が晴れる朝に 言えなかった「ありがとう」 夏の陽差しに背中を焼かれ 汗が滲む リュックの中の写真が 遠い日の二人を映す 秋の風に落ち葉が舞う 頂上まであと少し 「離れない」と小さくつぶやいた 心の距離も縮まる 冬の雪が足元を白く包む 冷たくても温かい 風が吹き抜けても 君を抱きしめる 夕暮れの尾根に影を伸ばし 指先の痛みも笑いに変えて 夜の星を見上げながら 手を握るその重みを確かめる 季節をめぐる山道で 僕らの声も重なり合う 忘れかけた言葉も 雪解け水のように流れる 春の風に芽吹く心 君と歩くこの坂道 夏の光に照らされて 過去も今も抱きしめる 秋の葉の舞う頂上で 「もう迷わない」と誓う 冬の空を背にしても 君を抱きしめる 四季の尾根を駆け抜けて 肩を並べて歩く二人 頂上の景色よりも 君の笑顔が眩しい </description>
        <pubDate>Sat, 13 Sep 2025 21:42:58 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1825/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Petals Before Tomorrow(Orchestral Folk Pop)(Live)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2302/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Petals Before Tomorrow」** **「 Petals Before Tomorrow 」** Autumn light  on the wooden floor Your quiet hands  sewing slow (stay a little longer) Silver threads  in your hair Years of love  always there Every dream  you gave me Walks with me  quietly Can you sing with me&#063;  (Stay  a little longer ) You say winds  always change Life may hurt  sometimes But the tears  we cry tonight Turn to stories   ...</description>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 21:02:06 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2302/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>まだ行けるか？(Folk Blues)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1209/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「まだ行けるか？」** Your browser does not support the audio element. **「まだ行けるか？」** 鉄の空に 風が叫ぶ 切り裂くような 氷の声 深い霧の向こうにある まだ見ぬ景色 追いかけて 鎖が鳴る 足が震える 朱に染まる岩が光る 「まだ行けるか？」 風が問う 痛みも迷いも 置いていけ この手の熱が消えないなら どこまでも行くしかない 鋼の闇に 星が滲む 孤独を抱いた 静寂の夜 踏みしめるたび 軋む道 それでも前へ進むんだ 鋭い風が背を押して 朝焼けが夢を映す 「まだ行けるか？」 心が問う 涙も過去も 雪に還せ この声が折れないなら どこまでも登っていく 鉄の色の空と大地 そのすべてが問いかける 「お前は まだ行けるか？」   風の中で叫ぶんだ 「まだ行けるさ」 俺は言う すべての歩み 意味に変えて 見上げた空が近づくたび 俺は俺を超えていく </description>
        <pubDate>Thu, 30 Jan 2025 20:55:03 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1209/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>神々の影を追って(Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1135/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「神々の影を追って」** Your browser does not support the audio element. **「 神々の影を追って 」** 霧がそっと山肌を撫でる朝 響くのは木々のざわめきだけ 風が囁く 神々の詩(うた) あなたの背中 追いかけていた 細い山道 迷いもせずに 進むあなたは遠い光 触れられぬその横顔さえ 胸を刺すの 神々の影 ふたりを包んで 永遠(とわ)の中で消えていく 願い事はただひとつだけ 「もう少しだけ そばにいて」 夕焼けが赤く染める稜線(りょうせん) 心の奥がざわめいている 山の神々 見下ろす世界 あなたと私 小さな点ね 沈む太陽 胸を焦がして あなたの声が遠く響く 追いかけても 触れられぬまま 夜が降(お)りる 神々の夢 そっと覗いたら 私も消えてしまうの？ 答えはいらない その瞳だけ 映していて この景色を ねえ 風に溶ける声が聞こえる？ それはきっと神々の笑み あなたの隣で眠る山影 そっと抱いていて 神々の影 ふたりを包んで 永遠の中で消えていく 願い事はただひとつだけ 「もう少しだけ そばにいて」 </description>
