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  <title>yamanba.net</title>
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      <description>山姥ネット</description>
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  <title>青い風のあと(Rap)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「青い風のあと」** Your browser does not support the audio element. **「 青い風のあと 」** 青い風の あとでまた  きっとまた 会えるから ねぇ あのとき交わした 小さな約束 覚えてるか？ 夕陽が背を押す帰り道 笑いながら 僕ら走った キミの涙を見た日から 僕は少しだけ 大人になれた サヨナラがくれた やさしさの意味を 今ならきっと わかるんだ 風が吹いた 青い風が 君の髪をそっと撫でた 出会えた奇跡が 胸に残るから このまま 前を向けるよ 思い出は 消えはしない 時間（とき）の中 色あせても 君の笑顔が この胸を照らす 青い風の あとでまた会おう われたフリして過ごす日々 ふとした匂いでよみがえる あの夏の光 汗と涙 すべてが宝物だった キミの声が聞こえる気がして 空を見上げて 目を閉じた サヨナラは決して終わりじゃない 始まりの合図（サイン）だと知った 風が運ぶ 君の声が 僕の胸を 今も揺らす 出会いと別れが 交差する場所で もう一度 強くなれたよ 夢の続き 描いていく 別々の道でも 信じ ...</description>
        <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 19:33:18 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>絶壁の先に咲く愛(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「絶壁の先に咲く愛」** Your browser does not support the audio element. **「 絶壁の先に咲く愛 」** やわらかな朝の光浴びて ふたりの影が長く伸びるよ 山道はまだ続いているけど 不安はなくて心は晴れてる 手を繋ぎながら歩く小道 風のささやきが優しくて 時に笑い声が響き渡り 世界がふたりの庭になるんだ 遠くの峰が輝きを増して その景色に夢を重ねる どんなに険しい道でも 君となら進める気がしたよ けれどもね、 時には風が強くて 心が揺らぐ暗い谷間もある 言葉にできない想いが胸に 重くのしかかる夜も訪れる 君の瞳に見えた寂しさは 僕の胸にも響いているよ だけど離れず、 そっと抱きしめて 闇の中でも灯を探し続ける もがくたびに絆が深まって 傷つくことも恐れはしない 君の笑顔が僕の光なら どんな絶壁も乗り越えられる 絶壁の端で僕らは立ち止まり 震える手をそっと握り合う 恐怖と希望が交差する場所で 愛は一層、 深く強くなる 君の声が風に溶け込んで 背中を押し未来を呼び覚ます どんなに怖くて孤独でも 君とならきっと歩いてい ...</description>
        <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 19:32:41 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>森と壁のブルース(Western Swing)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「森と壁のブルース」** Your browser does not support the audio element. **「 森と壁のブルース 」** アハッ！ じゃ、 いくよー！ 「用意できた？」って？ うん、 まあ たぶん。 靴ひも結んで、 チョーク詰めて―― 朝の空気、 冷たいなぁ。 昨日の夜はさ、 森の匂いが頭に残ってて 本読んでたらさ、 なんかページがざらざらして、 電話口の声とか、 ふと思い出した。 「元気？」って聞かれても、 どう答えたらいいかわかんないんだよ。 でもまあ、 壁の前に立ったら そんなこと全部、 どうでもよくなる。 「いける？」「いくよ」って ただそれだけ。 だからさ、 もう一回 あの壁に連れてって ここで踊るみたいに 手と足で刻むリズム 怖い？ うん、 ちょっとはね。 でも「大丈夫！」って笑っちゃうんだよな。 アハッ！ 風が全部さらってくれる。 下から見たら高すぎるって？ そりゃそうでしょ。 でも一手ずつだよ、 一手ずつ。 親指でちょっと引っかけて、 足をずらして  ほら、 思ったよりもなんとかなるん ...</description>
        <pubDate>Fri, 29 Aug 2025 20:45:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>山頂の沈黙(Indie Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山頂の沈黙」** Your browser does not support the audio element. **「 山頂の沈黙 」** 霧が足元を呑みこみ 世界は白に閉ざされる 湿った土の匂いが 胸の奥まで入り込む 言えなかった言葉は 喉の奥で石のように転がり 息をするたび 重さを増してゆく 「誇りなのか」「臆病なのか」 自分に問いかけては 足を進める 風が頬を打ち あなたの声をさらい 枝葉が震えて 答えを返さない 山よ 教えてくれ 愛は試練か 赦しか 冷たい岩を 掴むこの手に まだ触れてほしい あなたの温度を 雨粒が額を叩き 視界を溶かしてゆく 「家族を裏切れない」と あなたの声が揺れた その言葉に縛られて 私はただ黙っていた 心だけが 嵐のように叫んでいた 「愛か」「義務か」 「誇りか」「赦しか」 問いを繰り返すほどに 足は重くなる 霧の奥に あなたの背中が揺れる 山よ 答えてくれ 試されているのは 私の心か 岩肌に爪を立てながら それでも あなたを追いかけている 置き去りにできない 濡れた手紙 「あなたを愛している」 その一行が 胸を焼き続ける 嵐 ...</description>
        <pubDate>Fri, 29 Aug 2025 19:43:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>秋の峰に揺れる心(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「秋の峰に揺れる心」** Your browser does not support the audio element. **「 秋の峰に揺れる心 」** 秋の風が 背中を撫でる 色づく森を 遠くに見下ろし 愛しいひとと 歩いた道に 足音だけが 寄り添っている 冷たい岩に 手を添えながら 霧に隠れる あなたの背中 「大丈夫？」と 問いかけるけれど 返る声は 遠くに消える その笑顔を信じたい でも胸は震えて 霧に迷い 落ち葉の道で その瞳を求めて 愛を確かめる 秋の峰で 二人揺れる 「光はすぐそこに」と あなたは言うけれど 私の足は 言うことを聞かない 思いが絡まり 言葉は途切れ 岩の上で 沈黙が重なる でもその声を信じて 手を伸ばす私 霧を越え 白い峰を目指す あの瞳を想って 心を寄せれば 揺れる秋の空 二人の歌 山は知ってる 私たちの迷いを 木々は覚えてる 手を取り合ったこと 恐れも不安も 抱きしめながら 秋の光に 心を預ける 愛しいひとを信じて その声を抱いて 黄昏の空 星が瞬く 揺れた心も 今は寄り添い 秋の峰こそ 永遠の歌 落ち葉の上に 愛は残る </description>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 21:58:00 +0900</pubDate>
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  <title>稜線の途中で(Acoustic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「稜線の途中で」** Your browser does not support the audio element. **「 稜線の途中で 」** ザック重すぎって 君は笑うけど 地図を広げる手は やけに真剣で 足元の落ち葉が カサカサ鳴るたび 「なんかペースずれてる」って 茶化す君 息が白く揺れて 視線だけが重なる 言葉は少し足りなくて 空気ばっか薄い 寄り道ばかりの 二人の進み方でも すれ違ったら また追いかければいい 山の影に重なる 僕らの影が 消えずに残ってたら それでいいよね 君はピリ辛苦手で コンビニおにぎりは梅 写真は必ず 少し斜めから 「ほんと臆病だよね」なんて 自分で言うくせに ガレ場に真っ先に飛び込むのは いつも君 「足、 笑ってきたからさ なんか歌ってよ」 半分冗談みたいに 夜の稜線で言う 寄り道ばかりの 二人の進み方でも 噛み合わないなら 転んで笑えばいい 山の風に叫んだ 名前の響きが 秋の星空にまだ 溶けずに残るなら 「置いてけよ」って強がる声と 「連れてって」って心の声が ぐちゃぐちゃに絡んで 夜風に飛んでく 君は意地っ張りで 甘える ...</description>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 21:36:00 +0900</pubDate>
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  <title>山頂で交わした言葉(Pop Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山頂で交わした言葉」** Your browser does not support the audio element. **「 山頂で交わした言葉 」** 霧が谷を覆って 朝の光が染み込む 白い息が溶けて 風がそっと頬をなでる 濡れた岩を越えるたび 水音が耳をくすぐる 苔の香りと土の匂いに 君の笑顔が混ざる 霧の隙間から差し込む光 凍える指先を温め 手を取り合うたびに 心の結び目が強くなる 「もう少しで空が開ける」 風に消えそうな声が 木々の間に柔らかく響いた 君と歩いたこの道は ただの道じゃなくて 朝露に光る葉も 渓流も全部景色になった 雲が流れ 陽が山肌を染めても 僕らは止まらなかった あの頂で交わした言葉が 今も僕を照らしてる 祠の前で手を合わせ 苔に触れた君の指先 夜空の星が瞬き 山の空気が密に寄り添う 谷間に差し込む光が 二人の影を長く伸ばす 君が笑った瞬間に 永遠を信じられたんだ 「帰り道は怖くない？」 そう聞かれて 僕は冗談でごまかしたけど 深呼吸をすれば 霧と森の匂いが勇気になる 君と歩いたこの道は 小川のせせらぎも祝福に変えて どんな点の記 ...</description>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 21:23:00 +0900</pubDate>
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  <title>山は見ている(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山は見ている」** Your browser does not support the audio element. **「 山は見ている 」** 山は見ている 霧に迷う二人を 風は知っている 言葉より深い沈黙を 空は抱いている 揺れる心の影を 谷は映している まだ届かぬ想いを 登れ 登れ 揺れる稜線を 越えよ 越えよ 心の谷間を 風が運ぶのは 隠した涙 空が照らすのは 途切れぬ願い 雷は告げていた 恐れと勇気の狭間を 雲は隠していた 言えぬ言葉の奥を 花は咲いていた 沈黙の隣で 岩は覚えていた 震える手の重さを 登れ 登れ 嵐の先へ 越えよ 越えよ 曇りなき明日へ 山が刻むのは 二人の足跡 風が歌うのは 消えぬ祈り 山は見ている 光に出会う二人を 風は祝っている 寄り添う歩幅を 空は抱いている 結ばれた誓いを 谷は返している 遠くまで響く声を 登れ 登れ 未来の峰へ 越えよ 越えよ 果てなき空へ 山よ伝えてくれ 人の願いを 風よ運んでくれ 永遠の歌を ギターの余韻に重ねて、 低く囁くように： 「山は見ている  風は歌っている 」 </description>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 06:58:00 +0900</pubDate>
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  <title>君の影を越えて(Country Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「君の影を越えて」** Your browser does not support the audio element. **「 君の影を越えて 」** 君はいつも 靴紐を結ぶのが遅くて その間に僕は 水筒を二人分満たした 「急がなくていいよ」と笑う癖も 好きなところのひとつだったんだ 君は汗をかいても 顔を拭かずに そのまま笑うから 余計に眩しかった 甘い物が好きで 山小屋のチョコを 子供みたいに大事そうに分け合ったね でも君は 高い橋が苦手で 吊り橋の上で 僕の腕を掴んだ その震える手の温もりが 今も離れないまま 稜線に立つ君の影 強い風に 少し傾いていた もしあの時 振り返っていたら 君を失わずに済んだのだろうか 雲より高い空に 叫んでも 答えは風に ちぎれて消える ただ君の声が 胸を裂いてゆく 君は誰より まっすぐで強くて 誰も置いていかないのが信条だった それが君の得意で 僕の憧れで けれどその優しさが 君を遠くへ連れて行った 山の上 酸素の薄い空気の中 僕は君を呼び続けた 返事はなく 雪解け水の流れる音だけが 耳に刺さった 身体はまだここにあるのに 心 ...</description>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 06:38:00 +0900</pubDate>
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  <title>頂に賭ける者(Narrative Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「頂に賭ける者」** Your browser does not support the audio element. **「 頂に賭ける者 」** 雪解けの水が凍り 街の灯は遥かに霞む夜 ザックの奥に眠るカメラを撫で 古びたザイルを手に取る男に 僕は出会った 「お前は何を探すのだ？」 ひび割れた唇から 煙のような息が漏れた 僕は震える声で答える―― 「天空に消えた足跡の真実を このレンズに刻みたい」 男は静かに首を振り 霜に覆われた瞳で僕を射抜いた 「ザイルもピッケルも ただの証しにすぎぬ 山は欲を試し 心を量る ――お前にそれを耐える覚悟はあるか？」 山は黙して語らず ただ頂を望む者の夢を砕く 吹雪の叫び 凍てつく岩肌 生と死の境を踏み越えながら 耳に響く問いかけ―― 「お前は何を残すつもりだ？」 テントの中 氷の結晶が舞い かじかむ指で古びた日誌をめくる 掠れた文字に刻まれていたのは 誰かが夢に賭けた孤独な軌跡 記録は途切れ 答えは霧に消える だがページの隙間から漂うのは 頂を目指し続けた男たちの息遣い その未完の足跡が 僕の胸を震わせた 風の底から呼ぶ声  ...</description>
        <pubDate>Sun, 24 Aug 2025 17:41:00 +0900</pubDate>
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  <title>氷壁の彼方へ(Power Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「氷壁の彼方へ」** Your browser does not support the audio element. **「 氷壁の彼方へ 」** 夜明けの光は 届かぬ壁に 鋼のような氷が 立ちはだかる 「ここから先は帰れない」と 風が囁き 谷が呼ぶ ロープに繋いだ命 震える手で結び直す 「まだ大丈夫か」 その問いに 頷くだけで 声は凍りつく 氷の裂け目に足をかけ 斜面が唸り 岩が崩れる 「離すな、 絶対に」 その叫びが 雪に吸い込まれてゆく ああ 氷壁の彼方へ 誰も辿り着けぬ場所でも 君と夢見た道だから 嵐が砕いても 闇が裂いても 最後の瞬間まで 私は登り続ける 白の世界に 足跡は消え ただ心だけが 燃えている 「戻れ」 「いや、 進め」 言葉より深い沈黙が 互いを繋ぐ 雪煙の向こうに 君の姿 手を伸ばしても 触れられない 墜ちてゆく影に 声を張り裂けても 谷の底に飲まれていく ああ 氷壁の彼方へ 血も涙も凍りついても 君と交わした誓いが 天を突き破り 空を焦がす 最後の瞬間まで 私は登り続ける 「ここで終わるなら、 それでいい」 叫んだ声が嵐を裂く 砕けたロ ...</description>
        <pubDate>Sun, 24 Aug 2025 15:18:00 +0900</pubDate>
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  <title>ピンネシリの空に(Contemporary Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ピンネシリの空に」** Your browser does not support the audio element. **「 ピンネシリの空に 」** ゲートを越えて 舗装の坂道 ただ静かに 二人は歩き出す 朝の森は 濡れた匂いを纏い まだ眠る石狩平野を背にして 登るほどに 霧は深く レーダードームも 白に沈む 「きっと晴れるよ」 小さな声が 足取りを支える 灯のように 山頂は ただ風の音 見えぬ景色が 二人を抱く そこにあるはずの大雪山も 増毛の稜線も 雲の向こう ピンネシリよ ガスに包まれ 祈りのように 立ち尽くす 見えぬものこそ 記憶に残り ふたりの胸を 結び合わせる 稜線を南へ 道は細く 霧の帳を抜け出すたび 足元に広がる 花の帯 **エゾカンゾウ チシマフウロ** 霧に濡れて 揺れていた 「見えないけど きれいだね」 笑い声が 風に溶け マチネシリの峰も ガスに霞み ただ確かなのは 手のぬくもり マチネシリよ 風を纏い 見せぬ景色で 二人を試す 花に囲まれ 霧に包まれ 歩む姿が 未来を描く 下山の道で 霧はほどけ 「ほら、 青空だ」 指差す先に 石 ...</description>
        <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 21:29:00 +0900</pubDate>
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  <title>迷い沢に響く鈴(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「迷い沢に響く鈴」** Your browser does not support the audio element. **「 迷い沢に響く鈴 」** 林道のゲート 錆びた鎖を越え 二人の影が 朝の霧に溶ける 「今日も無事に帰ろうな」 と笑った声が 鈴の音と重なり 森に消えていく 足もとにはまだ 名残りのウドの芽 蝶が舞い上がる 6月の空 「この山は人が少ない」 と君が囁く 迷いの沢を 呼ぶその名に怯えながら 見上げれば 送電線の下 白井岳も 余市岳も 霞の中 手を握る強さで 互いの不安を隠し ただ鈴を鳴らしながら 登り続ける 森の切れ間から 光が射し込む 「もうすぐ山頂だ」 君が先を指す 刈られた笹道を 息を合わせて進む 胸の鼓動と鈴の音が ひとつに重なる 広がる空の下 手稲の峰が近い 切株に腰を下ろし 君と水を分け合う 「また来よう、 この景色に」 その声を刻み 迷い沢に響く鈴は 帰り道を導く </description>
        <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 10:42:00 +0900</pubDate>
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  <title>君と登る空(Pop Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「君と登る空」** Your browser does not support the audio element. **「 君と登る空 」** ねぇ 息が切れるね でも 景色はすごいな 君の笑い声が 風よりも大きく響いて それだけで 寒さも忘れるんだ ザックの中に隠してた 君の好きなチョコを渡す 「やっぱりバレてた？」って その顔が見たくて 凍る尾根も 氷の壁も 君といると ちょっとした坂道みたいだ 雲の切れ間から 朝日が差して ピッケルに反射して 眩しい光が広がる 「まだ行ける？」って 君が振り返る その瞳に答えを探して ただうなずいた 君と登る空は どんな景色よりも遠くて 手を伸ばせば届きそうで 胸が熱くなる どんな嵐が来ても 君となら笑えるんだ この瞬間が 僕らの頂なんだ 帰り道のテントの灯り 君が眠そうに揺れる 「また登ろうね」って 半分夢の声で そんな約束さえ 宝物に思えた 山よりも高く 心に残ってる 君と登る空は 僕らの未来みたいで どこまでも続いてくから 怖くはないんだ 手をつないだままで 雲より先へ進もう 君と一緒なら どんな頂も越えてゆける ね ...</description>
        <pubDate>Sat, 23 Aug 2025 07:28:00 +0900</pubDate>
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  <title>夏山の約束(Ballad Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夏山の約束」** Your browser does not support the audio element. **「 夏山の約束 」** 陽射しを背中に 小さな影ふたつ 夏草の匂いが 風と混ざって揺れる 君が差し出した 赤いスカーフを 首に結んで 歩き出した稜線 入道雲が 空をゆっくり渡る その向こうに まだ見ぬ景色がある 夏山の風が 心をさらっても 君の声があれば 迷わずに行ける 赤いスカーフが 陽にきらめくたび 約束はひとつ 「ずっと隣にいる」 遠くで雷鳴 夏の夕立 木の葉を打つ雨粒が 肩を濡らしてゆく それでも笑った 君の横顔が 青い山の空より まぶしかった 濡れた靴音も 君となら軽い 踏みしめるたび 夢に近づいてく 夏山の風が 心をさらっても 君の声があれば 迷わずに行ける 雲間の光が 二人を照らすたび 約束はひとつ 「ずっと隣にいる」 山頂の風が 頬を撫でた時 君はそっと コンパスを差し出した 「これからもずっと 一緒に道を探そう」 その声が 私の未来を変えた 夏山の風が 心をさらっても 君の声があれば 迷わずに行ける 赤いスカーフが 空に揺れる ...</description>
        <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 21:23:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>迷沢山の午後(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「迷沢山の午後」** Your browser does not support the audio element. **「 迷沢山の午後 」** 緑のトンネル 揺れる二つの影 木漏れ日が足元で踊る フキの葉やウドの芽に触れながら 「もうすぐ山頂だね」って君が笑う 草原に咲くピンクと白の花々 風に揺れる 小さな蝶がひらひら舞い 僕らを追いかける 「きれいだね、 写真に残そう」 手をつなぎながら 笑い声が森にこだまする 初夏の光が 二人の頬をそっと照らす 森の間を抜けて 林道に戻る道 陽が傾き 葉に光が揺れる 「楽しかったね」 小さな声が重なる アゲハが舞い 花々に彩られ 二人の笑顔が 風に溶けていく 迷沢山の午後 二人で歩いた道 緑の風に包まれ 心は自由になった 小さな笑い 小さな手のぬくもり ずっと忘れない この山の光景 森を抜けると 開けた山頂広場 三角点の石 僕らの足跡を刻む 「着いたね」って君がそっと言う 視界に広がる稜線 遠く石狩湾まで 山頂からの帰り道 足元の花々が揺れる 蝶が舞い 森の光が柔らかく降り注ぐ 静かな笑い声 風に乗せて この景色を二人で ...</description>
        <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 20:43:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>白き峰、揺れる心(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「白き峰、 揺れる心」** Your browser does not support the audio element. **「 白き峰、 揺れる心 」** 朝靄に濡れた 草の上で 君は振り返り 笑みを浮かべた その光に 私の胸はほどけ 未来をまだ信じていた 小石の道を 踏みしめながら 「頂に着いたら 何を願う？」 君の声は 澄んだ風に溶け 私は曖昧に 頷くだけだった 青い空の下 笑い合うたび 隠しきれない不安が影を落とす それでも握った手の温もりは 谷間の沈黙さえ 祝福に変えた やがて雲は集まり 光を奪う 蝉の声すら 途絶えてしまう ふたりの間に 冷たい沈黙が張り付いた 「聞いてる？」 君の問いかけ ざわめきにかき消され 私は答えを胸に隠す 「同じ景色を まだ見てるのか」 白き峰よ 私たちを映せ 揺れる心を 雲に託して 裂け目から差し込む 一瞬の光に まだ愛を見出せるのか 雨は頬を打ち 視界を奪う 君の手が 離れそうになる 「もう戻ろう」 そのかすれ声に 私は答えを見失った ひとつの道に 二つの影 寄り添うようで 背を向けるようで ざわめきの下 心は裂け 登 ...</description>
        <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 20:03:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>山の声にあなたを探す(Acoustic Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山の声にあなたを探す」** Your browser does not support the audio element. **「 山の声にあなたを探す 」** 山の風は まだあの日のまま あなたの声を そっと運んでくる 胸に残る 笑い声のぬくもり 触れられないのに すぐそばにいるようで あなたが登った あの急な坂道 小石を蹴りながら ふたり笑った 今はただ 静けさが答えるだけ 私の問いかけに 山が囁いている どうして置いていったの あの空の向こうへ 「すぐ戻る」と笑った あなたの瞳を覚えてる まだ夢のようで 消えない足音 木々の間に響く 幻を追いかけてる 山の声に あなたを探す 風のざわめきに 名前を呼ぶ 抱きしめたいのに 届かない手 涙は流れて 谷を染めてゆく 星の下で語った 未来の約束 「また一緒に登ろう」と あなたは微笑んだ 今も空に浮かぶ あの星の光 私だけが残り 願いを託している 山は覚えているの ふたりのぬくもりを 落ち葉に包まれて あなたを感じる 寂しさに震える夜も 私は歌うの あなたへ届けるように 山の声に あなたを探す 雲の流れに 夢を描く ...</description>
        <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 07:14:12 +0900</pubDate>
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  <title>Echoes on the Mountain(Acoustic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「Echoes on the Mountain」** Your browser does not support the audio element. **「 Echoes on the Mountain 」** 灰色の空に まだ残る足音 静かな雨が 過去を隠しても *You said,  Keep climbing * その声が 今も私を導く 鳥の声が 胸に触れるたび 忘れたはずの温もりが 戻ってくる I carry your words   more than stone, more than pain 嵐を越えても 消えない灯り I carry your voice   through the wind, through the flame 山の向こうに あなたの影を見る 青い朝の光 頬を撫でる風 「恐れないで」と あの日の微笑みが 小さな花に姿を変えて 崖にしがみつく強さをくれる 波の音が 深く響くたび 未来がそっと 形を描く I carry your words   more than ston ...</description>
        <pubDate>Thu, 21 Aug 2025 06:39:00 +0900</pubDate>
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  <title>遥かなる峰の涙(Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「遥かなる峰の涙」** Your browser does not support the audio element. **「 遥かなる峰の涙 」** 静かな風が頬を撫で 雪に沈む僕らの足跡 君の声が遠く消えて 胸の奥に凍りつく記憶 あの日見上げた空の色 白く光るあの峰の向こう 冷たい風が頬を刺すたび 君の笑顔が心を揺らす 手を伸ばしても届かない その手の温もりを抱きしめたい 僕らの夢は高く舞い上がり でもこの山は全てを試す 遥かなる峰の涙を 風に託して叫ぶよ 君が消えたあの日の景色 胸の奥で凍りつくけれど 愛はまだここにあるから 白銀の嵐が視界を奪い 心も身体も限界を試す 君の声が幻のように 雪の渦に消えてゆく 凍える夜の静けさに 君の笑い声を探して 星ひとつずつ数えながら 祈りを胸に抱きしめる もしも時を戻せるなら 君を守ることができたなら でもこの山は無情で 僕らの運命を試しただけ 遥かなる峰の涙を この胸に刻み込むよ 君と見たあの光景は 永遠に消えないから 嵐の中でも叫ぶ 愛を抱きしめて歩く 君がくれた勇気を抱いて 限界を越えたその先で 雪煙の中に見えた ...</description>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 21:31:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>夏空と雲のあいだで(Country Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夏空と雲のあいだで」** Your browser does not support the audio element. **「 夏空と雲のあいだで 」** 朝焼けの尾根を 並んで歩く 君の笑顔は まだ夢の中 汗ばむ掌 すれ違うたび 言葉より早く鼓動が響く 山の小川が 光を散らす それは昨日までの僕らのよう 透明で、 でも揺らめいてた 夏空と雲のあいだで 君の影と僕の影が重なる 息切れも 沈黙も 一歩ずつの物語 稜線を越えたら何が見える？ それを知るのは 二人だけだ 午後の山肌を 霧が覆う 視界が君を奪っていく 探す声は 白い海に溶け 返事も届かない 霧の向こうの距離は 僕らの心にも影を落とす それでも足跡は 前へと続く 夏空と雲のあいだで 霧の切れ間に君が笑う その瞬間 胸の奥で 迷いが晴れていく 稜線の向こうで陽が差すとき 二人の影は一つになる 風が教えてくれた 頂きより大切なこと それは 誰と歩くかってことだ 夏空と雲のあいだで 君と僕は笑い合う 昨日までの迷いも 山の彼方へ消えていく 稜線を越えて見た景色は 二人で描いた 未来だった 夏空の下 君の手を ...</description>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 20:12:33 +0900</pubDate>
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  <title>天空の記憶(Alternative Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「天空の記憶」** Your browser does not support the audio element. **「 天空の記憶 」** 大地は黙り 空は見下ろす 人の影は 雪に刻まれ 風は語り継ぐ 遠い叫びを 「ここで生きた」と 声を残す 白銀の壁に 挑む者たち 小さき命 炎のように 嵐に抱かれ 光を探す その姿は 夢と試練の交差点 星は見ていた 夜を裂く祈り 氷の闇に 響く足音 帰りたい願い 空に舞い上がり 山はただ黙り 見守り続ける 高みへ 高みへ 歩む魂よ 山は何も与えず ただ試すだけ その瞬間 命は燃えて 永遠の歌に 姿を変える 幾千の影が 雪に沈み 幾百の夢が 風に舞った けれど残るのは 名ではなく 「越えていこう」と 響く鼓動 高みへ 高みへ 歩む魂よ 凍える夜も 炎を絶やさず その瞬間 命は燃えて 天空に抱かれ 歌となる 山は覚えてる 人は忘れない 天空の記憶は 今も歌ってる </description>
        <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 22:32:00 +0900</pubDate>
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  <title>稜線を越えて(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「稜線を越えて」** Your browser does not support the audio element. **「 稜線を越えて 」** 午後の日差しが カールを包む頃 君と握った 手のひらの温もり 登山道に咲く シラネアオイ達 風が告げるよ 帰る時が来た カチホロの空に 雲が流れて 遠くに見える 日高の白い峰 ヌカビラ川の 音を辿れば 広河原まで 緑が包む 稜線を越えて 雲海を背に 君の笑顔を 風がさらっても あの日の誓いは 山が覚えてる 帰る道にも 空は青いまま 樹林を抜けて 渡渉を重ね 河原に響く せせらぎの音 君の声だけが 消えていく 時をほどいて 僕らを包む 稜線を越えて 夕陽を背負い 君の影だけ 長く伸びていく あの日の灯りは 胸に燃えてる 帰る道にも 空は青いまま 稜線を越えて 雲海を背に 君の笑顔 風がさらっても あの日の誓いは 山が覚えている 帰る道にも 空は青いまま </description>
        <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 07:04:19 +0900</pubDate>
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  <title>山影の約束(Psychedelic Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山影の約束」** Your browser does not support the audio element. **「 山影の約束 」** 朝日が斜面に差し込み 草の葉を金色に染める 湿った土の匂い、 朝露が靴底にまとわりつく 「早く行こうよ」君の声は涼しい風のように 僕は息を整え ザックの重さを肩に感じる 足元では小さな石が転がり 遠くで小川がせせらぐ 木々の影が揺れ、 光の粒が舞い 心臓の鼓動はまだ静かで これから始まる険しさを知らず 僕らの笑い声だけが 澄んだ朝の空気に溶けた 風が岩肌を叩き 冷たい息を吹きつける 「ちょっと待ってよ！」僕は声を上げる 君は振り返らず 「大丈夫、 着いてきて」 でも目の奥にわずかな焦りの色 石に躓くたび 胸に小さな痛みが刺さる 足元の砂利が崩れ、 思わず手をつく 同じ山を歩くはずなのに 距離が生まれて 言葉にならない不安だけが空に漂う 太陽は頭上で刺すように照りつけ 岩肌が白く輝き、 眩しさに目を細める 汗が肩から背中を伝い、 乾いた風で冷やされる 「大丈夫？」小さく問いかける声に 「大丈夫 でも少し疲れた ...</description>
        <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 21:41:47 +0900</pubDate>
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  <title>山道の誓い(Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山道の誓い」** Your browser does not support the audio element. **「 山道の誓い 」** 霧の中に消える道を 足跡ひとつ、 追いかける あの日の声、 風に乗せ 「諦めるな」と囁いた 石の橋を渡るたび 胸に響く、 あの言葉 山の影が伸びるほど 心の灯は揺れていた 迷いも涙も抱えたまま 握った手はまだ冷たい でも進むしかない あの頂きへ向かうんだ この山道の誓いを胸に 夜を越えて明日へ行く 痛みも孤独も力に変えて 希望の光を掴むんだ 今、 叫ぶんだ、 俺たちはまだ 生きている、 夢を信じて 古いランタン揺れる夜 影が語る秘密の声 「怖くても前に行け」と 背中を押す影のように 岩を蹴り、 枝をかき分け 雪解け水の音に耳澄ます この道の先にあるのは ただひたすら、 光だけ 振り返るたび迷うけど 心に残るあの日の誓い 今なら見える 遠く光る頂きの輪郭 この山道の誓いを胸に 夜を越えて明日へ行く 痛みも孤独も力に変えて 希望の光を掴むんだ 今、 叫ぶんだ、 俺たちはまだ 生きている、 夢を信じて 岩壁に響く風の歌 星空に ...</description>
        <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 10:29:00 +0900</pubDate>