        <pubDate>Fri, 27 Dec 2024 11:04:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1135/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>雪灯(Heartfel)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1156/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「雪灯」** Your browser does not support the audio element. **「 雪灯 」** 白い山が見下ろす街で 君と過ごした冬の日々 駅のベンチで交わした約束 今も胸で溶けないまま ポケットの中で握りしめた 君が残した手紙ひとつ 言葉にならない涙の跡が 雪の光に浮かんで消える *吹きつける風が呼び覚ます声* *「また会おうね」と微笑む君を* 雪灯りが夜を染めて 君の影を映していく 言えなかった最後の言葉 まだ届かない まだ届かない この山を越えても 凍える手で触れたランプの火 小さな明かりが揺れていた 君と歩いた静かな森で 季節を越える夢を見てた 冷たい雪が語りかける 「忘れられないものもある」 その言葉に何度も頷き 足跡だけが明日に続く *白い山が遠くで見守る* *「諦めるな」と心に響く* 雪灯りが夜を包み 君の記憶を運んでくる 言えなかった「ありがとう」だけ 今伝えたい 今伝えたい この山を越えても 君と交わした言葉のかけら 冬の静寂に散りばめられ 一つずつ拾い集めながら 明日の光を探していく 雪灯りが夜に溶けて 君 ...</description>
        <pubDate>Thu, 09 Jan 2025 15:09:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1156/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>残された朝(Acoustic Blues)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2565/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **残された朝** **「 残された朝 」** 「みんな、 行こう。 」 (Ahhh...) (Ooooh...) 静かな朝は 何も知らない顔で カーテン越しの光を 僕だけ照らしてた テーブルに一枚 折り目の深い封筒 名前を見ただけで 胸が嫌な音を立てる 震える指で 紙を開けば 世界は たった一行で終わった 「彼女は――」 その先は 涙で滲んで 文字じゃなくなった 時計だけが 何も知らないように進む どうして今日なんだ どうして君なんだ 誰か嘘だと言ってくれ (Breath...) (I&amp;#39;m here...) 聞こえるはずのない 君の声が 胸の奥で まだ笑ってる 僕は走る 息が切れても 君の眠る場所へ 「歌えるか！」 (Yeah!!) 「忘れられるか！」 (Noーーー!!) 「愛してるか！」 (Yeahーーー!!) 君は眠る 花に囲まれて 僕だけが 今日を生き残った もう名前を呼んでも 返事はない それでも 愛してる 愛してる 今も これからも 「愛してる!!」 君は笑うと 目が細くなって 寒い夜には 黙って手を繋いだ 「また明日」 そんな言葉を 永遠みたいに ...</description>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 21:26:43 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2565/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Breath of the City(Pop)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1879/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「Breath of the City」** Your browser does not support the audio element. **「 Breath of the City 」** ねぇ、 聞こえる？ 街が息をする音 [ Ooh  ooh  ] 影が滑る 石畳の隙間 誰も知らない 窓の光 私はここに 立っている 名前も知らぬ未来を抱いて [ Walk with me  walk with me  ] 繰り返す 呼吸 繰り返す 声 それでも私は ここにいる 街の呼吸よ 私を運んで 光の間を 抜けるように 街の呼吸よ 遠くで待って 夜は溶けて また生まれる [ Carry me  carry me  / Ooh  ooh  ] 朝のカフェで 漂う香り 手に触れた 知らぬ温度 孤独は遠く 影に変わる 私はそっと 歩き出す [ Step by step&amp;helli ...</description>
        <pubDate>Sat, 11 Oct 2025 09:46:54 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1879/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>もう一度、ここで(Yamanbaba Band Live Concert) </title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1200/</link>
      <description> オリジナル曲♪ ＊Yamanbaba Band＊ **「もう一度、 ここで」** Your browser does not support the audio element. **「 もう一度、 ここで 」** 古い地図 破れたページ 君が残した道しるべ 風に消えた約束の声 探しても 届かない距離 あのとき止まった時計の針 動き出す日を待っているんだ もう一度 ここで会えたら 何もいらない 今すぐ行くよ 遠い空に叫ぶ言葉 「君だけを信じてる」 駅のホーム 誰もいない夜 遠く響く列車の音 君がいる そんな気がして 振り返るけど 影もない 胸の奥 深く刻んだ声 今も僕を支えてるんだ もう一度 ここで会えたら 全部許すよ 過去も未来も 涙越えて届くメロディ 「君だけを待っている」 走り出した 足は止まらない 光の向こう 君がいるなら 何度でも夢を見るよ 僕らは繋がっている もう一度 ここで会えたら 何もいらない 今すぐ行くよ 君がくれたあの日の言葉 「ずっとそばにいるから」 どんなに遠く離れてても この想いは消えやしない もう一度、 君とここで 新しい物語 始めよう </description>