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  <title>あの峠の手前で(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「あの峠の手前で」** Your browser does not support the audio element. **「 あの峠の手前で 」** 九月の終わり 陽が傾いて 風が長袖を すり抜けていく 君は前を歩いて ザックが少し揺れてた 木立の間に 冷たい匂いがしてたんだ 「もう少しで峠だね」って 君がふり向いた その笑顔が なんだか遠くて 足音だけが ふたりのあいだに残って 空は静かに 色を変えていった 君は何を見てたの？ あの峠の手前で 立ち止まったまま 風に溶ける 声のように その場で ふっと消えそうだった 僕が呼んだ名前に 君は答えなかったけど あの時 もう決まってたんだ 僕だけが知らなかっただけ 「誰かいたよ」って 君が言ったとき 木漏れ日の中 誰もいなかった 僕には見えない何かを 君はずっと見ていて それを言葉にしないまま 笑った 下りの道は静かだった さっきまでの会話も 嘘みたいに消えて 夕陽に染まる 稜線が綺麗で でも君の目は 戻ってこなかった 君はまだ そこにいるの？ あの風の中に まぎれたままで 名前を呼ぶたび 木の葉が舞って 僕だけが ...</description>
        <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 10:05:58 +0900</pubDate>
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  <title>果てなき峰へ(Epic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「果てなき峰へ」** Your browser does not support the audio element. **「 果てなき峰へ 」** 彼は登っていた 白き牙を剥く 無言の山へ その一歩は 深い闇に その息は 空の祈りに 誰も知らぬ孤高の影 嵐に飲まれ 傷だらけの足跡 けれど彼は 立ち止まらない ただ頂を見つめていた 人が夢と呼ぶものは 時に命を奪う牙となる だが彼にとってそれは 生きる証そのものだった 果てなき峰よ 応えるのか その問いに 彼は叫ぶ 凍てつく空を 切り裂く声が 生の証を 刻みつける 仲間の笑顔は はるか下に 過去の誓いは 雪に埋もれ 背負いし孤独は 重さを増す それでも彼は 登り続けた 限界を越えたその先に 答えはあるか 誰も知らぬ だが確かに その眼差しは 山とひとつに溶けていた 果てなき峰よ 応えるのか その問いに 彼は叫ぶ 凍てつく空を 切り裂く声が 生の証を 刻みつける もしも明日が訪れなくても 彼の一歩は 消えはしない 山が呑み込み 風が運ぶ 永遠に語られる物語となる 果てなき峰よ 応えるのか その問いに 魂は燃えた 闇を ...</description>
        <pubDate>Sun, 17 Aug 2025 07:00:00 +0900</pubDate>
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  <title>雲を越えて君と(Southern Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雲を越えて君と」** Your browser does not support the audio element. **「 雲を越えて君と 」** ザラついた風が 頬をかすめる 登りきった稜線に 君の笑い声 背中に背負った日々の重さも 今 雲海の向こう 置いてきたみたいだ 眼下に広がる十勝平野 北へと連なる日高の嶺々 幌尻の尾根に咲く花が 君の額の汗を照らして揺れてる あの夏を追いかけて ただ一歩ずつ踏みしめた 見渡す世界に 僕らの時間が 刻まれている 雲を越えて君と 空に近づいた 風が運ぶ未来 胸に響く 山頂の陽射しが 二人を包み込む この瞬間が 永遠よりも確かだと知った カムイエクウチカウシの影が 午後の光に溶けてゆく 遠くトムラウシも 夏色の中 手を繋ぐ影が長く延びていく 君が振り返るたび 息が少し乱れる その瞳に映る 僕の姿が こんなにも強くなれる理由だ ここまで来た景色は 誰も奪えない 白い雲も 青い谷も 全部 僕らのもの 雲を越えて君と 空を抱きしめた 稜線を渡る風が 歌っている 十勝の峰々が 二人を見守ってる この瞬間が 永遠よりも輝いている  ...</description>
        <pubDate>Fri, 15 Aug 2025 07:38:00 +0900</pubDate>
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  <title>声が届くなら(Alternative Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「声が届くなら」** Your browser does not support the audio element. **「 声が届くなら 」** ゆるやかな風が吹いた あの峠を越える頃 君が手を離した理由 まだ胸に突き刺さる 踏み込めば壊れる そんな愛だと知ってたのに ひとひらの想い 黙って差し出してしまった 高山の花は枯れても その種は生きている そう信じたくて 置いてきた言葉がある 君の影は遠く 光に飲まれていった 背を向けるその背に まだ名を呼びたかった 何を守ったのか 何を失くしたのか 今なら言えるさ でももう言えないことばかり 「愛してた」って言えば 君は止まったのかな でもそれはただの 自分のための言葉か 声が届くなら 今ここで叫びたい 君の歩く先に まだ花が咲きますように 約束もしなかった それがやさしさだと 思い込むことでしか 僕は君を守れなかった あの夜 星はなかった 雲ばかりの空の下 君の手が震えてたことに 気づかなかった  ごめん と呟いた 君の声は消えなかった 胸の奥で今も 何度も繰り返してる 優しさが時に ナイ ...</description>
        <pubDate>Thu, 14 Aug 2025 21:55:54 +0900</pubDate>
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  <title>まだ途中だぜ(Acoustic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「まだ途中だぜ」** Your browser does not support the audio element. **「 まだ途中だぜ 」** お前と  出会ったのは ええと  そうだよ 春の終わりだったな あの時の空は やけに青くて 何もかも 全部 これからだった 道もねえし 地図もねえし ただ前に 足を出すだけで もう楽しくてしょうがなくて  でも そればっかじゃ なかったんだよな 山はな  高ぇんだよ 谷はな  深ぇんだよ 風がな  泣かせる夜が あるんだよ だけど 二人で登ればさ 景色は変わるんだ 全然違うんだ  まだ途中だぜ 頂なんて まだずっと先だよな 嵐にやられて テント吹っ飛んで 道も間違えて ぐるぐる回って お前が 先に泣くもんだから 俺まで  泣きたくなったんだよ でもさ 朝が来りゃ 笑ってんだよな 米を炊いて 湯気の向こうに また 今日の空が広がってて  そうだよ 一人より 二人のほうが 強ぇんだ 山はな&amp;hel ...</description>
        <pubDate>Thu, 14 Aug 2025 21:39:00 +0900</pubDate>
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  <title>雲より高く、君と(Acoustic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雲より高く、 君と」** Your browser does not support the audio element. **「 雲より高く、 君と 」** 風が頬をなでて 君が笑う 朝露まだ残る 細い稜線 足音がひとつ またひとつ 揃うたび 心が澄んでゆく 君の手のひら 温もりを感じ 雲間から 光が差し込む 振り返れば 遠い谷間 青く溶ける湖のきらめき 君の瞳に映る景色は きっと僕よりも 高く羽ばたいてる 君と越える 雲より高く 風の声が 二人を包む この瞬間が 永遠になるなら 僕は何度でも 山を登るだろう 肩に落ちる 小さな花びら 風が運んだ 高嶺の白い花 「もう少しだよ」って 君が言う その声が 僕の道しるべ 雲が切れ 青空が広がる 太陽が君を金色に染める あの日の約束 心に刻んで 手を伸ばせば 届く稜線へ 君と越える 雲より高く 風の声が 二人を包む この瞬間が 永遠になるなら 僕は何度でも 山を登るだろう 雲より高く  君と </description>
        <pubDate>Thu, 14 Aug 2025 16:26:00 +0900</pubDate>
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  <title>稜線の向こう、あなたの声(Americana)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「稜線の向こう、 あなたの声」** Your browser does not support the audio element. **「 稜線の向こう、 あなたの声 」** 白く砕けた 氷の壁を あなたは笑って 手を差し伸べた ゴーグル越しの 瞳の奥 嵐が来ること わかっていたのに ザイルを結ぶ 指の震えを 強く包む その掌 稜線の向こう 陽が沈みかけ 影が長く 私たちを追う 風は歌う 古い物語 この山に 還らなかった二人の あなたは笑う 「大丈夫だ」って でも唇は 青くかじかんでた 吹雪が消す 足跡の道 コンパスも 嘘をつき始める 私の名前 風に呼ばれて 答えた声は 雪に飲まれた 酸素の匂い 金属の味 薄くなる空 胸が軋んで あなたの背中 遠く滲んで ザイルを引く手 もう感じない 夜明けは来るの？ この稜線にも 星はまだ 雲の奥 約束したじゃない 春になったら あの川沿いを 二人で歩くって あなたの声が 風に溶けても 私は登る その続きを 白い世界で ひとり残っても ザイルの結び目 ほどけはしない </description>
        <pubDate>Wed, 13 Aug 2025 21:21:00 +0900</pubDate>
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  <title>春の雪が解ける頃(Country Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「春の雪が解ける頃」** Your browser does not support the audio element. **「 春の雪が解ける頃 」** 毎年 春の雪が 音もなく解けてゆく頃 わたしはここに戻ってくる ふたりで決めた避難小屋へ あなたが最後に笑った あの春を胸に抱いて 鍵はかけないまま 扉を少しだけ開けておくの いつか霧の向こうから あなたが歩いてくる気がして 山桜が咲くたび あの声がよみがえる どうか この春こそ あの笑顔を見せてほしい 長い冬を越えた心で 待つことしかできないの あなたがいない この小屋に 今年も灯をともした 薪がしけって燃えにくくて それでも朝は来るのに あなたの足音だけが まだ聞こえてこない 日記に同じ文字 「今日も来なかった」と書いて でも消せない この想いだけ 風にまかせて閉じこめた 「待たないで」って言ったのに 最後のキスが強すぎて 心ごとこの山に 置いていったじゃない ねぇ この春こそ あの瞳を映してほしい 名もない花が咲いても あなたがいなきゃ色はない 忘れられるほどなら こんなに泣きはしない もしかして もう ...</description>
        <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 08:09:28 +0900</pubDate>
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  <title>風の棲む森(Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「風の棲む森」** Your browser does not support the audio element. **「 風の棲む森 」** ねぇ   この風の奥に 何が棲んでいるのか あなたは知ってる？ 私がずっと 忘れようとしていた声が 静かに揺れて 胸の奥で目を覚ます 夜の深くで 誰にも届かぬ祈りを繰り返した 眠れぬ日々 心の声さえ かすれてゆくようで だけどある日 その声は言った 「ここから逃げてもいい」って そして私は ほんの一歩、  私自身 に 近づいた 忘れていたの 何かを選ぶことで 何かを守れることがあるってことを 笑うのが怖かった 幸せを願うほど 誰かの期待に 潰されそうで けれど この腕に抱く 小さな命の鼓動が 私の眠っていた意志を 起こしてくれた ねぇ 聞こえる？ 風の向こうで 誰かが歌っている それは たぶん   未来の私の声だった 山が言ったの 「あなたは、 もう戻らなくていい」 後ろに置いてきたのは 捨てたのではなく 終わらせたの そして歩き出した足元に ...</description>
        <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 06:44:39 +0900</pubDate>
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  <title>帰りたい場所(Emotional Rock Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「帰りたい場所」** Your browser does not support the audio element. **「 帰りたい場所 」** 彼は振り返らなかった 誰の顔も、 笑い声も、 遠い国の匂いさえも すべてが 薄れていく酸素のなかで ただ 雲と雪の境界を、 登っていた 目指す場所は あんなにも青かった けれど帰り道に光はなかった 沈みかけた太陽が 彼の背中に問いかけていた：「まだ登るのか」 ──ここじゃない、 きっと彼が帰りたかったのは 春の匂いのする小さな部屋 約束も夢も 遠くに置いてきたけど 彼の瞳はまだ あの空の先を見てた 雪が叫びを飲み込んだ 「もう帰ろうよ」と誰かが風に乗せた 彼は笑っていた でもそれは誰にも見せない顔 ──怖さを隠すための仮面 ふいに立ち止まり 空を仰いだ その目に 星のような希望が まだ残っていた 帰るために 登ると決めたのに 彼の足元には 道がなかった 踏み出すたびに 雪が過去を覆っていく ──ここじゃない、 きっと彼が求めていたのは ただの「頂上」なんかじゃない 誰かが待ってる、 名を呼ぶ声がある そのぬくもりの場 ...</description>
        <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 06:23:00 +0900</pubDate>
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  <title>稜線の青(Acoustic Americana)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「稜線の青」** Your browser does not support the audio element. **「 稜線の青 」** 午後四時のひかり 肩越しの雲は 遠くで誰かの 笑い声を運んだ ひとけのない尾根道に ふたりの影が 並んで伸びて やがてひとつに重なる 「まだ歩けそう？」って あなたが言った その声に 心を そっと預けた ほどけかけた靴紐を しゃがんで直す手 わたしはそれを ただ見てた 夏の終わりの風が吹いた ゆるやかに 草をなでながら 過ぎた季節の続きを 確かめるように 踏みしめてた ことばは少しで じゅうぶんだったね ただ そこに いてくれるだけで ひまわりが枯れて 稲穂は膨らむ 季節は黙って 背中を押してた いつかは終わると 知っているけど それでも今日が 惜しくて歩いた 「少し、 呼吸をゆっくりしてみて」 わたしがそう言うと あなたは笑った 返事じゃなくて うなずくその目に 見えない何か 分けあえた気がした 空はまだ 染まらないまま やわらかく 山を包んでる あなたがふと立ち止まって 「ここ、 風が気持ちいいね」って その一言で 胸が ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
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  <title>この山を降りたら(Country Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「この山を降りたら」** Your browser does not support the audio element. **「 この山を降りたら 」** 朝イチのバスで 駅前集合 重てぇザックとコンビニのパン 「本当に行くの？」って笑ってた 君の目がマジだった 稜線の風はちょっと冷たくて 冗談のフリして手を握った 雲の下じゃ言えないことも ここじゃ言える気がしたんだ この山を降りたら 名前で呼べるかな？ あの日の約束より ちょっとだけ進んだ 「無理かもね」って笑うけど 本当は信じてる この山を降りたら 変われるって 雪が思ったより残ってて 足が埋もれて焦ったとこ 「やべ、 死ぬかも」とか言いながら 君は笑ってたよな あのとき見えた影 たぶん幻で でもなんか 過去を見た気がした 君はまだ全部言わないけど それでいいって思えたんだ この山を降りたら また違う景色かな？ 昨日の自分たちに 手を振れる気がした 「平気だよ」って言う声が 嘘じゃないってわかる この山を降りたら 始まるって 転んで泥だらけの手 握ったまま 話さなかった 「怖かった？」って聞いたら 「めっち ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 21:41:00 +0900</pubDate>
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  <title>この夏が終わるまで(Indie Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「この夏が終わるまで」** Your browser does not support the audio element. **「 この夏が終わるまで 」** 風が木々を揺らして 君の髪も 踊っていた 登山道に咲く 小さな花を 君がそっと指差した 朝のバスに揺られ 二人 駅からの登り坂 荷物よりも軽い心 笑い声がすぐに溢れた 君が選んだこの道は 地図にない尾根道だった でも不思議と迷わない 君が隣にいるだけで 空に手が届きそうな そんな気がした午後 僕の手を引いた君が なんだか遠く見えたんだ この夏が終わるまでに 君に伝えたくて 言葉を探していたよ 足音のリズムにのせて 汗をかいて笑った日々 山の風が包んでく もう少しだけ このままでいたい 山頂まであと少し 息を切らして手を伸ばす 君が見つめるその先に 広がる世界が眩しくて 「すごいね」と言う君に うまく言葉が出なくて ただ「来てよかった」って やっとそれだけ言えた 夏の雲が流れてく あの日も今日みたいだった 君といる時間だけが ずっと続けばいいのに この夏が終わる前に 君に渡したかった 拾った小さな石に 願い ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 21:27:00 +0900</pubDate>
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  <title>ふたりの頂(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ふたりの頂」** Your browser does not support the audio element. **「 ふたりの頂 」** 「見てよ、 ここが山のてっぺんだ」 君が息を切らしながら笑うんだ 風が冷たくて でもそれが気持ちいい どこまでも続く青空が 心まで洗ってくれるみたいだよ 「登るのは毎回きついけど、 それでも来ちゃうよね」 「うん、 なんでだろうね？たぶん、 ここに来ると時間がゆっくりになるから」 「街の喧騒も、 仕事の疲れもぜんぶ置いてこれる」 「そうそう、 山の空気はただの空気じゃない。 重たい心も軽くしてくれるんだ」 頂（いただき）に立つ意味は ただ高いところにいることだけじゃない この景色の前で 自分を見つめ直す時間 それが今日も僕らを動かしているんだ 「覚えてる？あの雨に打たれた日」 「うん、 あの時は本当に大変だったよね」 「でも、 濡れて笑い合えたあの瞬間が好きだった」 「苦しいことも 一緒に乗り越えたからこそ思い出になるんだよね」 「人生って山登りみたいだなって思うよ」 「どんなに急な坂でも 一歩一歩踏みしめて進むしかない ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 21:13:00 +0900</pubDate>
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  <title>いちばん高い空(Country Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「いちばん高い空」** Your browser does not support the audio element. **「 いちばん高い空 」** また忘れてきたね サングラスと地図 でもあなたがいるから大丈夫って思えた くしゃくしゃの寝ぐせのまま カップ麺すすって笑った朝 落ち葉を踏むリズムで 言葉がいらなくなる 背中越しに感じたよ 今日も同じ夢見てるって いちばん高い空を ふたりで見上げたね どんな未来より確かだった その手のぬくもり すれ違っても ぶつかっても こうして並んで歩けば 心はいつも 静かにひとつになってく 「もう少しだよ」って笑って 振り返るあなたの顔 汗で光った額も ちょっと誇らしげで 登りきった尾根道で お湯をわけあって飲んだ あなたが黙って見てた空 私も同じ色に見えた いちばん高い空を ふたりで吸い込んだ 言葉じゃない何かが 胸の奥 灯をともすよ 当たり前って思ってた 日々がこんなに尊くて 今ここにある時間が 奇跡みたいに優しくて 「もしも いつか どちらかがここに来れなくなっても 今日の空を思い出せたら きっともう、  ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 20:33:00 +0900</pubDate>
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  <title>登るだけが山じゃない(Country Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「登るだけが山じゃない」** Your browser does not support the audio element. **「 登るだけが山じゃない 」** 川辺に腰おろし ブーツの泥を落として おまえが笑った声 思い出して目を閉じた 夕陽が山の背を 赤く染めて沈んでく 手紙も写真もないけど 心はずっと隣にある 俺はまだ 旅の途中 約束もなにもできなかったが もしも信じてくれるなら この道を真っ直ぐに行くさ 登るだけが 山じゃない 降りるときこそ 膝が笑う でも俺は へたり込まねぇ おまえの待つ場所へ たどり着くまでは 焚き火に手をかざし おまえの手を想った 冷たい風がほお打つが 胸の奥はまだ熱い 山の静けさは おまえの寝息のようだよ 眠る前に「気をつけて」と 言った声が耳に残る 夢の中で逢えるなら 今すぐ眠ってもいいけれど 朝日がまた昇るなら 歩き続けて 迎えに行く 登るだけが 山じゃない 心の荷物 重くたって おまえを想えば 背筋が伸びる この足で 明日を目指すよ 風が鳴いていた 峠の上で おまえが俺の名を呼んだ気がした 「迷うなよ」って 笑ってるよう ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 19:54:29 +0900</pubDate>
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  <title>夏の稜線、あなたの背中(Country Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夏の稜線、 あなたの背中」** Your browser does not support the audio element. **「 夏の稜線、 あなたの背中 」** すれ違う登山客が「あと少し」と笑って あなたはそれに頷き 足を止めなかった 私は息を整えながら あなたの背中を追った 言葉ひとつなくても それがすべてだと思ってた ザックのポケットに しわくちゃの地図 何度も折られた道順が まるでふたりの時間みたいで 途中の滝で 水をすくうあなたの横顔 あの笑顔を、 私は あと何回見られるだろうって考えてた ねぇ この空の下で 同じ景色を見ているのに どうして心は こんなに違う場所にいるんだろう 夏の稜線をなぞる雲の影が あなたの瞳に揺れてた 私たちはいつから 違う方角を歩いてたの？ 途中で見た雷鳥 必死に親から離れまいとしてた 私はあのとき あなたに何を求めてたんだろう ただ、 もう少しだけ振り向いて 手を伸ばして 笑ってくれたら それだけでよかったのにって思ってた ねぇ この陽射しの下で まぶしさに目を細めながら 心の中では どうしても言えないことばかり  ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 19:18:00 +0900</pubDate>
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  <title>夏空の尾根道で(Country Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夏空の尾根道で」** Your browser does not support the audio element. **「 夏空の尾根道で 」** 朝焼けが谷を染めて 君の横顔を包む 土の匂いと 湿った草の匂いが混ざる 靴紐を結び直す君 その手は少し震えて 「行こう」とだけ言って 僕を追い越していった 沢沿いの道で 水飛沫が頬を打つ 君は笑うけれど 目は僕を見ない 石を踏む音が 二人の歩幅をずらして 僕の心まで 坂を転がるようだった 夏空の尾根道で 君は何を見てる 僕の声は届くか 雲の向こうまで 星空の約束は まだ胸にあるのに 太陽の下では 影が離れてゆく 稜線に出たら 熱を帯びた風が吹く 雲の影が 君の背をなぞって過ぎる 呼吸が荒くなっても 君は立ち止まらず その背中は 何かを置き去りにしていた 遠雷が聞こえた時 君はやっと振り返った その瞳の奥に 僕が映らないことを知る 「夢はひとつじゃない」 その言葉は鋭く 胸の奥で 古い約束を裂いた 夏空の尾根道で 君は何を見てる 僕の声は届くか 雲の向こうまで 星空の約束は まだ胸にあるのに 太陽の下では 影が離れ ...</description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 17:43:00 +0900</pubDate>
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  <title>君と歩く帰り道(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「君と歩く帰り道」** Your browser does not support the audio element. **「 君と歩く帰り道 」** つづら折りの小径を 君とゆっくり歩いてる 岩のざらつき 手に感じて 川の音がそっと寄り添う 小鳥が囀りながら 「もうちょっとだよ」って伝えてる 緑の森に包まれて 君と歩く帰り道は ひとつひとつが宝石みたいで 笑い声も風の歌も 胸の中でずっと響いてる 苔むした岩 そっと踏んで 君の温もり感じながら 緑の葉っぱが揺れてる 小鳥たちが祝福してる ちょっと疲れたら休もうね 川の冷たさ 手で確かめて また一緒に歩き出そう 君と歩く帰り道は ひとつひとつが宝石みたいで 笑い声も風の歌も 胸の中でずっと響いてる 夕暮れがゆっくり降りてくる 君がいるから怖くない 山も森も見守ってるよ 二人の歩幅 ぴったり合わせて 君と歩く帰り道は ひとつひとつが宝石みたいで 笑い声も風の歌も 胸の中でずっと響いてる </description>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 17:14:00 +0900</pubDate>
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  <title>夏の頂へ(Pop Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「夏の頂へ」** Your browser does not support the audio element. **「 夏の頂へ 」** 照りつける夏の太陽が、 まるで焦げつくように 山道を染めていく。 僕らは、 汗が背中を伝うのも気にせず、 静かに歩きはじめたんだ。 乾いた風が君の髪を揺らすたび、 僕の胸の鼓動は速くなって、 君の吐息に追いつけない。 足元から舞い上がる砂ぼこりが、 夏の匂いを連れてくる。 何度かつまずきそうになる僕の手を、 君はふっと掴んでくれたけど、 暑さに溶けていく言葉は、 どこか遠くで響いているみたいだった。 こんなにも暑くて、 息苦しいほどなのに、 冷めない気持ちが、 僕らの間に渦を巻いてる。 頂上を目指す足音は、 確かに響いているのに、 時々僕らは、 すれ違ってしまうんじゃないかって、 胸がざわついた。 夏の強い光が肌をじりじりと焦がすこの道で、 僕らの心も同じくらい熱く燃えていた。 滴る汗と溢れる涙が混ざり合いながら、 ふたりだけの未来の地図を、 少しずつ紡いでいく。 眩しすぎる青空の下で、 握った手が少しずつ熱を伝えてくる。  ...</description>
        <pubDate>Sun, 10 Aug 2025 09:35:00 +0900</pubDate>
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  <title>彼のいる山(Country Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「彼のいる山」** Your browser does not support the audio element. **「 彼のいる山 」** 朝焼けが 靴に落ちて ひとりで山道をのぼってる ザックの底から出てきた あの人の手紙、 もう読んだはずなのに 「ここで待ってる」って書いてあった あの避難小屋、 今も変わらない でもそれが どの季節のことだったか わからなくなるくらい 時が流れてた 彼は言った 「この山は話す」って 風が耳元で囁くとき あの声を思い出すのがつらくて わざとラジオのボリュームをあげた 彼の好きだった 青いチェックのシャツ 着ても寒くて 心の奥が震える すれ違った登山者に笑ってみせても あたしの笑顔は 山の霧に溶けた 「一緒に見よう」って言ってた景色が 目の前に広がってるのに その肩がここにないだけで 何も見えない 何も感じられない だけど 山はまだ あの声を憶えてる 夕暮れの向こうに 呼ばれた気がした 走り出した足が止まらない どこにいなくたって あたしはここにいるよ 置いてきたはずの「さよなら」が 小石にぶつかって 響いてる この胸の奥で ...</description>
        <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 07:22:00 +0900</pubDate>
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  <title>空を見上げて、また一歩(Folk Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「空を見上げて、 また一歩」** Your browser does not support the audio element. **「 空を見上げて、 また一歩 」** 足が痛いよ、 汗が目に入る 息が乱れて、 心が折れそうでも 目の前に広がる青い空が 「まだだよ」ってそっと背中押すんだ 風が吹いて、 葉っぱがざわめく 鳥の声が遠くで響いてる 一歩、 また一歩、 ただそれだけで 今の僕がいるって教えてくれる ねぇ、 疲れたら休んでいいんだよ 誰かの声じゃなく、 自分の声を聞いて 涙も汗も全部この場所に置いていこう 山の頂（いただき）まで、 一緒に行こう 季節が変わって、 空気も冷たくて 手はかじかんで、 足は重いけど あの景色が見たいんだ、 心の底から だから僕はまた靴ひも結ぶんだ 変わらないのは、 この道の厳しさと 変わるのは、 僕の心の強さ 繰り返すルーティンの中で見つけた 自分だけのペース、 誰にも邪魔させない ねぇ、 立ち止まるのも悪くないよ その痛みも弱さも、 全部抱きしめて 空は広くて、 風は冷たくて優しい だから僕はまだ、 前を向けるんだ 苦しい ...</description>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 07:20:00 +0900</pubDate>
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  <title>高く深く(Contemporary Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「高く深く」** Your browser does not support the audio element. **「 高く深く 」** 君の背中 少し先を歩いてる 深呼吸するたび 冷たい朝の空気が 肺の奥まで染み込んで 何かを問いかけてくる この道の先に 何が待つのか それは誰にもわからないけど 肩越しに 笑う君のその目が まるで雲の隙間に射す光みたいで 不安も 怒りも 言葉にならないものも 全部 一歩ずつ 置いてゆけそうだった 風が強く吹いても 足場が崩れても この道を選んだのは ほかの誰でもない 重ねてきた歩幅が やがて同じになるなら それでいい それがいい たとえ今はまだ遠くても 途中 言い争って 先に進めなくなった 君の声が やけに遠く響いて 木々の隙間に 吸い込まれていった こんな風に 黙りこむときほど 本当は君のことを 強く想ってる 標高が上がるたび 空気が薄くなるように 言葉も想いも 届きにくくなるけれど たった一つだけ 確かに言えること あなたとじゃなきゃ 登れない山がある 手を差し出してくれた 何も言わずに それだけで十分だった ほかに何も ...</description>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 06:45:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>この道のとなりに(Acoustic Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「この道のとなりに」** Your browser does not support the audio element. **「 この道のとなりに 」** すこし冷たい 朝の風 君の頬を撫でてゆく ザックの音が リズムみたいに 二人の歩幅を合わせてく 聞こえるね 木々のざわめき 誰も知らないメロディみたいだ 君が笑えば 空も笑う こんな日が もう何度目だろう 思い出せば 僕はいつも 何かを探して焦ってた でも君は どんな時も 隣で待っててくれたね この道のとなりに いつも君がいて どんな景色も 二人で見たら宝物になる うまく言えない僕だけど 伝えたい言葉がある ありがとう 今もこれからも 君と歩きたい 僕は理屈っぽいし すぐ黙り込んでしまうし 君が笑ってくれるまで たぶん何回も回り道してる 「あなたって、 ほんと不器用ね」 そう言って笑う君が やさしくて泣きそうになる そんなふうに見守る君が 僕のいちばんの奇跡だよ この空の向こうに まだ知らない道がある だけどどんな未来も 君とならきっと越えてゆける 何年先も 今日みたいに 手をつないでいられたら それだけでい ...</description>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 06:23:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>まだ登れる(Country Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「まだ登れる」** Your browser does not support the audio element. **「 まだ登れる 」** 白髪まじりの ふたつの影 ふたたび歩く あの尾根道 笑いも涙も 置き去りにせず 背負って登る この静けさ あの日の声が 今は笑いに 無言の夜が 歌になる いがみあった あの頃も いまはただ 懐かしい風 まだ登れる まだ歩ける 手を取り合えば 山もやさしい 言葉より深い この沈黙で すべてが 赦された気がした 杖を突いても 足は覚えてる 若き日々の 傷と地図 置き忘れた 名もなき約束 今日こうして 守れた気がする あの吹雪も いまは穏やか 命を試した あの崖も ふたりで越えた そんな気がする いや 越えたんだ 確かにな まだ登れる まだ笑える 日が沈むまで 一緒にいよう 過去も今も この山に抱かれ 歩いた道が 誇りに変わる まだ登れる まだ笑える 日が沈むまで 一緒にいよう (まだ登れる) </description>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2025 19:30:06 +0900</pubDate>
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  <title>白の稜線(Bluegrass)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「白の稜線」** Your browser does not support the audio element. **「 白の稜線 」** あの雲よりも高く お前を抱いて登った 凍りついた崖の影に 口づけ落とした 夢を見てたのさ 火を灯すように 命削る風の中で 名前だけが残った 白の稜線 お前と越えた 言葉より深い まなざしのまま 声が枯れても 歌は残る お前を呼ぶよ この山の上で 目を開ければ 雪の墓標 手を伸ばせば 幻の影 最後の灯りは お前の涙 凍った空に 浮かんで消えた あの夜 星が砕けた 「帰らないで」と震える声 けれど俺は登ったんだ 愛より高い場所へ 白の稜線 俺を裁け 罪も過去も 背負い続ける 名もなき花が 風に咲いた お前の声が こだましている 白の稜線 ひとり越えて 想いの旗を 胸に掲げる 凍る空でも 陽は昇るさ お前と見たよ あの頂で </description>