        <pubDate>Fri, 24 Jan 2025 13:12:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1200/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Where the Engine Still Breathes(Classic Rock Band)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2263/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「 Where the Engine Still Breathes 」** **「Where the Engine Still Breathes」** Cold air in a headlight glow One small bag on the back seat rail Didn t tell this town goodbye Just rolled past the last street s veil Your hands were trembling on the chrome Like the dark could hear your doubt I said nothing  you leaned in close Let the silence breathe us out (stay  stay ) (don t turn back ) We crossed the bridge we used to walk When forever felt  ...</description>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 09:52:40 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/2263/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>神々の頂(Alternative Rock)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1708/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「神々の頂」** Your browser does not support the audio element. **「 神々の頂 」** 冷えきった指の先が 握りしめた写真を じっと見てた あんたの目 あれは登る目だ 戻れねえことくらい とうに知ってんだろ？ 風の音じゃねえよな 耳鳴りだとしても 本物だった気がすんだ 誰もいねぇ稜線の上で 生きてた証を問い続ける 凍てついた記憶の中 笑った顔が消えねぇんだ 標高の高さより重い あの言葉が ずっと胸に残る 神々の頂（いただき）よ まだ見えねぇけど この足で この命で たどり着くしかねぇ 「ただ登りてぇ」って叫んだ夜が 今も 俺を追い立てんだ 誰のためじゃねぇ 俺自身のためさ 果ての空に 爪痕 残すだけ 酸素なんてもう とうに薄れちまったけど 心ん中の火はまだ消えちゃいねぇ あんたが見た世界の端っこに 俺も今 触れてみてぇんだ 「もう帰れ」って誰かが言ってる 風がそう聞こえるだけか だけど心の中じゃずっと 「まだ行け」って 声がしてんだよ 神々の頂（いただき）よ 手のひらすり抜けて それでも何かが そこにあるって信 ...</description>
        <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 20:10:49 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1708/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>月光の手紙(Bossa Nova)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1405/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「月光の手紙」** Your browser does not support the audio element. **「 月光の手紙 」** 静かな夜に ひとり歩く 浮かぶ 坂の上へ 懐にある 手紙の熱 触れた指先が ざわめく ひらり 舞い落ちる灰 大人にならないまま 記憶の影を 抱きしめるように 今も still holding on 届け 届け この想いよ 消えないままの言葉たち 夜を越えて 風に乗せて 手を伸ばせば そこにあるよ 燃え尽きる前に 古びた扉 そっと叩く 影が揺れる 静寂（しじま）の中 「これは  ？」と 握る指が 微かに震えていた 赤く 揺れる火の粉 願いを包むように 過去も未来も 溶け合う場所で 今も still holding on 届け 届け この想いよ 消えないままの言葉たち 夜を越えて 風に乗せて 手を伸ばせば そこにあるよ 燃え尽きる前に ああ もしも 届くなら 名前のない夢の果て たとえ声にならなくても I will find my way to you ひらり 舞い落ちる灰 大人にならないまま 記 ...</description>
        <pubDate>Thu, 03 Apr 2025 19:29:00 +0900</pubDate>
        <guid>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1405/</guid>
        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
                              </item>
</channel>
</rss>