        <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 20:19:18 +0900</pubDate>
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  <title>山の小屋に灯がともる頃(Country Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山の小屋に灯がともる頃」** Your browser does not support the audio element. **「 山の小屋に灯がともる頃 」** 山のふもとの 小さな小屋で ずっと一人で 暮らしてる 春がくると 毎年あの人が 花を見に 山へ来る 崖の上を 指さして 「あそこまで行ったら 叶うらしいよ」 笑いながら言った声 まだ耳に 残ってる もう戻らない 春の匂い あの目が 忘れられない ほんの少し 話しただけ それだけで 心がゆれる 木を割るたび 思い出す 小屋で作った 熱いスープ 味見して 笑ってた 「ちょっとしょっぱいかもね」って 星を見ながら ぽつりと 「ここって 街の音がしないね」 それが寂しいってことか それとも安心だったのか 今年も雪が 小屋を囲む あの人は もう来ないみたい 名前も 聞かずじまいで あれきり 会ってない 窓の外 雪が降る 自分の顔が ガラスに映る でも灯りをつけるたび また来るかもって思ってる 忘れられない 春のこと あの人が 笑ってた声 薪の火が 揺れるたび なんでだろ 胸が熱くなる あのとき言えたら どう ...</description>
        <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 07:40:00 +0900</pubDate>
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  <title>遠い稜線の向こうへ(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「遠い稜線の向こうへ」** Your browser does not support the audio element. **「 遠い稜線の向こうへ 」** 夕立の音にまぎれて あなたの声が聞こえた気がした ザックの重さより 心の方が沈んでた 「もう少しで頂上だよ」って 笑って先を歩くあなたの背中 あたしは答えられずに ただ黙って空を見てた 前夜 テントの中で 些細な言葉で喧嘩になった あなたは黙って外を見てて あたしは寝たふりしてたね 登るほど言葉は減って 心の距離だけが増えてった でもなぜか 引き返すことは 考えもしなかった もう戻れない場所にいる 二人しかいないこの尾根で 怖いのは高い崖じゃなくて あなたの目が遠いこと 風が吹いても何も飛ばせない 溜め込んだ言葉だけが残る どうして こんな夏の青空に あたしは迷っているんだろう 小さな花を見つけて あなたが笑う その一瞬だけで また好きになってしまう でも心の氷は溶けきらず まだどこかに引っかかってる いつかあの谷で何かが終わったような 気がしてるのに 一緒に登ってきたはずなのに 同じ景色が見えてない 言 ...</description>
        <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 05:20:23 +0900</pubDate>
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  <title>頂を超えて(Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「頂を超えて」** Your browser does not support the audio element. **「 頂を超えて 」** 朝の風が 顔に当たって 思わず深呼吸をする 今日もまた 前に進めるって そんな気がしてくるんだ あの日、 下を向いてた僕に 「とりあえず一歩だけ」って言ってくれた 誰の言葉かなんて もう覚えてないけど その一歩が、 今につながってる 焦らなくていいって わかってても 周りばっかり見ちゃうこともある でも自分のペースでしか 本当の意味では進めないんだよね あきらめなければ 届く場所がある 誰かじゃなくて 自分のために 小さくても 今日の一歩を ちゃんと褒めてやろうよ 山の向こうに見えた景色は 思ってたよりも優しかった ここまで来れたんだって 胸を張って言えるように 時々立ち止まってもいいよ むしろちゃんと休むことの方が大事だったりする 疲れたら 空を見上げてみて あの青さは ちゃんと味方してくれるから 夢なんてなくてもいいし 目標がわからなくても大丈夫 ただ「もっとよくなりたい」って 思える心があるなら、 それで充分 怖く ...</description>
        <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 15:02:00 +0900</pubDate>
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  <title>頂きまでの約束(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「頂きまでの約束」** Your browser does not support the audio element. **「 頂きまでの約束 」** なあ、 見てみろよ あの山の端っこがほら、 朝日に染まってるぜ まだ肌寒いけど おまえの隣だと不思議とあったかいんだ ずっと黙って歩いてきたけど 言いたいことはひとつだけだ 「一緒にいてくれて、 ありがとう」って、 これからもずっとな ねえ、 あなた、 ちゃんと休んでる？疲れてる顔してるよ でもその顔も、 私にはすごく愛おしいんだよね 冷たい風が吹いても、 大丈夫、 私がここにいるからね 怖くなったら、 いつでも私の手を握ってほしいな 頂きまでの約束 遠くても手を伸ばせば届くから 転んだってまた立ち上がる おまえの手を離さないって誓うよ 息が切れても声が震えても 心はいつも隣り合ってるから 最後の一歩まで この道を一緒に歩こうな ねぇ、 静かな山の朝、 ふたりの息がそっと重なってるね 辛いこともあるけど、 あなたがいるから私は笑えるんだよ 転んで膝が泥だらけになっても、 怖がらなくていいよ 私がちゃんと支えてあげ ...</description>
        <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 12:05:00 +0900</pubDate>
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  <title>頂へ(Emotional Pop Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「頂へ」** Your browser does not support the audio element. **「 頂へ 」** 君の声が遠く聞こえたのは いつからだったろう 目の前にいるのに 手がすり抜けていくようで たわいもない会話の裏に潜む 沈黙の影 僕たちは同じ景色を 見ているようで見ていなかった この山を登ると決めたのは 他でもない僕自身 けれど、 いつしか君の笑顔も 重ねてしまった 「そのペースじゃ危ないよ」と 小さく笑った君 その意味を本当に知るには 時間が必要だった 信じていた 愛があれば越えられると でもそれは 時に無理をする理由にもなる 頂（いただき）へ ただそれだけを目指して 振り返らずに 君を置いてきた気がする 登るほどに 視界は広がるけど 大切なものは 足元に落ちてた 「またね」と君が言った日 雲が流れていった その一言の中に たくさんの もう戻らない が隠れてた もっと話せた もっと寄り添えた それなのに 登ることばかりを考えてた 選ばなかった道の先に 君の笑顔が 今も揺れている気がする 頂（いただき）へ 届かな ...</description>
        <pubDate>Thu, 31 Jul 2025 21:10:00 +0900</pubDate>
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  <title>嵐を越えてゆく(Blues Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「嵐を越えてゆく」** Your browser does not support the audio element. **「 嵐を越えてゆく 」** 山の静けさが 嘘みたいで 胸の奥まで 冷たい風が刺す 足元崩れて 選んだ道が 正しかったのか 誰にもわからない 遠回りばかり してきたようで 振り返れば 誰もついてきてない 嵐を越えて 登るんだ 人生の意味を この身で掴むため 涙で視界が 滲んでも 諦めだけは 背中に置いてきた 孤独が叫んでも 心が折れても 一歩ずつ俺は まだ上を目指す 誰かの言葉に すがりたくて 心を売った日も 確かにあった だけど山の上じゃ 誰も助けちゃくれない 自分の足でしか ここへは来れない 夢は遠くて 手は届かない でも追うほどに 生きてるって感じたんだ 嵐を越えて 生きてゆく 傷だらけでも 信じた道の上 嘘のない声で 叫ぶように 「ここまで来たぞ」と 空に向かって叫ぶ あの日の自分に 胸を張るため 俺は今日も 登り続ける 崩れそうな時もあった 目の前が全部 真っ暗で でも足を止めたら そこで終わる 山も人生も 戻れないからな&amp;hell ...</description>
        <pubDate>Thu, 31 Jul 2025 19:24:00 +0900</pubDate>
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  <title>風が叫ぶ夜に(Urban Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「風が叫ぶ夜に」** Your browser does not support the audio element. **「 風が叫ぶ夜に 」** あの夜 風が叫んだ 声にならない 山の記憶が 胸を叩いた どこまで来たんだろう 足跡さえ 見えないまま 崩れかけた空の下 君の名前 風に呟いた 荒れた岩肌 手探りで 心の声だけ 信じてた 戻れない道と知ってても この先に光 感じてた 冷たい雨が 全てを奪って ひとりぼっちの影を 照らし出す 風が叫ぶ夜に 僕は立ち止まった 壊れそうな夢を 抱きしめてた 「もう無理だよ」って 呟いたその時 空が割れて 星が 降りてきたんだ 風が教えてくれた 本当の強さを 孤独の中に咲いた 希望のかけら 涙さえも今 勇気に変えて 歩き出せるよ また 一歩ずつ あの日の地図は もう破れて 進むべき道は 心にだけ 誰かの声が 聴こえた気がした 「君はもう ひとりじゃないよ」って 倒れ込んだ肩に 降る霧が やさしさに 変わってく 失ったものの奥で まだ 燃えてる 小さな灯が 叫ぶ風は 叱るように でも どこか あたたかくて 風が叫ぶ夜に 僕は見 ...</description>
        <pubDate>Thu, 31 Jul 2025 06:47:41 +0900</pubDate>
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  <title>最後の季節に咲く花(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「最後の季節に咲く花」** Your browser does not support the audio element. **「 最後の季節に咲く花 」** 静かな朝の風に そっと目を閉じてみる あの日のあなたの声が 胸の奥で揺れてる 夏山の緑の中で 見つけた小さな奇跡 命の儚さを知って 今、 ここに立っているの 急いでいた毎日も 君がくれた時間で変わった 見えなかった空の青さ こんなに深いこと知ったの もしも今日が最後の日なら 何を伝えたい？ 遠くで聞こえる川のせせらぎが 心をそっと包む 怖がらずに歩こうよ 君と一緒に見た空の色 最後の季節に咲く花のように 強く 優しく咲き続ける 夕暮れ染まる山道を 君とゆっくり歩いたね 汗ばんだ手を握りしめ 言葉にできない想い抱く 涙こぼれそうな夜も 星空が見守ってくれて 生きる意味を教えてくれた その笑顔忘れないよ 誰もがいつか迎える時 それでも生きていたいよね 悔いのない日々のために 深く息を吸い込んでみる もしも今日が最後の日なら 何を伝えたい？ 山の風が歌うメロディーが あなたに届きますように 怖がらずに歩こうよ  ...</description>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 06:55:00 +0900</pubDate>
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  <title>風の丘に寄り添う日々(Acoustic Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「風の丘に寄り添う日々」** Your browser does not support the audio element. **「 風の丘に寄り添う日々 」** そっと目を閉じて感じる風は 遠い記憶をそっと抱きしめて ゆれる草の波間にひとり立つ やさしい光に包まれて どこまでも続くこの小道は 不安も隠したまま歩いてくけど 小さな声で歌いながら 私の心は静かに咲いてる 風の丘で深呼吸するとき 寂しさもそっと和らいでく あなたの声が風に溶けて 私の世界を柔らかく包む 忘れないで ここにいること 風はずっとそばにいてくれる 枯れ葉の香りに触れた季節 遠い空がやわらかく笑うの 流れる時間もゆっくりと 心の窓に光が差し込む 傷ついた日々も愛おしくて 今はまだ抱きしめていたいの 涙は風に流しても 優しい記憶は消えないから 風の丘にそっと寄り添えば あなたのぬくもり感じられる 忘れられないぬくもりが 嵐の中でも私を守る あなたと私の未来へ 風は静かに歌い続ける 風の丘で願いを込めて ふたりの歩幅ゆっくり重ねて 涙も笑顔も抱きしめて 新しい朝へ歩き出すよ 風よ届け この想いを ...</description>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 05:42:25 +0900</pubDate>
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  <title>遥かなる背中へ(Alternative Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「遥かなる背中へ」** Your browser does not support the audio element. **「 遥かなる背中へ 」** 彼は言葉を多く持たなかった 代わりに歩いた 何百という峠を 小さな地図に記されぬ谷間に 彼だけが知る真実があった 仲間たちは 時に彼を謎と呼び 笑いながらも どこか怯えてた だがその背にある沈黙の意味を 誰も本当には理解できなかった 風が吹けば 彼の足跡は消える まるで初めから この世にいなかったように けれど、 彼の目が見ていたものは 俺たちが見落とした命の輝きだった 遥かなる背中へ 彼は何を託したのか ただ静かに ただ深く 山へと溶けていく 孤独は罰じゃない それは祈りに近いもの 誰にも届かぬ場所で 彼は自由だった ときに彼は立ち止まり 空を見上げていた まるで答えを求めるように あるいは問いすら超えて その胸には 何を隠していたのか 誰も知ることはない けれど確かにそこにあった かつての夢は もう誰にも語られず 古びた日記に 掠れたインクが残るだけ  最後の季節が来た と書かれていた ...</description>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 14:36:00 +0900</pubDate>
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  <title>雲の上で会いましょう(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雲の上で会いましょう」** Your browser does not support the audio element. **「 雲の上で会いましょう 」** 河童橋を渡って 梓川沿いを歩いた 朝露で濡れた木道 靴の音だけが響く 誰かと話すでもなく ただひとりきり でも不思議と 寂しくなかったよ 山がそこにいるだけで じんわりと背中を押してくれる 何かが始まるわけじゃないけど 「ここに来てよかったな」って思えるの 雲の上で会いましょう なんて言葉が 冗談じゃなく 本当になりそうで 白い稜線 夏の空 ここでは全部が ちゃんと呼吸してる 忘れてた名前も 言えなかった気持ちも 風にまかせて 流れていけばいい それでいいよね？って 山がうなずいてくれた 樹林帯を抜けたとき 光がふわっと差し込んで ああ、 今日ってこんなにも 透明だったんだ 涸沢のテントが見えてきた頃 心の中も 少し片づいた気がした 誰に見せるわけでもない笑顔が ぽろっとこぼれて そのまま風に乗った 山って なんにも言わないけど ちゃんと聞いてくれてるんだね 雲の上で会いましょう わたしのままで 何も ...</description>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 14:09:21 +0900</pubDate>
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  <title>白の果てで(Indie Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「白の果てで」** Your browser does not support the audio element. **「 白の果てで 」** 歩き出したのは 誰の意志だった？ 君と見た 風に揺れる雲の道 言葉さえ凍る空に 名を呼んだ 応えはただ 雪の舞う音だけ 最後の夜 灯を探して 握った手は もう冷たくて 祈るより 眠るようだったね あの時 君の声が聞こえた気がしたんだ 白の果てで 僕らは夢を見てた 空が落ちても 君を離さないと でも風は無情で 命を選んで 僕はただ 叫ぶ声を飲み込んだ あの尾根を越えれば 朝が来るはずだった でも光は 君じゃなく僕を選んだ 振り返れば 足跡ももう消えて 「先に行け」と 君が言ったようで 白の果てで 僕らは約束してた 終わらぬ夜が来ても 心を繋ぐって でも風がさらった 君の笑顔さえ 残るのは 雪と 胸の痛みだけ 聞こえるかい この鼓動が 凍てつく空にまだ 響くなら いつかまた 君に届くかな あの白の空の下で 白の果てで 僕はまだ歩いてる 君と見た夢を 背中に背負いながら 次の峰で 君に逢えるなら この命 全部 燃やしてもいい </description>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 07:17:00 +0900</pubDate>
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  <title>それ、山ちゃうやん(Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「それ、 山ちゃうやん」** Your browser does not support the audio element. **「 それ、 山ちゃうやん 」** あんだけ時間かけてさ ゴツい靴で登ってきて ガスで前なんも見えへんくて 「これぞ頂上やろ！」って思たのに 振り向いたアイツが苦笑いでさ 「いや たぶん、 まだやわ」って 心の中で叫んだ 「まじかよ、 まだあんの？」 この空気でラストなら 逆にオチとしてアリじゃね？ それ、 山ちゃうやん ただの岩のてっぺんやん でもなんか泣けた みんなで笑った わけわからんこの旅で そんなんでも達成感 ちょっとだけあるってヤバない？ 本気でバカやって ほんまに良かったわ リーダーのくせに地図逆さで ポーターはテント忘れてくるし ナイフの代わりにフォーク持ってくるとか どう考えても遠足以下 でも変な達成感が 腹の奥からこみ上げんねん 頂上って場所やなくて 多分、 気分なんやろな ツッコミどころ満載の それがウチらのピークやで それ、 山ちゃうやん 地図にも無い場所やん でも胸ん中に ずっと残るわ こんなアホ ...</description>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 14:25:05 +0900</pubDate>
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  <title>あの夜の風はまだ(Country Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「あの夜の風はまだ」** Your browser does not support the audio element. **「 あの夜の風はまだ 」** 雪が舞う 空の下で 誰かの名を呼んでいた 答えはない 風がさらう 消えてゆく 光の向こう あのとき私はただ 登っていた 高みへと 夢を越えて 私が見たものは 空じゃなかった 冷たい鼓動と 凍ったまなざし 誰かを守れると思ってたの それが答えだと 信じてたのに 風が叫んでいた 「戻れ」と泣いてた だけどあの光を 見捨てられなかった あの夜の風はまだ 胸に生きてる 消えかけた声を 抱きしめている 「あきらめない」って 誰より強く 震えるその手を 私は離さなかった 山は教えてくれた 残酷な愛で 誇りと悔しさの 境界線を 生き残ることが 罪に思えても その夜の選択が 私の祈り 夢の果てなんて きっと誰にも見えない だけど誰かのため 踏み出す足がある あの夜の風はまだ 胸に生きてる 泣きながら登った あの斜面に 「もうだめだ」って 声を聞いても 私は見つけた 人の温もりを 朝日が差し込む それだけを信じてた 氷の中で  ...</description>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 09:43:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>壁の上に空がある(Blues Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「壁の上に空がある」** Your browser does not support the audio element. **「 壁の上に空がある 」** 朝焼けの下で 俺たちゃ壁に張りついた 凍ったカムと 手の感覚を失いながら 「おい、 大丈夫か」って声も 風に持ってかれたよ 裂けたフレークに エッジだけで立って 次のホールドは 命賭けの賭け 錆びたピトンが 俺の祈り 落ちたら終わり だけど登るしかない あいつが言った 「この一手で抜けられる」 けど岩は無言で あいつを拒んだ ザイルが張って 空に弧を描き 俺の叫びが 空に溶けてった 壁の上に 空がある けどその空に あいつはいない 壁の上に 答えはない だけど登らずに 戻れない ジャミングした手が 血にまみれて だけどその血が 俺を支えてた 「選べ」って壁が 俺にささやく 生きるために 誰かを残すのかって 壁の上に 空がある あいつの夢が まだ揺れてる 壁の上に 何もない それでも俺は 登ってゆく </description>
        <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 20:58:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>氷の壁、登るしかないじゃん(Indie Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「氷の壁、 登るしかないじゃん」** Your browser does not support the audio element. **「 氷の壁、 登るしかないじゃん 」** 山がさ、 「おいでよ」って呼ぶわけよ 「こっちおいで〜」って、 めちゃ軽く でもさ、 あの氷の壁、 マジでヤバくて 笑ってるくせに、 牙剥いてる感じ？ アイゼン決めた足の裏にさ なんか嘘くさい空気が張りついてんのよ 仲間の声とか、 もう風と一緒でさ 誰が誰だか分かんない、 でも登るしかないのよ 登るしかないじゃん この氷の壁 友情とか正義とか もうどうでもよくてさ 敵？味方？ そんなん見えないし とりあえずザイル結んで、 もう進むしかない 心の中じゃめっちゃ叫んでる 「やめとけ」って、 でもさ 任務あるし、 自分で選んだんでしょ？ 頂上？それとも 罠？ 「たぶん、 あいつが黒幕じゃね？」 でもさ、 証拠なんか氷の下だし 気づいたらもう戻れないとこまできてて 太陽だけが、 なんか遠くで笑ってる ピトン、 スコンって抜けた音してさ 心臓がドクン！ドクン！って爆音なるし 嘘ばっ ...</description>
        <pubDate>Sun, 27 Jul 2025 16:03:00 +0900</pubDate>
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  <title>沈黙が呼ぶ(Post-Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「沈黙が呼ぶ」** Your browser does not support the audio element. **「 沈黙が呼ぶ 」** 遠く遠く 空に吸い込まれた 君の声が 雪の粒に変わる 沈む足跡 言葉も届かない ただ 風が叫ぶ 君が見た 最後の光景 白の彼方に 滲んで消えた 誓ったのに 届かない手を 握り返すこともできず 祈るように登った壁 命よりも 重たい夢 「これが最後かもしれない」 そう思った瞬間の 静けさよ 沈黙が呼ぶ その向こうへ 誰も知らぬ 蒼の深みへ 君の影を 背にしてなお 歩き出す 命を超えて 引き裂かれても なお繋がる 記憶の綱を 信じてる ただ生き残った その痛みだけ 声にならぬ 言い訳もなく 君がいた その証だけ 今 胸に焼き付けて 見上げれば まだあの山は 冷たく 無言で立っている 呼吸ひとつ その意味さえ 刃のように 問いかける 沈黙が呼ぶ あの頂へ 何も語らぬ 白の断崖 振り返れば 君がいる 目を閉じて 感じる温もり 凍えるほどの孤独さえ 今は誓いのように響く 君に 伝えたい言葉は いつも 風にさらわれて だけど 心はここ ...</description>
        <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 16:45:00 +0900</pubDate>
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  <title>あの夏の音、君の声(Indie Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「あの夏の音、 君の声」** Your browser does not support the audio element. **「 あの夏の音、 君の声 」** ねえ 聞こえてる？ テントの端を揺らす風の音 夜明け前の空が うっすらオレンジに染まりはじめた クマよけの鈴 リュックにぶら下げて また今日が始まる 昨日の焚き火の匂いが 服に染みついてるけど それも好き 「都会にいたらさ、 朝って無音すぎて怖いよね」 って君が笑ったの、 なんか わかる気がした ここじゃ、 風も 鳥も 川も 全部しゃべってるみたいで 一人でいるのに 一人じゃないって思えたんだ あの夏の音、 君の声 まだ耳に残ってるよ 「大丈夫」って、 何回も言ってたくせに 泣きそうな目してたね 地図のない場所で生きてく強さと 誰にも見せない弱さを ちゃんと持ってた君が 今どこにいるのか 本気で気になってるんだ 昼間はおにぎりをほおばりながら 笑い合ってたのに 夕方の長い影の中 誰もがちょっと黙ってた 陽が沈む直前って 妙に胸がざわつくよね 大事なものほど いつも声にできなくて 後から悔しくなる 「こ ...</description>
        <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 07:30:35 +0900</pubDate>
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  <title>山影(Ethereal Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山影」** Your browser does not support the audio element. **「 山影 」** いつの日か あの山の向こうへ あなたはただ 小さく手を振った 笑っていた 何も言わず 私はそれを 信じて待った ゆらめく空 朝靄の中で あなたの影を 探し続けた 岩肌の冷たさ 濡れた靴音 季節が変わっても 風はまだ優しい 帰らぬ声を 信じたかった 山に抱かれて 夢を見ていると 誰かが言った けれど私は あなたの名前を 呼び続けてる 山影に 溶けたぬくもり 追いかけても 届かない手 終わりを知らぬ 物語のように 私は今も ここにいるの あなたを 待ち続けている 木の葉の色が 変わってゆくたび 私は少しずつ あなたを覚えなおす 「また戻るよ」その声だけが 今も胸の奥 消えずに残る 時には夢で 出逢えるけど 触れられないまま 朝が来るの 名もない祠（ほこら）に 祈る言葉 風に散っても あなたを想う 山影に 響く心よ あなたは今 どこにいるの 凍える空に 名を叫んでも 答えはただ 沈黙のまま それでも私は 信じてる ここでずっと 待っている ...</description>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 22:22:00 +0900</pubDate>
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  <title>空と約束(Cinematic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「空と約束」** Your browser does not support the audio element. **「 空と約束 」** 風が止む 朝焼けの麓で 君の手を 確かに握った 見上げた空 あまりに遠くて 震える心 隠してたの 踏み出した 一歩が崩れそうで でも君の声が 僕を支えてた すれ違う 言葉に傷ついて それでも信じた 同じ夢を 簡単じゃないって わかってたけど 君となら 越えられると思った 涙じゃ 止まらない痛みも 君の背中で 強くなれた 空へ続くこの道を 共に行こう どんな嵐が待っていても 手は離さない 夢じゃなくて 誓いに変わる この瞬間（とき）を 越えてゆく 後悔が 何度も起きるけど あなたの目に 道があるから もしも僕が 立ち止まったときは 君が灯りで 照らしてくれるか？ 崩れかけた足場の先に 答えなんて ないかもしれない でも君がいれば どんな迷いも 進む勇気に 変えられるさ 空を裂いて昇る陽が 道を照らす 凍えた夜が終わるまで 抱きしめてて たとえ明日が 見えなくても この鼓動（こどう）で 導くよ たどり着く 頂の先に 答えがなくて ...</description>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 20:49:00 +0900</pubDate>
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  <title>山に語る声(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山に語る声」** Your browser does not support the audio element. **「 山に語る声 」** ゆっくりと始まる夜明け前の山 霧が包む 孤独の影に 老いた足跡 岩を越えて ひとり語る 風にまかせて あの山は昔を知ってる 声なき言葉で 語りかける 冷たい石に触れるたびに 忘れたはずの名前を呼ぶ 流れゆく雲を見上げて 時の輪郭をなぞるたび 心の奥 まだ揺れてる 歩いた日々の答えを探して 山よ 聞こえるか この胸の叫びを 風に消されぬように いま 歌に変えて 過ぎし日を 抱きしめる ただ生きてきた証を 誰かのためじゃなかった ただ登りたかっただけ でも気づけば いつのまにか あの眼差しが 背を押してた 夕焼けに染まる影法師 届かぬ想いが 風に舞う けれど心 まだ信じてる あの頂に何かがあると 山よ 教えてくれ 孤独の意味を 涙を飲み込んでも 声が響くなら もう怖くはないんだ ここにいると叫べる やがて夜が明けて 陽はまた昇る 影は消え 風だけが そっと背中を押す 山よ ありがとう もう迷わないよ 名もなき足跡でも 歌は残 ...</description>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 07:07:00 +0900</pubDate>
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  <title>神々の頂(Alternative Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「神々の頂」** Your browser does not support the audio element. **「 神々の頂 」** 冷えきった指の先が 握りしめた写真を じっと見てた あんたの目 あれは登る目だ 戻れねえことくらい とうに知ってんだろ？ 風の音じゃねえよな 耳鳴りだとしても 本物だった気がすんだ 誰もいねぇ稜線の上で 生きてた証を問い続ける 凍てついた記憶の中 笑った顔が消えねぇんだ 標高の高さより重い あの言葉が ずっと胸に残る 神々の頂（いただき）よ まだ見えねぇけど この足で この命で たどり着くしかねぇ 「ただ登りてぇ」って叫んだ夜が 今も 俺を追い立てんだ 誰のためじゃねぇ 俺自身のためさ 果ての空に 爪痕 残すだけ 酸素なんてもう とうに薄れちまったけど 心ん中の火はまだ消えちゃいねぇ あんたが見た世界の端っこに 俺も今 触れてみてぇんだ 「もう帰れ」って誰かが言ってる 風がそう聞こえるだけか だけど心の中じゃずっと 「まだ行け」って 声がしてんだよ 神々の頂（いただき）よ 手のひらすり抜けて それでも何かが そこにあるって信 ...</description>
        <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 20:10:49 +0900</pubDate>
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  <title>空にとけていく(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「空にとけていく」** Your browser does not support the audio element. **「 空にとけていく 」** 風がすり抜ける 君の後ろで つまずいた 小石を蹴った 汗ばんだ背中 黙ってついてく なんかそれだけで うれしかった 雲の形が うさぎに見える 「ほんとだね」って 笑ってくれる 息が切れても 君といるとね 歩幅まで ちょうどいい 言いたかった言葉は 喉の奥で止まったまま 聞きたかった言葉も 空に置いてきた気がした でも この景色が 教えてくれる 何も言わなくても ちゃんと届くって 空にとけていくよ 君の声も 僕の迷いも 夏の尾根に響いて まるで全部 許されたみたいで この手を離さないで 風に揺れる雲を見てた 恋はただ ここにあった 何も足さずに 水の冷たさ 君にもあげた 「冷たい！」って 驚く顔 それがなんだか 嬉しくなって また手を重ねてた 君が前を歩く それだけで安心で 何も言わずに ついてく 登るだけの時間が こんなにも 愛しくなるとはね 雲の影が 君の笑顔にかかって なんでだろう 涙が出そうになった この静 ...</description>
        <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 06:38:00 +0900</pubDate>
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  <title>雪の壁に消えた日(Folk Ballad)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雪の壁に消えた日」** Your browser does not support the audio element. **「 雪の壁に消えた日 」** 知らぬ間に風が吹いてた ザイルの先 君が消えた あの日の空は 凍るほど青く ただ名前を呼ぶしかできず アイゼンの跡が途切れて 白い壁だけが応えてた 涙も声も 吸い込まれて 君はもう 雪の向こうへ あれが夢なら 醒めてほしいと 何度も夜を 歩いたけれど ロープの重み 今も指に 君の重さ 残してる ああ 君を置いて 僕は生きた 雪の壁に 誓いを埋めた あの白さが まだ眩しくて 心の中で 君が笑う ──まだ登るのか と 季節は巡り 名も知らぬ若者が 君の登った壁を目指す 語り継がれる 君の勇気に 僕だけはまだ 言えずにいるよ ああ 君を置いて 僕は生きた この命が 君のかわりで 背中押した その手の温もり 今も確かに ここにあるよ ──まだ登るのか と </description>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 20:27:00 +0900</pubDate>
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  <title>野に還る声(Indie Folk)</title>
  <link>https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1705/</link>
      <description> オリジナル曲♪ **「野に還る声」** Your browser does not support the audio element. **「 野に還る声 」** 今も歩いてる どこにもない道を 靴音響かせ 風の声を追いかけてる 誰も知らない景色 広がるあの先で ぼくは問いかけるんだ ほんとの自由って何？ 木々のざわめきに 心預けながら 日差しがぼくの影を 長く伸ばしてく 孤独は怖くない 怖いのは知らないこと だけどそれでも進む 知らなきゃいけないんだ さあ、 飛び込もうよ 知らない世界の中へ 誰にも縛られず ただ風と話している 夢見てた自分を 見つけに行くんだよ この広い大地で ぼくはまだ生きている 足元の石ころ ひとつひとつ感じて 遠くで鳥が鳴いてる ぼくを呼んでる気がして このままじゃいけないって 胸がざわめいてる まだ知らない自分を 探し続けたいんだ 道は決まってなくて 迷うこともあるけど 大事なのは心が 向かってる方角だよね 不安もあの闇も 全部包み込んでく 怖がらず歩こうよ 一歩ずつ進もう ほら、 飛び込もうよ 誰も知らない場所へ 制限もルールも 全部忘れてしまおう 目 ...</description>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 07:10:00 +0900</pubDate>
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  <title>君と登る空の先へ(Soft Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「君と登る空の先へ」** Your browser does not support the audio element. **「 君と登る空の先へ 」** 昨日の雨で 道はぬかるんでたけど 君が笑うと 足取りが軽くなるんだ 「あともう少し」って言葉が こんなにも優しいなんて 手を取るそのぬくもり 冷たい空気さえ温めてく 小鳥の声が 枝からこぼれて 雲の隙間から 差す光に立ち止まる 一歩一歩 深呼吸しながら 昨日より高い場所 目指してく 君と登る空の先に まだ知らない景色がある 息を切らしながら 見上げた空は どこまでも澄んでいて 言葉さえ忘れそう この瞬間だけは 永遠になる気がしたんだ ふと見下ろしたら あんなに小さな町 昨日はあそこで 笑ったり泣いたりしてたね 標高じゃ測れない 大事なことばかり 君とだから気づけたんだ こんなに世界が広いって すれ違う登山者が 小さくうなずいた 知らない誰かと 同じ空を目指してる それってすごく素敵なことだって 君がぽつりとつぶやいたね 君と見た頂の景色 胸の奥が震えてた 夢みたいな空に ただただ立ち尽くして あの雲よりも高く ...</description>
        <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 06:46:00 +0900</pubDate>
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  <title>どこまで行けば、君に届くの？(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「どこまで行けば、 君に届くの？」** Your browser does not support the audio element. **「 どこまで行けば、 君に届くの？ 」** 「もうちょい休まない？」って 君は笑ったけど なんかその笑顔が 少し遠くて 俺だけ必死で 君の背中追ってるみたいだった 歩くスピードも 息のペースも こんなに合わないもんだっけ？ 君が黙ると 俺も黙っちゃって 言葉探すうちに また距離できる 大丈夫って 言いかけて 言えなくて また下向いた どこまで行けば 君に届くの？ 登るほど遠くなるなんてズルいよ この坂の先に 笑ってる君が ちゃんといてくれるのかなってさ すれ違う言葉の ひとつひとつが 胸に残って消えないんだよ 答えがほしいんじゃなくて ただ 君の声が聞きたかったんだ 「そんな顔しないでよ」って 思っても言えなかった なんかもう いちいち気にしすぎて 自分でも面倒くさくなってた 君の手が冷たくなったの 気づいてたけど 握る勇気、 なかったんだ 「もう戻る？」 「いや、 行こう」 「ほんとに？」 「 &amp;hellip ...</description>
        <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 21:03:00 +0900</pubDate>
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  <title>自由なる尾根へ(Symphonic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「自由なる尾根へ」** Your browser does not support the audio element. **「 自由なる尾根へ 」** 君と登った夏の山 朝5時の登山口 濡れた草の匂いと 遠くの蝉の声 寝ぼけた体に 空気だけが冴えてた 「今日は晴れそうだな」って 笑った君の横顔 水を多めに詰めたザック 汗がじんわり滲んで 一歩ごとに風景が ゆっくり変わっていく 木漏れ日がゆれて 時間もゆっくりになって こんな静かな朝を 誰かに伝えたくなった 足元で鳴る砂利の音 リズムみたいに鳴ってる ときどき風が 首筋をすり抜けてく 地図にマーカー引いた尾根 思ったより険しくて だけど君がいたから 不思議と怖くはなかった ねえ風よ、 この背中 そっと押してくれないか ねえ空よ、 僕らの影を やさしく照らしてくれないか 汗と一緒に流れた いろんな弱さも 「自由なる尾根へ」って 今は誇らしく思える 尾根道は陽に焼けて 照り返しが眩しくて シャツの背中に滲んだ汗 風が少し拭ってく 行く先にもくもくと 雷雲が育っていて 「午後には降るかもな」って 君がぽつりとつぶやいた ...</description>
        <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 20:21:35 +0900</pubDate>
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  <title>山の向こう(Pop Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山の向こう」** Your browser does not support the audio element. **「 山の向こう 」** あの日の朝はただ静かで 空は抜けるほど青かったんだ 何かを忘れたくて 登りはじめた 理由なんて うまく言えなかった ザクザク足元に響く音 風が心の奥までくすぐって 「どこまで行くの？」って 誰かに聞かれたようで 黙って笑って、 先を見た 一人じゃないって言えるように 何か見つけたくて 振り返れば 足跡ばっかで 答えなんてなかったけど 山の向こうに何があるかなんて 知らなくていいと思ってた だけどあんたが笑った顔で 全部変わってしまったんだよ 迷ったっていいじゃんか 立ち止まっても、 泣いても そのとき君がいたことだけ ちゃんと覚えてるから あたしも実は逃げてきたの 言えなかったこと、 山ほどあって 「登れば何か変わるかも」って そう思ってたのに 転んだだけで それでもあんたが手を差し出して 笑って「ドンマイ」って なんかさ、 泣けてきて 「ここにいてもいい」って思えた 山の向こうに何があるかなんて 誰にも分かんないけど  ...</description>
        <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 09:24:00 +0900</pubDate>
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  <title>山よ、聞いてくれ(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「山よ、 聞いてくれ」** Your browser does not support the audio element. **「 山よ、 聞いてくれ 」** 君が言った 「今日は山へ行こう」 朝焼けの匂いに 急かされるように コンビニでおにぎりを二つ買って 何気なく 始まった一日だったよね 靴ひもを結ぶ 君の横顔が やけに真剣で ちょっと笑えて 「登りきれるかな」って僕が言うと 「風に聞いてみたら？」って笑う 山よ、 僕らを見ててくれ 誰も知らない 今日の話を ちっぽけな願いを背負って 僕らは登ってる 迷いながらでも 空の近くで笑えたら それでいいよ 途中で見つけた小さな花に 名前も知らずに立ち止まる君 「すごいね」って僕が言うと 「自然ってすごいんだよ」って ザックを下ろして 休んだ岩の上 風が僕らの会話を奪ってく 何も言わなくても 平気な時間が やけに胸に残る 午後の斜面 山よ、 僕らを導いてくれ 不器用な足取りのままで それでも、 ひとつずつ進んで 見たことない景色に会いたい 君となら どんな登り坂も 「ねえ、 あの雲、 鹿の形に見えない？」 「&amp;hel ...</description>
        <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 20:54:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>きみを見た気がした(Acoustic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「きみを見た気がした」** Your browser does not support the audio element. **「 きみを見た気がした 」** ねぇ また 山の夢を見たの 朝焼けの あの稜線に きみが立ってるの ぼんやり遠くで 名前を呼ぼうとして 声にならなかった またその夢か 君らしいね こっちは街の騒がしさに 耳をふさぐ日々だった でも なんだろうな 急に 冷たい風が吹いて 懐かしい匂いがしたんだよ そこにいるのかもね うん でも姿は見えなかった わたしも見たとは言えないけど 気配だけが やけに確かで きみを見た気がした 雲の隙間で 言葉もないのに ちゃんと通じた 「そこにいるよ」って ただそれだけ だけど それだけで 今はいいよね あのとき 何を探してたんだろ 地図も答えもなくて ただ歩くしかなかった それでも ときどき笑ったね くだらない話で 雪の中でも うん コーヒー凍った日とか 君がふざけて手袋投げて ああいうのが なんか ぜんぶ まだ胸にいるんだよな あの日は終わっても 心だけ 置いてきたみたい だからこうして また夢で逢うんだ き ...</description>
        <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 17:08:32 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>ふたりで登るなら(Alternative Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ふたりで登るなら」** Your browser does not support the audio element. **「 ふたりで登るなら 」** 「今日は晴れだってさ」って君が笑う なんかもうそれだけで 安心してさ ザック重たくても 気分は軽い だって隣に君がいるんだし 登り始めは けっこう余裕で 「景色きれいー」とか言ってたのに 少し黙り込んで 無言の時間 息も切れて ちょっと気まずくなる 「ねえ無理してない？」って君が言う 「ううん、 ぜんぜん」って返したけど ホントはちょっとだけ怖かった 置いてかれそうでさ ひとりで登るより ふたりの方が楽だと思ってたけど 心の重さは 分け合えるけど 見てる景色は ちょっと違ったりするんだね でもね 君がいるだけでさ また歩ける気がするんだよ たとえペース合わなくても 何回も立ち止まってもいい 「一緒に行こう」って言ってくれた その言葉だけが ずっと背中押してる 誰かと登るって こういうことなんだって 今 やっとわかった気がするよ 途中でケンカもしたし 黙ったりもした 「なんでわかってくれないの？」って思ったり  ...</description>
        <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 16:34:00 +0900</pubDate>
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  <title>空の遺言(Symphonic Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「空の遺言」** Your browser does not support the audio element. **「 空の遺言 」** 風が止んだあの瞬間に 空が涙を落とした K2の孤高なる壁に 二つの影が消えていった まだ踏まれていない道を あなたたちは信じていた 命よりも深く、 遥かに重い 想いを背負って 誰も見たことのない景色を その眼に刻むために 呼吸すら奪われる場所へ 静かに挑み続けた 夢を追う背中は 言葉より強く 「ここに生きた」と 語っていた 空の果てに名を刻みし 二人の魂よ まだ見ぬ道を照らす灯火となって この地上に残された僕らに 教えてくれた 本当の「挑む」という意味を 標高七千五百五十 その天の縁（ふち） 雪と雲の境界線に 立っていたあなたたち 言葉も届かぬ場所で 誰にも頼らずに ただ、 山と向き合っていた―― 撮影の瞳が捉えたのは 祈りにも似た滑落の軌跡 だけど、 落ちていったのではない あなたたちは 空に還っただけ 風に乗って飛んでゆく 二人の意思は この星のすべての山に 今も息づいてる 「まだ行ける」と誰かが言うとき そこに宿ってる ...</description>
        <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 20:50:00 +0900</pubDate>
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  <title>雪豹の道(Alternative Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「雪豹の道」** Your browser does not support the audio element. **「 雪豹の道 」** 朝の空気、 ひんやりした風が顔をなでる 遠くの山影、 雪に光る影がぼんやり揺れてる ここにいるだけで心が深く呼吸してるみたいで いつもの日常がちょっとだけ遠くに消えてく 踏みしめる足跡はまだ冷たいけど 瞳の奥で、 何かが生まれてくるのがわかる 言葉にならない、 ただ感じるだけの瞬間を 大事に抱えて歩いて行くんだ、 ゆっくりと 雪豹の影が静かに滑るように この世界の秘密をそっと教えてくれる 凍てついた空気の中で見つけた温もりは 僕らが探してた本当の自由のかたち 山を越え、 谷を渡り、 ただただ前へ 孤独と静寂が同じリズムで寄り添ってくる 目の前の景色がいつも新しくて ここにしかない何かが胸を打つんだ 雪豹が行く先に僕も続いて行く 心の奥に灯る火を消さないように 風が運ぶ声に耳を澄ませばわかるよ ここが僕の帰る場所、 そして始まりの場所 </description>
        <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 19:29:00 +0900</pubDate>
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  <title>光を継ぐ者たち(Progressive Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「光を継ぐ者たち」** Your browser does not support the audio element. **「 光を継ぐ者たち 」** 風の囁き 古き小径（こみち）をわたる折 ひとりの旅人 胸の奥より声を聞くなり 「汝（なんじ）、 扉は開かれたり。 まことの道は、 ただ前にあり」 時の狭間に 夢とうつつ まじり合うを覚ゆ 静かなる森を行くが如く 光は揺れ、 影は踊る 真理は常に 沈黙の奥に息づき 見ゆるを望まずば 永遠に見えぬものなり 時は止まらず 針は戻らぬ 幾人かの夢を踏み越えて 石の階（きざはし）を登らんとす その果てに何を見るや？ 誰ぞ知る それでもなお 足は進む 内より湧くる 焦がれのままに 名もなき願い 胸に灯しつつ もしや運命、 定まりしものならば 何ゆえこの胸は抗うや？ 言の葉を超えて 声なき声を 叫ばんとす、 魂をもって 空裂けるとも 雷鳴が轟くとも 我はただ見つめん 「その目は 何を求むるか」 その答え、 風のみぞ知る 光を継ぐ者よ 手にせよ 消えぬ焔（ほむら）を たとえ道が闇に包まるとも 信じたものこそが 道となる 止むこと ...</description>
        <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 07:10:00 +0900</pubDate>
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  <title>風の帰り道(Folk Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「風の帰り道」** Your browser does not support the audio element. **「 風の帰り道 」** 陽が傾きかけた西の空 赤く染まった稲穂の丘を 窓を開けて風が抜けるたび あの日の匂いが胸を揺らす 遠く鳥が帰る空 金色に光る雲の海 あの川沿いの古い道 名前もない駅で待ってる 帰ろう あの場所へ 木々が歌う 懐かしい風の音 帰ろう 胸の奥 誰も知らない 僕の地図の先へ 心が指す 風の帰り道 潮の香り混じる朝の町 屋根の上のカモメが笑う 夢を追いかけた遠い都会で 自分を見失ってた気がする 揺れるバスの窓越しに 眠る田園の静けさ 何も変わらず ここにあるものが 僕を迎えてくれる 帰ろう あの空へ 夕立のあと 虹が架かる場所 帰ろう 言葉より 胸が覚えてる あたたかい声 迷わずに行ける 風の帰り道 父が残した小さな歌 母が笑った台所の灯 過ぎた日々が ここにまだ そっと息をしてるよ 帰ろう あの場所へ 風が包む 優しさの記憶へ 帰ろう この胸で 今も響いてる 幼い日の声 心が指す 風の帰り道 </description>
        <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 20:42:00 +0900</pubDate>
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  <title>声にならない夜(Progressive Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「声にならない夜」** Your browser does not support the audio element. **「 声にならない夜 」** ねぇ なんでもないようなフリをしてるけど ちょっとだけ 今日の君は 目をそらすよね ああ、 わかってる 言わなくていいよ たぶん、 そんな日もあるってこと でしょ？ 窓を開ければ 風が部屋の匂いを変えていく ふたりの沈黙も ちょっと やさしくなった気がして でも あの日交わした約束は どこに置いてきたんだろう 探しても 手の中にない たぶん、 そっと落としてきたのかな こんな風に 会話がずれてくのも 時計のせいなのか それとも 僕たちの心の歯車が すこしサビついてきたのかな ああ 叫びたい 本当はずっと君に言いたかった 「好きだった」ってことも 「寂しかった」ってことも 言えないままで 飲み込んだ言葉が 胸の奥で爆ぜて 夜に響いてる 声にならない夜を 抱きしめて ひとりきりで泣いたっていいよ 強がりの仮面を脱いだなら 少しだけ 本当の君に会える 嘘じゃないさ 僕はここにいる いつだって 答えなんていらない ただ隣 ...</description>
        <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 20:41:00 +0900</pubDate>
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  <title>となりでいいじゃん(Southern Soul)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「となりでいいじゃん」** Your browser does not support the audio element. **「 となりでいいじゃん 」** ねぇ たいしたこと言いたいわけじゃないんだけどさ ふたりで過ごしてる 何気ない時間のなかに ちゃんと「いいなぁ」って思える瞬間があるんだよ テレビが流れてても 別に観てなくてもよくて ただ同じ空気吸ってる その感じがなんか 俺には すごく落ち着くっていうか 安心するっていうかさ 君がなんか言いかけて 忘れちゃって笑うとき 言葉の途中で 目が合って お互いちょっとだけ笑って そういうとこが なんか好きだなって思ってるんだよ なのに時々 うまく言葉にならなくてさ ちゃんと伝えたいのに 胸んとこで引っかかって 喉まで出かかってんのに 声にはならなかったりするんだ だから今日も なにも言わないままでいるけど 君がそこにいてくれるだけで 本当にそれで十分なんだよ 特別なことなんて 何ひとつ起きてなくてもさ 冷蔵庫のブーンって音とか 洗濯機のまわるリズムとか 日常の音のなかに 君の気配が混ざってくる感じが 俺にとって ...</description>
        <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 08:24:00 +0900</pubDate>
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  <title>銀の声と錆びた光(Acoustic Pop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「銀の声と錆びた光」** Your browser does not support the audio element. **「 銀の声と錆びた光 」**  ねえ、 覚えてる？ あの部屋、 窓の外がすぐ高速道路でさ トラックの音がずっと低く響いてて それが逆に 心地よかったんだよね 君が急に 昔のレコード出してきて 「これ、 まだ鳴るかな」なんて言ってたけど ちゃんと鳴ってたよ 少しかすれたみたいな音でね あの頃、 私たち なんでもない空気の中で ちゃんと、 愛してたと思うんだよね 言葉とか、 すごく少なかったけど 例えば 朝、 君が入れた苦いコーヒーとか 玄関に脱ぎっぱなしのスニーカーとか なぜか全部、 今も思い出せるのが ちょっと悔しいんだよ 風の音に混じって たまに君の声が聞こえる気がする  まぁ気のせいなんだけど それでも 少し立ち止まるの だから 銀の声で名前を呼ばないで もう、 あの頃の私じゃないのに 君のくしゃっと笑う顔が どうしても 頭から消えなくてさ 焼け残った手紙のかけらが 引き出しの奥で まだ光ってる でもね、  ...</description>
        <pubDate>Sat, 12 Jul 2025 19:18:00 +0900</pubDate>
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  <title>ついてく風にまかせて(Country Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ついてく風にまかせて」** Your browser does not support the audio element. **「 ついてく風にまかせて 」** 昨日のことみたいに思うんだ 君が笑った あの坂道の上 たいした話なんてしてないけど 沈黙がなんか心地よかったんだ 歩く速さはちがうけど 歩幅、 こっちが合わせりゃいいって 思ってたんだけどなあ   今さら気づいたよ、 遅いよな 君が見てた景色を ちゃんとわかってたつもりだった でもほんとは ただ、 自分のことだけだったのかも ついてく風にまかせて どこまででも行ける気がしてた でも今は立ち止まってる ひとりきりじゃ進めない 君がいたから まっすぐだった 今さらそんなこと 言ってもなあ でもさ やっぱり、 君に 会いたいんだよ 思い出ってやつはさ 勝手にきらきらしやがって 現実のあの瞬間より、 ずっときれいに見えるんだ それ、 ずるいよな でも好きなんだ 君がくれた全部がさ 今も俺をうごかしてる 「ちゃんと伝えとけば」なんてさ 今ごろ言ってんのも情 ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Jul 2025 21:57:12 +0900</pubDate>
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  <title>君が何も言わない夜に(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「君が何も言わない夜に」** Your browser does not support the audio element. **「 君が何も言わない夜に 」** 君が黙って 窓の外を見てた 街灯の下 風が落ち葉を運んでた この季節になると 思い出すんだ ふたりが初めて 手をつないだ夜のこと 部屋の奥で ラジオが小さく流れて 音楽も言葉も 遠いどこかの景色みたいで ただ君のとなりに 静かに座ってた その沈黙が なぜかいちばん心地よくて 言葉にすれば 壊れそうな夜があった だから僕らは 黙って寄り添った 君の気配だけが 答えだった わかり合うのに 声はいらなかった 君は決して 強くは言わなかったけど その静けさの奥に 揺るぎない心があって どんなときも 君のまなざしが 迷ってた僕を そっと正してくれた なにも言わず 見つめるだけで こんなにも 伝わるんだって 初めて知ったよ 誰かと生きるって 静かだけど 深いものだね 騒がしい世界の どこにいたって 君の気配だけで 帰れる気がした 言葉よりも 確かだった 君が何も言わない夜に 誰よりも まっすぐで 誰よりも やさし ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Jul 2025 21:45:00 +0900</pubDate>
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  <title>もう勝手にしてよ(Electro House)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「もう勝手にしてよ」** Your browser does not support the audio element. **「 もう勝手にしてよ 」** ねぇ、 なんでそんな顔してんの 今さら優しくしたって遅いよ やっぱそういうとこだよね 大事なとこでいつも逃げる 「ごめん」とか言われてもさ それ、 何回目？ もう数えてないけど？ 期待しないようにしてたのに ちょっと優しくされるとさ また、 あんたに全部持ってかれる ほんっと、 バカみたい なんであたしばっか こんなに必死なの？ そっち、 平気そうな顔してんじゃん あーもう勝手にしてよ！ 好きとか嫌いとか くだらない 近づけばまた傷ついて 離れれば追いかけてくるとか、 意味わかんないんだけど！ あたしはただ 「ちゃんと向き合え」って言ってんの！ 言葉より、 態度で示してよ  できないんでしょ？ あーあ、 また同じパターン 「忙しかった」「余裕なかった」 で？ それが免罪符なわけ？ 舐めんなよ あたしの時間、 気持ち、 なんだと思ってた？ あんたが来るたびに崩れてくの、 楽しいか？ &amp;hellip ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Jul 2025 20:27:00 +0900</pubDate>
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  <title>ただ、それだけで(Acoustic Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「ただ、 それだけで」** Your browser does not support the audio element. **「 ただ、 それだけで 」** 今日も帰ってくる声がして なんだかほっとしてる 特別なことは何もないけど それが いちばん嬉しいんだ 「おかえり」って言わなくても あなたの靴音でわかる ほんの少し視線が合えば それだけで通じてる テレビの音がふたりの間にあっても その沈黙が なんか落ち着く わざわざ言わないやさしさって ちゃんと伝わるものだね たとえば今日 うまくいかなかったとか わたしが言う前から あなたは静かに隣にいて 「うん」ってうなずいてた 言葉にしなくても 伝わってくる ただそこにいるだけで 救われる 何も聞かなくても 心にふれて ちゃんとわかってくれる そういうのが いちばん深いんだと思う ごはん何食べたい？って聞いて 「なんでもいい」って返されても それが嘘じゃないってわかるから 別にムッともしないよ 気づけばもう こんなに一緒にいて 思い出も増えたけど いちばん好きなのはきっと 変わらないこの感じ 言葉にしなくても わか ...</description>
        <pubDate>Fri, 11 Jul 2025 07:14:00 +0900</pubDate>
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  <title>真実を見せて(Garage House)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「真実を見せて」** Your browser does not support the audio element. **「 真実を見せて 」** ねぇ いくつの嘘を 重ねてきたの？ 言葉じゃ足りないって 気づいてたはずでしょ 瞳の奥 隠したままの 本当の気持ち もう我慢できない 信じることに疲れていたの でもまだ あなたに 賭けてみたいの 本気で触れて この鼓動を感じて 一瞬じゃない 永遠を見せて 誰かの真似じゃなくていい あなた自身でここにいて 飾らないで 誤魔化さないで 裸の心で向き合って 愛を見せて 本物だけを 形だけの優しさはもういらない 言葉より深く 夜を越えて 嘘じゃない 真実を見せて 何度でも 壊れても もう一度 信じたいの だから今 隠さずに 全部を さらけ出して たとえば涙も 痛みも過去も 隠さないで 一緒に背負うから すれ違いだらけの日々でも 向き合う勇気があれば変われる 怖がらずに見せてほしいの 守るべきはプライドじゃないわ 触れたときに 伝わるはずよ 偽れない あなたのリアル 心の奥で 叫んでいる声 聞こえてるよ 隠さないで 静寂の中  ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 19:27:04 +0900</pubDate>
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  <title>あの坂の途中で(Indie Folk)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「あの坂の途中で」** Your browser does not support the audio element. **「 あの坂の途中で 」** あの坂道 ふと立ち止まった なんでだったっけ？ 理由は忘れたけど その日は風が強くて 髪ぐちゃぐちゃで 笑ってたっけな、 私 時間が過ぎるのって 変なもんだよね 昨日がもう やけに遠いし ちょっと前の自分に 今の話 してあげたくなるときある 正しいことばっか 選んでたはずなのに なんか違った気がして 何か置いてきた？ 忘れてきた？ いや そうじゃないって思いたいけど ねぇ あのとき「戻れ」って言われたら わたし どうしたかな？ 泣いたまま 立ち止まったかな？ それとも 笑って進んだふりしたかな もう自分にウソつけないし でも ホントの気持ちも怖くて ずっと 坂の途中で 心だけ ぐるぐるまわってる ほんと、 わたしってさ 変なとこ真面目で 意味もなくがんばっちゃうタイプで でもさ、 誰かに褒められると すぐ泣きそうになるんだよ ちょっとだけね どこまで行けば 自分を信じられるの？ どこかで「これでいい」って思えるの ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 09:38:00 +0900</pubDate>
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  <title>札束の陰に咲く夢(Hip Hop)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「札束の陰に咲く夢」** Your browser does not support the audio element. **「 札束の陰に咲く夢 」** 誰もが言う、 カネじゃないと だけど現実はノートの上の残高 ポケットに夢は入らねぇ、 だから オレらは走る、 誰よりも速く 生まれた街は冷えたアパート 隣の部屋じゃ夜に叫び声 教科書の代わりに掴んだ札束 未来を語る前に現実に殴られた ガキの頃のオモチャは中古のカセット ストリートの声が教えてくれたレッスン 信用より先に回るのは紙 正義は後回し、 腹が減りゃ意味なし タイムカードなんて押さねぇ日々 裏通りがオレの履歴書、 見てみ？ 真っ白なページに血と汗で描く  選べなかった が、 全ての言い訳 札束の陰に咲く夢 触れりゃ消える泡沫の影 今を刻むこのマイクの先 明日は誰のものでもない C.A.S.H. それがすべてじゃねえ だけどなきゃ何も始まらねぇ 空の冷蔵庫 錆びた鍋 わかる奴だけが歌え、 このVerse アイツは刑務所 コイツは墓 明日の約束なんてどこにあった？ 己の影とだけ会話する夜 ...</description>
        <pubDate>Thu, 10 Jul 2025 06:49:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>路地裏ノ夜に(Blues)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「路地裏ノ夜に」** Your browser does not support the audio element. **「 路地裏ノ夜に 」** ほら 窓の外に またネオンが滲んで あんたの影が ふっと 浮かんだような気ぃして ライターの火 風にゆらいで 胸の奥が またちりちりと疼（うず）くんよ 干したシャツから あんたの匂いが ふと香って ほんま ずるいおひとやわ 置いてきぼり しはったくせに 残り香だけ 置いていきはるなんて どうせどっかで ちゃう女（ひと）と笑うたはるんやろ うちらのことなんか もう忘れはったんやろな せやけど 夢のなかだけは まだ わたしの名前 呼びはるんよ あほみたいな話やろ？ 笑うてくれてもええ うちは あんたがほんまに 好きやったさかい 情けない女やて 思われても あのぬくもり まだ忘れられへんのやわ なんべんも 嘘つかはった けど 目ぇだけは ずっとまっすぐやったんよ どこで道 ちごうたんやろな どの時 引き止めとくべきやったんやろなぁ 古びた便所のタイルに腰おろして ポケットの底から しわしわの写真ひとつ出してみる 泣きもせぇ ...</description>
        <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 07:04:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
        <dc:creator>kazuo</dc:creator>
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  <title>あの時、ちゃんと止めればよかった(Country)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「あの時、 ちゃんと止めればよかった」** Your browser does not support the audio element. **「 あの時、 ちゃんと止めればよかった 」** あの夜のことは まだ忘れていない 君が急に黙って 冷めたコーヒーを見つめていたね 「もういいよ」って言葉の裏で 止めてほしかったこと 俺は気づけなかった 扉の音は いつもよりずっと静かで 君の足音は 夜の闇に消えていった あのとき笑えたならば 今こんな風に思い出すこともなかったのかな でも、 それでも 無理だったかもしれないね、 ごめん ずっと我慢してたんだね、 君は 自由の風を求めていたんだろう？ 一緒にいることで 君の心は重くなっていたのかな 今なら少しだけ その痛みがわかる気がするよ でも、 いまさら気づいても遅すぎる 時間は戻らず 君にもう会えない 何も変えられない現実だけど こうして言葉にすると 少しは楽になる気がするんだ もし君の翼を 俺が折ったのなら その重さを ずっと背負っていくよ でも君は飛びたかったんだよね？ 俺が止めていたら もっと苦しかったはずだ 泣 ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 16:16:00 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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  <title>黙ってろって誰が決めた？(Alternative Rock)</title>
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      <description> オリジナル曲♪ **「黙ってろって誰が決めた？」** Your browser does not support the audio element. **「 黙ってろって誰が決めた？ 」** あーもう、 なんなんマジで 聞いてもねぇのに説教ばっか こっちはギリで立ってんのに 「ちゃんとしなよ」？ お前が言うなって感じ 働けって、 愛せって、 笑えって まじでフルコンボかよ 詰め込みすぎなんだよこの社会 ため息ついたら「弱い」って？ 強がるのが美徳って、 いつ決まったんだよ 「いい子」でいろって誰のため？ ちゃんと黙って死んでけってか？ こちとら命すり減らして ギリギリ踏ん張ってんだよ なめんな 黙ってろって誰が決めた？ お前らの正義なんかクソ喰らえ 偉そうなやつが笑ってるだけの こんな世界、 燃やしてしまいたいくらい 綺麗ごと並べる前に 少しは人間らしくあれよって話 無理して笑って、 心折れて それが 普通 なら こっちから願い下げだわ 誰かの夢？ 知らねーし 自分のことすら救えないってのに 「社会のために」って？ 便利に使いたいだけでしょ 利用してポイする ...</description>
        <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 14:01:25 +0900</pubDate>
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        <category>Music(音楽)</category>
      
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